ヘンタイ教師2 品行方正に変身した唯に喜ぶ母親の前で、貞操帯バイブでイカせる調教

【第20話】

「唯ちゃん! あなた、本当に唯ちゃんなの?」
「うん。ママ、これまで迷惑を掛けて本当にごめんね」

その日の夜、性の歓びに屈した唯が完璧に「改心」して俺達の奴隷に堕ち、二度と反抗する事もないだろうと判断した俺は、母親を呼び出しファミレスで一緒に夕食をとりながら面会させた。母親は外見も態度も別人のようにかわいらしく生まれ変わった娘を見てひどく驚き、喜んでくれた。アダルトショップで大量の精子を飲まされ連続アクメに身を焼いて、落下無残な汚れに塗れた唯を、夕刻になって俺達はアパートに連れ帰ったのだが、未央が言った通りやはり女はしぶとくたくましかった。少し仮眠を取らせると若くて体力のある唯は復活し、風呂に入れて支度をさせ着替えさせると、すっかり真面目そのものの女子高生の姿に変身していたのだった。もうあの薄汚いギャル高生の姿は跡形もなく消えている。

「校内美化などの奉仕活動をやらせたり、いろいろ指導して服装や髪型もこのように直させました。お母さん、唯さんは、本当はとてもいい子ですよ」

見違えるようなわが娘の変貌ぶりに、何度もありがとうございました、と頭を下げる母親の前で、俺に「いい子」だと褒められた唯は、食事の手を止め恥ずかしそうにニッコリと微笑んだ。嬉し恥ずかし、と言った感じで実にかわいらしいが、これは唯の照れ隠しではない。きちんと着用させたイチゴプリントの下着の中で、唯は恥ずかしくも気持ちの良い刺激を受けているのである。

ーーよし、未央。いいタイミングだ。お母ちゃんの前で、たっぷりイカせてやれよ

母親は気付いていないだろうが、聞き耳を立てている俺には、唯の真面目な長いスカートの下からかすかにモーター音が響いているのが聞こえていた。同席するわけにいかない未央が、素知らぬフリをして近くの席で食事をとりながら、リモコンを操り唯を楽しませているのである。マンコとアナルに入り込んだ凸凹ペニス型バイブが慄えくねり、連動してクリに嵌ったリングまで激しく振動する、股間に喰い込んだ鎖型貞操帯は、もうこの元不良少女を虜にしてしまったのだ。鍵がなければ絶対に外せない貞操帯によって股間の急所をことごとく刺激される唯は、ちょっと動いただけでクリッと淫核が締められ、前後ホールにも悩ましい感覚が走る。歩くと3箇所がズリズリ擦れてしまう唯は、ここに歩いて来る間にも二度ほど感極まってしゃがみ込み、気をやってしまったくらいなのだ。満を持して始まった未央のリモコンバイブ責めに、すぐさまメロメロになってしまったに違いない。ブラに押さえられた乳首にも良く効く絆創膏ローターを貼っている。だが、どんなに気持ち良くても、母親の前で淫らな反応を押し殺さねばならない唯は、より一層淫密で芳烈な絶頂を味わってしまい、木綿のイチゴパンツをベトベトに汚してますます被虐気分を煽られ、のっぴきならないマゾの歓びに溺れていく、と言う寸法だ。

「いいか、佐々木。これからはお母さんの言う事を良く聞いて、学校でも真面目に過ごすんだぞ」
「はい。わかりました、せんせい・・・・・・アッ!」

どんなに我慢しても、イキ易く調教されてしまった唯は股間の刺激を堪え切れず、一瞬洩れた淫声を手で塞ぐとウッと目を閉じて背筋を反らす絶頂反応を見せた。面談しながらの食事だから時間が掛かり、唯はまだ後何回も母親に隠れての強烈なアクメを味わう事になるだろう。だが、これからはこの調教が家でも学校でもずっと続くのである。この股間鎖貞操帯を嵌められている限り、ケイタイと同じ周波数で動くと言うリモコンからも逃げられないし、小用はともかく大きい方の排泄は出来ないから、唯はずっと俺達の奴隷でいるよりないわけだ。

「ところで明日は彼女を知り合いの禅寺に連れて行き、一日座禅でも組ませて精神修養させようと思うのですが。よろしいでしょうか? お母さん」
「はい! もうこんなにお世話になるなんて、何とお礼を申し上げて良いか・・・・・・」
「佐々木もいいな。いつも通りの時間に、学校に登校だぞ」
「はい、せんせえ・・・・・・」

今度は何とかほとんど反応を見せなかったが、唯は又してもイッてしまったようだ。だが、彼女の表情は穏やかで、嬉しそうに明日も続くエロ調教に同意してしまう。禅寺に行くなどと嘘八百を語ったが、本当は例のアダルトショップを通じて知ったいかがわしい医者の所に連れていくつもりだ。クリトリスの包皮を切除して本体にピアスを嵌める。乳首にもピアッシング、さらに股間のラビアには大きなイヤリングを装着する計画なのだ。SMに嵌った未央がやりたがっているのだが、愛娘の体を痛める危険は冒せないので、まず唯で試してみて、具合が良ければ未央にも、と思っていたのである。

俺は無意味だと思っているが、男性器の包茎手術程度でも結構危険を伴い、必ずしも簡単なものではないと聞いている。一週間は自慰行為も控えねばならない程だそうだから、女性器にメスを入れるのは大変な事に違いないのだ。だが、「鉄は熱いうちに打て」と言う。母親の前でコッソリ隠れて気をやらされる快感に夢中になり、淫らな調教を受ける事がわかっていながら、嬉々として登校する事に同意する唯を見ていて、俺は自分の娘には怖くて出来なかった淫靡な肉体改造まで施してしまう決意をした。仮に手術が失敗しても、彼女の肉体はもう一生元に戻る事はない。もしそうなったらと思うと、わずかに良心が疼いたが、長身で絵に描いたようなお嬢様風の色白美少女が、首筋まで真っ赤に染めて恥じらいながら、懸命に反応を押し殺そうと耐えつつも絶頂を迎えてしまう姿はあまりにも魅力的だった。

 

 
toukou

 

 

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