私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(4)

【第10話】

いよいよユウ君がM字開脚状態の私の股間を覗き込み、スケスケだけど邪魔なミニスカをめくり上げました。私はどれだけ感じてしまうのか恐ろしく、ワナワナと体の慄えが激しくなってもう止まりません。ところがパパはストップを掛けたのです。

「ユウ君、ちょっと待って下さい。注文が多くて申し訳ないんだけど、これで春香ちゃんのオクチを塞いでやってくれませんか」
「いいっすねえ。さすが店長さん、わかってらっしゃる」

ーー結局、いつものようにイジメられるんだ

パパがユウ君に見せたのは、私にとってはいつもパパの調教で使われてるSMグッズのボールギャグ。沢山穴の開いた柔らかいボーツを口に嵌めて言葉を封じる責め具で、声を出そうとすると穴からだらだら涎がこぼれてしまう、辛くて屈辱的な道具ですが、マゾの私はイジメられてる気分が盛り上がって凄く興奮しちゃうのが常でした。だから私は嫌ではありませんでしたし、声を我慢しなくても良いのでむしろ大歓迎です。こんんなSMプレイもお手の物らしいユウ君は、ギャグを受け取るとこんな事を言いました。

「ついでに目隠ししてあげたらいいんじゃないっすか」
「おお、君も良くわかってるじゃないですか」
「ソフトSMなら目隠し最強っすからね」
「春香ちゃんをメロメロにしてあげてよ。ユウ君のお手並み拝見ですね」

ーー目隠しなんて絶対ヤだよ。大変な事になって来ちゃった…

困った事にロリコン・ヘンタイ・SM好きと三拍子揃った同好の仲間として、パパとすっかり意気投合してしまったユウ君は、嬉々として私の目と口を塞いでしまいます。どM「な私は、それだけでドキドキと恥ずかしいくらいに興奮しちゃいました。ユウ君がお見通しの通り目隠しは最強と言って良いソフトSMプレイで、視界を奪われるとゾクゾクと鳥肌が立つほど体が敏感になっちゃうので、私は早くも観念してしまいました。ハッと気付けば乳首を慄わせているリモコンローターもイキそうなくらい気持ち良くなって来てしまったし、どんなにヘタクソな知らない人に触られたって、きっと私はよがり狂ってしまうに違いありません。ましてユウ君はエッチの達人級なんですから。

「ンンッ!」
「アレ? 春香ちゃんのココ、えらく簡単に皮がめくれるんだけど。こんなカワイイ顔して、エッチし過ぎなんじゃねーの?」
「やっぱりわかりますか。この子は毎日オナニー5回は欠かさない、エッチ好きで困った娘なんですよ」

ーーパパのせいじゃない! ああ、でも、ユウ君の指気持ち良過ぎるの、いきなりヤバイわ。お願い、早く塗って! でないと、私、もう‥‥‥

ユウ君にクリトリスの包皮をクリンと剥かれ、露出した本体をブルブル慄える指で軽く摘れるとたちまち素晴らしい快感が込み上げて来て、もう駄目でした。媚薬クリームを塗られる心地良さにウットリと身を任せてしまった私は、アッサリ気をやってしまい、ビュッとラブジュースを噴出してユウ君の指に掛けちゃいました。

「ンアッ! (イクッ!)」

恥ずかしいお潮を吹いちゃうくらい気持ち良かったんです。口が利けたなら大声で絶頂を告げていたでしょう。なのに何も言えず、真っ赤に火照った頬に冷たい涎がこぼれてしまうばかりの惨めな私。マゾヒストの本能くすぐられて、強烈な興奮が治まらまらなくなっちゃいましt。。ユウ君はさらに追い打ちを掛けるように私を辱めます。

「春香ちゃん、俺ニオシッコを引っ掛けるなんてひでえな。こんな悪い子のクリには塗り残しがないよう隅々までクスリを塗ってやろう。沢山イキまくって反省しような」
「一番敏感なクリトリスを、そんなに優しく丁寧に扱ってくれる男の子なんかいないよ。良かったね、春香ちゃん」

良くありません! 口が利けたら、もうやめてとユウ君に泣き付いちゃったかも知れませんが、怯え切った目線で必死に訴えても無駄でした。まるでお医者さんのような慎重な手付きで改めて柔らか剥き上げたクリトリスの包皮の裏にまでクスリを塗って来ます。、クリ本体を摘み上げてブルブル慄えながらモミモミと弄って来る指からは次々に素晴らしい快感が迸って、クスリを塗られる心地良さや乳首ローターの快感とも相まり、私は二度三度と激しく絶頂に達しては、ユウ君に潮を吹き掛けちゃいました。もしかすると、オシッコも洩らしちゃったか知れません。私はもう何が何だかわからない程、完全に悩乱していたのです。

「次はもちろんこの穴だね。指を中に入れて奥の奥まで塗ってあげるよ」
「ユウ君、もし良かったら指は二本でサービスしてやって下さい。春香ちゃんのオマンコは欲張りなんですよ」
「へえ。春香ちゃんって、まさかエッチのやり過ぎでおまんこガバガバなの?」

媚薬塗り付けだけで三回も激しく気をやっちゃった私はもう頭の中がお花畑で、何もまともに考えられない状態だったんですけど、パパの余計な助言を聞いたユウ君がとてもお下品で失礼な事を言ってるのはわかりました。

ーー春香のオマンコ、そんなんじゃないよ。ユウ君の指へし折っちゃうんだから

だから、ユウ君がクリちゃんを摘んだイジワルな指はそのままに、媚薬クリームをタップリまぶして挿入して来た2本の指を、私は思いきり締め付けちゃったんですけど、おかげで私の方も刺激が強まって凄く良くなってしまいました。頭の中がお花畑だった私は、本当におバカさんでしたね。

「春香ちゃん、そんなにギュウギュウ締め付けられちゃ、指が入んねえっすよ」
「んんっっ!!」
「ほら、イッチャッたんでしょ。無駄な抵抗はやめて、オマンコの力抜いてよ」
「ユウ君、そういう時はいい方法があるよ。もう一つの穴にも指を入れるといいんだ。春香ちゃんには良く効くと思うよ」
「アナルも調教済みっすか! 店長さん、スゲエな…‥‥‥」

ユウ君は器用に余った小指に媚薬クリームをまぶすと、チュプンとオシリノアナに入れてしまいます。その小指が開発された恥ずかしい尻穴の中をどんどんスムーズに打ち沈められていくと、パパが言った通り私は他所に力が入らなくなっちゃいました。それから改めてクリを摘んで揉みほぐされ、2本の指が挿入を深めて来ると、、私の全身はもう火柱のように熱く燃え上がります。そしてユウ君ガクスリを塗る指を前後の嫌らしい穴の中でクニクニと蠢かせると、私はそれに合わせて腰をガクガクと揺さぶりながら、次々に極めてブシャッと大量の体液を吹き上げてしまったのでした。

 

 
toukou

 

 

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