私はパパの性奴隷 二穴バイブ付き貞操帯(1)

【第17話】

初めて浣腸された私は、それからも毎日のようにユウ君の手で浣腸してもらったんですけど、だんだんオシリの良さが病み付きになってくみたいで困っちゃいました。パパは相変わらずウンチが苦手のようで、必ずユウ君を誘っての浣腸プレイと言うヘタレぶりでしたけど、ある日面白い商品があるから試してみようと言う事になったんです。

「春香ちゃんも大分アナルが良くなって来たみたいだね。これを試してみよう」
「値が張るから、あまり売れないんすけどね」

そう言ってパパとユウ君が見せてくれたのは、何だか妙に分厚くて頑丈そうな黒革製のブラとパンツでした。

「これは貞操帯と言う昔から使われて来たSMグッズだよ」
「ていそうたい?」
「男の人が戦争に行く時なんか、恋人や奥さんが勝手にエッチ出来ないように嵌めたんだ」。
「えー、そんなのヤだなあ」

春香はパパとエッチしたり、無理な日にはオナニーを見せてあげる毎日なんです。パパはどこにも行ったりしないんですから、そんな物は必要ない筈なんですけど。。

「エッチが大好きなヘンタイ春香ちゃんには辛い我慢になりそうだけど」
「ところがこの貞操帯は違うんすよ。ヘンタイ女子ご用達のスグレモノなんす」

ブラの方を持ってたユウ君がニヤニヤしながらそんな事を言います。彼は貞操帯以外にエッチなお道具やおクスリを持って来てるみたいでした。毎日一緒に調教に参加してるので、何だかすっかり彼に気を許しちゃっていけません。でもパパに勝るとも劣らないヘンタイの彼が、私を歓ばせてくれてるのは事実でした。パパよりオチンチンが大きいのは、プラスと言い切れませんけど。

「今日も春香ちゃんカワイイっす。ではさっそく、オネンネして下さい」
「やっぱりコレ着けないと、春香ちゃんは気分が出ないみたいだね」

私は正直な所今日はどんなエッチプレイされちゃうのかな? とドキドキワクしてたので、この2人に逆らう気なんかちっともありませんでした。でもやっぱりパパの言う通りで、いつものように首輪と後ろ手錠を嵌められるとたちまちエッチ気分が盛り上がり、とても素直に奴隷言葉を口にすると行儀良く靴を脱いでセーラー服のまま例のガラス板の上に人の字で仰向けに横になりました。股下がほとんどないウルトラミニなので白いお子様パンツは早くも見えちゃってますし、胸元もユルユルでノーブラの乳首が勃起してるのも丸わかり。私普段からブラジャーが必要ない(泣)んですけど、ロリコンヘンタイなパパとユウ君が喜んで脱がせてくれるのもお約束でした。

「ご主人様。エッチでヘンタイな春香を脱がせて下さいませ」
「春香ちゃんのおパンツゲ~ット!」
「ちょっと待った。ちゃんと濡らさないと」
「もう、パパったらヘンタイ」
「ユウ君、下の方は放っといてくれ。春香ちゃんは全然ないオッパイだけで気分を出して濡らすに違いないから、それから貰ってやってくれ」
「全然ないは余計です!」

パパが私のノーブラの全然ないおっぱいを露出させて乳首に媚薬クリームを塗り始めると、つい気持ち良くてウットリ目を瞑ってしまいます。ソッと敏感な尖りを摘み上げてぶるぶる慄わせるテクはユウ君に劣らず、続いてほとんどない膨らみにも媚薬を塗られ、仕上げとばかりにお乳を柔らかく揉みながら乳首をチューッと吸われた私は、窮状を訴えていました。

「パパあ~。私もうイキそおっ!」
「おっと失礼。それはまだお預けだよ」

ーーもう! そこでヤメるのは嫌だよ…

イク寸前でいわゆる「寸止め」されちゃったのは不満でしたけど、おかげでこの後我慢した挙げ句の素晴らしい絶頂が待っているので、私のエッチな期待は嫌が応にも高まってしまいます。焦らし責めはパパの得意技であり、私がこんなエッチな子にされてパパの性奴隷に堕とされた、言わば「キモ」のようなSMプレイなんです。でも「貞操帯」と説明された黒革ブラジャーを装着されてても、半信半疑でした。そもそもオッパイに「貞操帯」って意味ない気もしますし、「ヘンタイ女子ご用達」のエッチなブラジャーと言われても、外見上は普通のブラの方がまだエッチなんですけど。

ーーえっ!? 何、このブラカップ、お乳に吸い着いて来るみたい…

ところがパパが微調整するように黒革ブラを装着して来ると、その感触は経験した事もないエッチなものでした。後から聞いた話では裏地が生ゴムとシリコン成分のエッチ仕様で乳肌にピトリと密着し、肝心な乳首に当たる感触だけで「アン」と鼻声が洩れてしまいました。明らかにエッチな目的のソフトなイボイボがビッシリ植えられており、それに包まれるとまるで男の人の指で摘まれている錯覚を覚える程だったんです。

「春香ちゃん、何かエッチな顔になってんだけど。鍵を掛けられた気分はどう?」
「…男の人にオッパイ触られてるみたい」
「ではこのブラを味わってごらん」

パパがリモコンを操作すると、何とブラ自体が意志を持つかのようにオッパイを愛撫して来たんです。ジーッと小刻みな振動が裏地に発生し、乳首にはダイレクトにバイブレーションが伝わってきました。さらにブラカップ全体がゆうくりと収縮してその感触jはお乳を揉まれているみたいですが、全体が振動しながらのオッパイ揉みと言うのは人間の手には不可能な気持ち良過ぎる「愛撫」でした。媚薬を塗られ手を縛られて被虐気分十分の私には効き目が絶大で、こんなブラなんかにとどんなに念じても無駄。どんどん素晴らしい心地良さが込み上げて来て、口を開けばエッチな悲鳴が出ちゃいそうでした。結局私が絶頂に達してしまうのに3分も掛からなかったと思います。

「あ、イヤ、いくうっっ!!」

性奴隷として絶頂は必ず告げるよう躾けられている私がそう叫んだ時、エッチなブラカップの動きはピタッと止まったですけど、女の子のアクメを感知して止まるハイテクさは流石技術大国日本だと思いました。その技術力をもっと他の分野で生かして欲しいものですけど、エッ? 日本製じゃないんですか? オッパイだけで気をやったとは信じられないくらいの強烈な絶頂っで、もともとそんなに良くない頭が完全に痺れちゃった私には、もうそんな事でうでも良かったです。

「春香ちゃん最高。イクと同時にオシッコしてくれたんすね。ビチョビチョだよ」

ーーエーン、恥ずかしいよ。潮吹きってレベルじゃないくらい出しちゃったんだ…

ユウ君が大喜びでパンツを脱がせて来る時、私はその中に大量のオシッコをしちゃった事に気付いてめちゃくちゃ恥ずかしかったです。そして下半身側に回って来たパパは、私のパンツをしまったユウ君にも媚薬クリームのチューブを渡しました。

「それでは本当の貞操帯を穿かせてあげよう。クリとマンコには僕がクスリを塗るから」
「やっぱ俺はオシリノアナっすか?」
「うむ。君にアナルは任せよう。春香ちゃんのお尻の処女も君がヤッていいぞ」
「マジっすか!」
「痛がらないよう、しっかり調教してくれ」
「店長さん、恩に着るッス!」

ーーユウ君、デカチンなんだからね! 痛くないようちゃんと調教してよね

パパがバラしちゃった通り、私のお尻は処女、つまりアナルセックスの経験はありませんでした。パパはユウ君に私との本番エッチは許さないようで安心してたんですけど、アナルセックスは不安です。何しろユウ君はパパより一回りは確実に大きな巨根の持ち主なんですから。裂けたりするのは論外ですけど、痔になるのも何とか避けたい所です。SM小説で私みたいなロリ系の女子高生ヒロインが、痔を気にするのもシャレになっていっませんけれど。

「クスリを塗ろう。ユウ君、春香ちゃんのお尻は処女だから、優しくやってくれよ」
「国宝でも扱うつもりで、慎重にやるっす」

国宝はさすがにオーバーでしたけど、手慣れた手付きでクリトリスを摘み指バイブで楽しませてくれながら媚薬を塗り付けて来るパパに対して、ユウ君は本当に慎重でした。何回も浣腸を経験してるのに初めてのようにアナルにじっくりと媚薬塗布の指を挿入してはチョコチョコと動かして引き抜き、又一から挿入しては少しだけ奥に侵入を深めて来たんです。

「又イクっ! いきますう!!」

クリとマンコの中に遠慮なく媚薬を塗り付けられたために、アナルに媚薬を塗り付け終えるまでに私が極めたアクメの回数は1度や2度ではありませんでした。でも、その間アナルの快感でイッタ事は一度もなかったと思います。

「オシリノアナの奥までクスリを塗り終えたっす。これからが本番だよ、春香ちゃん」

自信ありそうなユウ君の言葉が誇張ではなかった事を思い知らされる事になるのは、アナルにもバイブを挿入される時でした。と言うか二穴バイブと言うくらいで、おまんことの二本刺しがポイントなんですけどね。

 

 
toukou

 

 

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