私はパパの性奴隷 二穴バイブ付き貞操帯(3)

【第19話】

お店の撮影部屋だけどこの頃は私専用の調教部屋になってる部屋の中に、あられもないよがり泣きを響かせ始めた私。なおいつもは「アア~」とか「いい~」とか擬音を使ってますけど一寸マンネリかなと思いますので、やめときますね。別にサボッてるわけじゃないんで、シコシコしながら読んで下さると嬉しいです。

こんなそれはともかく「貞操帯?」のハイテク乳房揉みはやっぱり凄い威力でした。媚薬を塗られちゃったので乳首はもうビンビンでしたし、あまりない(泣)お乳の膨らみもムズムズと刺激を欲しがって、密着したブラカップから弾けちゃいそうな程欲情してたんです。こんな恥知らず状態のオッパイをブルブルと慄えるブラカップにゆっくり収縮されたんじゃたまりません。ソフトイボに摘まれてる乳首にはダイレクトに振動が当たってツーンツーンとそれだけでイッチャイそうな鋭い快感が突き上げて来ます。そして全体が慄えるブラカップにゆっくりとお乳をモミモミされる感触と言ったら、パパにエッチされてるのと変わりません。いえ、疲れない分パパより上でしょう。パパったら、私がまだお乳だけじゃイッテないのに、疲れたと言ってクリやおまんこを責めたりしますから。私はもちろんパパしか知りませんけど、たぶんどんな男の人より上手じゃなんじゃないでしょうか。オッパイに募ってた欲情がスーッと心地良く消えて、本当に蕩けちゃいそうでした。

下手に我慢せず素直によがり泣き、突き出したお乳を揺さぶって快感を堪能したためか、私がイクと告げてアクメに達するまで5分も掛からなかったと思います。そして私が派手に気をやってもブラカップのブルブルモミモミは振動レベルを下げてずっと続いてます。疲れ知らずに私を歓ばせてくれる胸の貞操帯は、やっぱり人間の男の人より優秀でした。

「あのう、店長さん。俺もう我慢出来ねえっす。春香ちゃんに抜いてもらっていいっすか?」
「春香ちゃん、ユウ君にご奉仕してあげなさい」
「ユウ君。い、いえご主人様。春香に、ご奉仕させて、くださいませ」
「よしよし、いい子だねえ」

そう言えば私ばっかり気持ち良くイカせてもらってました。特に若いユウ君は出したくて我慢出来なかったに違いありません。パパからも言われた事ですし、私はユウ君を「ご主人様」としてご奉仕してあげないといけませんでした。たぶんオマンコに入れるのはNGですが、オクチならオッケーなのは経験済みです。もしかしたらアナルもいいのかな? なんて考えちゃったのははしたない限りですけど、今二本刺しバイブで感じちゃってるのはどちらかと言えばアナルの方なんですよね。

などと考えてたら、オクチで処理するつもりだったユウ君が驚きの行動を見せました。ギンギンに固まったオチンチンを口に入れるのでなく、黒革ブラに抑えられてるけど、いつになく欲情して少しだけハミ出ちゃってる両側の胸の膨らみで挟み付けたんです。

「うっひょお~。春香ちゃんのパイズリ、一度やって貰いたかったんすよね」
「それは僕も考え付つかなかったな。全然ない乳で、しかもブラしてるのにパイズリとは、ユウ君なかなかやるじゃないか」

パパは失礼な事言ってましたけど、初体験のパイズリでとても嬉しそうにオチンチンを猛らせているユウ君を見てると私まで嬉しくなりました。熱くて巨大な肉塊が興奮してビクビクしてるのがわずかにハミ出た乳肉に伝わって来るんです。でもやっぱり「パイズリ」だけで射精は無理なようで、しばらく楽しんだ後でユウ君は勃起ペニスを口に突き付けて来ます。私はもちろんすぐにオクチを開けて咽奥まで一杯に頬張ってあげました。

「極楽だあ! 春香ちゃんにもサービスしたげるから、一緒にイクっす」

ーーえ? サービスってオlシリなの! やだ、メッチャ気持ちいいんですけどお..

サービスと言われたので、てっきりクリやおまんこを責められるんだと思ったら、ユウ君がリモコンで動かして来たのはアナルバイブでした。でもすっかり馴染んじゃったアナルバイブがジーッと慄えながらクネクネ首振り運動して来ると、媚薬で疼き上がってた内壁をズリズリ擦られて、余りの気持ち良さで私は狼狽してしまいました。すると口一杯を占拠したユウ君の巨根も興奮を煽り、背筋にゾクゾクと込み上げて来るアナル快感に身を任せた私は、夢中になってチュパチュパと水音を響かせながら「ご奉仕」に専念し、ドッと「お情け」を出して貰うと同時にオシリで極める事にも成功しちゃったのでした。ウットリと目を閉じゴックンと後始末をしていると、今度はパパがやって来たようです。

「アナルだけで気をやるとは変態度が上がったね、春香ちゃん。今度は全部サービスでご奉仕してもらおうか」

全部サービス、それなあに? と私が首を傾げてるとすぐにやって来ました。お乳をブルブルモミモミ、アナルをブイーングリグリされるのに加えて、オマンコとクリトリスにまで気持ち良いバイブ刺激が始まっちゃったんです。まあ1つ1つの振動レベルは低いみたいですが、ハイテク貞操帯と言う名の女の子を歓ばせるエッチな機械が総動員で動くんですから、私はすぐにイカないよう気合いを入れてパパのオチンチンにご奉仕せねばなりませんでした。おかげでパパの射精と合わせてキッチリ気をやった時の感激は頭の中が真っ白になるくらい素晴らしく、ほとんど無意識にパパの精子を丁寧に舐め取りゴックンと飲み下してあげながら、私はとってもシアワセでした。

「それじゃお尻の穴に店長さんみたいなオチンチンを入れるっすよ」
「こちらの欲張りな穴にはユウ君のようなデカチンをあげよう」

射精を済ませたユウ君とパパはすっかり友好的になって、互いに相手のサイズのバイブをアナルとおまんこに挿入して来ました。男の人って単純ですね、なんて笑ってる余裕はすぐになくなり、メリメリとゆっくり進めて来られるに連れてお腹の中が物凄い圧迫感を感じると同時に迸る快感も圧倒的でした。そして貞操帯の裏地を股間に密着させるようにしてはかされるとソフトなイボイボもしっかりクリちゃんろ包み込んでとても気持ちが良く、最後に脱げないようガチャリと腰の後ろで鍵を掛けられると、私はもうこの快楽機械から逃げられないんだと言う被虐気分が盛り上がってどうしようもなく興奮して来るのを感じていました。

「春香ちゃん、制服着せてあげるから立ってね」
「あんっ!」
「まだ何も動いてないっすよ」
「手錠を外して」
「奴隷が何言ってるの」
「...ごめんなさい」

胸と股間に貞操帯を装着されてから立ち上がっただけで各所にエッチな刺激となって声が出ちゃいました。この状態で着せ替え人形にされるのが辛く手を自由にして欲しいと言ってしまいましたが、もちろんその要求が叶えられる事はありません。私は無用な刺激を避けてじっとしていましたが、胸元が緩く超ミニスカのはしたないセーラー服はたちまち2人の手で着せられ、黒革貞操帯が少し覗けちゃってるのが恥ずかしかったです。でもそんなの問題じゃないくらいエッチな試練が待ってました。

「試運転してみよう。春香ちゃん、絶対座っちゃ駄目だよ」
「しゃがめないよう、首輪で吊ってあげないっすか」
「それ採用」

ユウ君の提案で、私は部屋の中央に上から首輪を鎖で繋がれ後ろ手錠を嵌められる奴隷スタイルで立たされました。困った事にマゾの私はこんな格好で拘束されるとゾクゾクと興奮が押さえ切れず、全身がワナワナと慄えてしまいます。貞操帯バイブを動かすリモコンを持ったパパは正面に立ち、ユウ君は後ろに回ったようです。

「最初と最後は君に譲ろう。ガッツリイカせてやってくれ」
「了解ッス」
「春香ちゃんは、イッタら大きな声で教えてね」

そんなの恥ずかしいよ、と抗議する間もなくオッパイのブルブルモミモミが始まってしまい、私は精一杯悩ましいエロ声を発しながら胸を突き出して揺さぶります。最後にイクと告げた声は自分でも嫌になるくらい大きな声でした。

「なかなかいいよ。パパはエッチな春香ちゃんが大好きだ」
「ヤ、ヤだ、恥ずかしい。ああんっ!」
「いい調子ッスよ。頑張れ! 春香ちゃん」
「う、うん。春香頑張るよ」
「よしよい、いい子だ。次は春香ちゃんの大好きなココだよ」

気をやった後も乳房への責めは振動レベルを下げて続けられています。どうやらどんどん気持ち良い刺激を追加していく責めらしく、どれだけ感じちゃうのか不安になったのですが、そんな事を心配する余裕もなく次の責めが炸裂しました。クリちゃんにピトリと密着して包み込むソフトイボがジーッとバイブを始め、ツーンと爪先が反り返っちゃいそうな鋭い快感が突き上げて来ました。すぐに下半身が砕けそうになった私ですが、ウッとしゃがもうとすると天井から吊られた首輪が締め付けて腰を下ろす事が出来ません。首に激痛が走りましたが、マゾの私にとっては被虐の歓びを味わわせてくれるもので、ますます良くなってしまった私は半分自棄になって思い切り腰を突き出し揺さぶっちゃいました。そして程なく訪れたアクメを絶叫すると振動が緩やか仁落とされたのですが、次に狙われる所はわかっています。これはヤバイと思った私は弱音を吐いてしまいましたが。

「パパお願いっ! 少し休ませてえ!」
「春香ちゃんはもっとイジめて欲しいみたいだね。そんな事言われたら、やる気になるだけでしょう」
「あーっっっ!!!」

思わず擬音を使わない約束を破っちゃうくらい、オマンコの中で振動しながら蠢き始めたオチンチン型バイブの快感は強烈でした。オッパイとクリへの責めも続けられてるのでもう言葉にならない素晴らしさで、私はストリッパーみたいに大きく腰をグラインドさせ恥ずかしい言葉をわめきながら快感を貪り、たちまち猛烈なアクメでヘロヘロになっちゃいました。

「春香ちゃん、ど派手にイッチャッタすね。でも俺を忘れちゃ困りますよ」

アッと思ったら後ろにいたユウ君にとどめを刺されてしまいました。私がどれだけ恥ずかしい姿を見せてしまったのかもう描写出来ないくらい、凄かったです。ユウ君に向かって尻振りダンスを見せながらとても書けないような恥ずかしい言葉を叫んでいたような気がします。イッタ直後はほとんど人事不省に陥ってたようです。
 
ーー凄かった。特にオシリが、信じられないくらい...
 
私が人心地を回復してから首輪や手錠は外され、貞操帯バイブも完全休止の状態で晴れてお役御免となったんですけど、乳房と股間に食い付いたエッチな黒革下着は着ているだけで凄い存在感です。特に大小バイブが前後ホールを抉ってるのは脅威で、パパにエスコートされて歩く始めると体の中で微妙に擦れて快感が迸り、私はミニスカのパンチラを隠すかのように両手で抑えながらへっぴり腰になってしまいます。頭の中はエッチな事ばかり浮かんでしまうんですけど、やはりどうにも堪らないのは始めて知ったアナル快感の壮絶さでした。

「春香ちゃん、ココは良かったすか?」
「...はい、最高でした。ユウ君。ご、ご主人様あ」
「あんまりユウ君と仲良くされると妬けちゃうなあ」

ゆうくりと快感を噛み締めるように歩き始めると、背後からユウ君がオシリの狭間を指でスーッと撫でるイタズラを仕掛けて来ます。それだけでズンと感じちゃう私は泣きたいような気持ちでしたが、今度はパパの手指まで前からイタズラを始めて来ました。

ーー気持ちいいの。駄目、イッチャイそおっ!

そんな状態で部屋を出てお家に帰る事になったんですけど、上り階段までは店のお客さんの好色な目線に晒されてしまいます。ただでさえパンチラブラチラ必至なユルユルセーラー服で目立つのに、前後から股間をまさぐられながら店内を歩くのはとても恥ずかしく、気をやらないようにするので必死でした。

「又明日ッス!」
「あ、あの、今日はどうもありがとうございました、ユウ君」
「それじゃ2人切りで楽しもうか、春香ちゃん」

外階段に出るところで、ようやくユウ君はサヨナラを告げて店内に戻って行きます。彼が私を調教してくれるのは店の中だけと言う約束なんです。ホッとしたのも束の間、パパは嫌らしく笑うとリモコンを見せて来ました。

 

 
toukou

 

 

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