私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(7)

【第13話】

さて、ようやくエッチなコスチューム(具体的には上下ともスケスケでヘソ出しパンチラ必至の極小丈セーラー服ですけど)を着て、商品パッケージに使う写真の撮影が始まりました。何とこのエントリー「コスプレオナニー撮影会」分割掲載7回目にして一着目の衣装撮影にたどり着いたんですけど、さすがに字数掛かり過ぎじゃありません? 二次元ナントカさん。今日は衣装3着の撮影と、その後1着毎にそれを着てオナニーグッズのパケ写撮影もあると聞いています。つまり計6回の撮影ですから、このペースだとまだ6倍もの字数が掛かっちゃいます。私とパパのSMストーリー、中編の筈なんですけど、「美少女調教‥‥」みたいな大長編になっちゃうんじゃないかなあ? 私って「家事一切をこなす家庭的な女の子」と言う設定で、「貧乳ロリでカワイイけどアホの子」ですから、かなりターゲットの絞られるヒロインだと思うんです。こんなオタク受けの女の子を大長編のヒロインにするのは無謀ですよ。

だから私、本当は撮影会のモデルなんてキャラじゃなくて苦手なんです。ご主人様であるパパに言われて仕方なくやってるんですけど、「無理にやらされる」のはマゾな私の大好きなシチュエーション。イヤだイヤだと思いながら、パパやユウ君を悩殺するべく張り切って頑張っちゃいます。後ろ手拘束の手錠や首輪も頑丈な鉄製の本格的なもので、その冷たさや重さで私を興奮させるに十分でした。それにイカない程度のリモコンローターの快感もすっごく気持ちいいんです。何しろ私の胸と股間にはユウ君の手で十分過ぎるくらい強力媚薬クリームを塗られちゃったので、ムズムズと猛烈に疼き上がっており、手が使えたら血が出るまで掻きむしっちゃうかも知れません。だから欲しい部分をピンンポイントで刺激してくれるリモコンローターでムズムズがスーッを解消される心地良さ何物にも代えがたし素晴らしさでした。

こうして背中の手錠を必死でガチャガチャと鳴らしてイジメられる歓びを満喫しながら、あまりない胸の膨らみを露出して何とか立った私は、恥ずかし過ぎるお子様パンツも丸出しの腰を嫌らしくグラインドさせてローターの快感を楽しみながらもイカされないように悶々としています。自分でもとてもエッチなオーラが出ちゃってると思うので、パパとユウ君もしっかりせんずりが捗ってるでしょう。と、思ったら、並んでシコシコと励んでる2人は実にしょうもない話に花を咲かせてるじゃないですか。

「ユウ君、君はわざわざローションを使ってしごくんですか? 僕のように包茎なら皮を剥かなきゃそのままシコシコ出来るから便利だよ」
「包茎を自慢する人なんか聞いた事ないっす。ローションって冷たくてスーッとするし、これでチンチンしごくと、メッチャ気持ちいいっすよ」
「包茎をバカにしてるようじゃ、君もまだまだですね」
「早漏になるし、中に汚れがたまって不衛生じゃないっすか?」
「それがいいんですよ」
「意味不明っす」
「たっぷり時間を掛けて前戯してやればいいんですよ。最後にチンチン入れて出してやれば女の子は満足します。どちらかと言えば中々出ない遅漏の方が女の子に嫌われますね」
「けど、中が不潔なのはVGっしょ」
「いやいや、春香ちゃんなんか包茎の皮を剥いて中が汚れてクサイと興奮するんですよ。どMでヘンタイな子に調教してあげましたからね」
「店長さんの方がヘンタイっしょ」

ーーもう、何やってんの。早く撮影してよ。ヤダ、クリちゃんがヤバくなって来ちゃった‥‥

「パパあ! 早く撮影してえ」

「ちょっと待って。ユウ君と男同士の話してるんですから」
「もう! アン、や、ヤバイよお‥‥‥イッチャイそうなんだけど」

「おお!」
「店長さん、シャッターチャンスです!」
「よし、ユウ君。春香ちゃんがイクの一緒に出すよ!」
「イクっ! イクうううっっ!!!」

ーーすっごい気持ち良かったけど、恥ずかしいよう‥‥‥って、ユウ君のやっぱデカイは‥‥‥

衣装の撮影だからイッチャいけないと思って、精一杯我慢してたつもりですけど、それでもイッチャウのはとても刺激的でした。こんなイケないアクメを晒してしまったのが恥ずかしかったんですけど、同時に出すとか言ってたヘンタイ2人組の方をつい見てしまいました。すると出てしまった精液をティッシュで始末する情けない姿が目に入りましたが、見慣れたパパの包茎ペニスに比べて、まだ全然平気そうなユウ君のオチンチンは格が違うほど大きくて、ついつい見とれてしまいました。まあ、大きい方がいいなんて、ちっとも思っちゃいませんけど。私のオマンコにはパパの小さめ包茎ペニスがちょうどいいんです。

「よし、次が本番ですよ。ユウ君ずいぶん沢山出したみたいだけど、大丈夫?」
「この通り、まだまだビンビンっすよ。店長さんこそ、大丈夫なんすか?」
「まだまだ、若い人に負けちゃいられません。春香ちゃん、こっちにおいでー」
「なあにー、パパあ」

次はこの衣装のままリモコンローターオナニーの実演撮影です。一度イッチャイましたけど、私にとっても今度が本番で、本気で何度もイキまくらなきゃいけません。パパやユウ君もそれを見て2発目の射精を果たそうとお互いのオチンチンを見せ合っていましたが、パパが呼んだので甘い猫撫で声で返事した私はすぐにそちらに行きました。とても気持ち良いリモコンローターは相変わらず動いてるので、私がおっぱいとお尻を揺さぶりながらラブラブエッチモードだったのは仕方ないと思います。私とパパのSMプレイはいつもこんな感じ。手を替え品を替えて一生懸命イジメてくれるパパに身を任せていれば、私は何もしないでも良く沢山イカせてもらえるのが常でした。

「このおクスリを飲むんだよ」
「えー? もうエッチになるクスリは十分だよ」

まだ全然弱い振動のリモコンローターにこんなに感じちゃってるのはユウ君が塗ってくれた媚薬クリームのおかげです。振動レベルを上げてくれたら、いくらでもイケちゃうのは間違いありません。これ以上の媚薬はいらないんじゃないでしょうか。私はパパが差し出した、クスリのアンプルを入れたコップの水をゴクゴクと飲み干しながら、そんな疑問を口にします。これまでに十分体の水分を出しちゃってるので、乾いた咽にそのお水はおいしかったんですけど。

「これはもっと楽しいおクスリなんだよ」
「え? なになに?」
「お楽しみだから、ナイショ。どれどれ‥‥‥」

パパは答えてくれず、私のスカートの中からモロ出しになってるパンツに手を伸ばしました。そしてさっきイッチャッタ時に出来たシミをチェックしたんです。
「ちょっと、恥ずかしいよ、パパ」
「このシミは、オシッコじゃないね」
「もう! ヘンタイなんだから‥‥‥」

シミを触った手指の匂いをかいでそんな事を言うんですから、ヘンタイそのものです。そしてヘンタイパパは、戻って準備しなさいと私を遠ざけると、やはりクスリが着になったらしいユウ君とヒソヒソ話をしていました。まあ多少は聞こえちゃってるんですけど、ハッキリ何を話してたのかまではわかりません。

「‥‥‥売れっ子のAV女優は、こういう仕込みを‥‥‥」
「‥‥‥だけどパンツいたままじゃ‥‥‥」
「‥‥‥茶色のシミが…ボタボタ太股を‥‥‥」
「‥‥‥さすがヘンタイっすね‥‥‥」

準備と言っても手錠を嵌められててはポーズを取る事も出来ず、ただ立ってるだけだった私は聞き耳を立てていましたが、話の終わったパパがリモコンを動かしたんでしょう。ローターの振動がだんだん強まって来ました。これは超ヤバイです。特にクリちゃんは絶対我慢出来ないでしょう。いえ、我慢しなくていいんですけど。でも快感の余り腰が砕けそうになった私はパパに怒られちゃいました。

「コラ! しゃがんじゃ駄目でしょう、春香ちゃん。頑張って腰を前に突き出してごらん」
「だ、ダメえ‥‥‥もうイキそう‥‥‥」
「イク時jは大声で!」
「店長さん! カメラ、カメラ!」

 ジョーッ!

ーーえ~ん。オシッコもらしちゃった。パンツがビチョビチョ‥‥‥

 

 
toukou

 

 

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