「 ひとみの内緒話 作品 」一覧

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(2)

【第11章(2)】ゾクッ…嫌だ。ふとそんなことを思った。御主人様以外の男性に触られたくない。「さぁさぁ…ふふ…」先生は終始、私の肩や手や腰を...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(1)

【第11章(1)】私は変えられた。彼によって。最初は嫌なだけだった。凌辱され弱味を握られ、服従を強制された。しかし、それだけじゃなかった。彼...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(6)

【第10章(6)】「カメラ構えてるからお前がバイブ動かすんだよ。出来るな?」「あ…はい…」私はぬめる穴にバイブを当てがった。「はぁーッ…はぁ...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(5)

【第10章(5)】「上手くなったなぁ。前からそれなりに上手かったけど、完全に俺の弱点ばっか…う…出る。ちょっと待てッ準備だけだって…くッ…」...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(4)

【第10章(4)】洗浄用の水溶液を出すことを忘れ、お腹に溜り始めた。「水出せてねぇじゃん。次叩いたら出せよ。」「は、はい…」ヒュンッバチィッ...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(3)

【第10章(3)】「相変わらず、隙があればオナるやつだな。オナニー中毒はまだ治んねぇのか。」「ご、ごめんなさい…」言われて顔が赤くなる。オナ...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(2)

【第10章(2)】「やっぱお前選んで正解だったな。乳はでけぇし、背もそこそこあるし。唇厚いし。」「恥ずかしいです…」「よし次。次はこれだな。...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(1)

【第10章(1)】♪~♪~「わッわッ…」急にポケットから着メロが鳴り、戸惑ってしまう。「副婦長~、ケータイの電源は切りましょうね。」「ご、ご...

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全ての者に愛の手を 支配者の傍ら(7)

【第9章(7)】「気持ち良いんだ?」「ああ。恥ずかしがって口を押さえてるけど、気持ち良いと声も出るんだぞ。」「へぇ…」まるで私を教材にしての...

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全ての者に愛の手を 支配者の傍ら(6)

【第9章(6)】ジ~…ズボンのチャックが開くと、固く立った逸物が私の股間に擦りつけられる。「んじゃ入れるぞ。」彼はスカートを捲り上げ、ショー...

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