監獄の学園 事件

【第13話】
 

「それでは、投票を行って下さい」生徒達は次々と投票を行い、投票が終わるとすぐに開票が始まった。
結果は洋子と弘子に集中し、恵理と美子は最下位を争っている。
そして、1時間ほどで結果が発表され「セクシーコンテストの結果は、井田先生と桜井先生が同数で優勝です」拍手が上がっていく。
「最下位は田端先生と伊藤先生です。これも同数でした」顔が怯える美子と恵理だ。

「早速、バツゲームを始めましょう。制服を脱いで下さい」
「また全裸なの?」怯えていく2人に「そうです。全裸で校庭を走ってもらいます。それに、3周を走って下さい。それから、ボディペイントですからね」
「いやよ。走るのはいいけど、ペイントはいやよ」泣き出す2人だ。

「だったら、放棄とみまして、規則違反のセックスになりますよ」
「わかったわよ。やるわよ」全裸になった2人は教え子の前でスタートラインに付いた。
「用意!」「スタート!」それと同時に恵理と美子が走り出した。
2人の乳房が円を描きながら揺れ動き、それに、淫裂もパックリと口を開いていく。

「すごいや、オッパイがあんなに弾んでいる!」
「それに、オ○ンコが変形していく!」教え子達は美子と恵理が全裸で走る姿を見ている。
(お願いだから見ないでよ)息を弾ませて走って、2人はどうにか走り終え、胸が激しく動いている。

「伊藤先生と田端先生には、これからペイントを塗ります」生徒会の委員が絵筆とペンキの入った缶を持って2人の体を塗っていく。
絵筆は敏感なクリトリスと乳首を転がすように撫でて(ダメよ、そんな事したら!)(いや、くすぐったいからやめて!)2人は敏感な乳房も塗られている。
(だめだわ。自然に膣の中が濡れてしまった!)2人の淫裂からは淫汁が流れている。

「先生、気持ちいいのはわかりますが、お汁は我慢して下さい」生徒会委員は淫裂から流れる淫汁を拭きながら言う。
(恥ずかしいわ。こんな姿も見られるなんて!)生徒達は必死に耐える2人の肌を筆で撫でていき「はい、完成しました」2人の全身に絵が描かれたが「いやよ、こんなの!」「これは消して下さい」真っ赤な顔の2人だ。

美子と恵理の恥丘には、女性の性器のシンボルマークが掛かれている。
二重丸を縦棒が走り、丁度、性器の上が縦棒だ。
「いやだー。先生のあそこ!」「いやらしいわ、性器に性器のマークを付けるなんて!」教え子達は股間のマークを眺めて言う。

「最下位の2人には明日から、フルヌードでお願いします」
「そなの、いやです!」叫ぶ美子に「1週間だけですから我慢して下さい。ペイントは落としても構いませんが、オ○ンコマークは書き直しますからね」生徒会の言葉に(いやよ。ヌードは我慢するけど、オ○ンコマークだけはお願いだから消してよ!)項垂れる2人だ。

「かわって、表彰式です」今度は弘子と洋子が演壇に上がっていく。
「この優勝者には賞品の制服が用意されてます。早速着替えてもらいます」その言葉に(また、ヌードなの?)顔が強ばる弘子と洋子だ。
「早速ですが、ヌードをお願いします」
「そんな!」唖然とするが拒めない規則だから、洋子と弘子は制服を脱いで全裸になっていく。

「はい、これが制服です」それは真っ赤なネクタイだ。
長さが股間まであり、どうにか淫裂を隠しているが、そよ風が当たれば何の役目もしない。
「オ○ンコが見えた!」振り子のように真っ赤なネクタイが揺れ動いている。
(お願いだからせめて、性器だけは隠させて!)恥ずかしそうな顔の2人は「優勝者も1週間はその制服でお願いします」その言葉に項垂れた。

「すげえ。抜きたくなった!」男子生徒は弘子と洋子の制服に興奮して一斉に肉竿を取りだした。
「女生徒は男子のオナニーを手伝ってください」生徒会委員が叫ぶと、女生徒が隣の男性の肉竿を掴み擦り出す。
「気持ちいいの?」「ああ、最高にいい。俺も手伝うぞ」男子生徒は肉竿を擦っている女生徒の胸を撫でていく。

それを「こんなの、ありなの?」ネクタイが揺れ淫裂を晒しながら唖然と眺める洋子だ。
「あるわけないわよね。こんなの…」弘子は洋子の手を掴んで言い「そうよ、いいわけないわ」その手を握りしめながら演壇から眺めていると「でちゃった!」「いや、汚れた!」女生徒達が悲鳴をあげている。
肉竿から噴射した精液が女生徒の手や衣服に付き、丁寧に拭いていく。

そして、文化祭が無事に終了し、普段通りに授業が行われて行くが、全裸で登校する4人がおり「おはよう!」恥ずかしそうに教え子と挨拶していく。
恵理と美子は生まれたままの姿で乳房と淫裂を晒しているが、性器のシンボルマークが股間に書かれたままだ。

一方、弘子と洋子は長い真っ赤なネクタイをぶら下げて乳房を晒している。
歩く度に振り子のようにネクタイが揺れて淫裂が見えていた。
(同じだわ、恵理さんと同じ素っ裸だわ)恥ずかしそうに顔を赤らめながら職員室に入っていく4人だ。

「桜井先生。いいですね、乳首が立ってますよ」
「言わないで、恥ずかしいんですから」乳首だけではなく、淫裂の肉襞も興奮して飛び出ている。
それは洋子ばかりでなく、弘子や恵理も同じだ。
(乳首が痛いわ。恥ずかしさで堅くなっていく!)全裸の4人の乳首は大きく膨らんでいた。

職員室で朝礼を済ますと、美子は保健室に戻って行くが、生まれたままの姿ですごさなければならない。
洋子達は授業があるので教室に向かうが「恥ずかしいわ、こんな全裸なんて!」しかし、生徒達はそんな教師を喜んで迎えていた。

「先生、制服は邪魔ですから脱いだら?」
「いいの、これで!」(丸見えよりはましよ)洋子と弘子はどうにか隠れている性器に安らぎの気持ちがあった。
しかし、恵理だけは隠すのがなにもなく、生徒の前に淫裂と乳房を晒しながら授業をしていた。

そして、放課後になった。
「先生、お話があります」洋子は教え子に呼ばれ教室に向かうと、洋子だけではなく、弘子と恵理も呼ばれていた。
3人は乳房を揺らせながら教室に入ると大勢の男子生徒がいた。
(何なのよ。殺気だった目は!)ギラリと輝く目に怯える3人だ。

「先生達は全員が経験済みですよね。でも、僕たちはまだ、未体験なんです」
「だから、なんなのよ?」(もしかして!)怯えながら恵理は両手で胸と股間を隠していく。
「ですから、先生と体験させて下さい」
「いや。レイプよ、それって!」
「違います、性教育です」男子生徒もズボンを脱ぎ、パンツも脱ぐと股間の勃起した肉竿が露わになった。

それを見て、3人は怯えて蹲るが「お願いします。体験させて下さい」「い、いやー!」叫ぶが口をハンカチで塞がれ声にはならない。
(いや、いやー!)3人の女教師は机を並べて作られた上に、仰向けにされて足が開かれていく。
(お願い、やめて!)震える3人は並んで大の字に両手、両足を押さえられてしまった。

「まずは、僕からです!」
(いや、いやー!)最初に洋子の淫裂に教え子の肉竿が入り込んでいく。
顔を左右に振って叫ぶが、どうにもならず(レイプされてしまった…。教え子に…)呆然とするが、同様に恵理と弘子も教え子によって犯されている。
(教え子にレイプされるなんて!)(何でなのよ、レイプなんて!)恵理と弘子も呆然としている。

「う、う、うー!」嗚咽をあげ、涙を流す3人だが容赦なく教え子達は肉竿で淫裂を突き捲っていく。
手のあいた生徒達はその間に乳房を掴み「オッパイも柔らかいね」満足そうな顔をして乳房を揉んでいく。
やがて「で、でる、でる!」爆発寸前の肉竿が抜かれて乳房めがけて噴射した。
「交代だ、俺の番だから!」「わかってるよ」教え子達は交代しながら恩師を次々と犯していく。

教え子達は3人だけではなく、保健医の美子も連れてきて犯し「いや、いやー!」淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「先生はピルを飲んでるから出させてもらいますよ」
(いや、いやー!)叫ぶが、口を塞がれ声にならない。

美子の淫裂に満足しきった生徒が噴射し(いやよ、お腹の中はいやー!)美子の淫裂からは精液が垂れていく。
「よし、今度は俺だ!」別な生徒が美子を犯していく。
(悔しいわ。こんなガキに、ただでセックスされるなんて…)自由がきかない美子は顔を歪めて耐えていた。

生徒達は4人を犯し終えると解放した。
「酷いわ。レイプするなんて!」洋子は泣きながら体に付着した精液を拭いていく。
「これはレイプじゃありませんよ、性教育です。先生が自らの体を提供して、セックスを教えてくれたんです」
「レイプよ、これは!」弘子と恵理も泣きながら叫んだが、教え子達はレイプとは認めない。

「訴えてやるわ、警察に!」
「いいですよ。僕たちは少年ですから、半年少年院に入るだけですから」
「でも、先生は一生が台無しですよ。セックスした写真や素っ裸の写真が雑誌にのりますからね」その通りで、騒げば自滅の道が待っている。
(悔しいわ、訴えたら確かにその通りになる…)泣きながら項垂れる女教師達だ。

「どうです、取り引きしましょうよ。レイプじゃなく、セックスの生授業と言うことにしませんか?」
「いや。犯して置いてひどいわ、逃げるなんて!」
「逃げません。その代わり、授業を一生懸命に受けて勉強しますから」
「それならいいでしょう。いい成績を取れば先生達の評価も上がって給料も上がるんでしょう?」その言葉に間違いはなかった。

「わかった。その代わり、二度と、こんなまねはしないと誓って!」
「はい、誓います、セックスの生授業はもうしません」
(こうするしかないし…)犯された4人にはこの方法しか道が残されてない。

犯された4人は職員室に戻ったが「痛いわ、膣が痛いの。美子先生、私の性器の中を見て下さいませんか?」
「見ても分かり切った事よ。セックスのやり過ぎよ。我慢すれば自然と治るから」素っ気なくいう美子だが、確かにその通りで、翌日には膣の痛みが収まっている。
「美子さんの言った通りだわ」弘子や洋子達は制服と称するネクタイだけを着けた全裸姿で校舎に向かい、乳房や淫裂を晒しながら決められた1週間の授業を行った。

 
 
 
 

 
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