私はパパの性奴隷 公園露出調教ピクニック(3)

【最終話】

しつこいんですけど、ヘンタイ春香ちゃんですよ。こんにちはー。皆さん、シコシコと励んでますか? とっても恥ずかしくて気持ち良い春香の調教ストーリーをズリネタにいっぱい出してくれたら嬉しいです。二次元さんは次のお話のネタが浮かんだみたいで、春香のお話はもう少しで終わっちゃうみたいですけど、精一杯頑張りますから沢山精子を浪費して下さいね。

さて、前回は公園でミニスカセーラー服を着た(笑)「犬」になった私が、四つ足で散歩してる間にリモコンバイブでかわいがられ、強烈なクリバイブの快感で「ワンワン」と泣きながらオシッコ垂れ流しのアクメに昇り詰めたところでした。もう誰が見ても恥ずかしい変態マゾ性奴隷に育っちゃった娘に、パパも鼻が高い事でしょう?

「オシッコする時の格好はそうじゃないでしょ。ユウ君、手伝ってあげて」
「さあ春香ちゃん。も一回、イキながらオシッコするッス。はい、シーシー」
「わんわんわん! わお~ん!」

ユウ君が私の片脚を大きく上げさせながら、リモコンで股間のおちんちんバイブを動かして来ます。私はもう恥ずかしさも忘れて前後で慄えながらくねるおちんちんを夢中で食い締め、お尻をおののかせながらシャーッと2回目の潮吹きだかオシッコだかを披露しました。貞操帯の脇から大量のエッチ汁がこぼれて太股を濡らしましたが、完璧なヘンタイに成り下がった私にはそれも興奮を煽るスパイスに過ぎませんでした。

ーーああ、もう、気持ちいいよお! 春香、オシッコでも何でもしちゃうから、もっともっとイカせてえ!

顔を隠されてる事もあって、犬のように片脚を上げオシッコをまき散らしながら極めると言う世にも恥ずかしい野外露出プレイはもう全然気にならず、私はそれから何度も何度もオシッコアクメを繰り返してヘロヘロになりました。もっとも私が極めそうになると、その度にやって来て脚を上げる介助をしてくれたユウ君の方がクタクタにくたびれたんじゃないでしょうか。

気が付くと公園の入口から反対側にある大きな木のある所に来ており、木陰で涼を取っている人達は一目でヤバイ変態とわかる私達に遠慮して去っていきました。でも沢山の好奇の目が離れた場所から注がれているのもわかります。アダルトショップの店内でのプレイだと結構無遠慮にガン見されたりするんですけど、真っ昼間の公園ですから、当然でしょうか。

「はい、春香ちゃん、ご褒美だよ」
「わんわん!」

ーーわーい、パパのオチンチンだ!

私は大喜びでオクチに頬張り、リモコンバイブの快楽で一刻も止まらないお尻を切なく揺さぶりながらジュバジュバと水音高くご奉仕に励みます。そして私がもう何回目か数え切れない絶頂に昇り詰めるのと同時に結構濃いザーメンを出してくれたパパに感謝しながら、もちろん1滴もこぼさないようにゴックンと飲み下しました。

「次は俺のを頼みます」
「それじゃ後ろからヤッてあげよう」
「店長さん、元気イイッスね…」
「そうじゃなくってリモコン遊びだよ」

私も勘違いして期待しちゃったんですけど、さすがに出したばかりですぐにエッチするのはパパの歳じゃ無理みたい。でも、ユウ君のパパより大きなおちんちんをおしゃぶりしてる間、パパのリモコン嬲りはとても上手で、私の歓ばせ方を知り尽くしてる感じでした。四つ足を踏ん張ってのご奉仕は楽でなく、いつものようにサインを送る余裕なんか全然ありませんでしたが、パパは私の様子をしっかり観察して色んな箇所を責めながらイク寸前で緩める焦らし責めを正確にやってくれたんです。おかげでユウ君がむせる程大量に射精してくれたのと同時にイカせてもらった時の感激は本当に天にも昇るような素晴らしさでした。パパはその瞬間やって来て片脚を上げてくれたので思い切りラブジュースとオシッコもまき散らし、ユウ君の出した精液を飲み下した時はもう完全に頭がおバカになっちゃってました。

誰ですか、いつもバカだろうと言ってるのは! 怒りますよ。まあ、否定はしませんけど。おバカでかわいい春香ちゃんが、私のトレードマークですからね。ついでに「ヘンタイ」とか「どM」とか、いろいろ入りそうですけど。

「春香ちゃん、こっちへおいで」
「わんわん」
「今から放置プレイって言うのをやってみよう」

パパに言われるまま木の正面まで歩いて行くと、首輪のリードを幹に繋がれてしまいました。これで動ける範囲はごくわずかです。イキ疲れてたんで、本当はその場でへたり込みたい気分でしたが、たぶん私のオシッコも飛び散ってるであろう地面でセーラー服を汚しちゃいけないので、四つ足で踏ん張りお尻を上げて立ちました。「ほうちプレイ」と言われてもすぐには意味がわかりませんでしたけど、放置されるとわかったら少し不安になります。でも、それは私の想像以上に嫌らしいSMプレイだったんです。

「貼り紙しておいてあげるッスよ」

ユウ君が事もなげに見せてくれた大きな紙に書かれてた言葉に私は愕然としちゃいました。

”女子高生セックス奴隷春香ちゃん調教中 撮影自由 リモコンバイブでお楽しみ下さい” こんな信じられない紙をよく目立つよう木の幹の上の方に貼ったユウ君とパパは、地面の上にリモコンを置き、かぶり物の目の所に黒いテープを貼って私の視界まで奪ってしまいました。

「ヒマそうな男でも集めて来るか」
「そろそろ店にも人が来る頃ッスね」

そんな事を話しながら2人は去って行ったようですけど、何も見えないのでよくわかりません。時間の経過もわからないので恐ろしく長い時間の後で、とうとうリモコンが操作されてしまいました。

「うああ~っっ!! イクっ!いくううっっ!!」

知らない人だからでしょうか、全ての箇所のリモコンバイブが全開で動き始め、しばらく焦らされた後だけあって私はもう感じまくってしまいます。胸とお尻をガクガクと激しく打ち振りながら極めてしまい、言葉が出てしまうのも我慢出来ませんでした。

もう完全に意識も飛んでしまった頃、リモコンバイブは止まりました。と同時に目隠しテープも剥がされ犬のマスクも脱がされました。そしてユウ君は私が作ったお弁当を広げ始めます。

「さあ、みんなでお昼にしまっしょうッス」
「では、私は失礼して」

するとパパは私の後ろに回ってスカートの中に手を伸ばし、何と貞操帯を外して行きます。私の中で暴れ回った2本の「おちんちん」も抜いてしまうと、バックから私のおまんこに物凄く固くなったペニスを当てがってくれました。

「春香ちゃんを頂くとしよう」
「店長さんっ! 大丈夫なんすか?」

パパがコンドームを着けてなかったからでしょう。私だってこんなアブないセックスは始めてでした。しかも今日は危険日なんですけど。

「春香ちゃんは私の性奴隷なんだ。何の問題もない」

いつもなら私の気持ちを必ず確かめてくれるパパが、いきなりおちんちんをブスリと突き立てて来ました。私は泣いてしまいましたが、もちろん嫌だったからじゃありません。

「うれしい! パパ、いっぱい出してね」
「ユウ君、後からアナルをヤラせてあげるから、春香ちゃんに食べさせてあげてくれ」

パパは力強くズンズンとストロークを送り込んで来ます。私はユウ君にお弁当を食べさせてもらいながら、何度も何度も達してしまい、パパがとうとうドクドクと精子を放出してくれると嬉しくて、もう放すものかとおちんちんを強く食い締めていました。そのまま繋がりを確かめるようにじっとしていた私は涙で目がかすんでいましたけど、頭の片隅でこう考えてたのはヒミツです。

ーーユウ君、今日はお疲れサマでした。お尻の穴でタップリ楽しんでね

自分で言うのも何ですが、とってもいい子の春香ちゃんでした。

【私はパパの性奴隷 完】

 

 
toukou

 

 

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