私はパパの性奴隷 3P調教で初めてのお浣腸(2)

【第16話】

「さあ、春香ちゃん。そこにオネンネしようね~」

さっそくユウ君がパパと協力して、昨日オナニー撮影したガラス板のステージ上に私を寝かせ、後ろ手錠を生かして拘束していきます。ガラス板は下から盗撮風に撮影するためですから意味ないと思うんですけど、お店はギリギリやっていけてるくらいなので、文句を言っては罰があたりますね。従順に仰向けで寝そべった私の後ろ手錠は左右が外されて、それそれが足首に嵌められた拘束具と繋がれます。そして立て膝状態だった両足がパックリM字に開くよう、左右それぞれの手足も膝と肘に嵌められた筒型拘束具を鎖で連結されると完成です。私は仰向けで両手足をガチガチに鎖で繋がれて、ほとんど身動きが取れません。ミニスカは完全にはだけて何の用も果たさず、お子様パンツモロ出しですが、お尻の下に座布団を三枚敷かれると股間を上部に突き出す超エッチな体勢になっちゃいました。でもまだパンツははいてるんですけど、当然すぐに奪われてしまいました。

「春香ちゃんのおもらしパンツ脱がせましょう」
「サイドをハサミで切ってくれ。汚くても良かったら、ユウ君もらってくれないか」
「あざーっす!」
「あ、あの、ユウ君。はるかの、くっさい、オシッコパンツを、お納め下さいませ」

切ってしまってはさすがに売り物になりませんが、ユウ君は嬉しそうにパンツの残骸を剥ぎ取ると、オシッコの匂いをクンクン嗅ぎながら大事そうに置きました。後で又真空パックで持ち帰るつもりなんでしょう。私は本当に申し訳ない気持ちで、性奴隷らしい口上をユウ君に言ってあげました。

「春香ちゃん、しばらく放っておいたから、マン毛がボウボウだね」
「あ、ごめんなさい。ご主人様、はるかの、嫌らしい、おまんこの、オケケを、ソリソリして、下さいませ」
「ようし、俺が剃ってあげるっす」
「その毛もユウ君がもらってくれ」

パンツに気を取られてたら、自分がメチャクチャに恥ずかしい格好を晒してるのをウッカリしてました。オマンコもですけど、この後お浣腸されるお尻の穴もバッチリ全開で身動き取れないのです。特にユウ君にこんな姿を晒してるのが死ぬ程恥ずかしく、頭に血が上る気がしましたが、カーッと股間が熱くなって興奮してしまうのをどうしようもありませんでした。

「毛を剃る前にこの薬を塗ってやってくれ。クリトリスとおまんこにタップリとね。おっと、アナルにも忘れないように」

ーーそんなおクスリいらない!

パパにもらった薬剤をチューブから絞り出しながら、ユウ君が入念に塗り込んで来ます。もちろん私をエッチな子にしてしまう媚薬に違いありません。クリトリス、オマンコ、そして恥ずかしいアナルにまでクイクイと蠢くユウ君の指で塗り込められた私は、もう生きた心地もしない気分になりました。

「では余った薬は私がおっぱいの方に使うとしよう。ユウ君は毛剃りの用意を頼みます」

上体の方に回ったパパはお乳の方に媚薬を塗って責め始めます。乳首を摘まれ乳房を柔らかく手で包まれただけでもうどうにでもして、と言う捨て鉢な気分に陥った私ですが、ユウ君が床屋さんみたいなシャボンを刷毛で塗り付けカミソリを当てがって来ると一気に緊張してしまいます。ところがユウ君はイジワルでした。

「どうもここの出っ張りが邪魔っすねえ」
「あ! アア‥‥‥」
「じっとしてないと血だらけになるっすよ」

ユウ君はクリトリスを包皮から剥いて指で摘み上げて来たんです。おまけにその指をぶるぶる慄わせたり収縮させたりと言うテクニックを使われては一溜まりもありませんでした。カミソリ刃の恐怖で動けない私は、パパの乳房責めとユウ君のクリ弄りがどんどん良くなって気をやってしまい、エッチ汁をユウ君の手指に掛けてしまいましたが、ユウ君のマン毛剃りは焦れったい程のんびり続けられます。結局尻穴付近に生えてた陰毛まで綺麗に剃り落とされるまでに、私は3回絶頂を覚えていました。

「いやあ、見事なツルツルのワレメっす」
「まるで赤ん坊だね」
「まあ、ココは赤ん坊にしてはエロいっすけどね」

イタズラっぽくそう言ったユウ君が、充血して弾けたようになってたクリちゃんを指で弾き、記念撮影だとスマホのシャッターを光らせます。そして彼が床に落ちてた陰毛までティッシュで集めて処理すると、次の調教に進みました。

「洗面器からこぼさないでくれよ」
「ウンチならもらってもイイッすか」
「のしを付けてやるよ」
「もしかして、春香ちゃんに浣腸したげた事ないんすか?」
「どうもあの汚いのだけは苦手でね。ヘンタイとして修行が足らないんだよ、申し訳ない。でも、春香ちゃんは優秀だよ。アナルの方がオマンコより感じちゃうみたいだね」
「へえ、それは中々頼もしいっす」
「アンッ! オシリは駄目えっ!」
「なるほど」

私、パパに言われちゃった通りオシリノアナがとても感じてしまうヘンタイな女の子です。だけどお浣腸プレイは初めての経験でした。パパは汚いウンチが苦手だから、と言うのは初耳でしたが、ちょっとヘタレ過ぎると思いませんか? ウンチが出たら宝物にしたいと言うユウ君を仲間に引き入れたのはそんな意味もあったんでしょう。その面ではパパよりヘンタイ度がススんでるユウ君の指がいきなりアナルにチュプリと侵入して来ると、媚薬効果もあって凄まじい快感に貫かれた私は狼狽して声を出しちゃいました。さらにクニクニと動かされて、早くもイッチャう寸前です。

「まだイッチャ駄目っすよ、春香ちゃん」
「ヒィッ!」
「それじゃお浣腸の注射をしましょう。動くと針が折れちゃうんで、どんなに良くてもガマンガマン」 「ああ‥‥‥クリちゃん弄るのやめてえ」 「イッテもじっとしてればいいんだよ。それじゃオッパイの方もモミモミしたげよう」 「ヒ、イク!」

アナルをクニクニしてた指を抜かれてホッとしたのも束の間、ユウ君のえっち上手な指は弾けたままのクリちゃんを摘み上げて又イジイジとくじり始めます。その快感にウットリしてると、とうとう浣腸液をガラスの注射器で入れられ始めたんですけど、冷たいガラス管からチュルチュルと生暖かい液体がゆっくり入って来る感触はとてもたまりません。するとパパまで一旦中断してた乳首クリクリおっぱいモミモミを再開して来たんで、私は一溜まりもなく絶頂へと驀進し、ガラス管を折ってしまわないよう精一杯じっとしながら気をやりました。反応を抑えながら気をやると普通の倍以上感じちゃう気がして、私はもうどうにもなりませんでした。

ーーお願い、早くして! あん、又イク。いくうううっっっ!!!

ユウ君もパパも憎たらしいくらいゆっくりと責めて来るものですから、私は次々にアクメの恥を晒してしまいます。お浣腸されるのがこんなにいいなんて、こらまで知らなかった事が悔やまれたくらいでした。ところが、5回くらい気をやった頃、ギュルギュル~と言う不穏な音が聞こえちゃったんです。

「店長さん、いよいよ春香ちゃんのウンチっすよ」
「まあ、固形物が出たら君に任せよう」
「浣腸液だけっつうのもあり得ますからねえ」
「普通のAVならそうだな。それを願いたいよ」

ウンチが苦手らしいパパはヘタレな事を言ってますが、浣腸の効果は覿面で、私のアナルからはまずシャーッと浣腸液が噴出しました。これだけならいいのになとパパのためにも願ったんですけど、そうは問屋が卸しませんでした。かなり大量の液を吹いてしまった直後に又も不穏な音が聞こえたと思ったら、緩み切った私のアナルからは下品な音と同時に立派な固形物が出てしまいました。これはたぶん普通のAVじゃNGでしょうね。しかも相当強烈な悪臭まで漂って来て、我ながら恥ずかしいです。

「ヒャッホーイ」

だけどユウ君は大喜びで汚物が入った洗面器を宝物みたいに眺めそんな奇声まで発しています。私は湯気の立ってるようなそれを手にしたユウ君に聞いてしまいました。

「あ、あの、ユウ君。私便秘気味で。こんな一杯出しちゃって本当にごめんなさい」
「全くだよ、春香ちゃん。さすがに鼻がひん曲がりそうなくらい臭いぞ。ユウ君、綺麗に洗って来てくれよ」
「ウンチ貰っていいんすよね?」
「今日は非番だからバイト代は出ない。そんな詰まらない物で良かったら、バイト代代わりにあげるよ」
「あざーす!」

ホクホク顔で洗面器を持っていくユウ君。私のウンチは真空パックにするんでしょうか。パパは呆れ顔でしたけど、そんなユウ君がカワイイと思っちゃった、ウンコ垂れの春香でした。

 

 
toukou

 

 

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