薄幸の星の下に 虐めの始まり

【第3話】

翌日、瑞穂は母親の下着を調べた。
「これなら着れる。それにこれも…」サイズの合ったパンティとブラジャーだけを選んでいると「いいよ、瑞穂!」「ダメ。夫婦ごっこは終わりよ」乳房を触られた。

「そうだったよな。子供が出来たら責任取るから、堕胎はさせるなよ」
「わかっている。出来たら親子でなく夫婦だよね」避妊薬を飲んでいるとは秀樹には言えない。

「いいね、それが…」瑞穂が持っているのは総レースのパンティとブラジャーだ。
「確か、ガーターベルトとストキングがセットのはずだったが…」
「いいわよ、そんなの付けたら娼婦よ。恥ずかしいからこれだけで良いわ」パンティとブラジャーを着けていく。

「ピッタリだわ。それに、オッパイが大きくなったみたい!」総レースの隙間からは乳首が見えており、その上にブラウスを着込んでスーツを着ていく。
「行こうか、瑞穂」「ええ、お父さん」腕を組んで家から出たが、親子と言うより夫婦といった感じがする。

電車に乗って会社に着くと、また秋子の嫌がらせが始まった。
「おはようございます」挨拶をして事務服に着替えていくと「あら、早速に色っぽいのを着てきたわね」見つめられた。
「はい。昨日言われましたから…」

「下はどうなのよ。見せなさい!」スカートを強引に引き下げた。
「いや、いやです!」
「美保、手伝って。下も確認しようよ」美保も加わりスカートが引き下げられ、総レースのパンティとブラジャーだけにされた。

「あら、小娘のくせに性器を丸出しにするなんて10年早いわよ。それを脱ぎなさいよ!」
「許して下さい。これを脱いだらフルヌードになってしまいます!」
「上から服を着るでしょう。あんたバカじゃないの?」
「ですが…」

「やるの、やらないの。どっちなのよ!」美保も強い口調に変わった。
「わかりました。やります…」背中に両手を回し、ホックを外すとレースのカップから乳房が飛び出ていく。

「あら、大きいわね。サイズはいくらなのよ?」両乳房が鷲づかみされた。
「83のBカップです…」途切れ途切れに言う。
「Bだなんて。私なんかAなのに。10年早いわよ!」乳房を握りしめていく。
「ゆ、ゆる、して、…」顔を歪める瑞穂の乳房に秋子の爪が食い込んでいる。
「まあ、いいか。これ以上大きくなったら、もっとするからね」
「はい、大きくなりません」痛みに泣きながらパンティも脱いで全裸になった。

「そうだわ。どうせだから、そのスッポンポンを男に見て貰いましょうよ」
「イヤ、イヤ。それはイヤです!」泣きながら両手で乳房と股間を覆って屈み込んだ。
「面白いわね、やるのよ」
「いや、やりません!」首を振って拒んだ。

「あら、逆らう気ね。だったらいいわ、これを持って行っていくわ」
「イヤ、返して、イヤです!」瑞穂の着ていた下着、服の全てを美保が持って出て行く。
「これも入らないわね」
「イヤ、返して下さい、いや!」瑞穂が着ようとした制服の全てを更衣室から持ち出し「う、う、う!」股間と乳房を手で押さえながらうずくまったままだ。

やがて、始業を始めるチャイムが鳴る。
「どうすればいのよ、フルヌードなのに…」瑞穂に良い考えなど浮かばず、チャイムが鳴ってから5分も過ぎた。

「瑞穂、ミーティングよ。来なさい!」
「いけませんヌードです、服を返して下さい」
「服なら、向こうに置いたから早く来なさいよ」
(行くしかないわ)覚悟を決めて更衣室から出た。

「イヤ、見ないでいやです!」慌てて戻ろうとしたが、美保がドアを閉め、鍵を掛け戻れなくした。
瑞穂は「う、う、う!」泣き崩れていくと社員が並んで見ている。
「ほら、しっかりしなさいよ。瑞穂がヌードになりたいと言うもんで…」
(言ってない、そんなこと言ってない!)首を振った。

「そうか。喜んで見てやるから直立だ!」
(イヤ、できない。そんなのできない…)顔が震えている。
「ほら、早く見て貰いなさいよ。時間が勿体ないし」そう言いながら「やらないなら服は返さないからね。今日一日素っ裸よ」と小さな声で脅す。

(やるしかない。恥ずかしいけどやるしかない…)社員が居並ぶ前で瑞穂は立ち上がり、手を下げ直立していく。
「おう。ヘアを剃って、オ○ンコマで見せてくれるのかよ!」
「イヤだ、女性の恥よ。性器のヘアを剃るなんて…」
「そうよ、オッパイだけな許せるけど、そんな変態の真似事までして!」
「真似事じゃないわ、変態よ。素っ裸になるなんてね」女子社員は罵声を上げている。

「いいじゃないか。オッパイが可愛いし、それにオ○ンコも感度良さそうだしね」
「そうだよ。その内、やらせてくれるかもな」
「不潔よ、男って!」そう言いながら瑞穂の乳房と淫裂を食い入るように見ている。

「諸星君、どうせなら、今日一日それで居たらどうかね。若い子のヌードは目の保養になるし」
「仕事が出来ません。ですから、今だけです…」項垂れて言う。
「だったら、下着だけでも良いんだが…」課長はあくまでも瑞穂のヌードを見たかった。

「課長、今度の旅行ではもっとヌードになるそうです。それでいいでしょう?」
「いいよ、それでも。今度の土日だったよね?」
「そうです。楽しみにしてくださいね」
(行かないわ、私絶対に行かないから…)顔を震わす瑞穂だ。

「ほら着なさいよ!」秋子から服が投げかけられ、それを恥じらうことなく拾い着ていく。
「いいね、総レースだなんて。乳首が見えて、いいよ」
「フン、小娘のくせに生意気なやつね」パンティ、ブラジャーと下着を着込んでから制服を着込んでいく。

やっと着込んでから、中畑の訓辞が行われ、仕事が始まった。
「はい、これよ!」今まで話しかけてきた先輩は、冷たく言いながら書類を投げていく。
「わかりました…」唇を噛んでやっと言えた。
(もう、仲間と見てくれない…。仲間外れにされたんだ…)涙を流しながら書類を調べていく。

そして、いよいよ旅行の日が来た。
「いい、あんたの歓迎会よ。来なかったらもう口を効かないからね」事前にそう言われていたので拒めない。

「お父さん、行ってきます」不安な顔をしながら言うと「お父さんか。あなたと言って欲しいな」昨夜抱き合ったので、名残が残っている秀樹だ。
(そうだったわ。お父さんは、私をお母さんと思っているんだった!)「ごめんなさい、あなた、行ってきます」唇を合わせてから家から出て行くと「気を付けるんだよ」玄関から見送る秀樹だ。

瑞穂は電車に乗って、集合場所に向かった。
「遅いわよ、もう揃っているのよ」
「でも、出発前のはずですが?」
「何言っているのよ、もう30分過ぎよ」

「そんな、出発時間前のはずですが?」
「何言っているのよ。1時間早くなったって、言ったでしょう!」美保が言い(そんなの聞いていないわ。私を騙したのね!)顔色が強ばっていく。
「とにかく乗れよ。ほら!」瑞穂が乗り込み、10人が乗ったマイクロバスが出発した。

バスは高速に入って、東京を縦断し、北へ、北へと向かって走って行く。
「諸星、遅れてきたんだ。秋子に詫びを入れろよ」秋子と仲のいい三田が言う。
「そうよ、遅れた落とし前を付けなさいよ」
「済みませんでした、秋子さん」

「ふざけないで。そんな謝り方はないでしょう、何考えているのよ!」
「許して下さい。どうしたら許して貰えますか?」泣き出す瑞穂だ。
「泣くなよ諸星。そうだ、お前の素っ裸を見てやるから、機嫌を直せよ」
「そ、そんな…」真っ青な顔に変わった。

「そうよ、それがいいわ。手伝ってあげるわよ」
「私も手伝うわ、素っ裸が好きな小娘さん!」
「やめて。いや、やめて!」車内に瑞穂の悲鳴が響いていく。
それを「いいね、女同士の戦いも…」ビールを飲みながら、瑞穂が裸にされるのを満足そうに見ている男子社員だ。

瑞穂はブラジャーを脱がされていく。
「やめて、いやです!」
「罰よ、遅れた罰に素っ裸になるのよ」パンティも脱がされた。
「腕を縛りなさいよ。そうすれば、隠せないわ」
「そうね、男性も喜ぶしね」全裸にされた瑞穂は腕を縛られて、隠す事すら出来ない。

「いいオッパイだ。触らせろよ!」補助椅子に仰向けに寝かされた。
その乳房を、酔った男子社員が乳房を揉んでいく。
「やめて、お願い触らないで!」叫ぶ事しかできない。

「オ○ンコも良いだろうな?」淫裂を触られ、指で広げられていく。
「ほう、こうなっているのか。オ○ンコの中は…」
「やめて。もうやめて!」走る車の中には悲鳴が鳴りやまなかった。

「やりたいよ。こんなオ○ンコならやりたいよ」ピンクの淫裂を広げて中畑が言う。
「やめて、レイプしないで!」
「安心しなさい。レイプはさせなように監視しているから。変わりに、恥ずかしい部分をたっぷり見せるのよ」秋子も乳房を鷲づかみ「うー!」顔を歪める瑞穂だ。

やがて、車はサービスエリアに入って停まった。
「降りるわよ」
「イヤ。降りたくない」
「あら、オシッコはどうするのよ、車に中でお漏らしする気なの?」笑いながら美保が言う。

「お願いです。服を返して下さい」
「言ったでしょう。遅れた罰だって。でも、宴会で私の言うことをやるなら服を着させてあげるわよ、特別に」
「腕も解いてあげるわよ」秋子も言う。

「やります、どんなことでも。ですから服を着させてください」瑞穂も尿意を感じている。
「約束よ、やらなかったら男の社員とセックスして貰うからね」
「はい、やります。ですから服を」足をバタバタしていく。

「いいわ。ほら!」腕を縛ってあった紐が解かれた。
「はい、特製の服よ」
「こ、これですか?」それは薄い生地のワンピースで、狭い車内で急いで着込んだが、薄い生地だから胸の膨らみが透けている。

「あら、オッパイがいいわね。皆が喜ぶわよ。それにお尻もよ」
「オ○ンコは隠せよ、捕まるからな」屈辱に唇を噛む瑞穂だ。
「ほら、行くぞ!」
「イヤ。行きたくない!」無理に車から降ろされ、トイレに連れて行かされた。

「おい見ろよ、オッパイが丸見えじゃないか?」
「ホントだ。お尻だって見えてるぜ、オ○ンコは隠しているから見えないけど…」休憩している人達は瑞穂の姿に声を上げ「いいね、若い子のオッパイは…」立ち止まって乳房を見つめる者もいる。
(悔しいわ。こんな事をさせられて…)俯いたままトイレに入って用を足し、急いで戻ってきた。

それを数回繰り返して目的の観光地まで来た。
「イヤ、こんな恥ずかしい姿で歩くのはイヤです!」さすがに人が多い。
「だったら、車の中で待っているしかないわよ。それでもいいの?」
「はい、中で待っています…」
「レイプされても、責任は取らないわよ」

「構いません。鍵を掛けておきますから…」
「そこまで言うなら構わないわ。行きましょう!」瑞穂1人残して皆が降り、見学に出かけた。
「こんな姿で、歩ける分けないでしょう!」自分の姿を確認してからリクライニングを倒し横になって休んでいる。

皆が出かけてから時間が経ち、暖かい日差しで瑞穂はうとうとしている。
「おや、寝ているぞ」運転していた三田が先に戻り、そっと車に入り込み、裾を捲った。
(これがオ○ンコだ。今なら誰もいないし…)ズボンとパンツを押し下げて、寝ている瑞穂に襲いかかった。

気づいたが「いや、やめて、いやです!」不意を突かれて声しか出せない。
「痛い!」遂に、淫裂に肉竿が入り「ダメ、動かさないで、痛いから動かさないで!」顔を歪めて叫ぶ。

「いいだろう。俺にもやらせてくれよ」
「やめて、秋子さんに怒られるからやめて!」だが、肉竿がピストンし「う、う、う!」嗚咽を上げる瑞穂だ。
「気持ちいいよ、こんなの初めてだ」裾を首まで持ち上げ、乳房を揉みながらピストンしていく。

やがて「クシュ、クシュ!」肉竿が動く度に淫裂から音が出ていき「うー!」肉竿の動きが止まった。
「いや、こんなのイヤです!」叫ぶが淫裂からは三田の体液がこぼれ出ていく。
「気持ちよかったぜ!」犯し終わった三田はズボンを直していくが「う、う、う!」犯された瑞穂は淫裂から流れ出る精液を丁寧に拭いている。

「言うなよ。秋子に言ったら、もっとレイプしてやるからな。それに帰ったら医者に行けよ」言い残して車から降りていく。
「言える訳ないでしょう。言ったらまた秋子さんから酷い目に遭わされるし…」泣きながら丁寧に膣の中を拭き続けた。


  

 
 
 
 

 
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