私はパパの性奴隷 お風呂の中で性教育

【第3話】

初キスをすませたその夜、パパと一緒にお風呂に入ってる時でした。エッ! とビックリされるかも知れませんけど、私は中学生になってもずっとパパとお風呂に入ってましたよ。普通は小学生で止めちゃうみたいですが、ママが不在の日が多いわが家ではパパがお風呂に入れてくれるのが当たり前でしたから、友達に言ったら驚かれたのが不思議なくらいでした。もちろんエッチな事なんか一度もありませんでした。体の洗いっことかは普通にしてましたけど、それでエッチな気持ちになったこともないんです。今ではちょっと信じられないんですけど。

「春香ちゃんはパパの事どう思ってる?」
「大好きだよ」
「パパもだよ。チューしちゃったし、娘としてじゃなく女の子として好きなんだ。春香ちゃんは? パパの事、男の人として好きになってくれるかな?」
「うんっ!」

その時は「男の人として」と言う言葉の意味はわかってなかったんですけど、パパと一緒に暮らしお世話をしてあげてすっかりおヨメさん気分でしたから、何でもオッケーだったに決まってます。すると、パパは何と体を洗うためイスに座ってた私に向かい、オチンチンを見せて来たんです。もっと小さな時は遊び半分でよく弄らせて貰ったものですけど、あんまり堂々と見せられる事はなくなってたので、凄く恥ずかしい感じがして私は目を瞑って顔を伏せ見ないようにしました。ところがパパは私の手を掴んで、オチンチンを握らせて来ました。

「ごめんね。だけど、これはとても大切な事なんだよ。パパのオチンチン、どうなってる?」
「熱くて固くて棒みたい」
「春香ちゃん、お願いだ。パパのオチンチンをちゃんと見てくれるかな」

いつになくパパは真面目な口調だったので、私もこれが大切な事なんだと理解して顔を上げ、手に握らされてたオチンチンをまじまじと見つめました。気のせいか、私が見るとオチンチンがますます大きくなっていくように思いました。

「ありがとう、春香ちゃん。パパは今とっても気持ちがいいよ。好きな女の子に触ったり見て貰うと、オチンチンは気持ちが良くなって、どんどん固くなるんだよ」
「そうなんだ。パパ、気持ちいいの?」
「春香ちゃんにオチンチンを握って貰って、気持ち良くて、パパは今とても幸せな気分だよ」

パパは気持ち良さそうに目を細めていて、オチンチンも確かに固さを増して来ました。嬉しくなった私はもう片手も出し、両手でしっかりとオチンチンを握り締めました。凄く熱くて、まるでヤキイモみたいと思っちゃいました。

「好きな女の子のおかげでオチンチンが固くなるのは、どうしてだか知ってるかい?」
「わかんない」
「それはね……ちょっとアシを開いてくれるかな」
「パパ! 汚いよ」

私の両手はオチンチンをしっかり握り締めていましたが、パパはその体勢で身を屈めると、私の開いた脚の付け根の汚い女の子の穴を指で突いて来ました。

「この穴は何て言うのかな」
「おまんこ」
「オチンチンが固くなるのは、好きな女の子のおまんこに入るためなんだよ。固くなきゃ入れられないよね」

こうして学校でも習った性教育のおさらいが始まりました。小学校高学年で図表入りの資料を使い「子供の作り方」を習った事を思い出しましたけど、本物の体を使って教えてくれたので、わからなかった事も凄く良く理解出来した。例えばオチンチンが固くなる「勃起」なんて、変なイラストじゃわからないし、男の人が勃起して射精するのがとても気持ちいい事だと言うのも、初めて知りました。パパは「勃起」だけでなく「射精」まで実演して見せてくれたんですよ、私の手の中で。

「パパ、すっごく一杯出ちゃったね。気持ち良かった?」
「春香ちゃんのおかげだよ。最高に気持ち良かったから、沢山射精しちゃったんだ」

キスしたばかりなのに、その日のうちに「手コキ」と言うエッチな技を覚えてしまった瞬間でしたが、パパの幸せ一杯な表情を見ていると、これからも射精のお手伝いをしてあげたいなと自然に思いました。直後にパパから重大なお願いをされたのですが、「手コキ」でパパを喜ばせてしまった私がそれを断るわけはなかったんです。それと正直に告白すれば、私にはハッキリとママに対する対抗意識が芽生えていました。

ーーパパはこんなに出して喜んでくれたよ。私、ママには負けないんだから

「春香ちゃん、パパはお前が大好きだ、愛してる。だからパパとセックスをしてくれないか」
「パパがしたいんなら、いいよ」
「絶対子供は作らない。約束する。ところで、春香ちゃんはセックスをした事はあるの?」
「あるわけないよ。男の子と付き合った事もないのに」
「ウソでしょう。こんなにカワイイのに」
「私、男の子にモテた事なんかないよ。小っちゃいし、ムネもオシリもないし」

それはコンプレックスを持ってる本当の事でした。小学校で成長が止まったみたいな女の子が、男子にモテるわけないですよね。顔立ちも地味だし、男子とロクに口を利いた事もない私にモテる要素は皆無です。パパはそれ以上突っ込む事はなく、私にセックスの経験がない事を心配してくれました。

「初めてセックスをする女の子を処女とかバージンと言って、男にとっても宝物なんだよ。だから本当は処女のまま結婚する方がいいんだ。春香ちゃんはせっかく処女なのに、パパなんかとセックスしてもいいのかい?」
「パパがいいの! 私結婚しないし」
「‥…初めてだと痛いかも知れないよ。オナニーした事はある?」
「ないよ」
「それは困ったな。春香ちゃん、パパと気持ち良いセックスをしたいでしょ?」
「うん」
「それじゃ、パパに任せて。しばらくオナニーで、セックスする準備をしよう。毎日オナニーして体が慣れて来たら、パパと気持ちいいセックスをするんだよ、いいね?」
「うん。春香頑張る」

一体何を頑張るつもりだったんでしょう。今思えば笑っちゃいますけど、私は言われる通りにすればいいんだとパパを信頼し切ってそう言い切り、よしよしいい子だと頭を撫でて貰ってとても嬉しかったのを覚えています。あの頃オナニーした事もなくどんなエッチな事が待ってるか予想もせずに頑張るなどと言ったのは無謀そのものだったのですが、幸いな事に何も知らずパパに任せて正解でした。もしどんな事を頑張るのか少しでも理解していたら、逆に怯えてしまったに違いありません。何しろパパは女の子をエッチで歓ばせるプロで、それを仕事としてアダルトショッップを経営するのが夢だったと言う、とんでもなくアブない男の人だったんですから。

「春香ちゃんはオナニーした事もないんだったね。何をするのか知ってる?」
「何となく知ってるかも」
 「それじゃパパが見本を見せてあげるから、よく見てるんだよ」

ーーそんな事するんだ! ヤダ、すっごくエッチ

私が大事そうに握り締めてた両手を離させると、私の顔のすぐ前でパパはオチンチンを手でシコシコとしごいて見せました。パパが一生懸命「オナニー」しながら息を弾ませていたので、私は素直な疑問を口しました。

「パパ、気持ちいいの?」
「好きな女の子に見てもらいながらオナニーするのは最高の気分だよ。春香ちゃんもオナニーするのをパパに見せておくれ」
「何か恥ずかしいかも」
「春香ちゃん、もうすぐ出そうなんだ。ちょっとだけ手伝ってくれるかい?」
「わかった」
「オチンチンの先っちょの皮をめくってみて」
「めくれるの?」

私がおっかなビックリ手を出してやってみると、すぐに皮がめくれました。中から少しくすんだピンク色の肉が姿を出しましたが、オシッコの臭いがプーンと漂って汚いと思っちゃいました。今だと逆に興奮しちゃうんですけど。そしてパパはオチンチンを少し横に向けてもう少しシコシコと擦ると、ミルクのような白い液体をビュッと出してくれました。今の私なら顔に掛けて貰っても嬉しいんですけど、初めてですから私に掛からないよう射精してくれたのです。

「これが精液だよ。セックスして女の子のおまんこの中に出してあげると、子供が出来るんだ。春香ちゃんだって知ってるでしょう」
「ママにも出してあげたの?」
「もちろんだよ。そうやって春香ちゃんが生まれたんだから」

とても良くわかって大切な性教育のお勉強でした。そしてもうその時点で私はパパを捨てたママへの対抗意識を覚え、パパとセックスして子供を作りたいなと本気で思いました。絶対にイケない事とわかってましたし、口する事はありませんでしたけど。そしてパパの性教育はまだまだ続きます。

「よし、パパも精液出ちゃったし、体の洗いっこをしよう。まずパパのオチンチンを綺麗にしてくれるかな?」

洗いっこはよくやってましたが、いつからかお互いのおマタの間だけは自分で綺麗にするようにしていました。きっとパパが気を使い、私に生理が来た頃からそういしていたのだと思います。それだけはやめないと、私とイケない関係になってしまうのをパパは十分警戒していたんでしょう。その時は性教育の続きだったので、私はボディーシャンプーでパパのオチンチンを優しく丁寧に洗ってあげてたんですけど。

「アレ、又固くなって来ちゃった」
「春香ちゃん、ごめんね。パパは又出したくなって来たよ」
「いいよ、パパ。いっぱい出しちゃって」

それはもう完全に「手コキ」になっちゃってました。パパが私の手洗いでオチンチンを固くしてくれるのが嬉しくて胸がキュンとなり、さっき出してしまった精液を丁寧に洗い落としてあげてると又してもパパは射精しちゃったんです。その後さすがに小さくなったオチンチンもしっかり洗ってあげたんですけど、確かにこんな事してたら私とパパはとうにイケない関係になっちゃってた事でしょう。

「ああ、気持ち良かったよ。ありがとう、春香ちゃん。今度はパパが春香ちゃんのおまんことオッパイを洗ってあげる番だ。そんな所が気持ち良い事を教えてあげるよ。オテテは背中で組んでてくれるかな」

パパの性奴隷になった今なら手錠を掛けて貰うところですが、その時は手を使えずお人形さんみたいになって体を洗って貰う事にすごくドキドキしたのを覚えています。ボディーシャノプーをまぶしたパパの手が乳首に触れて来ただけでビックリするくらいエッチな声が出ちゃいました。

「アンッ!」
「乳首がコリコリになってるよ。ホラ、コッチもね」
「パパ、駄目えっ!」
「春香ちゃんがこんなエッチな子で、パパは嬉しいよ」

パパの手がとうとう少し開いたおマタの間に下りて来た時、私の運命が決まったのでした。

 

 
toukou

 

 

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