最強!カスタム執事ロボ 娘の処女マンコに媚薬を塗り、縄緊縛セックスを見せ付けるヘンタイ夫婦

【第6話】

「ミツオ君、一緒に明日香ちゃんのオッパイ揉んであげましょ」
「かしこまりました」

さっそく始まった性感マッサージ。執事ロボだけでなく、何とママまで参加して来たんですから、両親にエッチな事をされるおぞましさに、私は絶対に感じちゃいけないと体を石にするつもりで身を固めました。でも2人の手が乳房に掛かった瞬間に、そんな無駄な抵抗は諦めざるを得ませんでした。もう2人の手の感触だけで次々に素晴らしい快感が込みあげ、ゆっくりと揉まれ始めると、恐ろしい勢いで体が燃え上がり始めたんです。おまけに左右を違う感触の手で揉まれるなんて、ガードの固めようがありません。

ーー私のオッパイって、こんなに感じ易かったんだ……あ、イキそおっ!

オッパイをゆっくり揉まれるだけで信じられない快感の大波が押し寄せて来て、もうガードするどころか、私は一直線に自分が恥ずかしい絶頂に駆け上っていくのを感じていました。両乳房の先端の実は倍になったのかと錯覚を起こすほど強烈に膨れ上がってエッチな血が充血してビクビクとおののき、ホンの一寸刺激を与えられれば、私は間違いなくイッテしまったでしょう。なのに執事ロボもママも申し合わせたように、どうしても乳首には触れてくれません。それはエッチマイスターの2人の息が合った焦らし責めでした。そして絶頂が見えていたのに、乳房揉みを意地悪く中断した執事ロボが言います。

「お嬢様、おイキになりたいのではありませんか?」
「バカな事言わないで!」
「素直じゃないのね、明日香ちゃん。イキたくないのお?」
「ああ~っ!!」

左右から迫るオッパイ揉み揉みが再開されると、ごく軽い揉み方にも関わらず全身に響き渡るような快感は圧倒的で、恥ずかしいエッチな声が出るのを我慢出来ませんでした。もう私の頭の中は何も考えられず、イキたいと言うはしたない欲求に占拠されてしまったんです。

ーーあん、もっと強く揉んでよ! それか乳首をクリッとして、すぐイケちゃうから。

「奥様、お嬢様がその気になるまで休憩いたしましょう」
「明日香ちゃん、素直におねだりしてごらんなさい」
「あ、あのう……揉んで下さい」
「そんな気取った言い方じゃダーメ」

ママが耳元でささやいて教えてくれた言葉を口にする私は、読者の期待するバカだけどかわいい女の子になってしまってました。

「……オッパイをモミモミして……チクビをクリクリして、お願いっ!」
「あーら、いい子ねえ」
「承知いたしました、お嬢様」
「あーっっ!! イ、イクウッッ!!」

さっそく再開された柔らかい乳房揉みの心地良さに大声で歓喜を叫んだ私は、左右から申し合わせたように乳頭を指で摘まれた瞬間、一気に弾けて脳裏に火花が散り、全身をワナワナと慄わせていました。ところが2人の手はすぐにサッと引っ込み、再びママが耳元でささやきます。

「オッパイを軽く揉まれただけで、すっごい派手なイキ方するのね、明日香ちゃん」
「よほど欲求不満をため込んでおられたのでしょう、お嬢様」
「やっぱりママの子だわ。真面目な顔して実はエッチしたくてたまらなかったんでしょ? この、ヘンタイちゃん」
「ち、違う……一緒にしないで」
「ミツオ君、まだ素直さが足りないみたいよ。もう1回」

又も乳房に軽く手が掛かり、それだけでオーバーな程に仰け反ってしまう私。焦れったい程緩慢な乳房揉みでイケそうなのにイケない状態が続き、頭がおバカさんになりそうな私にトドメを刺してくれたのは、2人が唇をつぼめてチューッと強く乳首を吸ってくれた事でした。たちまちさっき以上にど派手なアクメを絶叫する私。そしてママがこう言いなさいと耳元でささやいた言葉を躊躇っているとすかさず三度目の乳揉みが。とうとう三連続乳房アクメに破れた私にママの言葉を拒絶する気力など残されていませんでした。

「明日香は……オッパイを、モミモミ、チュパチュパされただけで………気をやってしまう、エッチで、ヘンタイな、女の子です。……と、エッチが、したいです」
「声が小さくて聞こえないわね」
「準備をさせて頂きます」

私、彼氏すら作った事がないのに、初めてのエッチをパパの脳を持つ執事ロボとしちゃうなんてあり得ませんでした。なのにオッパイだけで三度も強烈に極めてしまった私の体は、もうコントロール不能なまでに燃え上がり、小声でパパとエッチしたいなんて言わされてしまいました。そんな人の道に外れた言葉を言わされた私は、恐ろしい事にそれが自分の本心であるかのように、ふわふわとピンクの雲の中で漂うような気分の中、カラダを悶々と疼かせていました。執事ロボが準備をするため、私の下半身の方へ向かった気配を感じると、ますます絶体絶命の気分に支配されていく私。

「さあ、目隠し外してあげるわ」

そして目に飛び込んで来たのは、予想以上に衝撃的な光景でした。ママも執事ロボも裸で、ママの上半身はギチギチに縄で縛られ、大きくて綺麗なオッパイが括り出されて堂々とその存在をアピールしていました。

ーーあの時と一緒だわ。キャッ!

それは私が覗いてしまった時と同じ、異常な性行為が行われた時の格好でした。そして恐る恐る執事ロボの方へ視線を送った私は、オイルを手に持った彼の下半身を見てしまって、思わず目を閉じてしまいました。ママの趣味なのか、ふんどしを締めていた執事ロボは大きなオチンチンを猛らせていたんです。何しろ経験のない私は、小山のようなふんどしの膨らみだけで恥ずかしさと恐怖を覚えるのに、十分でした。

「お嬢様のカラダの準備に、このオイルを塗らせて頂きます」
「ミツオ君。時間を掛けて、すみずみまで丁寧に塗ってあげてね。明日香ちゃんのためにエッチしたくなるおクスリも混ぜてるの」
「最高級の媚薬を外国からお取り寄せ致しました。恐らく掻痒感が発生するものと思われます」
「明日香ちゃん、オッパイ、まだ痒い?」

そんな事を聞かされた私の乳房は3回も達したのに、又もやジーンとウズウズ込み上げるものを感じてしまいました。間違いありません。乳房に塗られたオイルにも痒みを発生する成分が含まれていて、何度イッテも満足出来ないようにされていたのです。でも私が「カユイ」と口にする前に、ママの両手が膨らみを包み込むように握り締め、その心地良さで私は又も仰け反ってしまいました。

「あら、やっぱりモミモミが足らなかったみたいね。ママがイカない程度に揉んでてあげるわ」
「お嬢様。ココにお塗りいたしますので、早めにイッテしまわぬようご注意下さい」

執事ロボがそんな恐ろしいセリフと共に狙いを定めたのは、処女である私でも自分の急所と分かっているクリトリス。今や股間を覗き込むように顔を近付けた執事ロボは、その部分の包皮を器用に柔らかく剥き上げて、本体にオイルを付属の刷毛で塗り付けて来ました。まだ媚薬の効果は出てませんが、お乳を揉まれて気もそぞろの私はその刷毛の感触だけでイッテしまわぬよう必死でした。するとママが言います。

「明日香ちゃんたら、イケない子ね。クリちゃんが簡単に剥けるのは、オナニーばっかりやってる証拠よ。ミツオ 君、お仕置きに皮の裏側まで塗ってあげなさい」
「かしこまりました」

こうして時間を掛けた媚薬オイル塗り付けが行われ、クリトリスを初め女性器の中にまで指を突っ込んで塗られる感触がとても気持ち良いことを、私はもう全く否定出来ません。それどころか女の子の内部が無意識にきゅっと締まる反応を見せてしまい、執事ロボにからかわれる始末です。

「お嬢様、そのように締め付けないで下さい。ワタクシ、ロボットとは言っても、人間と同じ指ですので」
「明日香ちゃん、いいのよ。エッチしたら、オチンチン締め付けてあげるのが礼儀だから」
「お尻の穴の力をお抜き下さい」
「い、嫌……」

アソコの中に嫌と言う程オイルを塗ってしまった執事ロボの指が、エッチな私のオマンコの締め付けを脱して、お尻の穴のすぼまりを突いて来ました。その部分に優秀な性感帯が潜んでいるなんてまだ知らなかった私は、猛烈な嫌悪感を覚えて内心(このヘンタイ!)と執事ロボを罵りながら、身を固めて拒否します。

「仕方ないですねえ」
「ミツオ君、イカせてあげましょ」
「アーッッ!! イ、イグウウウ!!!」

お尻の穴の固いガードにさすがの執事ロボも諦めたようで、ホッと安心した私でしたが、ママが乳房揉みを強めて乳首に唇を被せ、執事ロボもアソコに入れた指をクチュクチュしながらクリトリスに唇を被せて来ると、ようやく与えられる絶頂の予感で私の全身はワナワナと慄えおののき、上下の敏感な尖りを一斉にチューッと吸い上げられた瞬間に私は猛烈に弾けてピクピクと痙攣していました。それはカラダがバラバラに砕けそうな、凄まじい絶頂だったのですが。

「お嬢様。ようやく緊張が取れて幸いにございます」

それは全くの不意打ちでした。痙攣が治まって素晴らしい絶頂の余韻に呆然とカラダを弛緩させていると、執事ロボの指がニュルリとお尻の穴に侵入して来たんです。

ーー卑怯よ! ああ………

「ミツオ君。女の子はイカせると素直になるんだから」
「恐れ入ります」
「アナルにもタップリ塗ってあげてね~。ヘンタイ明日香ちゃんなら、すぐお尻エッチも病み付きになっちゃうわ」

「アナル」なんて初めて聞いた言葉でしたが、一旦入り口を突破されると、執事ロボの指を拒絶する事はもう不可能でした。尻穴の中でオイル塗り付けの指がクイクイと蠢き、徐々に奥まで侵入して来ると、その生々しい感触が次第に気持ち良くなって来てしまい……

「さすがは奥様の娘さんでございます。お嬢様はお尻エッチの覚えが早い。ワタクシ、又指を抜くのに一苦労でございます」
「ミツオ君、それホメてるの?」
「もちろんでございます」
「それじゃ早く下りて来て、ミツオ君。エッチしましょ、いつでもオッケーよ」

こうして私の胸と股間にタップリ媚薬オイルを塗ってしまった執事ロボはベッドを下り、両手を広げて待っているママと変態エッチを始めてしまったのでした。

 

 
toukou

 

 

この作品は、新・SM小説書庫2の管理人、二次元世界の調教師様から
投稿していただきました。 
尚、著作権は、新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

 

二次元世界の調教師様が運営されておられる
オリジナル官能小説サイトです。

女子高生を羞恥や快楽で調教するソフトSM小説を掲載しています。
豊富な実写コンテンツに更には、カープ・自作詰将棋・読書感想
柴田淳を始めとする好きな歌手について等々、多彩なサイトです。
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA