ヘンタイ教師2 剃毛と浣腸調教に完堕ちして素直にチンポを求める唯(2)

【第12話】

接写を続けていると、強烈過ぎる絶頂にグッタリしている唯の下腹部から、いよいよギュルルル~と言う不穏な音が響いて来た。イチジク浣腸2個が利いて来たのである。俺は強力なストッパーを抜いて唯を楽にしてやるつもりはなく、彼女がどんどん腹の中に溜まって来る汚物を解放するためには相当大量な排泄でストッパーごと体外に排出しなければならないのだ。それまで唯は、大の大人でものたうち回るほどの激痛と闘わねばならない。

「おなかが痛いよ、せんせえ」
「だろうな。イチジク浣腸は1個で十分だ。2個なんてのは何週間も便秘でクソが溜まってる人間に与える量だからな」
「そんなっ! ああっ! 痛いよ、痛いい~っっ!!」
「未央、気を紛らわせてやれ」

再び未央が上半身を、俺が股間を慰めてやるが、残念ながら汚物が溜まって腸が捻れるような痛みはそう簡単に紛れるような代物ではない。これだけ強烈な浣腸責めはまだかわいそうで未央には味わわせていないのだが、母親さつきには試みた事があり、彼女によれば凄まじい苦痛も波のようなものでドッと押し寄せて来たかと思うと、次の瞬間麻痺したように引いてくれるのだそうだ。そしてその時はストッパーの振動から吠えたくなるような猛烈な快感が込み上げて来るのだ。今俺と未央は唯の体を慰めているのだから、きっと凄まじい激痛と快感が交互に押し寄せる事になるのだろう。俺は唯のクリを摘んで弄り、指を2本マンコに入れて動かしているのだが、大事な部分の内部はとても初心だった不良少女とは思えないほど反応し、指をへし折るくらいの強烈な締め付けが感じられるのだから、痛い痛いと泣き叫びながら猛烈な快感も覚えているのは間違いないだろう。唯は正にのたうち回ると言う表現がピッタリの苦しみぶりなので良くわからないが、時々昇り詰めているようでもあった。そして、数十分間に渡る壮絶な苦悶の時間の後、ようやく唯の肛門からプラグが盛り上がってポトリと落下し、同時になだれのように大量の汚物がバリバリと大きな破裂音と共に噴出して、床に蛇のような糞のとぐろを巻いたのであった。

「うひゃあ! 佐々木、お前のクソは又特別にくっせえなあ。マジで鼻がひん曲がりそうだぞ」
「唯ちゃん、泣かないで。気にしなくていいんだよ、キレイキレイしたげるからね。それにパパはあんな事言ってるけど、女の子のくさいウンチに興奮するヘンタイなんだから」

余計な事を言うなよ、と思ったが、未央の言葉は本当だ。俺は美形の不良少女が大量にひり出した汚物の猛烈な悪臭に頭がクラクラして倒れそうになるくらい興奮していた。そしてさっきまで激痛に泣きわめいていた唯も楽になったため、シクシク嗚咽しながらサッパリした顔をしている。未央が甲斐甲斐しく床や体に付着した排泄物を処理してやっている間、俺は唯に利いた。

「おい、佐々木。お前ウンチを我慢しながら、何回か気をやったんじゃねえか。ブリブリとひり出すのも、死ぬほど気持ち良かっただろ? 正直に答えな」

すると、すすり泣きながらコクリとうなずいて見せる不良少女に、俺は愛おしささえ感じてしまった。

「よしよし。大分素直な、いい子になって来たじゃねえか。ご褒美にケツの穴の汚いのは、俺がキレイに掃除してやるぜ」
「アアッ! せ、せんせえ、そんな事・・・・・・ああ~っ!」

ヘンタイの本領を発揮した俺は、どんどんかわいいマゾ娘に染められつつある唯の尻たぼを手指で押し広げると、汚れた排泄口の中に舌をチャルチュルと挿入して残存する便を舐め取ってやったのだ。いかにヘンタイの俺でも食便するほどの趣味はないのだが、ロリ少女の排泄物を少々口にするくらいは平気だ。そして未央がそうなのだが、マゾの性癖を持つ少女なら小便の後始末でも感じ入って狂喜してしまうものである。大きい方を舌で後始末してやるのは効果満点で、執拗に何度も何度も汚れたアナルの奥深くまで舌を出し入れしてやると、唯のすすり泣きは明らかにニュアンスが変わって来た。迫くり上げる背徳の快楽にうちのめされ、それを拒絶しようと必死の様子だが無駄な抵抗だ。ここでも鍛え抜いた俺の舌技に、本人が自覚している以上に淫らな体を持つ小娘が抗えるわけはない。

「ハハハ、ずいぶんケツの穴が感じ易くなって来たじゃねえか。じきに俺のをコチラにもぶち込んでやる。痛くないように、それまでこんなオモチャでもくわえて、穴を広げるように鍛えておけ」

唯の尻穴を徹底的に舌で蹂躙して歓ばせてやった俺は、入れ替えるように軟質でグニャグニャの肛門調教用バイブを挿入していく。これは全体が短い蛇か太い紐みたいな淫具だが、先細で根元に行く程太くなるのでアナルを拡張する効果があるのだ。おまけにグルグルと捻りロウソクみたいな筋が刻まれており、柔らかいので曲がりくねったアナルの内壁にピトリとフィットしておぞましい感触を与える仕組みだ。まだ未熟な少女にはきつ過ぎると思われるが、容赦なくガッチリ根元まで捻じ込んだ俺が底のスイッチを入れると、全体が小刻みなバイブレーションを始めた。入れられるだけでも、アッアッと愛らしく喘いでいた唯は、振動が始まるとハッキリ喜悦を告げる生々しい声を張り上げてしまう。

「オオ~ッ!」
「良く効くみたいだな。しっかり喰い締めて、良く味わうんだぞ、佐々木」
「せ、せんせえ! もうダメ、アタシおかしくなりそおっ!」
「気が早いぞ。今からこいつでタップリとかわいがってやるからよ」

スイッチが入ったアナルバイブが抜けないように強力なガムテープでガッチリ固定してやると、唯は不自由な腰をワナワナと慄わせて早くも音を上げる。そもそも狭いアナルなのだから、異物を挿入されれば嫌でも強く喰い締めてしまって目一杯刺激を受けてしまい、背筋にどんどん込み上げて来るであろう悦楽から気を反らす事は不可能だ。クライマックスの予感に狼狽する唯の口元に、やおら取り出した肉棒をこれ見よがしに突き付けてやると、大人しく口を開けたので突っ込んで舐めさせてやる。

ーーコイツ、もう未央にも負けねえな。おお、ヤバいぞ、まだ出すわけにはいかない

俺に楯突いていた不良少女の面影が完璧に雲散霧消した唯は、本能のまま熱っぽく俺の肉棒をピチャピチャと舐めしゃぶり、サディスティックな欲望が充足されて大いに股間を猛らせていた俺は、危うく誤爆しそうになって慌てて引き抜かねばならなかった。そして凸凹デザインのサックを装着した俺は、ジクジクと大量の蜜を垂れ流し続けている唯の食虫花みたいに真っ赤に発情した花唇に堂々と挿入していく。

「せ、せんせえ! 凄いいっ! ああ~っっ!!」
「おお、良く締まるマンコだな。学校をやめるとかほざいて生意気な口を叩いてたのは、どこのどいつだ? ホラ、どうだ。これで、どうだ、気持ちいいか?」
「ああ~ん! き、気持ちいい~っっ!! いくっ! いくううっっ!!」

さっきは未央に2本の人造ペニスで前後ホールを責めさせたが、それより一回りは大きくえげつない凸凹突起の刻まれたもので責めているのだ。強制排泄アクメで大恥を晒してらいのなくなった不良少女は、もう手放しと言って良い浅ましさで歓びを貪り、大声で絶頂を叫んでいた。俺もたまらずサックの中にドッと放出するが、勃起は治まらず力強く唯を貫き続け、唇を求めて愛おしく吸い合った。

 

 
toukou

 

 

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