ヘンタイ教師2 ヘンタイJK娘2人とヘンタイ親父の共同新生活

【最終話】

「パパあ~ こんにちは」
「パパあ~ 今日は唯ちゃん達がイジめたげるね」

今日も放課後仕事を終えて生徒指導室で待っていると、パンツが見えそうなミニスカをはいたかわいい娘達がやって来た。一人は背が低く幼児体型でファニーフェイスの愛娘未央。もう一人は長身でスタイルが良く、目を見張る色白美少女に生まれ変わった唯。タイプは違うが共にツインテールの髪型が良く似合う、ロリコンの俺にとっては女神のような少女達である。薄汚い不良ギャルから真面目で綺麗な優等生へと、濃厚な性調教で百八十度変えてやった唯は、毎朝夕未央と一緒に生徒指導室で3Pヘンタイプレイを楽しんでいる内、すっかり俺になついてしまい、今ではコイツにも「パパ」と呼ばれているのだ。母子家庭で父親の愛情に飢えていたのだろう。本当に「いい子」になった唯は、アイドル顔負けの美形である上に、手術によって淫蕩に改造された肉体を持つ最高の美少女だ。そして未央の方も、唯の手術が成功したのを見て羨ましがったので、クリ包皮切除や性器ピアスなどの淫手術を受けさせて、一生戻らない体にしてしまった。

「はい、パパ。オテテは後ろよ~」

さて、イジめてあげる、と言う言葉通り、机の引き出しを勝手に開けて手錠を取り出した唯は、俺の両手を背中で拘束してくれた。最高のSMセックスパートナーである唯も未央も、惜しむらくはMっ気が強くなかなかS側に回ってくれないのだが、今日は2人がSになってMにも目覚めている俺を楽しませてくれると言う。特に普段は未央にもイジめられる立場でマゾの歓びを満喫している未央が、どんなS女っぷりを見せてくれるかと思うと、冷たい手錠の感触だけで俺の全身にはゾクゾクと妖しい興奮がこみ上げて来る。長身美形の唯は、本来はSの女王様が良く似合うルックスなのだ。こうして朝も二発抜かれた俺のムスコは、二人の卑猥な激ミニセーラーを見た時点でムクムクと回復し、もう醜く突き出た下腹部に当たるほどの急角度で勃起させてしまってた。全くこんなエロいロリータ少女達を相手にしていたら、若い頃のサルのような性欲をいつまでも保つ事が出来そうだ。又、そうでなければ2人の若い娘を満足させてやる事など出来ない。椅子に座った俺に後ろ手錠を掛けた唯が、大柄な体を折り畳むようにして唇を合わせて来ると、未央は嫉妬したような口調で言い付けた。

「ねえ、パパあ。唯ちゃんったら、エッチで悪いんだよ!」
「何の事お~? もしかして、コレえ?」
「アンッ! ま、又あっ!」
「一緒にイコ、未央ちゃん。あ~っっ!! き、キモチイイ~っっ!!」

未央に文句を言われた唯は唇を外すと、異様にモッコリとした膨らみを見せているミニスカから、少女が持っていてしかるべきではないおぞましい男性器の模型を掴み出すと、シュルシュルとしなやかな「手コキ」を始めた。すると外部刺激によってオマンコに喰い込んだ同じ形の部分が振動し、連動してアナルバイブや包皮を奪われた肉豆に嵌ったリングまでバイブする唯は、その心地良さに目を細めてヘタリと座り込んでしまったのだが、未央の方も同じように股間に手を当てがうとしゃがみ込み、悲鳴を上げて悶絶する。タネ明かしをすると、二人の股間の前後に挿入されたバイブはリモコンで繋がっており、唯が「チンポ」をシコシコとしごけば、未央まで淫靡な刺激が与えられる事になるのだ。いつもは未央の方が「ペニス」」を着けている事がほとんどで主導権を握っており、同じクラスの唯が当てられて黒板の前に出るなど恥ずかしいタイミングを狙って、「せんずり」に精を出しイジめているのだが、今日は立場を逆にしてやったのだ。そのおかげでどMの唯もイジめる歓びを覚え、Sとして俺を責める気になってくれたらしい。仕事で疲れている夕方の部は、二人の若いエロ娘のされるがままになっていれば良いマゾ役の方が楽で、俺にとっても望ましい。

「えへへ~。今日は唯ちゃんがね、パパのお尻を犯してアゲル~」

未央と仲良くへたり込んで股間の擬似ペニスをしごき、仲良く今日恐らく二桁は越えるであろうアクメに達した唯は、俺を立たせると、ジャージとパンツを一気にずり下ろす、そして、本物と遜色ないサイズで刺激イボまで刻まれた「ペニス」に媚薬クリームを塗り付けた唯は、後ろからズン! と一気に尻穴を貫くと、自分が下になるようにして床に仰向けで寝そべった。俺の開発されたアナルにはガッシリと唯の股間に生えた逞しいモノが嵌り込んでいるので、背徳の淫靡な快感がヒタヒタと背筋を這い上がり、股間の本物の肉棒はギンギンに天を向いてそそり勃った。

ーーうおお! こ、コレは、たまらん。凸凹チンポからバイブが伝わって来るぞ・・・・・・

「うああ~っっ!!」
「男のくせにそんな声出すなんてハズカシイよ、パパ。未央ちゃんが塞いだげるね~」
「ぐふうっっ!!」

アナルを貫いた唯が、さらに柔らかい手を回して限界近くまで勃起してドクドク脈動するイチモツをソッと握り締めると、それだけで先走り液がビュッと迸り、俺はあまりの心地良さについ声が出てしまう。するとそんな俺の顔の上に未央が超ミニスカの豊かな腰を下ろして来た。未央はアニメキャラクタープリントのお子様パンツをはいていたが、何度も極めたためお洩らし同然に布地がグッショリ濡れている。ブルーチーズとオシッコの混じったような芳しい匂いに俺はクラクラしたが、肉付きの良いフトモモで顔を挟まれ汚れパンツで顔を圧迫されると、窒息しそうで涙が出るほど辛い。だがそれが、俺の目覚めたMの血を妖しくたぎらせてしまう。唯は俺の肉棒を軽く掴んでいるだけだが、少しでも動かされたらもう誤爆しそうなくらいに猛り狂っていた。

「パパのためにオシッコの後始末してないの。さあ、お舐めなさい」

ーーうあっ! な、何てクサイんだ、未央。パパに奉仕させておくれ。ああ、ヤバイ、ケツが焼けるように熱くて、トロけちまいそうだ・・・・・・おお~っっ!!

未央がお子様パンツをずらして直接花唇を押し付けて来ると、小用の後拭いていないその部分からヘドロのような悪臭が漂い、俺は頭の血管が切れそうな程興奮した。夢中で口唇を使って不潔なアソコを綺麗にしてやっていると、シックスナインの体勢になった未央は、唯の手から爆発寸前のイチモツを譲り受ける。

「唯ちゃんは、金玉でもニギニギしてあげて。パパ、パパ、アタシいきそおっ!」

切羽詰ったように声を上擦らせた未央が、勝手知ったる俺のペニスを含んで来た瞬間に凄まじい爆発が起こって、口にキャッチし切れず顔を汚す程だった。汚穢に塗れた陰部で顔を塞がれ、唯にアナルを犯されつつ金玉を握られ、先走った大量のザーメンを未央にジュルジュルとすすり上げるように始末されるのは、正にこの世の春のような素晴らしさだった。特にアナルの快楽には限りがないと言うが、いつの間にか唯が腰までゆっくり使い始めており、次々に底知れぬ淫靡な悦楽がこみ上げて来るのは恐ろしい程だった。

ーーああ、お前達、パパはもうダメだ。どうにでもしておくれ

これで唯を堕としてしまったのだが、股間の前後を同時に責められるのがいかに強烈で、人の理性を崩壊させ悪魔的な快楽へと誘うものであるのか、俺は思い知らされる気分に陥っていた。唯が一生懸命腰を動かし、クシャックシャッと振動する擬似ペニスで突き上げて来る度に、俺はゾクゾクと背筋を這い上がる凄まじい悦楽に脳髄まで痺れ切らせて、未央が精液の残滓をしゃぶり尽くした男根は性懲りもなくますます昂ぶって勃起が治まらなくなっていた。

「んふふ~。パパ、サンドイッチしちゃおうね~」
「未央ちゃん、着けなくていいの?」
「いいの、いいの」

彼女達をよがり狂わせたサンドイッチファックを、初めて俺に味わわせる事をほのめかした未央が、何のためらいもなく生で腰を合わせようとした時、俺はもうその事の持つ意味の重大さもぼんやりしか認識出来なかった。そしてもう半死半生で夢の中のような交合により、俺は実の娘の女性器の中にしっかりザーメンを放出してしまったのだ。

「未央ちゃん、交代しよ。今度は、唯がパパに出してもらうの」
「ふふふん、唯ちゃん、パパとみんなで一緒に暮らそうね~」
「そうだね。女の赤ちゃんだったらいいな」
「そしたら、その子にもパパが種付けしてくれるの」
「でも男の子だったらさ、私達がイジめてあげようね~」

ああ。これは本当にこの世の出来事なのだろうか? 交換した擬似ペニスで未央に尻穴を掘られ、上から覆いかぶさって来た唯の女性器に、本当に最後の一滴まで精液を搾り取られながら、俺は男のくせに感涙にむせびつつ朦朧とした意識の中で、二人との将来を考える。さつきとの結婚で懲りた俺は、実の娘である未央とは当然、唯とも結ばれるなどと言う事は毛頭考えてはいない。二人ともこんなにかわいらしく、性格も良い娘なのだ。俺みたいなロートルではなく、立派な若い男と幸せな結婚をして所帯を構えれば良いではないか。寂しくなるが、それは娘を持つ父親の宿命であろう。

と言うのは自分を納得させるためのおためごかしである。本当は、今はこんなに魅力的な少女達が、歳を重ねていくに連れ俺には何の魅力も感じられない大人の成熟した女性に変わってしまうのが怖いのだ。そうなってしまったら、ロリコンの俺は又もや商売相手の女生徒達に浮気してしまう誘惑に抗えなくなってしまうに違いない。だから、決して間違いが起きないよう、愛娘の未央はもちろんの事、唯に対しても避妊に気を使い自分を律して来たのだ。

だが、このかわいい娘二人に拘束されて犯され、その若く生殖能力旺盛な女性器に子種となるザーメンを搾り尽くされる、全身が打ち震えるような絶大な歓喜で朦朧とした意識の中、俺は彼女らが望む新しい愛のかたちもあり得る事だと納得していた。高校を卒業したら、未央も唯も俺と3人で同棲するのだと言っている。実の娘である未央はもちろん、唯も俺と籍を入れて結ばれなくても良いと言うのだ。そして俺だけでなく、お互いに惹かれ合っている女同士で生活を共にしたいのだ、と。

ーーそうか。今から孕ませれば、コイツらの賞味期限が切れる頃、生まれて来る子供が性の対象になるじゃないか・・・・・・

誓って言おう。こんな不道徳な考えは、俺でなく、未央と唯が言い出した事なのだ。だが、もうそんな事はどうでも良い。俺は未央に尻穴を突き上げられ、唯に枯れ果てるまで精を搾り取られるこの世の極楽を味わいながら、暗く深い昏睡の底へと堕ちて行ったのだった。

【ヘンタイ教師2 完】

 

 
toukou

 

 

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