「 全ての者に愛の手を 」一覧

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全ての者に愛の手を 堕落する聖職者(2)

【第6章(2)】十数分歩き自宅に案内する。「さぁ入ってください。」「ここは…?」「俺の家です。」「え?」「さぁ早く。」俺は炎之花の背中を押し...

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全ての者に愛の手を 堕落する聖職者(1)

【第6章(1)】「じゃあ放課後お待ちしてます。」ピッ…俺は電話を切る。ふと思ったが目の見えない炎之花に非通知は意味がなかった。そんなくだらな...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(7)

【第5章(7)】「なら、姉として、奴隷の先輩として精液を吸い出してやれよ。」「……………はい…」「処女失ったばっかだから指入れたりするなよ。...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(6)

【第5章(6)】「所詮、神も人が人を導くために創った存在。そんなものに祈りを捧げるより、動物の本能に忠実になりましょうよ。こんな風に。」「ひ...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(5)

【第5章(5)】「姉さん…やめてよ…そんなの聞きたくない…」「一本一本抜かれるのは辛かったわ…抜かれても抜かれても終りが見えなくて…痛いのか...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(4)

【第5章(4)】「なら俺の奴隷をやめろ。」水橋さんの声色が変わった。冷たく突き放すようなその言葉は、一瞬で姉さんの反抗を押さえ込んだ。「え…...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(3)

【第5章(3)】「あ―まぁそうでしょうね。でも俺は嬉しいですよ。」彼はゆっくりとスカートをまくし上げる。「嫌ッやめてください!」腕を拘束され...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(2)

【第5章(2)】男の人に体を触られるのは初めてだった。そのイヤらしい手付きは私の体に嫌悪とも言える感覚を与えた。いえ、嫌悪ととってしまった。...

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全ての者に愛の手を 悪魔と神の天秤(1)

【第5章(1)】「…以上、昔話でした。」水橋さんは、ふぅと息を吐きながら。話を終らせた。驚きだった。それ以外の感想はない。「これは俺の趣味。...

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全ての者に愛の手を 昔話「くだらない理由」(3)

【第4章(3)】「惜しいなぁ。まぁ今回は許すけど、『水橋くん』じゃなくて『御主人様』だ。次から気を付けろよ。」「ご、ごめんなさい…」堕ちたな...

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