最強!カスタム執事ロボ 処女喪失セックスで絶頂失神させるカスタムペニスの威力

【第7話】

ベッドの上に仰向けで四肢を繋がれた私ですが、下に降りた執事ロボとママの大胆な性行為を横目で見ずにはいられませんでした。一応夫婦なんですけど、実の娘が見ている前で、なんて常軌を逸していますよね。ボンレスハムみたいに縄でギチギチに縛られていても、手足の自由なママは仁王立ちした執事ロボの前に跪くと、嬉しそうに褌を外し大きくて固そうなオチンチンを取り出して口に含んでいきました。

ーー凄く大きいよ。あんなの、怖い!

どんなにもがいてもビクともしない手錠と足錠で、人の字形に拘束されてしまった私は、パパの脳を持つ執事ロボが望む性行為をされてしまう事を覚悟せねばなりませんでした。さっき媚薬オイルを塗られるだけで、ヤバイくらいの快感を覚えてしまった私のアソコに、執事ロボのオチンチンが挿入されるんです。目を背けたくなるようなママが口に含んだ肉塊のサイズの大きさが見えると恐怖で慄えてしまいました。何しろ私、男の人とエッチなんかした事のない正真正銘の処女なんですから。ママは、まるで焼き芋みたいにオチンチンを両手で持ち、口の中で卑猥な水音をさせながらしゃぶり上げてましたけど、それが出て来た時の大きさが目に入るだけで、泣きたいような気持ちになってしまいます。ママはあんなとんでもない巨大なモノを、アソコに迎え入れて平気なんでしょうか。

ーー私のアソコには絶対無理だよ。壊れちゃう!

その、恐怖の巨大オチンチンは、何と人間と同じ射精までするようで、それを飲んでしまったママは、唾液と精液でテカテカ濡れ光るソレを吐き出すと、執事ロボを仰向けに寝かせました。すると堂々と天に向かって急角度でそそり勃ったオチンチンはやっぱりビッグサイズで迫力があり、後でアソコに迎え入れなくてはいけない 私は泣きたい気分になりました。ですが、さすがオトナのママは怖じ気ずくどころか、馬乗りになって大きなお尻を下ろし始めたんです。そして大きなオチンチンを手に持ってナビゲートすると、腰を下ろして女性器にくわえていったんですが、大きい、だの、凄い、だの、最高よ、だのと大声で叫び、娘の私が呆れるくらい、快楽で美貌をだらしなく緩めていました。

「奥様、あちらをお向き下さい」

執事ロボはママと合体したまま上体を起こし、腰の上に下ろしてるママのお尻をぐるりと回転させました。回転する時、結合部が擦れるのかママはエッチな声を出し、おもらししたようにグチョリと汁が垂れるのが見えます。そして執事ロボはママの体を縛っていた縄の余りで、後ろ手をグルグル巻きにしてしまいました。

「奥様。お嬢様にも飲ませて差し上げたいのですが」
「イヤッ! 行かないで」
「聞き分けのない奥様ですねえ。ローターでも味わってお待ちくださいませ」

あの巨大なオチンチンがそんなにいいんでしょうか? 執事ロボが上に乗っていたママの腰を下ろそうとすると、駄々っ子みたいに嫌がってみせましたが、縛られてるし、力では敵うわけがありません。執事ロボは青い卵型の器具をママの縄に括り出された大きな乳房の先端にテープで貼ったんですけど、途端にジーッと小刻みな振動が始まり、ママはエッチな声を出して気持ち良さそうでした。そして執事ロボはさらにローターをもう1つママの股間にも貼ったんですけど、アーッと大声を張り上げたママの様子を見ると、私も経験したクリトリスに震動を貼られちゃったみたいです。私は電マの震動が触れるだけで、我慢する事を放棄せざるを得ないほど感じてしまい、何度もイッテしまったんですけど、オトナのママでも、やっぱりクリトリスは弱いんでしょう、気持ち良く味わって執事ロボがベッドに上がって来るまでにイク、と叫んでいたようです。

ーー飲ませるって、そんなのヤだあ!

執事ロボがママから抜いたばかりの濡れ光るオチンチンを手に持ってベッドに上がって来たんですから、何を飲ませようとしているのか、処女の私でもわかります。さっきはママも飲んで見せてましたから。もちろんオシッコじゃないでしょう。

「お嬢様、ワタクシには人間のような感覚が備わっておりません。したがってこのペニスも即物的な快感で射精するわけではないのです」
「気持ち良くないのに、どうして」
「ワタクシ、お嬢様のかわいらしいお口でペニスをしゃぶって頂くと言う行為だけで、幸せを感じるのでございます。性行為の前にぜひお願い致します」
「明日香ちゃん。ミ、ミツオ君はね、私とあなたを気持ち良くさせるのが、幸せなの、アン、又イクわ!」
「左様でございます。そのため、人間の女性が気持ち良くなる媚薬成分を射精いたしますので」

いよいよ執事ロボの巨大なオチンチンを突き出された私は、至近距離で見るその肉塊の迫力に怯えるばかりでしたが、目を閉じてしまった私に執事ロボは強硬手段を取りました。鼻を摘まれて開けてしまった口にすかさずオチンチンがねじ込まれ、奥の方で手早く射精されたんです。これを飲んじゃ駄目だと思いながら、オチンチンを抜かれると同時に今度は口を手で塞がれて、私はやむなくゴクリと飲んでしまいました。ヤバイ薬だと思う間もなく、全身がカーッと熱くなって来ます。

早業で媚薬ザーメンを飲ませてしまった執事ロボは、すぐに又ベッドを降りると、怪力で重そうなママを易々と自分の腰の上に運び、再度合体を果たします。必殺クリローターも貼ったままで、ママは盛大にエッチな声を放ちながら猛然と腰の上下運動を始めました。私は横目でどうしても見てしまいますが、大きくて根の生えたようにガッシリしたオチンチンをくわえ込んだママが、性器のビラビラをまとわり尽かせてるのが卑猥まりない光景でした。ママは何度もイッテは叫び、深いアクメで痙攣しながらも、延々と腰を使い続けています。

ーー痒い……

オイルと精液Wの媚薬成分は、容赦なく私に襲い掛かってきました。一番初めは胸の先端に痒みを覚えたんですけど、すぐに胸と股間がウズウズし始め、次第に耐えがたくなって来る痒みが私を追い詰めていきます。ベッドの下では、ヘンタイ縄緊縛セックスの快楽を貪るママが、娘に見せ付けるような浅ましさで元アイドルの長い脚と大きなお尻をエッチに悶えさせ、ダイナミックにガンガン腰を使いながら、大声でアクメの歓びを叫んでいます。目を塞ぐことは出来ても耳は塞げない私は、経験した事のないセックスってあんなに気持ちいいんだ、と思い知らされ、この恐ろしい痒みをオチンチンでかいてもらいたい、と言う欲望がムクムクと膨れ上がっていきます。次第に脳はパパでも見た目はカッコイイ執事ロボにエッチされる事に対するタブー意識も薄れて来ました。

ーーああ、死ぬほど痒くて、もう我慢なんて無理! 執事ロボがホントはパパでもいいの。オチンチンでかいて頂戴、お願いいっ!

痒みが募って朦朧として来た意識の中でもハッキリとパパとエッチしちゃう事を受け入れた私でしたが、ガッチリ手足を拘束されて、ズキンズキンと身を切り刻むような強烈な掻痒感にどうする事も出来ず、とうとう痒い、痒い、とうなされたように口にしながら、シクシク嗚咽するばかりになっていました。

「明日香ちゃん、ごめんね」
「お嬢様」

あまりの痒みに、とうとう気が狂ってしまったのかと本気で思いましたが、ハッと気付いたらママと執事ロボがベッドに上がり顔を覗き込んでいました。そして視界の隅にママがしっかり握り締めた大きなオチンチンが映り、私は又も恥ずかしそうに目を閉じます。もちろん恥ずかしさだけでなく、処女の私がそんな巨大なペニスを相手にする事に対する猛烈な恐怖に慄え上がってもいました。

「父親のワタクシが性交させて頂いても、よろしいでしょうか」
「こうやって、掻いてもらおうね」
「イ、イク……」

それは本当に一瞬の絶頂でした。恐ろしく膨れあがって火を噴きそうな勢いでズキズキ疼いていたクリトリスを、オチンチンがクリクリと擦ってくれたんでしょう。たぶん包皮をハミ出してた本体の痒みが癒やされて、脳裏に火花が散り、呆気ないほど速効のアクメが訪れていたんです。でももっと欲しい部分の痒みは深刻で、もう一刻の猶予も許されないほどカラダの中でマグマが煮えたぎっているみたいでした。

「中も掻いてもらって、いいわね?」
「痛くしないで」

オチンチンが処女マンコの入り口に当てがわれると、思わずそう口に出していましたが、ここからがいよいよ執事ロボの本領発揮だったのです。

「了解しました。カスタマイズさせて頂きます」
「あら、カワイイ」

ママが手を叩いて笑うので目を開けると、何と執事ロボのオチンチンは半分以下のサイズに縮小していました。これが処女である私用のオチンチンなんでしょう。ホッと安心した私は、とんでもない事を口走ってしまいます。

「お願い、早く入れて」
「ミツオ君、エッチな明日香ちゃんをタップリイカせてあげるのよ。私はもう寝るわ」
「お任せ下さい。それがワタクシの本望でございますから」

ママが出て行くと、執事ロボは無造作にオチンチンを挿入して来たんですけど、私の中で痒みに疼き上がっていた襞の一枚一枚がオチンチンに絡み付いていくのがわかり、痛いどころか素晴らしい快感ですぐに私は夢中になりました。挿入が深まるに連れて、一瞬何かがブチッと切れたような苦痛が奔ります。それが処女喪失の痛みだったんでしょうけど、猛烈な痒みが癒やされる快感に紛れて、ほとんど気になりませんでした。

ーーちょっと痛かったけど、凄く気持ちいい……だけど、これやっぱり物足りないかも

あまり痛くないロストバージンを経験させて貰った私は、分不相応にもそんなけしからぬ気持ちを少し覚えていました。でも、それがすぐに思い違いだった事を執事ロボは教えてくれます。

「お嬢様に気持ち良くなって頂けますよう、ペニスを最適化致します」

最適化と言う言葉と同時に、物足りなさを覚えていたオチンチンがサイズアップを始めて来ました。それだけではありません。女の子を狂わせるようなイボイボの突起がビッシリと生えて来たんです。それがスッと抜かれる動きをしただけで、ズリッと擦れて痒みを解消される快感に相まって本物のエッチな快感が生じ、たちまち私はイクと叫んでいました。

「お嬢様の反応をセンサーし、一番良くなるよう女性器の中で調整させて頂きます。心おきなくお楽しみ下さい」
   
それから本格的なセックスが始まり、私のオマンコに最適化されたオチンチンの前になす術もなくイキまくってしまった私は、いつしか気を失っていたのでした。

 

 
toukou

 

 

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