「 ひとみの内緒話 作品 」一覧

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全ての者に愛の手を 支配者の傍ら(1)

【第9章(1)】カランカラン…「綾香さんアイスコーヒー…」いつもりよ一時間くらい遅く彼は来店した。かなり疲れた様子でいつもの席に座り、テーブ...

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全ての者に愛の手を 所持品(9)

【第8章(9)】「一美、前の穴にも入れてやるよ。おねだりしろ。」「は…はい…ひとみの…一美のオマ○コ…も、いじめて…ください…」一美は朦朧と...

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全ての者に愛の手を 所持品(8)

【第8章(8)】「それよりも、まだ余裕そうだな。」ドカッ。俺は一美の膨らんだ腹を踏みつけ、ぐりぐりと踏みにじった。「ぎゃッ…が…うあ……やッ...

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全ての者に愛の手を 所持品(7)

【第8章(7)】「聞こえないぞ。」「ご、ごめんなさいッ……御主人様、炎之花は貴方の奴隷になります。…だから…だから、イカせてください。」「あ...

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全ての者に愛の手を 所持品(6)

【第8章(6)】汚物は太いチューブを勢い良く通過し一美の腸内に侵入していく。「ひあ……はいって…入ってくるぅ……あが…」「ね…さ…ん…」スッ...

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全ての者に愛の手を 所持品(5)

【第8章(5)】もう勝敗のついたこの状況で妹に被害がいかないのなら、恥辱を味わいたいと思っている。それを俺は見逃さなかった。「嘘つくなよ。俺...

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全ての者に愛の手を 所持品(4)

【第8章(4)】カチッ更に振動が強くなるローター。二人の顔が青ざめてきた。全身の体温が下がり鳥肌が立ち始める。「ッ…ほ、炎之花、私はあなたに...

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全ての者に愛の手を 所持品(3)

【第8章(3)】俺は2リットルのミネラルウォーターを二本用意した。蓋をあけ一美に気付かれぬように粉薬を混ぜた。前から一美に用意させていた物だ...

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全ての者に愛の手を 所持品(2)

【第8章(2)】「いい子だ。スイッチを入れてやるよ。」カチッカチチチッ。持っていたリモコンをONにし、パワーをいきなり最強にする。ヴイィィィ...

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全ての者に愛の手を 所持品(1)

【第8章(1)】一美が来てから、まず炎之花をソファに縛りつけた。とりあえず逃げられないようにするためだが、見た目も楽しむためM字開脚だ。三点...

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