最強!カスタム執事ロボ 親子で仲良く清めのお風呂と3P尻穴調教

【第12話】

介護用紙オムツの中に緩めのウンチをもらしながら、股縄の刺激で何度も絶頂してしまった私は、自分が真性のヘンタイである事を思い知らされ、すっかり打ちのめされた気分でした。ママに手を引かれて、ヨロヨロと帰宅すると、すぐに出迎えた執事ロボにママが事情を説明したのですが、感情を表に出さない執事ロボは全く平然と聞き流しています。聞いてる私の方はとても平静でいられるわけもなく、あまりの情けなさと恥ずかしさに伏せた顔を上げる事も出来ませんでしたが。

「この子まだウンチ塗れのオムツはいてるのよ」
「かしこまりました。お嬢様の後始末は、ワタクシにお任せ下さい」
「さあ早く、横になってオマタをパカッと開くのよ。オテテは頭の下、ミツオ君にまかせるの!」

家に入ってすぐ玄関で靴を脱いでから、上がり口のところでそんな格好を取らされても、文句も言えません。だってタップリ出しちゃったもので紙オムツはずしりと重く、上がる前に処理せねばならないのは明らかでしたから。ママがスカートをどけると、執事ロボが紙オムツを開いて処置を始めたんですけど、私の鼻までひん曲がりそうな酷い悪臭には参ってしまいました。

「うわ、くっちゃーい! ウンチを片付けたら、お風呂に入れたげなきゃ」
「ご心配は無用です。風呂はわかしておきましたから」

執事ロボはもちろん臭いなんか平気なんでしょう。無表情で淡々とオムツを外し、汚れた部分を大量のティッシュで拭いてくれたんですけど、国民的人気俳優にそんな事をさせて、申し訳ない気持ちを覚えました。ママはこの悪臭に耐えられず、さっさと風呂場の方へ退散しています。

「アッ!」
「お嬢様、股縄を外さねばなりません。痛くはございませんね?」
「うん……で、でも、ア、ア、アア~」

もちろん痛いなんてとんでもありません。ウンチ塗れの結び目をメリメリと引き剥がされる感触はとても気持ち良く私の官能に訴え掛けるもので、こんな汚い物を処理されてと思うと、ますますヤバイ快感が込み上げて来ちゃいました。クリトリス用の小さな結び目を外される時、もう上擦ったエッチな声が出のを我慢出来ず、女性器に埋まった大きな結び目が出て來た時にはビュッと何か出しちゃいました。たぶん軽くイッチャッタみたい。ママに連れられ買い物に付き合った時、ウンチをチョロチョロもらしながら、何度も何度も気をやった私は、完全にエッチでヘンタイな上におバカな子になっちゃってたんです。

「後は風呂場でキレイに致しましょう。奥様もお待ちでございます」
「え、ママも一緒に入るの? え?! ちょっと待って!」

澄ました顔の執事ロボが、私の首に金属製のガッシリした首輪をはめるので、私は慌てましたが、続いてその首輪の左右に付属していた輪に両手の手首を通されると、手錠になってしまいました。これで両手を上げた格好で拘束され、手が使い物になりません。

「これじゃ洗えないよ!」
「ワタクシが奥様と一緒に洗ってさしあげます。お嬢様は何もされる必要はございません」
「そんな………」

入浴させて貰えると知り、ようやく汚れた箇所を自分で洗浄出来るんだと思ったのは私の勝手な思い込みで、これは実の両親による過激なSMプレイだったんです。大好きだけどヘンタイなママと本当はパパである執事ロボの手によって、股間を洗って貰うことを考えただけで全身が慄え上がるほどの強烈な興奮が込み上げて来て、頑丈な首輪と手錠に拘束された私は早くも観念していました。だってヘンタイで私をエッチにイジメるのが生き甲斐みたいな人達なんです。洗うなんて口実で、何度も何度もイカされちゃうに決まってます。

ーーどうなっちゃうんだろ、私。怖いよう……

でも、イキ過ぎてしまう事に対して恐怖を覚えるのにも関わらず、メチャクチャにされたいと言うとんでもない欲望もカラダの奥から込み上げて来る私も、2人の血を引く真性ヘンタイマゾな女の子なのでした。

「あら、いいわね」

執事ロボが首輪と手錠でガッチリ拘束された私を全裸にして、軽々とお姫様だっこして脱衣所に入ると、早くも入浴準備をすませた全裸のママは羨ましそうでした。そして浴室のドアを開けると、執事ロボが変な金色の椅子に私を座らせます。

ーー何、この椅子?

U字型で股間部に空間のある椅子の用途は一目瞭然。執事ロボも服を脱ぐと、ママと一緒に入って来ます。元アイドルで今でもとてもキレイなママと、男性として理想的な容姿の執事ロボは絵に描いたような美男美女で、本当に絵画のヌードモデルみたい。でも私用でなく(たぶん)ママのためにカスタマイズされたオチンチンは物凄く迫力満点で、巨乳巨尻のママとお似合いでした。

ーーママ、あんな大きいのがいいんだ。私じゃ壊れちゃいそう……

やっぱりもっと小っちゃいのがいいな、とすっかりエッチに染まったおバカさんの女子高生は考えちゃうんです。受験生なのにホントイケない子でごめんなさい。

「やっぱ女の子は優しくしつけてあげないとね。ミツオ君、オッパイからよ」
「かしこまりました」

ところが困ったことに、真性のヘンタイであるパパとママは全力で私を仲間に引き入れようと企む、もっとイケない人たちなのでした。まだウンチが付いちゃってる股間を洗われる行為に恐れおののいてる私なのに、その前にお乳から責めようだなんて。おまけに2人は両手にゴム手袋をはめて見せたんですけど、ムチムチベリリと言う音を聞いただけで、なぜか興奮しちゃうのを感じました。

「明日香ちゃん、マゾな子って生ゴムで凄く良くなっちゃうものよ。あなたもきっと病み付きになるわよ」
「奥様も大変お気に入りでございます」
「オチンチンしっかり見た? じゃ、目隠しもしてアゲルわね」

ゴーグルみたいな防水仕様の目隠しまでされちゃうと、もう完全にどうでも好きにして、と言う捨て鉢な思考に頭を支配されます。でも左右から乳首をソッと摘まれた時、私はあり得ない程ビクンと感じてしまい、アンッ!! と大きな悲鳴を上げてしまいました。ママがまるで邪悪な魔女みたいに耳元で囁きます。

「生ゴム手袋のお味はどう? まだイッチャ駄目よお」

左右から乳首を摘まれ軽くクリクリされただけで、迸る快感は信じられないくらい圧倒的でした。まさかと思ったんですけど。

ーーイヤ! こんなのヤバイよ、ヤバイよお……

軽くクリッ、クリツ、と弄られる度に、ズンズンと強烈な快感の矢が打ち込まれて来んです! もう駄目、イッチャウとこれだけでアクメを覚悟した私ですが、エッチの達人であるママとパパはすかさず乳首クリクリを止めてしまいます。又もやママが魔女っぽく囁きました。

「イキたかったら、ちゃんとおねだりしましょうね~」
「そんなこと……ううっっ!!」

口ごもっちゃったけど、両親が生ゴム手袋で左右から乳首を指股でクリッと挟みながらお乳の膨らみを包んで来ると、呻き声が洩れてしまいます。でもそれきり動いてくれないので、私のカラダが勝手にオッパイを2人の手に擦り付けてしまいました。

「お嬢様、さすがにはしたのうございますよ」
「あらあ、カラダでおねだり? さ、教えてアゲルから言ってごらん」
「……オッパイを、モミモミして」
「かしこまりました」
「イイ子ねえ」

乳首を摘まれお乳に被さってるだけで、エッチな事しか頭に浮かばないくらい刺激的な生ゴム手袋が、左右同時にゆっくり揉み上げを開始すると、積もっていた欲情が一度に溶け出すようで、余りの心地良さに私は我を忘れちゃいました。しかも左右を違う手の感触で責められるなんて反則で、ガードしようのない私はたちまちアクメへと驀進です。程なく、何も言われないのに、私は大きな声で叫んでいました。

「い、イクううっっ!!」
「よく出来ました。さ、アソコをキレイキレイしてアゲル。ミツオ君はお尻をお願い」
「ま、待って! ウヒイ~!」

とうとう生ゴム手袋が股間に伸びると、私はあられもない強烈な悲鳴を張り上げちゃいました。やっぱり洗うなんて口実に過ぎず、ママの指が無遠慮にアソコの中に打ち込まれてクニクニとかき混ぜ、他の指もクリトリスをクリクリと上手に刺激して来るんです。もう一たまりもなくアクメを 迎えようとしていると、そこでママの指がピタリと止まっちゃいました。

ーーイヤッ! もう少しだったのに……

「今度はママの指を締め付けておねだりかしら? ホントにイケない子だわ。ミツオ君、とどめを刺してあげましょ」

もうまるでカラダの抑えが利かず、ママの指にアソコとクリちゃんを擦り付けながら、へし折らんばかりの力できつく締め付けて「おねだり」しちゃってた私。

「お嬢様、必ずお尻の穴でおイキ下さい。ワタクシが仕上げて差し上げましょう」

素敵な低音で落ち着いた声なのに、そんなエッチな呟きに続いて、執事ロボの指がニュルンとお尻の穴に打ち込まれた瞬間、新しい世界が開けちゃいました。その指がクイクイ中で動くと次々に知らなかったアブない快感が生じ、ママの指まで動きを再開すると、もはや何のためらいもなく訪れたアクメは私の身も心も蕩かす異次元の強烈なものでした。何度も何度も気をやって絶叫した挙げ句、いつしか私の意識は遠のいていったのでした。

 

 
toukou

 

 

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