「 ひとみの内緒話 作品 」一覧

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全ての者に愛の手を 日常(1)

【第12章(1)】なんだかんだで、教生の期間も2週間が過ぎた。ただ俺が好きなようにしただけの事。それが一人の看護婦の寂しさを癒し、教師の目を...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(8)

【第11章(8)】気持ち良い。声と共に体の力が抜けていく。「あ…ああ………あ…ああぁぁ…」「はぁはぁ…ふぅー…」御主人様は私を上に乗せたまま...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(7)

【第11章(7)】「…その…私の…炎之花のお…オマ○コに…御主人様の…その…オチ○チ○を…い、入れてください…」「まぁ良しとするか。スカート...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(6)

【第11章(6)】しかし姉さんと比較され、姉さんの方が上手いと言われ、嫉妬の感情が芽生えた。それを認めたくなくて奉仕を練習した。彼に抱かれる...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(5)

【第11章(5)】「あ、あのッ」「おわッ…なんだ?」「あ…あの…食後の…その…ご奉仕します。」少しでもそれの威厳を見せたいと思い、奉仕を願い...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(4)

【第11章(4)】「見逃してやるよ。楽しんだし。その代わり、次同じようなことしてみろ。次こそ、写真が学校に送られるからな。」「は、はい…」「...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(3)

【第11章(3)】「御主人様? 暁先生それは…」ガラッ!「俺だ、馬鹿。」パシャ!急にドアが開けられ、カメラのシャッター音がした。声ですぐに誰...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(2)

【第11章(2)】ゾクッ…嫌だ。ふとそんなことを思った。御主人様以外の男性に触られたくない。「さぁさぁ…ふふ…」先生は終始、私の肩や手や腰を...

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全ての者に愛の手を 光ある世界へ(1)

【第11章(1)】私は変えられた。彼によって。最初は嫌なだけだった。凌辱され弱味を握られ、服従を強制された。しかし、それだけじゃなかった。彼...

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全ての者に愛の手を 黒衣の堕天使として(6)

【第10章(6)】「カメラ構えてるからお前がバイブ動かすんだよ。出来るな?」「あ…はい…」私はぬめる穴にバイブを当てがった。「はぁーッ…はぁ...

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