悪夢の後に 治療

【第2話】

だが、辱めはそれだけでは済まず「脱げ、素っ裸になるんだよ!」大学の研究室では野村から全裸になるように言われている。
(イヤだけど、脱ぐしかない…)渋々白衣を脱ぐと「幸恵、これから服は着るな」と言われた。

「それは許して。下着だけは着させてください」
「ダメだ。それとも素っ裸でやるか?」辻本は幸恵のヘアを晒したあの写真をちらつかせながら言う。

「イヤ。裸はイヤです!」
「だったら、服無しで我慢しろ!」
(言っても無駄だわ。直に着てやるしかない…)白衣を脱ぐとパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。

「隠すな。オッパイとオ○ンコをもっと見せろ!」
(やるしかないわ。性器を見せるしかない…)股間を覆っていた手を退け後ろで組んだ。
「いいね。幸恵、オ○ンコをやりたくなったよ」

「セックスは、もう許して下さい!」泣き出すと「俺はオ○ンコがやりたいんだ!」ズボンを下げ、下半身を露わにしていく野村達に(レイプされ…。またレイプされてしまう…)そそり立つ肉竿に怯えるている。

「イヤなら、口でもいいぞ」いきなり幸恵の口の中に勃起した肉竿が押し込まれ「う、うー!」(イヤ、こんなのイヤです、汚いからイヤです!)
「いい眺めだな。俺にもやってくれよ」幸恵は乳房を揉まれながら、肉竿をくわえさせられた。

(動かさないで。咽に刺さるから動かさないで!)肉竿が動きだし「だすぞ。だすからな!」肉竿から噴射され、幸恵は精液を無理に飲まされていく。
(イヤ。こんの飲みたくない!)幸恵はよだれのように糸を引いた精液を垂らして次々と肉竿を口の中に押し込まれ、そんな姿も、辻本のカメラに納められていく。

研究室での辱めを済むと、服は着られないから直接、肌の上から白衣を着るが、うっすらと白衣から肌が透けている。
(恥ずかしい。オッパイが見えそうだし…)白衣を着終えると、服を更衣室のロッカーに仕舞い込み、付属の大学で診察を始めていく。

「先生、今日は何だか色っぽいですね」診察を始めると、患者も胸を食い入るように見つめている。
(オッパイを見られている…。恥ずかしい…)顔を赤らめながら診察していく幸恵だ。

それは、患者なだけでなく看護婦も気づいて(ノーブラだわ、白衣の下はオッパイよ)ヒソヒソと話されて、幸恵の耳にも入っている。
(知られたわ。下着無しが知られてしまった…)顔色が青ざめている。

その間にも時間は過ぎて、4時になると、幸恵は診察を済ませ更衣室に入って行く。
(急がないと、見られてしまう…)幸恵は急いで白衣を脱いだが、ドアが開いて「先生、フルヌードでしたか?」看護婦が声を掛けてきた。

(見られた…。看護婦にフルヌードを…)「そうなの。下着がきついから裸なのよ」声を震わせながら言う。
「そうですか。裸が好きなんですか…」じっと股間のヘアを見ている。
(見ないで。ヘアは見ないで!)震えながらも幸恵はスラックスを履き、Tシャツも着込んだ。

「先生、乳首が見えます!」Tシャツからピンクの乳首が透け、膨らんだ乳首が薄い布を下から持ち上げている。
「だ、大丈夫よ。これくらい」胸をバックで覆い、更衣室から出て自宅に戻った。

だが、次の日からが大変だった。
更衣室に入ると看護婦達が噂を確かめようと待っている。
(見ないで。お願いですから、見ないで下さい…)泣きたい気持ちを堪えて、ニットシャツの裾を持ち上げていく。

「オッパイよ。ほらオッパイよ!」
「ホントだわ。ノーブラなのね」幸恵の乳房が露わになり(そんなに見ないで!)真っ赤な顔になりながらも、スカートも脱いでいく。

「イヤー。ヘア丸出しだよ!」
「恥ずかしくないのかしら?」看護婦達は、全裸になった幸恵を食い入るように見ており(軽蔑の目だわ。軽蔑している…)うっすら、目頭から涙が流れていく。

しかし、いつまでも裸ではいられず、幸恵は直接肌の上に白衣を着込んでいく。
(お願い、そんな白い目で見ないで。脅されているから仕方ないのよ)白衣を着込むと看護婦達から白い目で見られながら、診察室に向かった。

診察室での診察を始めてから数時間経ち、もう患者はいない。
それを、見計らったかのように原田が訪れ「幸恵、やりたい。オ○ンコやらせろ!」白衣のボタンを外しだす。

「だめ、ここではいやです!」開いた白衣を押さえていると「構わない。やらせろよ」ボタンの外された白衣を肩から脱がされ「看護婦に見られてしまいます。ここではいやです!」乳房と股間が覗いている。

(イヤ。レイプしないで!)拒む幸恵だが、診察用ベッドに四つん這いにされた。
「ひー!」勃起した肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げながら首を左右に振っていく。
原田は根本まで肉竿を入れると、ゆっくりと腰を動かし(だめ、そん事はだめです!)垂れ下がった乳房も前後に動いている。

その時「せ、先生!」看護婦の驚きの声が上がり(見られたわ。セックスしている所を…)自然に涙が流れていく。
「これは治療だよ。セックスじゃないんだ!」原田は訳のわからない事を言いだした。

「治療ですか?」
「そうなんだ。幸恵さんは露出癖があるから、こうして治療しているんだよ」そう言いながら腰の動きを続けている。

「先生、そうなんですか?」
「そ、そうなの。オチンチンで治療しているのよ」恥ずかしくて逃げ出したいが堪えている。

「先生、どうせなら友達にも見せてください!」看護婦は同僚を呼びに行いった。
(呼ばなくていいのよ。こんなセックスは見られたくないのに…)その願いが叶わず、7人近くの看護婦が診察室に入ってきた。
「治療ですからね。セックスではありません!」乳房を揺らせながら言い訳を言う。 

しかし、看護婦達はじっと、結合した部分を見つめて声も出さず(セックスよ。勤務時間にセックスをしているわ)冷めた目で見ている。
「気持ちいいですか、先生?」
「よ、よくないわよ、治療だから」喘ぎ声になっている。

それでも、原田はピッチを上げ「うー!」(イヤ、お腹の中はいやです!)白い液体が淫裂から流れ出した。
「射精ですよ、先生!」それには看護婦も声を上げた。

「違います。これは薬です。これで疼きが収まるんです!」勝手な言い訳をしていると「幸恵さんどうでしたか、僕の薬は?」肉竿を抜くと、その瞬間にドット精液が流れ出した。
「かなり収まりました…」泣き声になり淫裂に脱脂綿を押し当てていく。

「せ、先生。赤ちゃんができますよ」
「ああ、それなら心配ないよ。薬を飲んでいるから」
「そうなの。エキスを頂くために、あれを飲んでいるの…」幸恵は嘘を付くしかない。
(変態よ。これは変態よ)それを聞いた看護婦達は軽蔑の目で幸恵を見つめている。

「幸恵さん、今度は辻本の治療を受けた方がいいよ」肉竿を仕舞い込むと原田は辻本を呼びに行き、暫くして辻本が現れた。
「精液が欲しいんですってね。いくらでも差し上げますよ」辻本はズボンを脱ぎ、パンツも脱いで下半身が露わになった。

(オチンチンが、あんなに膨らんでいる!)看護婦達は辻本の勃起した肉竿を見つめているが「幸恵さんがやって下さい。必ず出しますから」辻本は診察ようベッドに仰向けに寝たが、そそり立った肉竿が目立つ。

「こうですね?」(イヤ、馬乗りなんてイヤです!)馬乗りになり肉竿を手で掴み、淫裂の中へと迎え入れていく。
「またセックスしている!」看護婦達は腰を振る幸恵を見つめていた。

(見ないで。お願いですから、見ないで!)それでも腰を沈め、肉竿の全てを淫裂に迎え入れて「あ、あ、あー!」顔を歪めながら腰を振っていく。
「ここも、いいですよね?」腰を振る幸恵は、辻本に乳房を揉まれていく。

「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が響いて行くと「出すよ。出すからね」「下さい。辻本さんのエキスを…」再び淫裂の中に噴射が始まり、それと同時にうずくまって行く幸恵だ。

(また射精されてしまった…)泣くに泣けず、股間を押さえていると「先生、本当に大丈夫ですか?」看護婦は淫裂から精液を垂らす幸恵を正気とは思っていない。
「大丈夫ですよ」淫裂から流れる精液を拭くと、脱がされた白衣を着ていが、看護婦達は黙って見ているだけだ。

これを契機に、幸恵への看護婦の態度が一変した。
「先生、今日は治療しないんですか。外科の看護婦達が見たいそうですよ」更衣室で全裸になった幸恵に声が掛けられた。
「相手もありますから都合を聞かないと…」慌てて言い訳をして白衣を着込んでいく。

「それなら大丈夫よ。ほら、インターンの安西君がいるし」
「そうね、安西君なら若いから一杯出すわね。都合は私が付けます」看護婦達は勝手に幸恵と安西にセックスをさせようとしている。

(イヤよ。もうセックスはしたくない!)だが、そんな事は許されず、昼休みに安西を連れて看護婦達が現れた。
「本当にいいんですか?」信じられないと言った顔の安西だが「ホントよ。ほら、先生早く準備しないと」催促して「乱暴にしないで!」看護婦達は、幸恵の白衣のボタンを外しだした。

「お、オッパイが丸見えだ。しかも、オ○ンコも!」声を上げる安西に「ほら、安西君もやるのよ」安西も看護婦にズボンが脱がされていく。
「凄い。こんなに膨らませるなんて。羨ましいわ」
「ホントよ、内の亭主なんかフニャフニャで短いのよ」勃起した安西の肉竿を撫でる亭主持ちだ。

「ほら、仰向けに寝て!」言われるまま安西は仰向けになると「ち、治療してください。疼かないように…」勃起した肉竿を掴み、馬乗りになり淫裂へと導くと「うー!」声を上げなら腰を下げた。

「凄い。こんな事を夫に見せたら、私を眠らせてくれないわ。何回も求めて…」
(イヤ、そんなこと言わないでよ。あなた達がやらせているだけじゃないのよ!)乳房を揉まれながら腰を振っていく幸恵だ。

「気持ちいいや。これなら毎日やりたいよ」
「そうでしょう。安西君、これでソープへ行く必要が無くなったわね」
「そうよ。気持ちいい上に先生に喜ばれるんだから。それにソープ代も浮くしね」
(バカにしないで。私は女医よ。ソープじゃないわよ!)腰を振りながら堪えていると「ピシャ、ピシャ!」音が響いている。

幸恵が腰を振り続けると「出る、出ますからね!」クライマックスを迎えた安西が放出した。
「凄いわ。今度は夫と一緒に見たいわ」
「それだったら、日曜日に呼んで。空き部屋も用意しておくわよ」
「恥ずかしいわよ。いくら何でも、そこまではできない」精液を流す淫裂を見ている。

(勝手な事、言わないでよ)安西から降り、淫裂に脱脂綿を押し当て拭いていく幸恵に「先生。オチンチンが汚れていますよ。口でしてあげないと」言われる。
「そうよね。エキスがもったいないしね」淫裂を拭き終えると、安西の肉竿を押さえて口に含んでいく。

「あ、あ、あー!」若い安西の肉竿は一気に膨らみ、使用可能になっている。
「バックからよ。先生はバックからが好きなんだから」看護婦は、再びセックスをやらせる気で「でしたら、こうですね?」(もういや。やめてー!)嫌がるが、幸恵は四つん這いにされて、再び淫裂に精液を噴射された。

「ホントに凄いわ。噂通りなんだ…」幸恵が淫裂を拭いている間に外科の看護婦達も帰って、幸恵と担当の看護婦だけが残された。
幸恵は急いで白衣を着ていき(もう、ここには居られない。セックスを見られるなんていやだし…)白衣を着込むと食事を摂った。

しかし、その間にも幸恵の事は、看護婦の間で知れ渡っている。
「ねえねえ、聞いた。内科の酒井先生の事…」
「知っているわよ、あの変態女医でしょう。私はセックスしているのを確かめたわよ」

「じゃ、本当なんだ。セックスが好きだって話は?」
「本当よ。凄かったわ、馬乗りになってオチンチンを欲しがってね」
「そうなんだ。それって、変態だよね?」
「まともじゃないわ。あの人は!」幸恵は看護婦達からも白い目で見られてしまった。

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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