私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(5)

【第11話】

「さあ、撮影準備出来たっすよ、春香ちゃん」

ーーあれ? 私どうしちゃったんだろう

ユウ君に体を揺り動かされて、私は意識を取り戻しました。もう目も口も解放されてたんで、ニヤニヤ笑ってるユウ君と目が合いましたが、和は凄く恥ずかしくなり黙って目を伏せちゃいました。どうやらさっきあまりにも強烈な絶頂に達しちゃったため、軽く失神していたようです。クスリを塗ってもらっただけなのに気絶するほど感じちゃうなんて、私って恥ずかしい女の子ですね。でもやっぱり目隠しは反則です。ユウ君はとてもエッチ上手なのに、正直アレはヤバ過ぎますよ。

「春香ちゃん、気分はどう? 立てるかな?」
「ごめんなさい。エッチな所が凄くムズムズしてて我慢出来ないかも知れないよ。パパ、何とかして」
「すんません、店長さん。春香ちゃんがエロかわいいんで、つい調子に乗ってクスリ全部塗っちまいました」
「なに、春香ちゃんは慣れてるし大丈夫でしょう。ホラ、これでどう?」
「アッ!」

手が使えたら口を塞いだでしょう。私は体のムズムズがスーっと引いて行く心地良さに声が出てしまい、ウットリと目を閉じました。パパがリモコンを動かしてくれたんですけど、どうやら気絶してる間にパンツの中にリモコンローターを貼られちゃったみたい。オマンコとオシリノアナには卵型ローターが挿入され、クリちゃんには平べったい絆創膏型のが貼られてるようでした。それらがアンンパンマン柄のお子様パンツに押さえられてるのですが、クリを剥かれて直貼りなのはヤバイかも知れません。まだ一番弱い振動のようでしたが、クリちゃんだけは別格で、早くも爪先まで反り返っちゃいそうなレベルの鋭い快感が突き上げて来るので少しも気が抜けそうにありません。さらに別の意味でヤバそうだったのは、一番恥ずかしいアナルでした。ムズムズが癒される気持ち良さは素敵なんですけど、入口を広げたローターがブルブル慄えてしまうと、きっとウンチを洩らしちゃうでしょう(笑)。オシッコなら2人のヘンタイさんは喜んでくれるでしょうが、大きい方は怒られちゃうかも知れません。それに私はまだ浣腸プレイを経験した事がないので、ウンコにはとても抵抗感がありました。

「このくらいの強さでどうですか? 春香ちゃん、ガマン出来そう?」
「もうちょっと上げてみて‥‥‥うふうんっ!」
「春香ちゃん、チョー色っぽいじゃん。激ヤバ」

やっぱりズンズン突き上げて来るクリ快感が凄くて、少し浮かせたお尻をガクガクと揺さぶっちゃった私。ユウ君はホメてくれましたけど、幼児体型でお子様パンツでもそんなにエッチに見えるんでしょうか。ちょっと照れちゃいました。でもローターの振動はイカない程度でとても気持ち良く、私は素直な感じをパパに言いました。

「このくらいがちょうど良くて凄く気持ちいいよ。だけどクリちゃんはヤバイかも。たぶん撮影中にイッチャウと思う」
「何少々イクのは大丈夫。セーラー服で撮影した後は、リモコンローターでオナニーする写真を撮るからね。いつもの調子でガンガンイキまくってよ」

どうやら今日の撮影は、エッチなコスプレ衣装とオナニーグッズのパケ写らしいです。リモコンローターなら一遍に撮影しちゃえば良さそうですけど、イッテる写真じゃ駄目なのかな? 私、イッチャいけない時でもイキそうなんで、イッテ良いとなったらど派手にイッチャウ自信があり、コスプレ衣装のパケ写にはまずいかも知れませんね。

「ユウ君、春香ちゃんのパンツはこれでいいかな?」
「私、もっと大人っぽいのがいいな」
「春香ちゃんもこう言ってますから、いろいろ試してみましょうか」

するとユウ君はさっき店から取って来たセクシーパンツを一枚ずつはかせてくれました。衣装はとってもセクシーなのに、お子様パンツじゃゲンメツだと思うんですよね。私、間違ってますか? ユウ君が取っ替え引っ替え持って来てくれたのは、ほとんどヒモみたいなマイクロビキニや完全スケスケのTバックTフロント、それに大事な部分に穴の開いたエッチ仕様のタイプなどで、色も原色系で派手なパンツばかりでした。ユウ君は1枚ずつはかせてくれては、舐めるような視線でジロジロ眺め、ヤバイだの、エロイだのと感心したようにホメてくれるので、私はセクシ-パンツをはかせてくれるんだと期待して、サービスしちゃいました。まだイキそうになかったんですけど、お尻を嫌らしくグラインドさせながらオマンコとオシリノアナで思い切りローターの振動を締め上げて快感を楽しみ、無理矢理絶頂して見せてあげたんです。その瞬間潮も吹いちゃったんでセクシーパンツに染みを作る事にも成功し、私はドヤ顔をしてたと思います。もっとも同時にウンチまでちょっと洩らしちゃったのはヒミツです(笑)。

「いやあ、なかなか楽しませてもらいましたよ。春香ちゃんもずいぶんオトナになったもんです」
「う~ん迷いますけど、やっぱアンパンマンっすかねえ」

ーーええ~!? 何でえ?

「僕も異論ありませんよ。やはりお子様パンツが最強でしょう」
「ですよねー」

ーー信じらんない! もう、春香ちゃんプンプン激オコだよ! せっかくサービスしたげたのに、イキ損だったじゃない

予想外の結論に、私ははぶてちゃいました。本当にロリコンヘンタイなこの人達は救いようがありませんね。ウンチは洩らしちゃうし、下手にイッテしまったためイキ癖が付いてしまい、あまり我慢出来そうにありません。正に踏んだり蹴ったりでした。

「店長さん、春香ちゃんの手はこれでいいっすか」
いや、もっと本格的な鉄鎖付き手錠を嵌めてあげましょう」
「それじゃ、奴隷ちゃんらしく首輪も嵌めてみますか」
「そうだね。ユウ君悪いけどお店から取って来て下さい。それから、電マとか…」

パパは取って来てもらいたいSMグッズと思われる物品をメモに書いてユウ君に渡していました。何て手際が悪いんでしょう。もっともそれは後の展開を考えてなかった二次元ナントカさんのせいでしょうけれど。

「春香ちゃん、ちょっとおいで」

ユウ君が部屋を出るとすぐに呼ばれたんで、私は壁際の椅子に座ってるパパの前に行き、自然と正座しちゃいました。いつも「ご主人様」の前ではそれが普通でしたから。

ーー嫌だ、パパ。ヘンタイおじさんみたい

するとパパがズボンを脱ぎ捨て、ステテコだか股引きだか知りませんけど白い肌着の下から勃起したオチンチンを露出しちゃったので、何だか笑っちゃいました。たまに学校の近所に出現して女子に下半身を見せたがる変質者みたいだったからです。だけど下半身を露出して椅子に座り直したパパが、無言でギンギンに勃起したオチンチンを差し出し、手の使えない私の目前で仮性包茎の皮をめくって見せると、プーンとオシッコ臭い匂いが鼻について、興奮した私は嬉しくなって咽の奥まで頬張っちゃいました。これはエッチを頑張った私への「ご褒美」に違いありません。夢中でくわい込んだオチンチンにチュパチュパとオクチを使い始めると、パパは私のツインテールを左右から掴みイラマチオ気分を盛り上げてくれました。

「春香ちゃん。今日はユウ君とエッチして興奮したんでしょう。いつも以上に感じちゃってたね。パパも見ててカッカしちゃったから、一発抜いてゴックンしてね」

ーー私もよ。パパが見てるのにユウ君にエッチされて、あんなに感じちゃうなんて、イケない子だったわ‥‥‥あーん、クリが凄いの、もういっちゃううっ!!

優しいパパなら私の一番弱いクリトリスを剥いてリモコンローターの直貼りなんて絶対しないんです。ユウ君の乱暴なやり方のせいで、早過ぎる絶頂の訪れに体をおののかせながら、私はせっせとオクチのご奉仕に励んでいました。

「イッチャッタんだね、春香ちゃん。かわいいよ‥‥‥」
「取って来たっす!」

イッテしまった私が、パパにヨシヨシと頭を撫でてもらう喜びにひたりながらおしゃぶりを続けていると、急いでSMグッズを取って来たらしいユウ君が、勢い込んで戻って来てしまいました。

 

 
toukou

 

 

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