ヘンタイ教師2 股縄緊縛媚薬放置責めで狂った唯はおねだりを口にする

【第13話】

「あ~っ! いいないいな、唯ちゃんったら、パパにえっちしてもらってるう!」
「ハハハ、妬くんじゃねえぞ、未央」

汚物の処理を済ませて戻って来た未央は、俺と唯がまぐわって口付けを交わしているのを見て、不満そうに言う。そしてやはり妬ましいのか、ぶーたれた。

「パパあ、私お腹すいちゃったあ。唯ちゃんなんか放っといて、お昼にしようよ~」
「そうだな。だけど未央、佐々木と仲良くしなくちゃ駄目だぞ。コイツは俺とお前のかわいい性奴隷なんだからな」
「はあ~い。ね、お外に食べに行こうよ」

確かにもう昼食時だったが、早退している筈の未央に学食を使わせるわけにはいかず、俺と一緒に外食して唯には弁当を買って帰る事になった。唯に見せ付ける意識が働くのか、わーい、パパとデートだあ、などと未央ははしゃいでいるが、俺は待たせている間も不良少女の性奴隷調教を続ける計算だった。

まず唯との接合を解くとアナルバイブも外してやり、その替わりに例の3つの結び目を作った股縄を締めてやる事にした。おまけにその嫌らしいコブにはベットリと薬剤を塗る。凄まじい痒みを誘発し、どんな慎ましい女性でも男が欲しいと泣き出してチンポを放さなくなる、と言う触れ込みのいかがわしい媚薬である。その威力はもう未央とのプレイで実証済みだが、強力過ぎて体を損ないそうなので控えているくらいの代物だ。そんな恐ろしい股縄でキリキリと唯の股間を締め上げていると、未央が言った。

「パパ、駄目だよ。少しずれてるじゃん。これだとすぐ外れちゃうよ」
「そうか?」
「そうだよ。私に貸してみて」

どうやら経験済みなだけあって、より効果的な刺激コブの喰い込ませ方がわかるらしく、未央はやり直して結び目の位置を調整すると一気に引き絞った。すると、もうすっかりレズっ気にも染まっていた唯は、歓喜の悲鳴を上げる。

「ヒイ~ッ! み、未央ちゃん、これ、凄いよ。コブコブがクリに当たってるう! た、たまんない・・・・・・」
「ホラね、ずっと良くなったでしょ」

俺はわが娘のエロテクに舌を巻きながら、より強烈にワレメに喰い込んだ股縄を腰の後ろの縄に繋いでガッチリ固定し、さらに媚薬クリームを乳房と乳首にもコッテリと塗り込めた。そして一旦唯の脚を自由にしてやると、未央と協力して下着なしで夏服セーラー服の上下を着せてやる。別に裸で待たせるのがかわいそうだったからではなく、着衣の方が興奮する俺のロリコン趣味を満足させるためである。剃毛浣腸アクメで打ちのめされた唯はもうヘロヘロに脱力しており、俺達のされるがままに大人しく身を任せていた。こうして俺にとっては全裸よりずっとそそられる超ミニスカセーラー姿になった唯を、改めて仰向けで開脚させ人の字に拘束し直すと、さらに両膝の間に突っ張りポールみたいな棒を入れて固定する。これは本来は無理矢理大きく脚を開かせるためのSMグッズだが、腰の動きを封じたのである。猛烈な痒みが股間に発生するであろう唯が、勝手に腰を揺さぶって楽しむ事が出来ないようにしたわけだ。そしてさらに不良少女の苦しみを増幅すべく目隠しとボールギャグまで装着してから、俺と未央は部屋を出た。

「んんっっ!! んんん~っっっ!!!」

未央とのランチデートをゆっくり楽しみ1時間以上たってから戻って来ると、果たして唯はただ1箇所自由になる顔を激しく揺さぶりながら、塞がれた口元に悲痛な呻きを仕切りとくぐもらせていた。赤黒い顔中にビッショリ生汗と涎と涙を滴らせ、テカテカに光らせていたが、目と口を解放してやると、痒い痒いと泣きながら、何とかしてくれと必死で懇願を口にする。

ーーハハハ、涙目がイッチまってるぜ。よっぽど痒いんだな

経験者の未央によれば、大事な部分にたくさんの蟻がたかって食い荒らされているような、凄まじい痒みらしい。本当に気が狂いそうになるようで、未央が泣いて苦しんでいる時はすぐに癒してやって激しいセックスに突入したのだが、この性悪の不良娘はもっと徹底的に懲らしめてやるつもりだ。なに、多少精神がおかしくなった所で構いやしない。コイツはただ1人の肉親である母親にすら楯突き、高校もやめて遊び回ろうとしていた、何の役にも立たないバカ娘なのだから。身も世もあらずすすり泣き、自由にならない全身をピクピクとおこりに掛かったように痙攣させている唯の苦悶の表情にこの上なく興奮した俺は、彼女の苦しみを極限まで引き伸ばそうと画策する。

「まず昼飯だ。全部残さず食い終わったら、楽にしてやろう」
「イヤだあ~っっ!! 早くして! マジでおかしくなりそおっっ!!」
「ダメだよ、唯ちゃん。ちゃんと食べなきゃ。はい、アーンして、アーン」

苛烈な痒みに悶死する唯をあざ笑うかのように、未央が買って来たコンビニ弁当を口に運んでやると、諦めた不良少女は大粒の涙をボロボロこぼしながら必死に食べる。十数分後ようやく食べ終えた唯の口に、俺は年甲斐もなく何度でも回復する肉棒をくわえさせ、「食後のミルクだ」と吐き出したザーメンを飲ませた。俺達のイジメに完全に屈服しかわいいマゾ娘に変身しつつある、この美形の不良少女が相手なら、俺は際限なく何発でも抜けそうな気分だった。そして俺の精液を従順に飲み干した唯に、今度は未央も彼女のヘンタイぶりを象徴するような股間の擬似ペニスをミニスカから取り出すと、口に突っ込んだ。

「ビックリした? 未央ちゃんもね、感じ易いオチンチン持ってるんだ。チュパチュパして3回イカせてくれたら、後で痒い痒いおまんこをズコズコしたげるね~」

痒みが嵩じて目を白黒させ半分狂気の表情を浮かべている唯は、悪夢の中にいるような混濁した意識なのだろうか? 大人しく未央の「ペニス」を頬張ってクチュクチュ口を動かし始めた。

「アンッ! 唯ちゃん、いいよ、気持ちいい~っ! 未央ちゃん、イッチャウ! イッチャウよおっ!」

双頭型で外に露出しているのと同じ形のイボイボペニスを女の部分に挿入して装着している未央は、ブラブラさせている「チンポ」を刺激されるとバイブが掛かる仕組みのため、あからさまな嬌声を張り上げて唯の後頭部をガッチリと掴むとたちまちクライマックスに到達していった。命令した3回の絶頂を極めるのもそう時間は掛からなかったが、厳しいおあずけ調教を喰らっている唯にとっては、たまらなく長い時間だったかも知れない。だが、完璧なマゾ娘に転落しようとしている彼女なら、この苦しみすらも歓びに転化してしまい、焦らされた後に与えられる「ご褒美」に死ぬほど乱れ狂ってしまうのではないか。そうなればもうこっちのものだ。そこまで完璧にマゾの性奴隷に堕とさなければ唯を解放するのは危険だから、ここはじっくり腰を下ろし、不良娘が発狂する一歩手前まで徹底的なSM調教を施さねばならない。

「ああ、気持ち良かったあ~ 好きよ、唯ちゃん。愛してるわ」

3回絶頂に達して、長々とイラマチオ奉仕させた擬似ペニスを抜いた口に、未央が唇を被せていくと、唯は放心したような表情で身を任せていたが、その目にはハッキリと狂気の色が浮かんでいる。さすがに焦らし責めも限界だろう。俺はここで唯の下肢の戒めを解き、完全に脱力している体を抱き起こして立たせると、天井から首輪吊りにした。少し余裕を持たせているが、座り込んだりは出来ない長さに調節する。唯はもううわ言のように、痒い痒いと悲痛な悩みを繰り返していた。

「おい未央。後ろから触ってやれ」
「はう~ん!」

未央が俺の身振りで察して背中から回した両手をブラウス越しに胸乳にソッと被せると、唯はビクンッと驚く程良好な反応を見せ、どうしようもない淫らな声を放った。

「どこが痒いの? 唯ちゃん。ちゃんと言ってごらんなさい」
「お乳!」
「そういう時はね、こう言うのよ、うふふ・・・・・」

背後からピタリと身をすり寄せた未央が耳元で囁くと、不良少女の面影が雲散霧消した唯は、はしたなすぎるおねだりの言葉を念仏のように絞り出していた。

「唯の、えっちな、お、おっぱいを、モミモミして、下さい・・・・・・ああ~っっ!! モミモミして、お願いいい~っっ!!」

 

 
toukou

 

 

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