「 ひとみの内緒話 作品 」一覧

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紫檀菖蒲 前編(8)

【前編(8)】やっと胸への刺激が終わったかと思えば、今度はもっと敏感なそこにあの快感が…。(…嫌っ…)狂ってしまう。そう考えただけで恐怖に飲...

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紫檀菖蒲 前編(7)

【前編(7)】「クゥッ…!」やわやわと胸を揉まれ、乳首が硬く尖っていく。すると普段から上を向いていた胸がますます上を向くように見える。「ヒッ...

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紫檀菖蒲 前編(6)

【前編(6)】無条件に振り下ろされた爪を避けもせず、妖子の肩から胸にかけてに襷掛けの傷が出来る。「あの方を…あの方へのあたしの想いを侮辱する...

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紫檀菖蒲 前編(5)

【前編(5)】「あたしはあんたを許さない…あの方の愛を一身に受けながら逃げ出したあんたを…。今もあの方が執着しているあんたが大嫌いよ。『マリ...

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紫檀菖蒲 前編(4)

【前編(4)】溜息をつきつつ、怪は未だ朦朧としている鬼人の側にくる。「動けそうにないな。運んでやるからしっかり休め」返事は聞かずに、怪は鬼人...

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紫檀菖蒲 前編(3)

【前編(3)】鬼人の肉棒の根本には、絞めるタイプのペニスリングが付けられていて、勝手に到達できなくなっている。だがそれでも抑え切れないのか、...

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紫檀菖蒲 前編(2)

【前編(2)】もっとも、鬼人がこれに付き添うのは珍しい。鬼人は本来奉仕タイプではないからだ。魔御の様に奉仕の行為自体に興奮したり、怪の様に妖...

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紫檀菖蒲 前編(1)

【前編(1)】四月。妖子は新しい学校にいた。小学六年生の姿のままだ。本来ならば成長して中学校…といいたいところだが、妖子は実は人間ではない。...

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紫檀菖蒲 INFORMATION

● 目次をクリックすればそのページへ飛びます【数字】 前編【1】 【2】 【3】【4】 【5】 【6】【7】 【8】 【9】後編【1】 【2...

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青海瑠璃 後編(9)

【後編(9)】「…ご所望の品です」「…本当に、こんなことが…」魚月は、聞こえた声が陽菜でないことに反応する。しかも片方は男だ。先程の自分達を...

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