私はパパの性奴隷 パパの絶頂指導とオナニー訓練(3)

【第6話】

「パパ、起きて! パパ! パパ!…もうっ!」

私は隣でイビキをかいてるパパを起こすのに苦労していました。絶対起こしてくれと頼まれてたんですけど、体を揺さぶってもパパは起きてくれません。イビキは止まりましたから、ひょっとすると狸寝入りだったのかも知れません。罠かも知れないと思いつつ、私は必殺技を繰り出します。えいっ!

「パパッ!」
「お早う、春香ちゃん」
「起きてたくせにー」
「何の事かな? パパの股間にケリを入れた春香ちゃん」

やっぱり寝たフリだったようです。「朝勃ち」って言うんでしたっけ、すっかり元気を回復したオチンチンの感触が足に残り、恥ずかしくなった私は赤面してしまいました。小さな頃から慣れてるパパの起こし方でしたが、パパとエッチな関係になっちゃった今では、その意味が全然違います。

「春香ちゃん、お早うのチューをしよう」
「うんっ」

おまけに朝からキスまでしちゃいました。すっかり気分は新婚さんです。だけどパパは昨日からずっと「イジメっこ」モードのままでした。

「さて、パパのオチンチンにケリを入れてくれた春香ちゃんにはお仕置きしてあげないとね」
「ひっどー」

寝たフリで私が股間を蹴るよう罠を仕掛けたパパは酷い人です。でも私はその言葉と裏腹に、エッチな期待で胸をときめかしていました。困った事に私の方は「イジメられっこ」モード。つまりマゾに目覚めちゃったんですね。そしてパパの「お仕置き」は期待以上にとてもエッチなものでした。何と裸になってじっとしているように言われたので、ドキドキしながらパジャマとパンツを脱ぎ捨て、お布団の上で仰向けになってパパを待ちました。

パパが渡してくれたのは例の「潤滑油」が入ったチューブでした。私もその正体に勘付いてたので泣きたい気持ちになりましたが、パパの言い付けは絶対です。両方の乳首に塗ると、たちまちピーンと固くなって来ました。さらにあまりない胸の膨らみにまで薄く伸ばして万遍なく塗り込めていくと、ムズムズしてたまらない気分になってもう我慢するのは無理でした。

「あんっ! ア、ア、アア…」
「こらこら、誰もオナニーしろとは言ってないよ」
「だってえ~ 痒くてたまんないんだもん‥‥ああ~っ!」
「仕方ないなあ。オッパイはパパに任せて、春香ちゃんは下の方に塗りなさい。全部残しちゃ駄目だよ」

乳首をソッと摘んだだけでエッチな声が洩れ、とうとうオッパイをモミモミと始めていた手が無理矢理引き離されてチューブを握らされました。その替わりにパパの手が指股に乳首を挟みながらまだ固い膨らみを緩やかに揉み始めると、私はもう夢見心地のような心地良さに包まれちゃったのです。

「気持ちいい~っ! パパ、パパ、いいよお~っ!」
「クリちゃんの皮をめくって、しっかりまぶすように塗るんだよ」

その作業は危険でした。ようやく落ち着いて通常通り被さってたクリトリスの皮をペロンとめくるだけで、爪先が反り返るような鮮烈な快感が迸っちゃうんです。そして繊細な部分にクリームをまぶしていく感触と言ったら‥‥‥
「パパあ~ イッチャイそおっ!」
「イッテいいんだよ」
「イクッ!」

乳首をクリクリ弄りながらお乳をゆっくりと揉んでいたパパが、突然乳首を唇でチューッと強く吸い上げたので、私はすぐに弾けてしまいます。クリームを塗る行為がオナニーと変わらなくなってしまいました。

「おまんこの中にも塗って、残さないようにね」

結局全部塗りおえるまでに、私は3回も激しく極めてしまいました。 

「朝ごはんの支度しなくちゃ」
「裸でいいよ。まだオナニーしたりないんでしょ」

ーーああ、もう! このムズムズ何とかしてよ、パパ

少し落ち着いたので、朝食の準備をしようとパンツに手をかけると、そんな事を言われました。実際ムズムズが治まらずつい胸とアソコに手をやってしまう私には抗議も出来ません。結局私は全裸で台所に立ち、しょっちゅうエッチな部分を慰めながら朝食を作る事になりました。もっともわが家はトーストとインスタントコーヒーだけの朝食なんですけど。

「春香ちゃん、オナニーしながらの朝ごはん、おいしい?」
「違うもん。痒いのかいてるだけだから」

からかわれても、痒い部分を慰めると言う名目のオナニーをやめる事は出来ませんでした。放っておくと小さな虫に大事な箇所を食い荒らされてるような凄まじい掻痒感が募って、本当に頭が変になりそうだったんです。今では十分効力を知っている強力媚薬はホンの一塗りで半日は欲情が鎮まらないスグレモノ。そんなアブない薬を処女の中学生に使うなんて、パパは酷い人です。エッチな女の子を促成栽培するつもりだったんでしょうか。私は確かに猛スピードでエッチな女子に変えらられていました。だけどいいんです。パパが望むエッチな女の子になって気持ち良いセックスをするのは、私自身の願いでもあったんですから。

「お弁当作らなきゃ」
「そうだ! 春香ちゃん、裸エプロンやってみようよ」
「‥‥‥パパのエッチ」

朝食をそそくさとすませた後は私が持っていくお弁当を作らないといけません。今度は火や包丁も使うので裸じゃ駄目だと思ったら、やっぱりパパはパンツすらはかせてくれません。「裸エプロン」なんて行為は知りませんでしたが、文字通りならとてもエッチだと思いました。私は仕方のないパパだなあと思いながら、全裸にエプロンを着けて台所に立ってあげました。

「は、春香ちゃん! その格好最高に素敵だよ」
「もうパパったら。危ないからあっち行って」

やっぱり「裸エプロン」は男の人には魅力的なんでしょうか。台所に立つ私を嬉しそうに眺めてたパパが私のすぐ後ろにやって来て、興奮した口調で話し掛けて来ます。フライパンで卵焼きを焼いてたので来て欲しくなかったんですけど、パパはますます体を近寄せて来たので火を消しました。

「春香ちゃん!」
「パパ、駄目っ! あ、あ、ああ‥‥‥」

ーーイヤだ、オチンチンが、すっごく気持ちいい‥‥‥‥

背中に体を密着させて来たパパは、何とオチンチンを私の股間に押し当てて来たんです。「裸エプロン」になってからムズムズを癒す行為を我慢していたオマンコとクリトリスが、熱くて固い肉棒に擦られるのは天にも昇る心地良さ。パパがさらにお乳にも手を掛け、耳元を舐めたり息を吹き掛けたりすると私は視界がボウッとかすむくらい感じてしまいました。

「スマタって言うんだよ。入れてないだけで、セックスに負けないくらい気持ちいいでしょ」
「パパ駄目っ! い、いくうううっっっ!!!」

私がスマタの快感で絶頂を叫んだ時、パパもビュッと射精しました。本番のセックスの予行演習みたいで、凄く嬉しかったです。

さてその後エッチな道具をカバンに入れた私は、自転車にまたがりサドルに腰を下ろした途端にビックリしました。

ーーパパが言った通り、自転車ってこんなに気持ち良かったんだ

朝から沢山イッテしまった後、私は学校でも出来るだけ沢山極めて、その回数を報告するよう言われたのです。最低30回はノルマだと言われ、私が無理だと泣きそうになると、パパは通学自転車でも絶頂が得られる事を教えてくれました。高校生くらいになると自転車オナニーしてる子も多いんだとか。私はエッチに関してオクれてる子なので、まだ一度も自転車で性的な快感を覚えた経験などなく、半信半疑だったのですが、ウズウズしてる女の子の部分がサドルに当たる感触はとてもエロティックなものでした。これならイケるかも知れないと思った私はパパのアドバイスを実行します。スカートを挟まずパンツが直に当たるようにして、気持ち良い部分をサドルにグイグイ押し付けるよう、自転車をこぐんです。すると本当に途中で絶頂が訪れて、私は事故しないよう必死でした。実際に他の女子がやってるのかどうかはわかりませんが、町中で他人に気付かれぬよう気をやるスリリングな自転車オナニーは最高。絶頂回数のノルマがある私は、積極的に腰を使って気持良く昇り詰め、学校に着くまでに4回もイク事が出来たのです。学校で自転車を止める時、凄くドキドキしたのは、サドルが水をかぶったようにテカテカ光っていたからです。もちろん私のパンツもビショビショでした。

それからトイレに直行したのは濡れたパンツをはき替えるためでなく、オナニーで気をやるため。少しスッキリしてから冷静に考えると、授業中も使わなければ30回の絶頂をクリアするのは無理です。そこで家から持って来たリモコンローターを各所に貼りました。コントローラーも持ってるので自分で調節し、ノルマ達成に必要な50分授業で3回程度の絶頂は楽勝です。グショ濡れパンツは嫌でしたが、バレなきゃいいと開き直る事にしました。

「パパ、ただいまー」
「お帰り、春香ちゃん」

その日お買い物もせずまっすぐ家に帰ったら、待ちかねてたようなパパが玄関でお出迎え。そのまま玄関先で唇も奪われちゃいました。

「学校どうだった?」
「楽しかったよ」
「じゃなくって‥‥‥イッタ回数」
「いっぱい!」

ニッコリ笑ってそう答えます。授業中にリモコンで気をやる作戦はバッチリで、大人しく目立たない私はバレる事もなく、ドキドキしながら密かに絶頂を迎えるスリル満点の「オナニー」に夢中になりました。だって隠せば隠すだけより一層素晴らしいアクメが来ちゃうんですから。パパにそんな事を言われたのを思い出しました。おかげで全く授業に集中出来ませんんでしたけど、私はアホの子なので真面目にやってる普段とそんなに変わらなかったと思います。でもパパは不満そうでした。

「ちゃんと回数言わないと。数えたんでしょ?」
「えー、数え切れないくらいいっぱいだよ」
「仕方ないなあ。パンツを脱いで渡しなさい」
「チョー汚いよ」

学校に着いた時点でビショビショだったので、はいてるだけで悪臭が臭っちゃうくらい、凄い事になっています。なのにその汚物同然のパンツを手に取ってクンクン臭いをかいだり舐めたりしてるパパは見事なヘンタイさんでした。私としては凄く申し訳なく思うと同時に、胸がキュンとなっちゃいました。

「これだけ女子中学生の臭いが染み付いたパンツなら、高いお金で売れるぞ」
「何それ? ヘンターイ」

パパがそういうお店をやってる事は薄々わかってましたけど。パパの喜びようを見る限り絶頂回数問題はオッケーだったようです。

「ウソウソ。春香ちゃんのおパンツはパパの宝物にしよう」
「ねえパパ。はいてるだけでクサクてゲロ吐きそうだったから、着替えのパンツあった方が嬉しいんだけど」
「とんでもない! 今度はウンチ付けて来てよ、くっさいやつ」
「もう! このヘンタイッ!」」

だけどこんなヘンタイパパでも大好きには変わりないので、絶頂回数を数えてなかった罪滅ぼしにサービスしてあげる事にしました。

「晩ごはんも裸エプロンしてあげるね。だけど、その後で宿題教えて。昨日の宿題持ってくの忘れたから、倍の宿題が出されたの」
「バカ過ぎるよ、春香ちゃん‥‥‥」

学校にエッチ道具は持って行ったくせに、せっかくパパにやってもらった宿題を忘れる、困った春香です。さあ、裸エプロンでパパを悩殺しちゃおっかな。

 

 
toukou

 

 

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