私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(8)

【第14話】

その瞬間私は「イク」とでも叫んだのでしょうか。でも私にはそれよりも「ジョーッ!」とパンツの中で思い切りオシッコを垂れ流しちゃった水音が大きく聞こえたような気がします。昔幼稚園でおもらししちゃった時みたいで、イッタ事よりはるかに恥ずかしったんですけど、パパとユウ君が大喜びしてるのを見て、飲まされたクスリの意味がわかっちゃいました。クスリを飲まされる前、パパがわざわざパンツの染みをチェックしてオシッコじゃないのを確認してたのもそのつもりだったんです。

私けっこう「潮吹き」つまりエッチ汁を沢山出しちゃう体質らしくよくパンツを汚しちゃうので恥ずかしいんですけど、そんなに派手に撒き散らせるわけじゃありません。だからパパ達はオシッコが近くなるクスリを飲ませて、私がビューッと潮を吹いちゃう(実はおもらし:笑)映像を撮影したかったんでしょう。酷いです。人権無視じゃありませんか? 実の所、パンツの中におもらししながら気をやっちゃうのはクセになりそうなくらい気持ち良かったんですけどね(笑)。

「えらいよ、春香ちゃん。よく頑張って沢山出しました」
「パンツの中で潮吹きって、メッチャ抜けるっす」
「ご褒美だよ。もう5回くらいイッチャおうか」
「え~っ?! も、もう十分なのに‥‥‥あ~っっっ!!! 凄いいいっっ!!」

何しろ剥き出しのクリちゃんに当たってる振動だけでも我慢出来ないんですから、バイブレーションを強められるとイチコロでした。オマンコとアナルで切なく卵型ローターを食い締めながら胸とお尻をガンガン揺さぶった私は次々にイッテしまい、何回極めちゃったのかわかりません。付属の媚薬を塗って使うとどんなマジメな女の子でもエッチな気分になって、いつでもどこでも気持ち良くイケちゃうリモコンローターセット、今なら私の潮吹き生写真付きなので、彼女のためにお一ついかがでしょうか? 春香ちゃんの超オススメです。

さてこれから後は急ぎ足です。このエントリーだけで分割掲載8回目なんて、のんびりし過ぎですからね。2着目のエッチな衣装は体操着とブルマでしたけど、相変わらず手錠と首輪(は、あまり関係ないですけど)を嵌められてる私は、パパとユウ君に着替えさせてもらいました。まずはセーラー服もビチョビチョのお子様パンツも脱がせてもらいスッパダカで横になったんですけど、リモコンローターは今からオナニーで使うオマンコの中に入ってた卵型しか外してくれません。これじゃあっと言う間にイチャイそうだと思ったら、ユウ君が言いました。

「春香ちゃん、今度はど派手にビューッてクジラみたいな潮吹き期待してるっす」
「ホントはオシッコなんだけど、いい?」
「コラコラ、純真な男の子の夢をぶち壊しちゃいけませんよ。リモコンローターは着けとくけど。いいかな?」
「うん。とっても気持ちいいし‥‥‥」

ただのヘンタイなのに「純真な」だなんて吹きそうになりましたけど、ローターを着けたままなのは嬉しかったです。恥ずかしいんですけど、特にアナル。正直に言って、この時点でもうクリちゃんに負けないほど良くなってたんで、イキまくりオナニーを演じるのにマストアイテムでした。それと、外されるとウンチが出ちゃってるので(笑)と言うのは、どうぜ後でバレちゃうけど一応ヒミツです。

「私、ブルマってはくの初めて。へえ、オシッコする穴が開いてるんだ」
「オシッコじゃなくてエッチするためだよ」

もちろんオトボケでした。体操着の方も乳首の部分に穴が開いててばっちりエッチ仕様でしたけど、アダルトショップの商品ですからそれが正しいんでしょうね。まずは衣装だけの撮影かと思ったら、すぐにオナニーの撮影と言われました。いい加減面倒臭くなっちゃったのかな? このエントリーだけでもう1週間以上掛かってますから。でもそれよりパパとユウ君の都合だったみたいです。

「さすがにもうこれ以上せんずるのは厳しくなって来ましたね」
「俺もそろそろ限界っす」
「後二発、死ぬ気で頑張りましょう」
「春香ちゃんのために、何とか‥‥‥」

男の人って口だけで情けないんですからダメですね。私なんか、まだ何回イッテも大丈夫ですよ。潮吹きでもオシッコでもしてあげて、ヘタレなヘンタイ2人を元気付けてあげないと。

「こういうステージを作るのも大変っすねえ」
「初めから撮影用に置いとけば良かったですか」
「ですよね~」

手が使えない私のオナニーを撮影する準備は大掛かりなもので、射精疲れのパパとユウ君は汗だくで作業をしています。まず部屋の中央に大きな透明ガラス板の「ステージ」が置かれ、その下の空間にカメラが設置されたんですけど、女の子のスカートの中を盗撮するつもりなんでしょう。あれ? さっきはパンツモロ出しとは言えセーラー服だったんですから、このステージで撮影すれば良かったのに。パパとユウ君も文句言ってますけど、二次元ナントカさんが行き当たりばったりにこの小説を書いてるのがバレバレです。さて、そのステージ中央にオチンチン型のバイブレータが上に向けて固定されたんですけど、ローションを塗られたソレがウィーンと慄えながらクネクネ首振り運動を始めると、見るからに卑猥でした。内蔵された柔らかい玉がグルグル回ってオマンコの中をかき混ぜる私の一番好きなタイプだったのは、パパが選んでくれんでしょう。見ただけでそんな機能がわかってしまう女の子と言うももたいがいですけどね、エヘヘ。

「さあ春香ちゃん。そのオチンチンの上にまたがって、オマンコにくわえ込んでごらん」
「えっとお‥‥‥ごめんなさい、結構いよ、コレ‥‥‥あ、入った」

手は使えないしオチンチンは動いてるし、狙いを定めるのに手間取りましたが、何とかズボッとオチンチン型バイブの上に腰を下ろしオマンコにくわえ込む事に成功しました。これ、AV女優でも楽じゃない大変な作業だと思います。女子高生なのにこんな難しい技を成功させた私は偏差値が高いはず。いつもはおバカな私ですけど、たまにはホメてやって下さいね。私はご褒美をもらうつもりで、ガッチリおまんこにくわえ込んだバイブの心地良い感触を味わったんですけど。

「パパあ、コレすっごく気持ちいいよ‥.‥‥あー、ゴクゴク、ゴクラク‥‥‥」
「何か春香ちゃんが温泉入ってるみたいで、イマイチっすねえ‥‥‥」
「休んでないで、エッチしてる時みたいに、お尻を上下に動かしてごらん」

「オチンチン」をガッチリ捕まえた私は、そのままガラス板の上に座り込んだんですけど、バイブのサイズはちょうど良く、中で回転する玉がピタリと気持ち良い箇所に当たってくれて、本当に極楽気分でした。少しローターの振動を上げてくれたらすぐにイキそうだったのに、正面で見ているパパ達は不満そうで腰を動かすように言われました。私は仕方なくお尻を上下運動させましたが、結構ハードな上に、バイブが気持ち良い部分から外れてしまい、これでイクのは大変でした。

「ねえパパ、こんなのメンドクサイよ。動きたくないー」
「ナマイキなモデルですねえ」

それでもローターの振動レベルを上げてくれたので、私は何とか穴開きブルマ女子が上になってエッチしてるような体勢でイク事に成功し、ちゃんとビューッとクジラのようにオシッコも飛ばしてあげました。私っていつものエッチでは動けないように拘束されてて、パパが色々工夫してイカさせてくれるから楽なんですね。パパも「女の子は何もしなくていい」がエッチする時の口癖なのでそんなものだと思ってたんですけど、男の人って大変なんだなあと同情しちゃいました。今も2人は撮影セットの設営から実際の撮影、さらにせんずって射精するまで大童で忙しそうでした。頑張って下さいね。

「最後はスク水ですよ」
「さあ、お着替えっす」

2人のヘンタイさんには明らかに疲れが見えます。そんなにしんどいのなら、わざわざ張り合って撮影毎に射精なんかしなけりゃいいと思うのですが、それが男のプライドなんでしょうか。見ていて一寸かわいそうでした。

「電マを立ててオナニーってのは、絵的にイマイチっすねえ」
「春香ちゃんに何とか頑張ってもらおう」

ーーあの、丸投げされても困るんですけど‥‥‥

連続射精の無理が祟って疲労の色が濃い2人はとうとう投げ槍になって来ました。まだまだ元気な私は絶頂くらい余裕なので、もうM字でペタリと座り込み、股間を電マに擦り付けながら何度もイクイクと大声で叫んであげました。少しお潮も吹いちゃったんですけど、手を使えないのでスク水の外にまでビューッと出すのはさすがに無理でしたね。

「お疲れ様」
「お疲れさんっす。俺、自分をホメてやりたいっす」
「お2人ともお疲れ様です。今日は本当にありがとうございました。ねえパパあ‥‥‥」
「今日はもう寝ようね、春香ちゃん」

やっぱり今夜はパパにエッチのおねだりするのやめときますね。本当はパパのオチンチンを入れて欲しかったんですけど。以上、エッチで欲張り屋さんの春香でした。今日はもうおしまい。

 

 
toukou

 

 

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