私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(2)

【第8話】

「春香ちゃん、オシッコパンツのお着替えですよ~」

さっそくユウ君が、イチゴパンツをクマサンパンツにはき替えさせてくれました。さっき本当にパンツの中にジョーッとオシッコしちゃったので、ユウ君はビショビショで濡れ雑巾みたいになったイチゴパンツをすり落とし爪先から抜き取る作業に苦労していました。ユウ君はいつもの軽口も叩かず、汗までかきながら一心不乱にパンツと格闘しており、私は恥ずかしいと言うより申し訳ない気持ちでいっぱいです。ユウ君もこんな汚い作業は嫌だろうと思いますが、そんな素振りは一切見せず一生懸命汚れパンツを脱がせてくれたので、あまり良い印象を持っていなかった彼の事を少し見直しちゃいました。パパからも見掛けによらず仕事の出来る男だと聞かされていたのですが、納得です。

「あのう、店長さん。このパンツもらえないっすか」 「そんな汚いのに、いいの?」 「春香ちゃんのオシッコが染み付いたパンツなんてチョーお宝っすよ。顔写真付けたら1万円でも余裕で売れると思うっす」

前言撤回です。ユウ君は遊び人に見えるのに、立派なロリコンでヘンタイのようでした。普通の女の子ならドン引きですよね。だけどパパは同志を得たとばかり喜んで言いました。

「やっぱり君は私が見込んだ通りの趣味みたいですね。そんな汚物で良ければ喜んで差しあげましょう。春香ちゃん、ユウ君にいつものご挨拶をしてあげてね」
ーーいつものご挨拶って、パパに言ってるやつ? チョー恥ずかしいんですけど。

パパに「いつものご挨拶」を要求されて、私はためらわすにはいられませんでした。「性奴隷」として「ご主人様」であるパパに対して口にすると、それだけでウットリと深い喜びを覚える決まり文句なんですけど、それをユウ君に対して述べるのはたまらなく恥ずかしい言葉です。でもパパに言われた事に従わない権利は性奴隷の私にはありません。ユウ君に向かって、ゆっくり、一言一言確かめるようにその言葉を口にしました。

「あ、あの、ユウ君。はるかの、オシッコが、しみついた、くっさい、おぱんつを、どうか、おおさめ、くださいませ、ご、ごしゅじんさま」
「あ、はい、ありがたく頂きます‥‥‥って、店長さん、これ何のプレイっすか?」
「春香ちゃんは性奴隷なんですよ。僕がご主人様で」
「いやでも、春香ちゃんって店長さんんの‥‥‥」
「実の娘だけど、何か?」
「ヤバイっすね。店長さん、尊敬しますよ」

ユウ君はそんな事を言いながら、ちゃっかり私のオシッコパンツを広げてクンクン臭いをかいでウットリしていました。彼だってヤバイです。絵に描いたようなロリコンヘンタイじゃないですか。道理でパパと話が合う筈ですね。ユウ君は大切そうに私のパンツを持つと入口付近にいたパパに言いました。

「店長さん、ちょっと店に戻って来てもいいっすか?」
「何ですか?」
「このお宝パンツ、真空パックにして持って帰ろうかと」
「そのままじゃカバンの中がションベン臭くなりますからねえ。いいですよ、行って来て下さい」
「恩に着るっす!」 

ユウ君は喜色満面で急いで出て行きました。真空パック入りの使用済みパンツはお店の人気商品で、制服を着た顔写真付きで売り出すと原価の何倍もの値段で売れるようです。人気のある学校の制服だとプレミアが付くらしく、わざわざ友達に他校の制服を借りてパンツを売りに来る子もいると言う話でした。中には、本物かどうか知りませんが顔写真付き学生証を付けて売ってくれと言う子もいるそうですが、誰にもバレない自信があるんでしょうか。小心者の私には無理です。

「ユウ君、お宝ゲットして喜んでたね。彼を呼んで来て正解だったよ」
「ねえパパ。私のオシッコなんかに価値があるのかな?」
「ユウ君も言ってたでしょう。1万円で売れるって」
「うちの学校って人気あるの?」
「いやあ、あんまり‥‥‥‥でも春香ちゃんはカワイイから顔写真で勝負出来るよ」
「そうかなあ」

私をカワイイなんて言ってくれるのはパパだけなんですけど。あ、ユウ君もカワイイと言ってくれましたね。やっぱり彼はパパと通じ合うものがあるようです。

「ねえ春香ちゃん。今度カワイイ子の顔写真付きで、ウンチとかツバとか売ってみようかと思ってるんだけど」
「絶対ヤダ!」

そんな下らない話をしているとユウ君が戻って来ました。

「いやあ、これで結婚するまでズリネタには困らないっす」
「大事にしてやって下さいよ」
「毎晩枕元に置いて寝るっす!」

ーーいや、それはやめた方がいい気が‥‥‥

「お店は君がいなくても大丈夫そうでしたか?」
「下の連中が何人かシフトに入ってるんで、行けるっしょ」
「今度君みたいな趣味の男の子がいたら、連れて来て下さい」
「この部屋に、っすか?」
「春香ちゃんを一緒に調教しよう」
「そんなのイヤ!」
「ユウ君ならいいかい?」
「‥‥‥うん」
「光栄っす!」

どんどん勝手に話が大きくなっていくので、私は口を挟まずにいられませんでした。同時にパパと同じロリコンヘンタイなユウ君に心を許してしまった自分に気付きます。

「ところで店長さん。真空パック作ってて、新しい商品を思い付いたんすけど」
「ウンコやツバキはNGだよ」
「やっぱ駄目っすよねえ」

同じようにバカな事を考え付く、困った2人でした。

「春香ちゃん、こっち来てユウ君の前に座ってみて。アシは大きく広げてね」 「これはちょっと…ヤバイっすね」

ユウ君は無防備な私を見下ろす形になりましたが、そんな感想を述べました。何しろ私はスケスケセーラー服にノーブラですし、M字に開いた股間はワレメやクリちゃんまで丸見えになってるので、恥ずかしくて頭がクラクラしました。

「パンツをはき替える前にこの薬を塗ってやってくれませんか。ムネとアシの間にです」
「これってヤバイ薬じゃないっすか? どんな女もイチコロとか言う‥‥‥」

それは私にとってはお馴染みの強力媚薬クリームが入ったチューブでした。なのにパパは酷い事を言うんです。

「春香ちゃんは調教慣れしてるから大丈夫ですよ。この後オナニーさせる予定なので、下準備です」
「え、それも見せてもらって、いいんすか?」
「もちろんです。ユウ君に見てもらったら、きっと春香ちゃんも張り切ってイキまくってくれますよ」
「夢みたいっす」
「春香ちゃんは、ユウ君にクスリを塗って欲しい所を教えてあげるんだよ。上から順番にね」
「…チ、チクビ‥‥‥」

私の正面に座り込んでいたユウ君がギラ付いた視線を送り、スケスケセーラー服の胸元をはだけて手を伸ばします。彼の指がソッと乳首を摘んだ瞬間から、パパが見ている前なのに、私は信じられないような痴態を晒してしまう事になるのでした。

 

 
toukou

 

 

この作品は、新・SM小説書庫2の管理人、二次元世界の調教師様から
投稿していただきました。 
尚、著作権は、新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。

 

二次元世界の調教師様が運営されておられる
オリジナル官能小説サイトです。

女子高生を羞恥や快楽で調教するソフトSM小説を掲載しています。
豊富な実写コンテンツに更には、カープ・自作詰将棋・読書感想
柴田淳を始めとする好きな歌手について等々、多彩なサイトです。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA