「 哀奴まどか 」一覧

NO IMAGE

哀奴まどか 第3章 姿見(3)

   【第3章(3)】ご主人様は椅子を持って来られると、私の前でその椅子に馬乗りに座られたのです。そして、ちょうどご主人様の目の前になった私...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第3章 姿見(2)

   【第3章(2)】見ているとご主人様は、私のク○○○スを、最も敏感なところを摘んで、その頭が剥き出しになるように、包皮を剥きあげておられ...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第3章 姿見(1)

   【第3章(1)】やっと春らしくなってきたその日、私は何時ものようにご主人様に愛されていたのです。その日は、父と母が1週間の予定で外国に...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第2章 氷雨(3)

   【第2章(3)】お願いですっ・・中に、もう中に入れて下さいっ・・・思わず声を上げた私は、ご主人様の横をすり抜けて、部屋に入ろうとしたの...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第2章 氷雨(2)

   【第2章(2)】その日、朝から曇っていたのですが、今はパラパラと冷たい雨が降っています。みぞれ混じりの雨のようでした。それ程強くはなか...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第2章 氷雨(1)

   【第2章(1)】もう、クリスマスも近い頃でした。その日の朝、私は妹と二人で、2日間の旅行に行く父と母を見送ったのです。父と母を乗せた車...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第1章 堕る(2)

   【第1章(2)】意地悪なご主人様のお言葉です。私は、喉まで出かかった台詞が、それでもなかなか言えないのです。死ぬほどの苦痛に身悶えする...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 第1章 堕る(1)

   【第1章(1)】あの日から一週間も経たない内に、私はご主人様に身も心も完全に支配されてしまいした。ご主人様は毎晩私の寝室を訪ねられ、私...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 序章 創生(2)

   【序章(2)】その日から毎晩、私はネットでこのようなページを探しては、その画像を脳裏に刻み込み、夜が更けるまでオナニーに浸るようになっ...

記事を読む

NO IMAGE

哀奴まどか 序章 創生 (1)

  【序章(1)】アアァァッッ・・アアアァァァッッッ・・・アァッ、アァッ・・・・・・これで何度目になるのでしょうか。果てしのない苦痛の中に、...

記事を読む