私はパパの性奴隷 学校で露出しながらイキ狂っちゃうエッチな春香ちゃん

【第20話】

こんにちは、春香です。今から学校に行くんですけど、今日ご主人様であるパパがとてもエッチな言い付けをしてくれたので、どんなに刺激的な一日になるんだろうとドキドキワクワクしちゃってるイケない子です。本当に大人しくてちっとも目立たない女の子だったのに、(いえ、今でも基本はそんな女子なんですけど)中学時代から手間暇掛けてパパにエッチな調教をされちゃったおかげで、こんな恥知らずでイヤラシイ女の子に育っちゃいました。

え? 貞操帯を嵌められた日、あの後どうなったのか、ですって? 実は昨夜の話なんですけど、パパはリモコンで私をイジめて楽しみ、寝る前にはバイブ全開でよがり狂ってる私のオクチに特濃ミルクをドッサリ流し込むと、大満足で高イビキをかきながら寝ちゃいました。実はこのお話誰が読んでくれてるんだかわかりませんが、展開が遅過ぎるって苦情があったみたいで、二次元さんはそんなのすっ飛ばして早く終わらせるつもりみたいです。プチSMシリーズで分割20話目ってさすがに長過ぎますよね。一応ラストは考えてるみたいですけど、予定では15話くらいで終わる筈だったらしいんで、巻いていきますよ~。

と言う訳で、昨日嵌めて貰った黒革下着みたいな貞操帯はまだ私のムネと股間に貼り付いています。いっぱいイジめて貰ったおかげでもう比較的反応を押し殺して過ごす事も出来ますが、媚薬の効果はしつこく残ってるし、乳首とクリを摘れてお乳を包まれ、アソコとオシリノアナにはオチンチンバイブが入ってるんですから、どうしたってエッチな気分から逃れる事は出来ません。登校するためセーラー服を着ている時も、ちょくちょくエロティックな刺激で変な声が出るのを我慢せねばなりませんでした。でも一緒に朝御飯食べてる時、ちょこちょこリモコンを動かして遊んでたパパが大あくびしながら、こんなエッチな「ご命令」をくれたんです。

「春香ちゃん、今週末にユウ君も誘って一緒にピクニックに行こう」
「わーい」
「で、それまで学校で貞操帯に慣れておくれ。リモコンを渡しとくから持って行って」
「えー、自分で使うの?」
「そうだよ。でも必ず50回イクのが決まりだ。このリモコンはセンサーと連動しててカウンターでイッタ回数が分かるようになってるからズルは出来ない」
「もう、適当にハイテクな設定作っちゃうんだから、ズルイ」
「作者に言ってくれ。それから人前で露出するのも慣れよう。スカートはガッと上げて、胸元は緩めてみんなに白いのを見せてあげよう」
「貞操帯はいてるのに上から着けるの? それに絶対先生に怒られちゃう」
「大丈夫でしょ。たかがエロ小説なんだからその辺の設定はテキトーで」

そんな適当で本当にいいんでしょうか? ま、一応(うわ、すっごく失礼な奴隷ですね、ごめんなさい、パパ)ご主人様なんで絶対、と言う事で、言われた通り脱ぐ事の出来ない黒革貞操帯の上からクマさんプリントのお子様パンツをはきました。ちなみに大き目のお子様パンツでないと、貞操帯の上にははけないように思います。そして上にもお揃いの柄のブラ。いつもは着けなくてもいいのに(泣)、見せパン見せブラ?+黒革下着と言う重装備でした。そしてセーラー服のスカートを目がテンになっちゃうくらいダイタンに上げ、胸元もユルユルにはだけるだらしない格好で家を出ました。普通にしてるだけで白いのがチラチラ見えてるので、やっぱり凄く恥ずかしかったです。

ーーえーん、超ハズいんですけどお。貞操帯も着けてるだけでエッチな気分になっちゃうし、やっぱ刺激だよ、コレ。よし、自転車に乗る前にムネのを動かしちゃおう

お外に出て自転車を駐めてる場所までにも、結構通勤通学の人が多くて恥ずかしく、みんながジロジロと白いのを露出させてる私を見てる気がして、自然と興奮しちゃいます。露出狂、って言うんでしたか、他人に恥ずかしい姿を見られるとエッチ気分が盛り上がっちゃうのはパパの調教で躾けられてしまった奴隷の本性みたいなもので、どうしようもありません。おまけに今日はエロエロ道具の貞操帯が体に食い付いてて、歩く度にクリが擦られ股間の前後のオチンチンバイブが体の中でズリズリ擦れ合っちゃうんですから、まるでオナニーしてるみたいに気持ち良くて困っちゃいました。

もう真っ赤になった顔を伏せ下を見ながら歩いてた私が自転車に辿り着いて顔を上げると、なぜかドキッとしてしまいました。いえ、理由はわかってるんです。それはおマタにピッタリ密着する形状のサドルで、パパに調教されてエッチが大好きなエロ女子になってしまった私は、気持ち良い箇所を擦り付ける快感を楽しんじゃうのが常習になっていました。今日はオナニーで50回もイクのが決まりですから、これを活用しない手はありません。そこで股間はサドルに任せて、お乳を貞操帯バイブで責めてもらう事にしたんです。この自転車オナニー活用作戦は大正解でした。

ーーああ、気持ちいいよおっ! どこもかしこも良くって、もう溶けちゃいそうだよ...あ、イクイクイク、私自転車さんでイッチャウのお~っっ!!

自転車をこぎながら必要以上に股間をグリグリとサドルに押し付けると、まずピンコ立ち状態のクリが押し潰されてツーツ-ンと鋭い快感が突き上げて来ます。2本のオチンチンバイブにはおまんことアナルの粘膜がキュウッときつく絡み付いて素晴らしい歓びを貪り、摘れた状態の乳首と乳房はバイブ揉みが責めてくれるんですから、私はまるで自転車さんに犯されているような錯覚を覚えながら燃え上がり、学校に着くまでに5回もアクメをクリアしちゃったんです。事故を起こさなかったのが不思議なくらい強烈に気持ち良い自転車オナニーでした。

ーー自転車さん、ありがと。めっちゃ気持ち良かったよ。でもサドルよごれちゃったね。拭いたげる

自転車置き場で降車した時、とても気持ち良く3回もイカせてくれたサドルさんがテカテカに光ってるくらい私のえっち汁を浴びてしまってたんで、申し訳なく思った私はしゃがみ込み、ポケットティッシュで拭いてあげてました。

「春香ちゃん、おはよ」
「おはよ」
「うわ、お前今日超ダイタン」

ーーヤダ、白パンツが丸見えだった。しかもグチョグチョなのに

知ってる子達が男子も女子も、自転車を拭いてる私と挨拶を交わします。でもその中である男の子がハッキリ指摘してくれたので、私は自分のうかつさを恥じ凄まじい羞恥を覚えながら慌てて立ち上がりました。そうです。自転車の汚れを気にしてる場合なんかじゃありませんでした。しゃがんじゃったので貞操帯を隠すようにはいてる白パンツが丸見えになってたんです。おまけにおもらし同然の状態で。

私は自転車さんのサドルのお掃除はそこそこに立ち上がりましたが、こんな立ったり座ったりする動作も直にえっちな刺激となっちゃう貞操帯のおかげで我慢出来なくなって、トイレに駆け込みました。え? オシッコじゃありませんよ。5回もイッチャッタのに、又もオナニーしたくなっちゃったんです。オシッコだかエッチ汁だかわかんない液体も出ちゃうでしょうけど、垂れ流しで既におもらし状態のお子様パンツが大活躍です。一応替えのパンツも持って来てますけどイクたびにグチョグチョになっちゃうのを全部履き替えるわけにはいきませんから。二次元さんはよく女子高生に学校で何十回もイカせて汚れたパンツの履き替えを許さないお仕置きを書いてますけど、当事者にしたら相当困ったプレイですよ。取りあえず、汚いんで...

あーいけません。下らない話で又語数が増えて来ちゃいました。と言うわけでいきなり端折ります。

「学校でちゃんとイキまくって来たの? 春香ちゃん」
「はい。50回は間違いなくイッタと思うんで調べて下さいませ、ご主人様」
「いやいや、春香ちゃんはいい子だから嘘じゃないよね。そのかわり、このヘドロみたいな染みが付きまくりのパンツをもらおう」

お家に帰ったら早速ミニスカの中を探って来たパパが、染みで濃い茶色に変色したお子様パンツを奪い取り、クンクン匂いをかいでウットリしていました。絶頂をカウントする貞操帯のハイテク機能は何だったんでしょう。意味ないじゃん!
 
でもヘドロみたいな(失礼ですね!)お子様パンツの激臭でご満悦のパパはとても喜んでくれて、その夜とことん私を可愛がってくれたんで、私も大満足で良かったです。それにしても1日百回近くイカサレても平気で喜んでる私って、凄いって思いませんか? いえ、ただ嫌らしいヘンタイで、えっちが大好きなエロ女子ってだけです、ごめんなさい。

週末までまだ2日くらいあるので、こんなえっち三昧の日が続くのでしょうか? とっても嬉しくて、パパが疲れて寝ちゃった横で、もう少し貞操帯を動かして楽しんじゃったイケない春香でした。

 

 
toukou

 

 

この作品は、新・SM小説書庫2の管理人、二次元世界の調教師様から
投稿していただきました。 
尚、著作権は、新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

 

二次元世界の調教師様が運営されておられる
オリジナル官能小説サイトです。

女子高生を羞恥や快楽で調教するソフトSM小説を掲載しています。
豊富な実写コンテンツに更には、カープ・自作詰将棋・読書感想
柴田淳を始めとする好きな歌手について等々、多彩なサイトです。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA