女教師 寛子 INFORMATION

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第1話
 
 
第2話
 
 
第3話
 
 
第4話
 
 
第5話
 
 
第6話
 
 
第7話
 
 
第8話
お仕置き
 
 
第9話
 
 
第10話
合宿
 
 
第11話
 
 
第12話
ヌード撮影
 
 
第13話
聖子の作戦
 
 
第14話
訪問
 
 
第15話
発表会
 
 
 
第16話
脅迫
 
 
第17話
森林公園
 
 
第18話
仕返し

 
第19話
裸の演劇
 
 
第20話
同僚と生徒
 
 
最終話
 
 

【第4話 ビデオ より抜粋】 

「先生。ヘアの手入れはしないの?」
「そんのいやよ。第一、恥ずかしいし…」
「僕は先生の手入れされたヘアが好きだな」
「井原君は、ヘアを手入れした方がいいと思うの?」
「うん。先生のヘアは多いから、手入れした方がいいよ」
「だったら、井原君がして。井原君の好きなようにしていいわ」
「是非、手入れさせて下さい。早速やりましょう!」井原は浴室にからポリバケツにお湯を入れ、石鹸とカミソリを持ってきた。
「丁寧にしてよ。怪我するのはいやだから…」
「当然ですよ。大事な西尾先生だから」
「あら、お上手ね」
「ホントだよ、先生!」井原は石鹸を泡立てて、足を開いた寛子の絨毛に塗っていく。
「でも、恥ずかしいわ。性器の中まで見えているんでしょう?」顔を赤らめて言うと「そうしないと剃れません。動かないでね」肌に密着している絨毛にカミソリが当てられた。
(ヘアを剃られる…。いやだけど、井原君がしたいなら我慢する…)

 
 
 
 
 
 
 
 
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi
  
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