私はパパの性奴隷 コスプレオナニー撮影会(1)

【第7話】

これで私が中学生の頃のパパとの思い出話は終わりです。え? 肝心な話が抜けてるじゃないかって? もちろんあの後パパに処女をあげちゃうまですぐでしたよ。でも大して面白い話じゃありません。毎日朝から晩までみっちりオナニーの練習をしたおかげで、狭いオマンコの入口はローターが簡単に入っちゃうくらい広がってましたし、ほとんど苦痛なくオチンチンが入っちゃって(パパのはあんまり大きくないんです:笑)感度もバッチリ。いきなりイッテしまったので、パパもビックリしていました。ただ血は出ましたよ。それもドバッと、かなり盛大に。だから血だらけでセックスしたんですけど、処女とエッチするのは初めてだって、パパは喜んでくれました。ママは美人さんだから、結婚した時はもう処女じゃなかったみたいですね。

それから今に至るまでの2年間も読者の皆さんのご想像におまかせします。これから話を進めていきながら、必要があれば又回想してみますから、まずは話を元に戻しましょう。え? もう忘れちゃったんですか? 困りますね、そういうフマジメな読者さんは。素人SM小説家の二次元ナントカさんに嫌われますよ。仕方ないので、おさらいしてみましょう。高校2年になった私が夕食に媚薬を入れてエッチのお誘いをしたら、洗い物をしてる時に襲われて、エッチな撮影だとお店の撮影部屋まで連れ行かれた所でした。そして撮影の前に手を縛ったイラマチオで、パパは一発抜いたんです。ホント、私が相手だとパパは沢山出したくなるみたいで困ったものです。ノロケちゃいましたね、ごめんなさい。

「じゃあ今から撮影を始めるよ」

パパはそう言うとまず両手の拘束具を外します。これってイラマチオのためだけだったんかい! とツッコミを入れたくなりました。手際が悪過ぎでしょう。SM好きとは言え面倒な事をするパパでした。二次元ナントカさんが、話の続きをよく考えてなかったからのような気もしますけど。ともあれそれからパパが着替えるようにと持って来たのは、お店の商品になるセーラー服と下着でした。パパの前なら平気なのですぐ自前の服を脱ぎ捨て裸になった私は着替えを手に取りました。

「パパ、ブラがないんだけど」
「コドモには必要ないでしょう」
「ひっどーい」

膨れて見せた私ですが、実際に着ける必要のない貧乳(泣)のためためノーブラで過ごしてるので、文句も言えません。その替わりパンツは何枚もあり、選んでいいのかなと思ったんですけど。

「パパ、子供みたいなパンツしかないよ」
「春香ちゃんにはそれが一番」
「もっとエッチなのはいて撮影しようよ。小っちゃいのとか」
「ゆうくーん!」
「ちょっと、パパ!」

ーーマジ? 私今スッパダカなんですけど
お子様パンツばかりなのに文句を言ってたら、パパが大声でj部屋の外にいるユウ君を呼んだんです。まさかいきなり入って来る事はないでしょうけど、私は慌てて部屋の隅に行向こうをを向いて体を丸め座りました。

「何すか、店長さん。おおっと!」
「ごめん、春香ちゃん。忘れてた。すぐに着替えて」
「パパのバカ!」

呼ばれたユウ君はすぐにドアを開けたのですが、私がとんでもない格好でいる事に気付き慌ててドアを締めてくれました。パパがウッカリしてたのか、もしかするとわざと私の裸を見せようとしたのかはわかりません。実の所、パパは私の恥ずかしい写真を商品のパッケージに使っても平気な、困った人なんです。かわいい娘の事を何だと思ってるんでしょう! いえ、私は「パパの性奴隷」なので、文句の言えない立場じゃあるんですけどね。

「うわ、すっごいスケスケ。こんなパンツ合わないって」
「春香ちゃんはわかってないんだよ。ゆうくーん! もう大丈夫だから入って来てくれー!」

ーーこれ、大丈夫とは思えないんですけど。エロエロだよ‥‥‥

コスプレ用だと思うんですけど、パパが用意してくれたセーラー服はとっても過激でした。股下0センチのスーパーミニスカだし、ブラウスも短く切られてるので、パンチラ、へそ出しは必至。そして全体がシ-スルーのスケスケで中が丸見えなんです。たぶん着た方が、全裸よりずっとエッチだと思います。なのにパンツはイチゴプリントのお子様パンツだなんて、一体どんな趣味なんでしょう。私がそんなエロエロの格好してるのに、パパは平気でユウ君を部屋の中に呼んでしまいます。やっぱりパパは私を他人に見せたがってるんじゃないでしょうか。

「春香ちゃん、激カワでヤバイっす。スッゲー、エロコスっすね」
「そうでしょう。だけど春香ちゃんはパンツが気に入らないみたいでね。ユウ君、悪いけどセクシー下着のコーナーから、なるべくエロエロなパンツを何枚か取って来てくれませんか」
「了解っす!」

私の事を嫌らしい目線でジロジロ眺めていたユウ君が勢い良くドアを開けバタンと締めて出て行くと、私は恨み言を述べずにはいられませんでした。

「パパ、こんな格好恥ずかし過ぎるよ。ユウ君に見せたりしないで」
「何言ってるの。春香ちゃんは恥ずかしい所を人に見られて興奮する、露出狂のヘンタイさんでしょう?」 「違うよ!」
「へえ、そうかな?」

パパは丸くなってしゃがみ込んでる私に近寄り、イチゴパンツを手で触ってしまいました。

「もうかなり染みが出来てるんだけど。どうして濡らしちゃったのかな?」
「オシッコ」
「やっぱりコドモじゃないの」
「もう、パパなんか知らない!」

パパの言葉は本当でした。そうです。私はもともと恥ずかしがり屋なんですけど、パパに調教されて恥ずかしい所を他人に見られるとひどく興奮してしまう露出狂である事を思い知らされていたんです。例えばパンチラですね。パパに命令されて中学校のスカートを超ミニに上げてパンツを露出しながらお外を歩かされると、それだけで興奮してパンツをビチョビチョに汚してしまったんです。中学校じゃ校則違反なのでそんなスカートはけませんでしたけど、高校に入ってから短めのスカートを大胆にガッと上げる技を身に着け、パンツを人に見せて汚してしまうイケない女の子になってしまいました。だから私は、こんなにすぐパンツに染みを作ってしまったのもユウ君に見られたからだとパパに言われても、否定出来ませんでした。パパに見られたからと言って、まだ何もされてないのにビチョビチョに濡らしちゃうなんて考えられませんから。

「店長さん、入ってもイイっすかー」

ーーイヤッ!

心の中で抵抗しましたが、声に出す事は出来ませんでした。それどころか彼の声を聞き見られちゃうと思っただけで、体の奥からドクンと熱いものが込み上げて来たのがわかりました。恥ずかしいパンツの染みはもっと広がっちゃったに違いありません。パパもユウ君も悪くありません。こんなにヘンタイ露出狂の私がイケないんですから、文句を言える筈がありませんね。

「構わないよー。春香ちゃんもお待ちかねだ」
「失礼するっす」

とうとうユウ君が入って来てしまい、私はさっき全裸だった時と同じように部屋の隅で体を丸め、あちら向きに座っていました。

「お使いご苦労さま。ところで、君にお願いがあるんですけど」
「何すか?」
「春香ちゃーん、こっちに来てー」

私はなるべく見られないようにしてたのに、呼ばれたので仕方なく立ち上がり、恥ずかし過ぎる格好を手で隠すように歩いて行きました。

「春香ちゃん隠さないで、ユウ君によく見てもらいなさい。オテテを背中に回してごらん」

そう言ったパパはさっと私の後ろに回り、手早くさっき外した指錠で両手を括ってしまいました。さらにパパはユウ君に耳を疑うようなお願いをしたんです。

「ビックリしてるかも知れないけど、春香ちゃんは困った子でねえ。こんな風に縛られて恥ずかしい格好を見られるのが大好きなヘンタイなんですよ」
「マジっすか‥‥‥」
「ユウ君、悪いけど今日の撮影を見ててくれせんか」
「了解っす!」
「春香ちゃんも喜んでくれると思うから。ホラ、春香ちゃんからもユウ君にお願いするんですよ」

距離が近いので、私を舐めるように眺めてるユウ君の嫌らしい視線も、ハアハアと彼が興奮して息まで荒げてるのもよくわかり、嫌悪感が込み上げて来ます。ここはきっぱり嫌だと言わねばなりません。ところが同時にゾクゾクと妖しい興奮が背筋を這い上がり、ドクドクと新たに噴出する滴りがパンツでは収め切れず、ボタボタと床に落ちてしまいました。それを見てしまったのでしょう。興奮したしゃがれ声でボソリと呟いたユウ君の言葉が拒絶しようという私の決意を打ち砕いてしまったのです。

「‥‥‥おもらし?」
「よろしくお願いします‥‥‥」
「マジっすか?」
「はい‥‥‥」
「わかったでしょう、ユウ君。春香ちゃんはホントに困ったヘンタイさんなんですよね」
「いえ、春香ちゃん、マジ神っすよ‥‥」

いつになくマジメな口調でユウ君に崇拝され、私は本当にオシッコを洩らしてしまいました。一体私はどんだけヘンタイなんでしょう。

「申し訳ないけど、ユウ君。君の好きなパンツにはき替えせてやってくれませんか」

「ウッヒョー、マジ役得」

いつもの調子に戻ったユウ君が持って来たのは、せっかく取って来たセクシーパンツでなく、クマさんプリントのお子様パンツでした。パパと同じ趣味だと思いましたが、全く困った人達ですね。

 

 
toukou

 

 

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