「 ひとみの内緒話 作品 」一覧

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全ての者に愛の手を 昔話「性奴隷への誘い」(5)

【第3章(5)】「綾香さん…」「ちょッ一美さん離して!!」私が力ずくで手を振りほどく前に、一美さんは私の手に手錠をかけた。これで私の両手は自...

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全ての者に愛の手を 昔話「性奴隷への誘い」(4)

【第3章(4)】「今日、学校は?」「今日は学校全体でパソコン点検だそうで、休みです。」「ふぅん…」話が途切れる。いつもならなんてことはない静...

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全ての者に愛の手を 昔話「性奴隷への誘い」(3)

【第3章(3)】ん?未成年…そう一美さんは言った。つまり男は、少なくとも一美さんより6~7歳は年下。そんな男が一美さんを奴隷扱いしている。私...

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全ての者に愛の手を 昔話「性奴隷への誘い」(2)

【第3章(2)】それからすぐ、一美さんの携帯電話にメールが届いたらしく、一美さんはメールを確認する。そのメールを見た直後、一美さんは顔を赤ら...

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全ての者に愛の手を 昔話「性奴隷への誘い」(1)

【第3章(1)】カランッカラン…「いらっしゃいませ~」扉に取り付けた鐘が鳴り、条件反射で接客の挨拶をする。私はここの店主。自分で言うのはなん...

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全ての者に愛の手を 昔話「待ち焦がれた快楽」(5)

【第2章(5)】『先日の服従宣言は、ジラされたから仕方なく言った、と言っても過言ではない。 そこで、今からしてもらうことが服従宣言とする。 ...

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全ての者に愛の手を 昔話「待ち焦がれた快楽」(4)

【第2章(4)】目の前が白く染まり、体が弾け、宙に浮くような感覚。まるで自分の体が自分でなくなるような感覚だった。「!!!――――――――ひ...

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全ての者に愛の手を 昔話「待ち焦がれた快楽」(3)

【第2章(3)】彼の言っていることはもっともだ。今、私は絶頂を味わうために恥を捨て腰を振り乱していた。しかしその一方的な腰使いでは男性の方の...

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全ての者に愛の手を 昔話「待ち焦がれた快楽」(2)

【第2章(2)】「太股までビチャビチャに濡らしてさぁ。足首にまで汁が垂れてるし。…したいんだろ? 一言、したいって言えば、コレあげるよ?」そ...

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全ての者に愛の手を 昔話「待ち焦がれた快楽」(1)

【第2章(1)】リネン室での一件で私の思考は完全に狂っていた。久しぶりにかぐ牡の匂い。久しぶりに味わう性の味。グロテスクとしか言いようのない...

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