監獄の学園 文化祭

【第12話】
 

弘子は恥ずかしそうに体を洗っているが、そんな様子を男性教師が見ている。
(見ないで下さい。恥ずかしいんですから)弘子は体を洗い終えると急いで浴室から出ていく。

「確か、規則集が置いてあったわ」慌てて自室に戻った弘子は規則集を読むと「そんな~。性器を晒すなんて!」体を震わせている。
「とにかく、他を読まないと…」よく読むと、ますます顔色が青ざめ「ノーパンに、ノーブラなんて!」信じられないと言った顔で最後まで読み「これって、監獄よ、逃げれない監獄だわ!」叫んだ。

翌朝、弘子は洋子と一緒に校舎に入ると「弘子さん。証明書の写真を撮らないといけないの。その後が健康診断よ」洋子が教えている。
「わかりました」弘子も全裸の写真を撮られ、更に体毛チェックを受けて管理委員会の前に全裸を晒している。
(恥ずかしい。性器をじっくり見られる何て!)両手を頭の後ろで組み、真っ赤な顔になっていた。

辱めはそれだけで済まず「健康診断です」保健医の美子に保健室に連れ込まれ全裸になり、放尿や採便も行われている。
「苦しいわ、もう抜いて下さい!」肛門に採便用のスポイトが挿入され顔を歪めている弘子だ。
辱めが一通り終わると制服が支給された。
新人なので、洋子と同じくスカートの丈が短いミニで「あそこが見えないかしら?」性器を見られないか、心配している。

しかし、これは陵辱の始まりで、弘子は里美と一緒に授業を始めると「先生、ヌードを見せて下さい!」弘子も生徒の洗礼を受けた。
「いやです。できません!」拒む弘子だが、生徒達に抑えられて制服が剥ぎ取られていく。
「助けて、里美さん!」叫ぶ弘子だが「だめなの。生徒が決めたことだから、ヌードを晒さないといけないの!」拒んだ。

「そんなの、いや!」弘子のスカートが脱がされ、下半身が露になっている。
悲鳴をあげていると、上着も脱がされて「井田先生は、小振りなオッパイなんですね」くり抜かれたシャツからは乳房が飛び出ている。
「やめてー!」叫ぶ弘子だが、シャツも剥ぎ取られて、生まれたままの姿を教え子の前に晒している。

さらに、弘子も洋子がされたように、教壇に腰を乗せられ足を開かされた。
「いや、そこはいや!」泣きながら叫んでいるが、生徒達はパックリと開いた淫裂の中を覗き込んでいる。
それに、代わる代わる小振りな乳房も掴んで「いや、いやー!」泣きながら生徒に辱められていく弘子だ。
それは、男子ばかりではなく、女生徒も弘子の乳房を揉んで、やっと終わった。

「先生、授業を始めましょうよ!」全裸で蹲った弘子に生徒が言う。
「弘子さん、初めてはこうなの。ヌードでしないといけないの」弘子は泣きながら全裸を教え子に晒して授業を行っていく。
弘子は次の授業も全裸にされて、授業を行ったが、3日目になると、一回りしたので全裸を晒すことはなくなった。
それに、弘子も次第に慣れて一人で授業が行えるようになっていた。

9月になると、学園では生徒主催の文化祭が催しされることになっている。
「先生方に、ご協力をお願いします」生徒会が女性教師に協力を申し出た。
「いやです、そんなのできません!」拒む女性教師達に「生徒がお願いしてるんだ、なぜ、協力できないんだ?」遠藤が尋ね「モデルなんて恥ずかしくてできません…」教師を代表して恵理が言った。

「先生方の協力がないとできないんですから。お願いしますよ」生徒が頭を下げた。
「やるんだ。生徒会が頼み込んだんだから」校長の井上が怒鳴ると、その言葉に「わかりました」小さな声でささやく女性教師だ。
「里美先生は大きなお腹だからいいですよ」生徒会の言葉にホッとする里美だが、他の女性教師は憂鬱だ。

そして、文化祭が始まった。
「先生、今日はファッションモデルをお願いします」それは家政部の主催で、体育館に即席の会場が作られ、ファッションショーが始まった。

衣装を見るなり「いやよ。これじゃ、丸見えよ」「オッパイと、性器が丸出しよ」悲鳴をあげる女性教師達だ。
「これは、私達が必死に作ったんだから、そんなこと言わないでやって下さい」家政部の女生徒が教師に手渡していく。
「着替えは、ここでお願いします」女性教師達は制服を脱いでいく。

皆が乳房が飛び出すシャツを着ており、パンティを履いてないからスカートも脱ぐと淫裂が露わになった。
皆が絨毛を剃り、ピンクの割れ目から肉襞が覗いている。
弘子も脱いで、顔を真っ赤にしながら全裸になり、洋子や恵理も全裸になると渡された服を着込んだ。

「オッパイと性器が!」「素っ裸よ、これじゃ!」悲鳴に近い声が次々とあがった。
教師達が着ている生地はスケスケで乳房と淫裂が丸見えになっている。
「これで、教え子の前に立つの?」「そうです。お願いします」その言葉に体が震えていく教師達だ。
「いいですか、軽やかにお願いしますよ。軽やかに」
(そんな事言ったって、裸を晒す身にもなって!)顔を強ばらせていく。

会場では音楽が流され、着替えている教室にも聞こえてきた。
「最初は、洋子先生からです」
「わかったわよ」上擦った声で洋子は歩き「フルヌードを見られてしまう!」顔を強ばらせて会場のステージに上がった。

「凄い、素っ裸と同じだ!」「大きいな、オッパイが!」皆が洋子の乳房と淫裂に目が集中している。
(見ないでよ。こんなヌード姿は!)洋子は乳房を揺らせながらステージを歩いていく。
すると、ズボンのチャックを下げて肉竿を掴んで擦っている生徒がいた。
(いやよ。私のヌードでオナニーなんかしないでよ!)真っ赤な顔でステージを往復して戻ってきた。

洋子が戻ると、恵理が今度はステージに現れた。
恵理もスケスケの生地で乳房と淫裂を晒しており、顔をこわばらせていた。
洋子がステージから着替え室に戻ると「先生今度はこれです」女生徒から手渡しされた。
「これじゃ、フルヌードと同じよ!」腕と首に真っ赤なすスカーフを着けただけの姿をさせられた。

「許して。恥ずかしくて、できない!」泣きそうな顔で言う洋子に「芸術ですよ、お願いします」
(いくら芸術と言っても、フルヌードを晒すなんて…)洋子は拒めず、全裸で出番を待っていると「洋子先生、お願いします」声が掛けられた。
「わかったわよ」洋子は全裸姿でステージに上がったが、奥歯がガチガチとなっている。

「凄いや。さすが洋子先生だな、オッパイとオ○ンコが何ともいえない!」男子生徒が一斉に肉竿を取りだして擦りだした。
(やめて。私のヌードでオナニーなんかしないで!)それを横目で見ながら乳房と尻を揺らせながら歩いていく。
(あの子、出たみたいだわ。そんなこと、やめてよ!)肉竿をハンカチで押さえているのが洋子の目に止まった。

だが、全裸は洋子だけではなく「弘子さん!」すれ違う弘子も太股に真っ赤なベルトを着けただけの全裸で、小振りの乳房が揺れている。
「小さいけど、弘子先生のもオッパイもいいよな」弘子も真っ赤な顔で特設の会場を歩いていく。
パックリと割れた淫裂が形を変え、その姿に男子生徒達は次々と放出を行っていく。

(そんな、オナニーなんてしないでよ!)噴射する様子を見た弘子の顔は更に赤くなっていた。
弘子がステージで折り返すと、恵理も全裸でステージに現れ、女性教師達は次々と全裸を教え子の前に晒していく。

辱めはそれだけではなかった。
翌日は「ヌードモデルをお願いします」生徒会委員が要請してきた。
拒むことのできない洋子達は生まれたままの姿で教え子の前に立つしかない。
「桜井先生のヌードはいつ見てもいいよな」「俺は井田先生の方が好きだな」教え子達は全裸でポーズを取る女性教師を見ながらスケッチをしていく。

(お願い、見ないでよ)生徒に取り囲まれた洋子達は淫裂と乳房を惜しげもなく教え子に晒している。
やがて、大人しくスケッチしたいた男子生徒達は堂々と肉竿を引き出して擦りだした。
この日からティッシュが用意され、オナニーが自由にできるようになっている。

「いく、いくー!」堂々と恩師の全裸を見ながら噴射していくが(ヌードを見ながらオナニーなんて不潔よ!)わざと目をそらしていく教師達だ。
辱めはそれで終わりでなく、文化祭の最終日にはもっと恥ずかしいことが用意されていた。

「先生。これからセクシー競技会を開催したいのですが…」
「セクシーって?」恵理が生徒に尋ねると「自分からセクシーを表現して下さい。ヌードやエッチもOKですからお任せします」
「いや、そんなのいや!」拒む恵理に「イヤでもいいです。ただし、最下位にはバツが用意されてますからね。校長先生や教頭先生も承知してますよ」

「それって生徒で決まるの?」
「そうです。どんなエッチもOKですよ、オチンチンの興奮度で採点しますから」
「投票は男性だけですか?」
「いいえ、女性も投票しますよ。あそこの濡れ具合です。先生だったらわかるでしょう、アソコの濡れ具合と言えば」その言葉に顔が赤くなる女性教師だ。

「とにかく、何でもいいからやればいいのね?」
「そうです、セクシーに。それから、保健医の伊藤先生も加わってもらいます」
「え、私もするの?」初めて名前がでたので、美子は唖然としている。
「先生方は移動をお願いします」生徒会委員によって洋子達が移動をすると、そこは校庭だ。

「こ、ここでするの?」
「そうです。大勢が見ていますからいいでしょう」
「で、でも、恥ずかしいわ。校庭なんて…」
「イヤでもやって下さい。最初は保健医の伊藤先生からお願いします」
「わかったわよ」美子が白衣を脱ぐと制服姿になり、教師と同じスーツを着ていた。

すると、音楽が流れて(ストリップをしろというの?)女性職員は顔が引き吊っていく。
(私もオッパイを生徒に見せるんだ…)顔を赤らめて美子は上着のボタンを外して脱いだ。
「初めてだ。美子先生のオッパイは初めてだ!」初めて見る美子の乳房に、生徒達は興奮して歓声をあげている。

初めて大勢の前に乳房を晒す美子は体が震えている。
(何で、金にならないガキの前で、ヌードにならないといけないのよ!)不満を言いながらも、乳房の突き出すブラウスを脱いでいく。
美子の乳房は小振りだが、お椀型で整っているから「いいわ、あの形が!」女生徒達は小さいが形のいい乳房に興奮している。

美子は上半身裸のまま、音楽に合わせて小さな乳房を揺らせ、最後のスカートを脱いで生徒の前に使い慣れた淫裂を晒している。
ピンクの肉襞だが、肉襞の先端は淫汁によって黒ずんでいた。
「オ○ンコのやりすぎだよ。美子先生は!」その言葉に俯く美子だが、音楽に合わせて体を振っている。
「いいですね、小さなオッパイも!」揺れ動く小振りの乳房に男性教師のニヤニヤしながら見ていた。

美子が終わると、洋子の番で(やるしかない!)洋子も制服を脱いでいく。
「オッパイがいいな。桜井先生は!」「オ○ンコもいいんよ!」生徒達は洋子が制服を脱いでいくのを楽しみながらみながら見ている。

(こんなのは、やりたくない!)洋子も全裸になると、音楽に合わせて腰や体を動かしていく。
股間の淫裂が時々口を開いて膣中を見せ「いいわ、桜井先生の性器の中が…」女生徒達も洋子の淫裂を食い入るように見ていた。
(いやよ。こんなの、見ないでよ!)乳房を揺らせながら音楽に体を動かしていく。

「すごいや。桜井先生のオッパイがあんなに揺れて!」男性教師だけでなく、教え子達も股間を膨らませ乳房と淫裂を食い入るように見ている。
(いやらしいわ、オチンチンを膨らませて。お願いだから、私のヌードで興奮しないでよ!)洋子はどうにか、やり終え、脱いだ衣服を抱えて降りてきた。

「ホッとした!」教え子が見守る中を、脱いだ制服を着込んでいくと「今度は田端先生です」声が掛けられる。
「わかってるわよ…」恵理も演台に登って制服を脱ぎ、女性教師達の全てが全裸を教え子と同僚に晒した。

 
 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi
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