女教師 寛子 ジンクス

【最終話】
 

やがて、入学試験のシーズンとなり、卒業式も終わって次々と合格が発表されていく。
だが、不思議なことに寛子のヌードを見た生徒達は、皆が第一志望で合格していた。
それは、寛子の裸を見た生徒達も気づいている。

「西尾先生の射精されたオ○ンコを見ると、第一志望で合格できるらしい。それにオナニーを見られると…」そんな噂が生徒の間に広がった。
2年生の間でもそんな噂が広がり、それは寛子の耳にも入り(イヤだわ、射精された性器を見られると縁起がいいなんて!)知らない振りをして、終業式を終え、井原は3年生になった。

そんな中、新3年生が寛子のアパートを訪ねてきて「あら、珍しいわね。とにかく上がって」部屋に入れた。
「先生、実はお願いがありまして…」教え子は言いにくそうだ。
「あら、どんなことなの?」
「見せて欲しいんです。射精された性器を!」教え子が言い「何て事を言うのよ!」顔が強ばった。

「先輩が言っていたわ。先生の射精された性器を見ながらオナニーをすると合格するって!」
「俺も聞いた。先生、井原とオ○ンコやって下さい!」
「馬鹿な事言わないで、私は教師よ」拒む寛子だ。

「私達、知っていますよ、井原君と夫婦だってのを!」最後は脅しになっている。
(知っていたんだ。孝信君と結婚していたのを…)「わかったわ。やるけど。孝信君に聞いてみないと…」こう言うしかない。

「よかった。井原君とは連絡してあるんで、もうすぐ来ます。でも、お願いですからこの事は誰にも言わないで下さい…」
「わかっています。誰にも言いません」教え子は車座になって座って待っていると井原が訪れた。

「待っていたわ。速くやって、井原君!」
「待ってくれ。そんなに簡単にはいかないよ。恥ずかしいから立たないし…」
「私も脱ぐわ。そうするから、先生も脱いで!」女生徒は服を脱ぎだす。
「わかった。脱ぐけどレイプしないと約束して」
「わかってるわ、約束する」女生徒達と寛子は服を脱いでいき「見てないで、あなたも脱ぎなさいよ」催促する。
「そんなに、言わなくたっていいよ…」男子生徒もズボン、シャツと脱いでいく。

「恥ずかしいけど、合格したいし…」女生徒はブラジャー、パンティと脱いで全裸になり「あまり見るなよ。俺だって恥ずかしいんだから」男子生徒も全裸になって股間を手で覆う。
「隠さないで。私だって我慢しているのよ」顔を赤らめながら、小さな乳房と絨毛を露わにしている。
「わかったよ。お前のオ○ンコを見たら、こうなっちゃったんだぞ!」手を退けると肉竿が膨らんでいた。
「イヤだ。そんな太いのが入ったら裂けちゃう!」食い入るように勃起した肉竿を見つめている。

だが、井原と寛子は唇を重ね合い、ベッドの上に倒れた。
「寛子、愛しているよ」乳房を揉みながら淫裂に肉竿を押し当てた。
「私も愛しているわ」寛子も体を開き、肉竿を握って膣の入り口に導くと(セックスって、ああやるんだ!)女生徒はジッと見つめている。

肉竿は入り口を確認しながらゆっくり膣の中に入り「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が出た。
「凄いわ。あんな太いオチンチンが入っていくなんて!」目を輝かせながら見ていると「俺、たまんないよ!」男子生徒は堪えきれず女生徒の乳房を掴んだ。

「優しくして。優しくならいいわよ…」目を閉じて幼い乳房を揉まれていく。
「気持ちいい。俺、興奮してきた。触って見ろよ」肉竿を掴ませると「熱い、オチンチンが熱いわ!」興奮しながら握りしめている。

そんな教え子の前で、寛子は「あん、あん、あん!」声を上げだした。
「見て、性器から白いのが流れているわよ!」
「あれが淫汁だよ。女が気持ちいい時に流すんだって!」

「私もそうなのかしら?」
「そうさ。ここから流すんだ!」淫裂を撫でられて「ん、ん、ん!」声を上げた。
「ここは、気持ちいいだろう?」
「でも、やらせないからね」肉竿を擦り出し「わかっているよ」乳首を吸いながら淫裂を触っている。

その間にも、井原は絶頂を迎えて「出す、出すよ、寛子!」放出寸前だ。
「出して。いっぱい出して!」井原の動きが停まり「始まったぞ!」皆が2人を見つめている。

「出てきたわ、精液よ。先生、速く見せて!」女生徒は自分の淫裂に指を入れて動かしていく。
男子生徒も肉竿を擦りだし「待ってろよ、見せるから!」井原が起きあがった。

寛子は足を広げ、淫裂を丸出しにしており「これが射精されたオ○ンコなんだ!」(恥ずかしい。射精された性器を見せるなんて!)顔を背けた。
露わになった淫裂からは、白い精液が流れている。

「気持ちいい。俺も出そうだ!」「俺もだ!」男生徒は登りつめ「気持ちいいわ。こんなオナニーだなんて!」女生徒も淫裂を眺めながら、指の動きを早めていく。

程なくして「でる、でる!」男生徒が噴射を始めた。
「イヤだ。あんたが出したって、何の御利益もないのよ」
「わかっている。でも我慢できないんだ!」肉竿を押さえた手から精液が流れていく。

「出したからもういいでしょう。恥ずかしいのよ」
「はい、いいです。確かに先生の性器を見ましたし」その言葉に、急いで淫裂にタオルを当て拭いていく。
女生徒も「これで合格間違い無しだわ」「そうよ、間違いないわ」脱いだ下着を着だし、男生徒達も肉竿をティッシュで拭いてから服を着ていく。

「井原、もっとやりたいんだろう?」「先生が欲しがっているわ。私達は帰るけど楽しんでね」服を着込み終えると、同級生は冷やかして帰っていく。
「参ったな。寛子」
「でも、久しぶりで凄くよかったわ」唇を重ね合い、再び抱き合った。

だが、寛子のアパートを訪れるのは、その後も続いた。
「困ったわ。そんなにセックスできないわよ」悩む寛子に「そうだよな。たまにやるから気持ちいいんだよな…」いやだったが、結局3年生の皆の前ではセックスし、射精した淫裂を晒した。

やがて、始業式が始まり、聖子、宏美と結婚式が相次いだ。
「寛子さん、お先にごめんね」
「気にしないで。私は入籍しているから」笑顔だが、内心では(私もあんな服を早く着たい!)恨めしそうに眺めている。

清孝と宏美が新婚旅行に出かけている間は、井原の世話をする為に、寛子が泊まり込む事になっている。
「今日からは2人一緒だね」2人は孝信の部屋で全裸になり抱き合あう。
「今頃、親父と宏美はウハウハやっているよね」腰を振り、乳房を揉みながら言うと「たぶん。やっているわ、夫婦だもの」寛子も孝信の背中を抱きしめていく。

「寛子、俺の子を産む気があるかい?」
「産みたい。でも、まだ学生だからダメよ」
「そうだよな、せめて大学に入らないと無理だよな」井原は肉竿のピストンを始めた。

すると「いいわ、凄くいい!」背中を浮かせ、乳房も揉まれて淫裂に噴射された。
「よかったわ。あなた…」ぐったりしている井原に抱き付き「俺もよかったよ」2人は抱き合ったまま眠りについた。

翌日、2人は一緒に家を出て、手を繋いで学校に向かっていると「あら、あれは!」同級生の母親が2人に気づいて後を付けていく。
そんな事とは知らず、2人は手を繋いで歩き「ここからは危ないね」「そうね、見られたら危ないわ」学園の近くまで来ると、手を放して歩き、一緒に新生学園の校門をくぐった。

後を付けていた同級生の母親は「間違いないわ。教え子といい仲になっているなんて!」考え巡らせた。
「とにかく、校長に知らせないと…」気を遣ったのか電話で校長に知らせが、聞いた校長は困った顔をしている。
「西尾先生と話し合わないと…」うろたえる校長だ。

そして、職員会議が済むと「西尾先生、お話がありますからお願いします」寛子は校長に呼ばれ「わかりました。伺います」寛子は校長室に入っていく。

「実は、困った事になりまして…」寛子が中に入るなり、校長は電話の内容を寛子に告げた。
「見られてしまったんだ。一緒だったのを!」
「そうです、入籍をしているから問題はないんですが、父兄は黙っていないでしょうな」
「当然でしょうね。甘い点数を付けているって!」
「その通りなんだ。困ったよ」

「校長先生。夫の父親が戻るまで、考えさせて貰えないでしょうか?」
「どれくらい待てばいいのですか?」
「4日間です。4日間で新婚旅行から戻ってきますから」
「それならいいでしょう。待ちます」寛子は職員室に戻って考えていく。
「ここには居られない…。やめるしかないけど、その後どうしたらいいの…」思案している。

この事が気になっているのか、授業でもミスが目立ってしまい「先生、今日はおかしいよ。何かあったの?」生徒達が反対に気遣って「また、間違えちゃった!」作り笑いでごまかす寛子だ。

こうして、どうにか授業を終えると、井原の家に帰った。
「ただいま!」「お帰りなさい。寛子!」井原は寛子を抱きしめるが「あなた。実は困った事になってしまったの…」校長から言われた事を告げた。

「そうか、ばれてしまったのか…」井原も困った顔になった。
「とにかく、お父さんが帰るのを待ってから決めようよ」
「そうしたいわ。私だけでは決めたくないし…」
「その方がいいよ。寛子!」こうして2人は孝清の帰りを待った。

そして、孝清が新婚旅行から戻ってきた。
「お帰りなさい。宏美さん」
「ご免なさいね、お手数掛けて」挨拶をしていく。

「親父。実は困った事が起きたんだ!」井原は寛子との仲が、発覚した事を打ち明けた。
「そうか、ばれたか。だったら、教師を辞めるしかないな」
「でも、辞めたら生活が成り立ちません!」
「それだったら、塾でも開いたらいいじゃないか。少人数だけの塾を」

「そうねよ、それなら何とかなるかも知れないわ」
「これで決まりだね」話しがまとまると寛子は校長に事情を話した。
「そうですか、そうして貰えれば助かります」校長も寛子に辞職を求めるつもりだったから、ホッとしていた。

それから1年近く経ち、寛子は孝清の援助で塾を開いていた。
それに、1人では無理だから亜樹も手伝い、アパートも引き払って井原と一緒に暮らしている。
「よかった。あなたと一緒になれて」寛子は井原に抱き付き「僕もだよ、寛子!」井原も寛子を抱きしめている。

そんなある日「あなた、実は困った事があるの…」寛子が困った顔で言う。
「僕にでき事なら何でもするよ」
「あなたとしかできないの。また、セックスを見せないといけないのよ…」困った顔の寛子だ。

「どうしてなんだ?」
「噂が広まっているの。射精された性器を見ながらオナニーすると、第一志望に入れる噂が!」
「そうか、それでセックスか…」
「そうなの。男子と女子と二手に別れてやるから、二回セックスよ。あなた、大丈夫かしら?」

「続けては無理だよ。午前と午後ならいいけど…」
「それならいいわ。今度の日曜日にするからね」
「わかった。その代わり今夜はタップリ出すからね」
「いいわよ、あなた!」寛子は服を脱がされ、乳房を揉まれていく。

そして、日曜日になると、寛子と井原は、全裸になった女子塾生の前で全裸になっていく。
「あなた。していいわよ」仰向けになった寛子の淫裂に「わかったよ」肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げる寛子だが、それを女子塾生が食い入るように見ながら、指で自分の淫裂を撫で「ん、ん、ん!」声を上げている。

やがて、井原はピッチを上げて「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響いていく。
「気持ちいい。限界だ、出すよ!」動きが止まり「出して、お腹の中に一杯出して!」寛子も動きを止めた。

「見て。これで第一志望が通るからね」井原が肉竿を抜くと、ドット白い精液が流れ出て行く。
塾生は「これが射精なのね…」淫裂の指を早めながら、食い入るように寛子の淫裂を見つめていた。

数週間後に合格発表があり、不思議な事に、やはり塾生の大半が第一志望に合格してしまい、この噂が新生学園で広まり、塾生希望が増えて、断るのに苦労するくらいだ。
親の方も「性教育だからいいわよ。それに第一志望で入れるなら許す」と二人のセックスを大目に見ている。

「あなた。またお願いするわね」
「そのかわり、もう飲まなくていいよ」
「え、産んで欲しいの?」
「そうだよ、もう二十歳を過ぎているから…」
「わかったわ。もう飲まないわ」こうして2人は塾生が見守る中でセックスをした。

【女教師 寛子 完】

 
 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi
 
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