私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(6)

【第12話】

撮影モデルである私(しかも実の娘だったりします)にオクチで奉仕させてる真っ最中を、バイトリーダーのユウ君に目撃される非常事態にもパパは平気でした。ユウ君が戻って来るのが予想外に早かったのか知れませんが、たぶん想定内だったんでしょうね。パパは娘とエッチしてる激ヤバな現場を他人に見せて興奮してしまうような露出狂のヘンタイなんです。何しろ私自身がそうゆうアブない女の子なんですから。やっぱり血を分けた父娘なんだなって実感します。

だから私はユウ君と目が合って一瞬ビックリしましたが、凄くドキドキと興奮を味わいつつ、一生懸命おしゃぶりに没頭しました。リモコンローターの快感も一段と甘く切なく体中に打ち響き、さっきイッタばかりなのにパパのオチンチンにご奉仕してる最中に又気をやっちゃうかも知れません。自分ばかり良くなってちゃ性奴隷失格ですから、早くパパを射精させ飲んであげなきゃいけません。

かなり堂々と近親相姦エッチを続ける私達に対して、ユウ君の方が慌てふためいていました。

「おおっと! これはお取り込み中の所、スンマセンでした! し、失礼します!」 「ユウ君! 待ちなさい、君が謝る所じゃないでしょう。よく考えてみて下さいよ」

ドタバタと出て行こうとするユウ君を、珍しく大声でパパが呼び止めます。普通に考えれば、ヤバイのは私達の方なんですから。せっかく見てくれる人を逃がしちゃうわけにはいきませんね。

「あのう‥‥‥何やってんすか、店長さん」
「いや年甲斐もなく興奮してしまってね。春香ちゃんに出させてもらってる所ですよ]
「いや、あの‥‥‥」
「親バカかも知れませんが、春香ちゃんは小さな頃からわいらしくて言う事をよく聞くとても良い子なんですよ。僕はSMが趣味なんですけど、春香ちゃんにお願いしたら付き合ってくれて、今じゃ僕のかわいい性奴隷なんです」
「‥‥‥」
「今日来てもらったのは、ユウ君が同じ趣味なんじゃないかと見込んでの事なんですよ。さあ。春香ちゃんに手錠と首輪を着けてやって下さい」

きっと普通の人には衝撃的な告白だったんでしょうね。いつも饒舌なユウ君が黙り込んで私の後ろに回り、指 錠をパチンと外して鉄製の手錠にガチャリと嵌め替え、重たそうな鎖のリードが付いた首輪も嵌めてくれました。本格的な重くて冷たいSM拘束具の感触はもちろん私を奴隷気分に染め、ユウ君に見られてるのもたまらなく刺激的。ますます良くなってしまったリモコンローターの快感に正座の腰を少し浮かせて切なく揺さぶりながら私が2回目のアクメに昇り詰めていくと、パパもオクチの中にブシャッと射精。咽を鳴らしてゴックンする頭をヨシヨシと撫でてもらった私はとても幸せな気分でした。

「春香ちゃん。ユウ君にもご奉仕してあげなさい」

パパは部屋の中からもう1つ折り畳式の椅子を持って来ると、自分の隣に並べ、ユウ君に勧めました。

「僕だって粗末なモノを出してるんです。君も遠慮せず、イキのいいおちんちんを見せて下さい」

いやあ~と頭をかいて遠慮してるユウ君。やっぱり同じロリコンヘンタイでもパパとは年期が違うみたい。でも間違いなくユウ君もそれを欲してる筈。だってジーパンの股間をハッキリと盛り上げちゃってるんですから。私はユウ君を誘ってあげました。

「ねえねえ、ユウ君のオチンチンおしゃぶりさせてよ。沢山出たら全部ゴックンしてあげるから」
「春香ちゃんもこう言ってるんです。男なら、ここは一つ勇気を出そうよ」

ーーチンチン丸出しで言われても。パパ、完全に変質者なんですけど‥‥‥

白いズボン下からオチンチンを露出してるパパの格好は笑っちゃいそうでしたけど、ヘンタイ同志通じるものがあったんでしょう。ユウ君はズボンとパンツを脱ぎ捨てました。するとユウ君jは立ってるのに、オチンチンが凄い急角度に勃起して、おなかに付きそうになってるのでビックリです。パパは「イキのいい」と言いましたけど、やっぱり若い男の子は元気があるんですね。

パパほどじゃないけど、下半身を露出したユウ君もかなりマヌケな格好です。だけど、私が正座してるすぐ前の椅子に座っったユウ君がオチンンチンを手で持って見せると、とても立派で迫力がありました。まずパパより一回りは大きいんじゃないでしょうか。

ーー大きいし、凄くコチコチになってる。先っちょはめくれてるんだ。クサイけど、いいニオイかも

ついフラフラと、パックンチョしようとオクチを開いたんですけど、その途端パパに叱られちゃいました。

「春香ちゃん! お情けを下さるユウ君にちゃんとご挨拶しなきゃいけませんよ。そんな行儀の悪い女の子にしつけた覚えはありません」
「ごめんなさい」
「俺は全然オッケーっすけど」

まだ若いユウ君はこんなプレイ初めてでしょう。せっかく私のオクチに届くようオチンチンをやや下に下げてた手のやり所が見つからず困っていました。そうやって下げてくれないと上に向かって勃起してるわけですから、元気良過ぎですね、ユウ君は。それはともかく、パパはユウ君に説明を‥‥‥って何やってんの。パパ! さっき抜いてあげたばかりなのに、シコシコと自分の手を動かし始めてるパパに、私は自分の目を疑っちゃいました。

「気にしないで下さい。春香ちゃんが君とエッチしてるのを見るのが最高でね。そういうヘンタイなんですよ」。
「店長さん、最強っす‥‥‥」
「春香ちゃんも僕に負けないくらいヘンタイだから、言わせてやって下さい。この子くらい重症のマゾになると、手順を踏まないと満足してくれないんです。まず形から入らないとね」
「何か、深いんすねえ」
「ユウ君‥‥‥」

変質者そのものの格好でシコシコしてる人とも思えないパパの説明にユウ君は感心してるみたいでした。そこで私もユウ君の目の前に正座で座り直して、ゆっくりと言い始めました。どMな私を興奮させてくれる、あの言葉を。

「ヘンタイマゾなはるかに、オクチで、ご奉仕させて、くださいませ」

深々と頭を下げてから、ユウ君の大きなオチンチンを頬張っていくと、隣でシコシコしてるパパが目に入り、私はますます興奮して、ジュバジュバと派手な水音を響かせるようにオクチを使っちゃいました。まるでパパに見せ付けるかのように。

「首輪を強く引いてやって」
「こうっすか…」

ーーああん、素敵よお! イッチャイそおっ!

パパのアドバイスで首輪を引っ張られた私は息苦しくなり、両手を自由にしようとガチガチャ手錠を鳴らして、無力でかわいそうな私と言う気分を満喫します。ますます熱心にユウ君のオチンチンをしゃぶっていると、リモコンローターの心地良さがヤバくなって来て、正座の腰を浮かせて嫌らしく揺さぶると絶頂が見えて来ました。

「春香ちゃんっ!」。

ーーパパっ! イクうううっっっ!!!

ユウ君ごめんなさい。たぶん私がイキそうになってるのに触発されて彼も射精してくれたと思うんですけど、私は心の中でパパに呼びかけながら気をやってました
 
 ーーいっぱい出ちゃったね。一滴もこぼさないように、飲んであげるよ
 
罪滅ぼしのつもりもあって、オチンチンの縫い目にまで舌を這わせてこぼさないよう精液を舐め取り、ゴクリと大きく咽を鳴らしながら飲み下してあげると、ユウ君のオチンチンはますます固くなって萎える気配はゼロ。彼はとても感激してくれたようで、私も大満足です。

「春香ちゃん、マジ神っす! すっげえいっぱい出ちまった」
「ユウ君。ありがとうございました。これからも、どうかよろしくお願いたします」

終わってからのご挨拶は心からのもので、本当にユウ君に感謝の気持ちを伝えました。パパを意識して気をやってしまったイケない私ですが、そこまで悪い子じゃないんです。するとチャッカリ出してしまったパパはティッシュで後始末しながら声を掛けて来ました。

「ユウ君、お願いがあるんですよ。僕と一緒にここに座って、撮影を見ながらせんずってもらえませんか? それを見れば、春香ちゃんもやる気が出ますから。僕もなるべく頑張ってみるけど、ユウ君は若いんだからまだまだ出せるでしょう?」
「春香ちゃんがオカズなら、俺何十回でも余裕っす!」
「さすがに頼もしいな」

ーーいや、それは絶対無理。ユウ君、死んじゃうよ

「春香ちゃんからも、お願いしてね」
「ユウ君。エッチで、恥知らずな、春香を見て、沢山出して、くださいませ」
「おっしゃあ! 頑張るぜいっ!」
「よろしくね、ユウ君」

私は立ち上がってお子様パンツを露出して見せながら、いつも言わされてる言葉を勝手にアレンジしてしゃべったんですけど、早くもオチンチンを握り締めて臨戦態勢のユウ君は、拳を突き上げて大張り切りでした。男の子って単純でカワイイですね。

 

 
toukou

 

 

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