私はパパの性奴隷 公園露出調教ピクニック(1)

【第21話】

こんにちは、春香です。今日は土曜で学校はお休み。もっとも今週はエッチな貞操帯に慣れるように言われて、学校に自分で持ってったリモコンを操作して1日50回アクメしてたんで、もう大変でした。オバカな私でもちょっとやそっとで50回のノルマが達成出来ないのはわかってましたから、可能な限り授業中でも動かしちゃったんでお勉強なんかそっちのけ。そんなエロエロ春香ちゃんの流れで、約束通りピクニックに行く事になりました。私は朝から張り切ってお弁当を作ろうと台所に立ちましたが、パパに見せちゃおうとセーラー服の上にエプロンを着けています。この格好だとロリコンのパパはとてもヤル気になるようですから。

「はい、スイッチオン」
「ちょ、駄目え~っ! いきなりオシリなんて反則だよ」
「そんな決まりはないからね。お尻フリフリでいっちゃおうか」

いつもと違うのはセーラー服の中で、体に密着して離れない貞操帯が胸と股間にピッチリ貼り付き、パンチラ用の白くて大きなお子様パンツがごわごわしちゃってる事。朝から上機嫌なパパがリモコンを持って後ろから私の料理姿を眺めてたんでリモコンバイブで遊ばれちゃうのは予想してましたけど、いきなりアナルだなんてビックリしちゃいました。やっぱりオッパイから順に女の子を気持ち良くして欲しいものだと思いませんか?

「ああっ! オシリは弱いの、料理なんか出来ないよ! イクイクイク、いくううっっ!!!」
「ずいぶん、お尻エッチが大好きになっちゃったね。さすがはヘンタイ春香ちゃん、えらいよ」
「えーん、イジワルう...でもすっごい良かった。エヘヘ」
「座り込んでちゃ、駄目でしょ」
「ごめんなさ~い。でもね、座ると2本のオチンチンが突き上げて来て、とても気持ちいいの。だから授業中も最高だったよ」
「ううむ、春香ちゃんの育て方、間違えたかも知れない」

パパに呆れられちゃいましたけど、いきなりアナルを責められてビックリしたのは順番だけじゃありませんでした。ここ数日貞操帯を嵌められたままでイキまくる学校生活で、それまで余り責められてなかったお尻の穴がとんでもなく感じ易くなっちゃったんです。正直に告白しましたが、座るとより一層深い位置をズンとおちんちんバイブが突き上げて来て、始めはそれだけでエッチな声が出ちゃいそうなくらい強烈でした。でもだんだんお尻の方が良くなって来て、ハッと気付くとアナルエッチに夢中になってたんです。立派なヘンタイさんですね。

今だってアナルバイブがブイーンと唸りを上げながらクネクネ首を振り始めると、あっと言う間に心地良い戦慄が背筋を這い上がり、とても料理なんな出来る状態でなくなっちゃいました。危険なので火を落とした私はお尻を両手で抑えながら思い切りガクガクと揺さぶってパパの目を楽しませるとイクイクと叫んで極めてしまい、頭の中が真っ白になってヘタリと座り込んでいました。やっぱりアナルだけは勘弁して貰うしかありません。でも少し落ち着くと、座った姿勢でより一層心地良く奥の方まで突き上げて来る2本刺しバイブの痛烈な快感に悩まされエロエロ気分から抜け出せません。学校で50回絶頂し、帰宅しても嵌められたままの貞操帯調教で、私はもう完璧な性奴隷にランクアップしちゃったようです。

「さあ立ち上がって、春香ちゃんの得意なおいしいお弁当を作っておくれ。お尻はヤバそうだから、少し加減してあげるから」

と言う事はリモコンバイブ遊び自体はやめないわけでしょう。私は覚悟を決めて立ち上がりましたが、その動作が又股間を気持ち良く刺激してしまい、私はもうお尻を嫌らしく揉むような行為が止まらなくなりました。でもそれがパパを喜ばせていると思うと恥ずかしくも嬉しくて、バイブ乳揉みが始まると夢のような気分で体全体をくねらせながら料理を頑張りました。その後も私が「イク」と教える度にクリやおまんこの責めに切り替えられて、尻振りダンスで極めながらのお料理は続き、私が大きな入れ物に出来たものを詰め終えた頃、パパはアナルバイブでとどめを刺してくれたんでした。

「ちわッス!」

その時大きな声で元気よく挨拶されて私は本当にビックリしました。ユウ君が立ってたんです。そう言えば、彼は今日家に来て、パパと一緒に私とピクニックに行くお約束をしてました。玄関も開いてたし、入って来て私のイキまくりクッキングを見てたようです。私はもうクリイキくらいから辺りを気にしてる余裕がなくなり、最後のアナル責めなんか恐ろしいくらいの大声を張り上げてしまったので、ちっとも気付きませんでした。いつ頃から私のイキまくりクッキングを見てたんでしょうか。

「朝からいいもの見せてもらいました。店長さん家、さすがっスねえ」

何がさすがなんだかわかりませんが、遠慮のかけらもないユウ君はそんな事を言いながら、台所にへたり込んで2本刺しバイブの味を噛み締めながら、猛烈なアナル絶頂の余韻にウットリしてた私の方までやって来ます。

「ご覧の通り、春香ちゃんはすっかりこの貞操帯がお気に入りだ。特にお尻がめちゃくちゃ感じ易くなったみたいで、ユウ君には感謝しないといけないね」
「それじゃさっそくお浣腸しとこうね、春香ちゃん」
「え、ウソウソ。そんなの聞いてないよお!」

でも2人のご主人様に逆らうのはご法度です。力が抜けた私はパパに抱き抱えられてお尻を突き出す姿勢にされ、貞操帯を解錠したユウ君にすらされアナルバイブを抜かれると、浣腸器のガラス製注射針を挿入されました。

「アアッ!」

初めてお浣腸された時激しく嫌悪感を覚えた注射針の冷たい感触が、とうに熱く燃え上がった私のアナルをクールダウンしてくれるみたいでとても気持ち良く、私は大きなエロ声を出してしまいます。乳房やクリやおまんこに嫌らしく密着した貞操帯の刺激が残ってるのも、私の変態気分を盛り上げてどうしようもありませんでした。

「お浣腸を嫌がってた春香ちゃんが、すっかり病み付きになっちまったみたいッスねえ」。
「立派な変態に育って私も嬉しいよ。ユウ君、タップリ時間を掛けて楽しませてやってくれ」。
「了解ッス! さあ春香ちゃん。ゆっくり浣腸液入れたげるよ」。
「春香ちゃん、浣腸されるだけでイッテごらん。そしたら立派な変態だってホメてあげよう」。

何をバカな事をと思いましたけど、チュルッチュルッと少しずつ入って来る浣腸液の感触はひどくエロティックで、おぞましい戦慄がゾクゾクと込み上げて来ちゃいます。私は恐ろしい予感に怯えてしまいました。

ーーえ? 私まさか浣腸液入れられただけでイッチャウの? あり得ないんですけど。ああ、でも、早くしてえ! 私正真正銘の変態になっちゃうよお...

「ひ、イクイクイク! いくううっっ!!」
「お、イッチャッか。エライよ春香ちゃん」
「まだ予定の半分くらい残ってますけど」
「じゃ、そのままゆっくり入れてやって。変態のご褒美をあげるから、さ、顔を上げてごらん」

やっぱりイッチャッタ私はヘナヘナと腰が砕けて座り込んでしまいましたが、ユウ君はしつこく浣腸を続けようと私を少し前屈みの体勢にしてお尻を突き出させます。そして観念した私のアナルに再びチュルチュルとのんびりした浣腸液の注入が再開されると、顔を上げた私の目の前にはパパのオチンチンと言うご褒美が待っていたのでした。私がパクリとむしゃぶり付くと、パパはさらにリモコンを操作して色んな感じる部分を同時に良くしてくれたので、浣腸が終わりパパの精液もタップリ飲み干すまでに、何度も何度もイッチャってました。

「今日は絶好のピクニック日和だなあ」
「春香ちゃんの調教にも絶好っすよ」

ーー歩いて行くんだ。だけどメッチャ恥ずかしいんですけどお

ピクニックだからどこか遠出するのかと期待してたのに、歩いて行くなんてガッカリでしたが、それより性奴隷の格好で連れて行かれるのがたまりませんでした。セーラー服は着てるんですが、ユルユルで胸チラパンチラ全開ですし、後ろ手錠に首輪のリードをパパに引かれてるんです。おまけにいいお天気なのでお散歩してる人が結構いて、どう見ても変態な私達ご一行様をジロジロ眺めてるみたいで、顔も上げられませんでした。

 

 
toukou

 

 

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