ヘンタイ教師2 剃毛と浣腸調教に完堕ちして素直にチンポを求める唯(1)

【第11話】

「おい未央。イチジク浣腸を2本入れてから、ストッパーで蓋をしてやれ」

浣腸と陰毛剃り落としは同時に行うつもりだ。未央が浣腸液を十分に注入してから、中太のゴムプラグを尻穴にねじ込んでいく。

「ウンチを我慢するのは辛いけど、このプラグはとっても気持ちいいから、タップリ楽しんでね」

未央がそんな事を言い聞かせながら、狭小な排泄口にプラグを何とか押し込む事に成功すると、さっそくウィーンとくぐもったバイブ音が聞こえ始め、お掃除フェラにいそしんでいた唯の表情がウッと歪んだ。このゴムストッパーは大きな中太でかなり強力に排泄をせき止める上、圧力が掛かると全体が激しく振動するスグレモノなのである。既にアナルの開発が進んでいた未央は、一発でメロメロになって何度もイッテしまったものだし、実は俺もこのストッパーを未央に嵌められて何度も極め射精してしまった恥ずかしい記憶が新しいのだ。つまり開発された尻穴には絶大な悦楽をもたらすわけだが、まだこれからアナルの開発を進める必要のある不良少女はどんな反応を示すだろう。興味深い所だ。

「く、苦しいよ! お願いです、外して」
「心配するな。マゾのお前なら、苦痛もじきに気持ち良くなって来るはずだ」
「ああっ!」

俺がチンポを吐き出させると、やはり唯はアナルストッパーが苦しいと泣き言を口にした。だが、本当に辛いのは浣腸液が効き始めてからなのだ。

「未央、気が紛れるように、乳でも揉んでやれよ。俺は毛を剃ってやるから」
「は~い。ほう~ら、唯ちゃんのオッパイはおっきくて柔らかくて素敵だね」
「だ、ダメ・・・・・・」
「何がダメなのお? ほら、チクビが石みたいにコリコリになってるの、カワイ~イ!」

10連続絶頂を迎えた唯は感度が鈍るどころか、ますます淫らに打てば響くような反応を見せ、未央が乳頭を指股に挟みながら双乳を柔らかく手で包み込んだだけで、やけに色っぽい声を発しビクンと上体をおののかせていた。やはりこの不良娘は隠し持っていたMの性癖を目覚めさせられて、もう自分の意志ではどうにもならぬ程熟れ掛けの体が暴走を始めているのだ。未央が焦れったくなりそうなソフトタッチでゆっくりと乳房を揉み、唯の耳たぶ付近に粘っこくネッキングを施し始めたのを見届けた俺は、用意していた一昔前の床屋のような刷毛で若くて勢い盛んな恥毛にペチョペチョとシェービングローションを塗り始めた。半剥けになった急所の蕾にわざとチョンチョン触れさせると、その度にヒッ! と悲鳴が洩れて腰がビクンと跳ね上がる。

「何気分出してるんだ? 嫌らしいやつだ。マン毛を剃られるのがそんなに嬉しいのか?」
「だってえ。アン、いじわるう・・・・・・」

とうとう唯は男に媚びる女の本性まで晒け出し始めたようだ。すると未央も熱っぽく乳揉みとネッキングを続けながら言う。

「おっぱい気持ちいい? 唯ちゃん」
「う、うん。ああ、とってもいい。お乳がトロけちゃいそお」
「嬉しいわ。ね、未央ちゃんって呼んでよ」
「み、未央ちゃん」
「好きよ、唯ちゃん」

ーーおいおい、未央ちゃんじゃなくて、未央様って呼ばせろよ。ま、いっか。えらく仲良しになったじゃねえか、エロの力は偉大だな

互いの名前を呼び合った後で未央が唇を求めると、唯は易々と口を預け嬉しそうにレズキスに没頭し始めたのである。だが俺がカミソリを股間の柔肌に当てがい、もう片手で細工をしてやると、唯は唇を外して悲鳴を上げた。

「ひい~っっ!! せ、先生、ソコは、イヤッ!」
「邪魔だからよけといてやるよ。おい、腰をそんなに嫌らしく動かすな! 大事な所が血だらけになるぞ」
「ああっ! ああ、ああ・・・・・・」

俺は今や凄まじい感度になっていると思われる唯の小粒の肉豆を、何とか指で摘み上げてやったのだ。こんな器用な芸当は、長年SMプレイで鍛えた指でなくてはマネが出来まい。俺はさらに汚辱の快感を味わわせるべく、その指を微妙に慄わせながらゆっくり収縮させて性感の塊を揉みほぐすと言う高等テクニックを披露しながら、いよいよカミソリでショリショリと陰毛を剃り落とし始める。刃物の恐怖で身悶える事も出来ない唯は、ただ摘んでいるだけでは終わらない俺の指技を嫌と言うほど味わってしまい、ますます淫情をたぎらせると言う寸法だ。果たして唯は、あまりの心地良さにすすり泣くようなよがり声を上擦らせるばかりになって来た。上半身は未央のレズ愛撫で蕩かされているし、さらにもう一箇所体の裏側からも淫靡なバイブレーションが伝わって来るのだから、性に関してオクテだったろう不良少女でもメロメロになってしまうのは当然だろう。

「おい、佐々木。えらく気持ち良さそうじゃねえか。お前、ホントはこんな事が大好きなマゾ女だったんだな。え? どうなんだ、答えろよ」
「素直に教えてよ、唯ちゃん」
「う、うん」
「何だ、やっぱりそうだったのか。ザマあねえな。ところでケツの穴が痛いのはどうなったんだ? 白状しろよ、だんだん良くなって来ちまったんだろ?」
「うん。ああ、いい! オシリも凄いよ、せんせえ。こ、こんなの、信じられない・・・・・・」
「信じられないほど気持ち良くなっちゃったんだね。うふふ、オシリはクセになっちゃうんだよ、唯ちゃん」
「ああ~っっ!! は、早くして、お願いいっっ!!」
「何だ、気をやりそうなんだな。遠慮なくイッチまいなよ、笑やしねえから」

俺がわざとのんびりと陰毛を剃り落とす作業を続けていると、唯は我慢出来なくなってオロオロしながら懇願を口にする。だがもちろん、俺がそのペースを早めるような無粋なマネをするわけはないだろう。全くの小粒だったのに少し膨らんで汚辱の極みにフルフルと慄える肉豆の感触を楽しみ淫靡な刺激を与えながら、少し剃っては休憩し具合を確かめる、と言った仕打ちを続けていると、股間を動かせない唯はワナワナと一際激しく体を慄わせると、ビューッとくじらも顔負けの潮を吹き上げてイク! と口にしていた。結局唯は、完全にマン毛を剃り落とすまで都合3回絶頂に昇り詰めてしまったのである。カミソリを当てられて動きを制限される中でのアクメは、より一層鮮烈に感じられ不良少女の官能を燃え上がらせた筈で、ほとんど失禁したも同然の潮吹きが俺の顔まで掛かったくらいだった。

「よし、ツルツルの赤ちゃんマンコになったぞ」
「でも真っ赤なポッチリがめちゃくちゃエッチだね」
「記念撮影してやろう」

まず剃り上がった唯の股間を接写してやった時は、本当に幼女みたいな錯覚を覚えるほどでタテスジのワレメちゃんがひどく愛らしく見えたのだが、未央がわざわざパックリと無毛の女性器を指でくつろげ、鮮明なピンクの内部や合わせ目の肉真珠まで剥き出しにしてしまうと、無修正でAV女優の使い込んだアソコを見ているような気分になった。真っ赤に発情し切ってふっくらと膨れた淫唇からダラダラと体液が吹きこぼれているし、さらに後ろの排泄口に嵌ったプラグの先端が見えているのも卑猥極まりない眺めである。性的にオクテであっても、唯の体そのものは立派に成長したオトナであり、男を求めて淫汁を垂れ流しているマンコを見ていると、今すぐぶち込んでやりたいと言う強烈な欲情に駆られたが、その前にもう一つお楽しみが残っている。唯にとっては地獄かも知れないが、これを乗り越えれば一段と完璧なマゾメスに成長してくれるはずだ。

 

 
toukou

 

 

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