ヘンタイ教師2 アダルトショップで二穴バイブ付き貞操帯を着用した唯と未央は男達に凌辱される(2)

【第19話】

「リモコンでバイブがブルブル慄えりゃ、ついでにクリのリングも慄えるんで、そこのかわいらしいお嬢ちゃんも嬉し泣き間違いなしですわ」
「唯ちゃん、良かったね。大好きなオチンチン、2本も入れてもらえるんだって。もう、ちゃんと見なきゃ! イカせちゃうよ」

未央が俯いてしまった唯の両乳房に掛けた手を一段と熱っぽく動かして揉みほぐし、背伸びして首筋にネッキングまで施すと、ビクンと反応した長身の美少女は慌てて顔を上げてアタッチメントの男根型に目をやる。露出プレイで燃えてしまう唯は見知らぬ男達の視線でますます興奮しているらしく、未央のレズ嬲りにビンビンに感じて大柄な体が激しく慄えおののき、今にも気をやってしまいそうなのを必死で耐えている様子だ。もっとも未央は心得ており、簡単にはイカせないよう愛撫を加減すると、唯に「チンポ」を選ぶように促した。

「こっちがオマンコ用で、こっちはオシリに入れるやつだね。一本ずつ選んでごらん」

店長が、これがいいかい? それともコッチ? などと一本ずつ指で示すと、唯は首筋まで真っ赤に染めて消え入りたそうに恥ずかしがりながら、よく見ずもせず一番小さいタイプを選んでしまう。バカなやつだ。こういう時、楽そうな物には落とし穴が仕掛けてあるものである。

「いやあ、さすがはヘンタイのお嬢ちゃんだね! これは細いけど一番きついイボイボが付いた、えっちなチンポだよ」
「じゃあ、店長さん、ここで試しに着けてやって下さい」
「唯ちゃん、アンヨをパカしよ、パカ!」
「皆さん、面白い物をお目に掛けます。どうか遠慮なく写真を撮ってやって下さい。この子はヘンタイですから、嫌らしい所を撮影されると歓ぶのです」

未央が相変わらず柔らかく乳房を揉み上げながら言うと、唯はもうどうしようもないと悩乱した表情で、従順に脚を開く。そして俺が超ミニスカを完全にめくり上げると、真っ赤な股縄が露出して男達はドッとわき、さっそく携帯カメラでパチパチと撮影を始める者も現れた。店長も目を丸くして覗き込んでいる。そんな中俺は、ゆっくりと股縄を引き剥がしに掛かった。

「ア・・・・・・アアンッッ!!」
「かわいらしい声だね、お嬢ちゃん。縄が気持ちいいの?」

衆人環視で撮影までされる中必死で恥ずかしい反応を抑えようとする唯だが、長時間嫌と言うほど執拗に淫靡な刺激を与えられて、体液塗れで性感帯と一体化したようなソフト股縄を剥がされるのはあまりに強烈で、もう迫くり上げる淫声を堪える事も出来ず店長に指摘された。すると、ますます上半身の愛撫に熱を込めた未央が、唯の首筋にレロレロと舌を這わせながら言う。

「ダメじゃない、唯ちゃん。聞かれた事に大きな声でお答えしなきゃ。気持ちいいのかって」
「・・・・・・キモチイイ」

俺の手がゆっくりとクリ刺激の結び目を剥がしていると、夢見るような悩乱し切った表情で呟く唯。それだけでもギャラリーの男達はドッとわいたが、好色さを丸出しにした店長はよく心得て、さらに淫らな質問を続ける。

「どこが気持ちいいのかな? 名前を言ってごらん」
「クリちゃん」
「今、大きなコブが出て来たのは?」
「おまんこ」
「あれあれ、お尻の穴にまでエッチな縄をくわえてたんだね。お尻も感じるの?」
「うん・・・・・・オシリ、とってもキモチイイ」

AV女優の演技かと見紛うような、嫌らしい快感を素直に告白するアイドル顔の制服美少女に、男達の興奮が嫌が応にも高まって、カメラのシャッター音が嵐のように鳴り響く。そして店長は鎖の貞操帯に凸凹の男根型アタッチメントを付け、俺のリクエストで強力催淫クリームを塗布すると、縄が外れた唯の股間にしゃがみ込み当てがっていった。

「お尻からだよ。痛くないように、力を抜いてごらん」
「アッ! あ、あ、ああ~・・・・・・」
「ほほう。こんなのがすんなり入るとは、とんでもないヘンタイちゃんだね」

店長は驚いている様子だが、俺も同感だった。まだ唯の調教を始めてから二日目なのだ。いかにずっと股縄のコブやアナルバイブをくわえさせていたとは言え、狭小な尻穴が拡張されるには早過ぎる。だが、唯はもう凶悪なイボイボバイブを痛がるどころか、スムーズにくわえ込んでその快感が堪らないかのように、よがり声を上擦らせているのだ。

ーーコイツ、天性の淫乱体質なのかも知れないな

俺は庭を掘っていたら金脈を掘り当ててしまったかのような気分で、さらに店長の手管を凝視した。唯のアナルにズッポリと隠れるまでアタッチメントバイブを埋め込んだ店長は、チェーンを股間に締めて長さを調節すると、ちょうど良いくらいの場所にもう一本の一回りサイズの大きな凸凹ペニスを付けて前の淫穴にくわえさせていく。すると唯は、もう手放しの歓びようでアンアンよがり声を吹きこぼしつつ、店長の手を歓喜の潮でベトベトに汚した。それからさらに店長は、すっかり癖の付いている唯の肉豆を剥き身にすると、チェーンの合わせ目のリングを器用に嵌めてしまい、ちょうど良い緊縛具合となるように工具で微妙に調節してから三股に分かれた鎖を引き絞り、腰の後ろで小さな南京錠を掛けた。

「ハイ、出来上がりだよ、お嬢ちゃん」
「ううんっっ!!」

淫らな二穴バイブ付き貞操帯チェーンの装着を完了した店長が、ミニスカを戻してお尻をポンと叩くと、唯は早くも弱り切った様子でメチャクチャに悩ましい呻き声を洩らす。未央が緩急を付けて乳揉みとネッキングを施しているせいもあろうが、額にビッショリと生汗を滴らせ、ハアハアと長距離走の後で息が上がっているかのような状態だ。そして未央はようやく唯の体から離れると、店長に言う。

「店長さん、リモコンを貸して下さい」

エロ娘未央は、もうこの二穴バイブ貞操帯の遊び方がわかっているのだ。俺は男達の目を楽しませる事も考慮して、店長さんにテーブルを用意してもらい、唯を首輪などで拘束した。上半身をテーブルに伏せ、激ミニのお尻を後ろに高く突き出す格好で、ギャラリーに尻振りダンスを鑑賞させようと言う魂胆だ。

「エヘヘ~、唯ちゃん、イキたくてもイケなくて、欲求不満でしょ? たっぷりイカせてあげるからね~」

リモコンを手にした未央は唯の顔に迫ると、ミニスカから取り出した擬似ペニスを突き付ける。

「さあ、楽しませてあげるから、おしゃぶりなさい」

唯が従順に口を開けておぞましいモノを含んでいくと、未央の指はリモコンの操作を始めた。

「ああ~っ! お上手よ、唯ちゃん。はい、ごほうび」

男根を与えられると無意識にネットリとしゃぶってしまう名器と化したような唯の口に含まれて、はしたない歓びの声を放った未央はまず前部をリモコンで動かしたらしい。唯は塞がれた口元に淫声をくぐもらせながら、まるで小水を我慢しているかのようにせわしなく腰を揉み大きな尻をプリプリ揺さぶって見せるが、それが挿入されたイボイボペニス型バイブの快感に悶絶しているのだと思うと、もう生ツバものの絶景である。だが、淫猥腰振りダンスが次第に激しくなって来た頃、未央は一旦スイッチを切ってしまった。

「うふふ、イケそうだった? ごめんね、まだダ~メ。イク時は私と一緒よ。はい、今度はコッチ」
「んんん~っっ!!」
「おケツがそんなに感じちゃうなんて、ヘンタイよ、唯ちゃん。みんなビックリしてるわ」

未央がからかったが、アナルを責められた唯はより一層生々しい悲鳴をくぐもらせると、豊尻を大きくグラインドさせて激しく打ち振り始めたのである。前部より強烈に感じてしまっているのは誰の目にも明らかだ。セーラー服の美少女がミニスカのお尻を突き出してグイングインと揺さぶり性の歓びによがり狂う様を晒すのは、俺のようなロリコンにとっては裸よりずっとそそられる猥褻な眺めであり、もう何発も発射した股間が又もや復活して来た。女子学生の使用済み下着が目玉商品であるこの店に集まる男達も同じような性癖に違いなく、カシャカシャとケイタイカメラのシャッター音を響かせながら皆股間を逞しくしているようだ。そしてアンアン気持ち良さそうによがっていた未央が、二穴バイブを同時に動かして自分と同時に唯をアクメに追い込むと、俺は娘と交代して復活したイチモツを口にねじ込み、男達に言った。

「今からこのヘンタイ娘にザーメンを飲ませます。良かったら皆さんも飲ませてやって下さい。待ってる間、この子の体を触ってもいいですよ。たくさん出せる人や、小便したくなった人は、ぜひ顔にぶっ掛けて。歓びますから」

こうして俺を皮切りに、店長を含めた男達が交代で唯にしゃぶらせては精液を飲ませ、乳房や卑猥に暴れる下半身を弄り回し、未央はリモコンで飲精と同時に気をやるよう二穴バイブを操った。土曜の午後とあって、次々に来店する好色な男達も唯の陵辱に加わってくれたので、途中まで数えていた俺も一体何本のペニスから唯が精を抜いてしまったのかわからなくなる程だった。その度に気をやってしまう唯はほとんど人事不省の状態に陥ってグッタリし、アイドル顔やセーラー服全体がザーメンと小水でベトベトに汚されていた。

 

 
toukou

 

 

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