最強!カスタム執事ロボ ママのおちんちんとサンドイッチセックス(2)

【第14話】

不自由なカラダで、ママのそそり立てた「オチンチン」に貫かれる強烈な快楽に、私のアソコは無意識に愛しい肉棒にキュウッと肉襞の1枚1枚をきつく絡み付かせ、素晴らしい快感を貪ろうとイヤラしく腰が動こうとしていました。でも、そのイケないお尻を両手で掴んだ執事ロボがグッと尻たぼをくつろげて、剥き出しになったお尻の穴に、口を付けて來た瞬間の衝撃と言ったらありませんでした。はしたなく快楽を求めて上下に動こうとしていた腰が一瞬凍り付きます。でも「オチンチン」を 食い締めたアソコは力の限り収縮し、執事ロボが与えてくれた異次元の快楽と相まって、いきなりイッテしまったんです。その時私は意味不明の言葉を呻いてたと思います。

「あら、明日香ちゃん。ちゃんとイクって言わなきゃ駄目よお。オマンコの反応でわかるんだから」

そこまで言ったママは、両手で私の顔を掴むと唇を重ねて来ました。私は夢中で大好きなママがしてくれるのをマネて舌を絡ませるディープキス。男の子とキスした事などなかったのに、そんな性知識だけは持ってるイケない高三女子なのでした。でもそんな事が頭に浮かんだのはわずかな時間で、私は股間を襲う知らなかった快楽の底なし沼にドップリと浸かっていっちゃったんでした。

ーーママのオチンチンもすっごく気持ちいいケド……お尻の穴がこんなに感じちゃうなんて・・・・・・イヤッ! 又イッチャウ!!

私専用に最適化された執事ロボのペニスを模した、ママの小っちゃな「オチンチン」はやっぱり最高でした。何しろ私のアソコの中にピタリとフィットして、凸凹したデザインが丁度気持ち良い箇所をズリズリ擦ってくれるんですから、執事ロボに抱えられたお尻が勝手に動き、せっせと快楽を貪ってしまいます。ところが、執事ロボがお尻の穴に挿入した舌に舐めしゃぶられるのはもっと凄くて、あっと言う間に世界が変わってしまいました。重ね合わせた唇を外したママが下から手を伸ばし、どうしても勝手に動いてしまう私の腰を摑みながら言います。

「明日香ちゃん、あまり動かないで、アナルの良さをしっかり味わいなさい」
「お嬢様、ココがアナルでございます。いくらでもご奉仕致しますので、心ゆくまでおイキ下さい」
「良かったわね。ミツオ君は舌や指もカスタマイズ出来るのよ」

ーーえ!? じゃあ、これ舌で舐められてるんじゃないんだ・・・・・・ウアア、いいよおっ!!

まるで絹のように滑らかな舌でアナルに眠っていた性感帯を堀り起こされ、ママの「オチンチン」を力の限り締め付けながら繰り返し訪れる絶頂に溺れていた私。そこへメチャクチャに気持ち良い舌の感触はそのままに、執事ロボが口を出したので驚きましたが、いつの間にか舌に代わって指が挿入されてたんです

「お嬢様が良くお感じになる部分をワタクシの指でお探りし、アナルが第二の性器となるよう開発させて頂きます。ホラ、ココは?」
「い、いぐうっっ!!」
「あらま、お下品だこと。オチンチンまでギュウギュウ締めちゃって。ミツオ君、アナルは何杯もお代わりが利くんだから、もう2回イカせてあげましょ」

ーーそんなの無理い!! アナルが凄過ぎて、私もう死んじゃう………

もちろん、私専用デザインのママが生やした「オチンチン」も、入ってるだけで凸凹がピッタリフィットして夢見心地の素晴らしい快楽をもたらしてくれるんですけど、執事ロボがガッチリお尻の動きを止めてるんで、思うようにイク事は出来ません。その代わり「アナル」を責められる異次元の快楽は正に圧倒的で禁断の魔味でした。いつの間にか舌に代わってた指で感じる箇所を探られると、ホンの一寸した動きがビンビンと脳髄にまで響きわたり、その1番感じちゃう急所をほじくられた瞬間、私は何もかも忘れ獣のように吠えちゃいました。

でも、まだ2回イカされると聞いて、絶対あり得ないと恐れおののく理性的な私は、だんだん悪魔に魂を売ったような淫らで変態な私へと堕ちていくのを自覚していました。執事ロボのエッチな指がちょっとクイッと動くだけで、次々に知らなかった強烈な快感に突き上げられ、私はもう「お尻がイイ」としか考えられないおバカな子になっちゃったんです。

「いくっ!……おああっ! お尻でま、またいぐううっっ!!」
「はい、よく出来した! それじゃサンドイッチセックスの本番いきましょう」

ーーサンドイッチセックスなんて、信じられない………私、本当に死んじゃうよお………

もちろん、そんな言葉聞いた事なんかある筈ないのに、サンドイッチと言うイメージで、そのアブノーマルな性行為を理解してしまったイケない私は、2本のオチンチンで股間の前後を犯される事に凄まじい恐怖を覚えていました。でもそれは、前も後ろも強烈な快感を覚えてしまう自分がおかしくなってしまう恐ろしさだったんです。色欲の悪魔に魂を売られるようなものでした。

「お嬢様のアナルの形はワタクシの舌と指でしっかり学習させて頂きました。ペニスをちょうど良いサイズにカスタマイズしますので、安心して沢山おイキ下さいませ」

「お手伝いよ……そうそう、アソコでオチンチンをギュッと締め付けて、クリちゃんを擦り付けるように動くといいのよ、明日香ちゃんお上手」

私専用の「オチンチン」で下から責めるママが、両手を伸ばしてお乳を揉んだり乳首をクリクリ弄ったりすると、はしたなく欲情した乳房がビンビンに感じてしまい、のけ反っちゃいました。そしてそれによってますます「オチンチン」に密着する事になった私のアソコは、ママが言うまでもなく、快楽を貪るはしたない動きを勝手に始めちゃってました。

ーーダメ、もう止まらない………うああ、イイ、イイ、気持ちいいよおっ!

ママに言われるまでもなく、私の女性器は「オチンチン」にギュッと絡みついて軟体動物みたいにきつく締め上げ、クリトリスを擦り付けるように動くと、鋭い快楽の矢にズンとカラダを貫かれます。おまけにママのエッチ上手な手指が、乳首をクリクリ転がしながらオッパイをもみもみしてくるんです。私はもう夢中で絶頂に向かって一直線に腰を動かしていました。ところが、そんなはしたない私を嘲笑うように、お乳から手を離してしまったママは、その両手で私のイケない腰の動きをガッチリと止めてしまったんです。

「明日香ちゃん、まだイッチャダーメ」
「イヤッ! い、イカせてえ!」

ママの生やした「オチンチン」は私専用に最適化されてるため、入ってるだけで天国で、私は気持ち良い部分にピタリとフィットする素敵な肉棒にネットリ絡みついた粘膜を必死で締め付け、クリちゃんを擦り付けましたが、イッチャ駄目とママに暗示を掛けられたようで、どうしても絶頂が訪れてくれません。そして恐ろしい事に執事ロボの指で感じる箇所を探り当てられたアナルが、猛烈に疼き上って更なる刺激を欲しがってたんです。

「ミツオ君に命令してあげなさい」
「えっ!?」
「ママが教えたげるから、こう言うのよ」

それは仮にも娘が父親に対して口にすべきではない酷い言葉でしたが、半分錯乱した私がママに習ってその言葉を発していくと、何かがハッキリと私の中で変わっていくのを感じていました。

「あすかの……きたないおしりのあなに……あなたのいやしいおちんぽを………ぶちこみなさい」
「お嬢様!」

感情を表さないはずの執事ロボの言葉が、感激で慄えてるようだったのは私の錯覚でしょうか? 娘である私に命令される事に感激するなんて、ヘンタイ極まりありませんでしたけど、その言葉を発した私の方は、ハッキリ倒錯したアブない歓びを自覚しちゃってたんです。

「それではワタクシの卑しいチンポを入れさせて頂きます」
「うあああ! 凄いよ! パパあ……」
「いくらでもイッていいのよ」

舌と指ですっかり下準備が完了していた私のアナルは、驚くべきスムーズさで「オチンチン」を受け入れてしまいます。そしてアナル用にカスタマイズされた「オチンチン」が侵入を深めて来ると、股間の前後を埋められる歓びで凄まじい興奮に包まれた私は、「パパ」と口にしていました。

ママの「オチンチン」とパパの「オチンチン」がアソコの中の薄い粘膜越しにズリズリ擦れ合い、お乳モミモミ、乳首クリクリも再開されて、リミットの外れた私は次々に訪れる絶頂に半狂乱でアヘり狂いました。いつしか頭の中が真っ白になった私は、そのまま幸せな昏睡状態に陥ってしまったんです。

 

 
toukou

 

 

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