ヘンタイ教師2 未央のエロ調教に耐えられない唯はイキ狂い、10回連続アクメの恥を晒す

【第10話】

「じゃ、俺のチンポを舐めるんだな?」

力なくこれにもうなずく唯の口から、俺は小便パンツを吐き出させてやると、もう言葉も失ってハアハア吐息を荒げるばかりの不良娘の口に、痛いほど勃起して疼くイチモツをねじ込んでいった。そして未央は筆を捨て、両手を唯の縄に括り出されてプックリと見事な膨らみを見せている乳房に被せて言う。

「エッチな唯ちゃんは、おっぱいだけでイケるかなあ?」
「おい、佐々木。ソフトクリームでも舐めてるつもりで口と舌を動かせ。歯なんか立てやがったら半殺しにしてやるからな」
「ほう~ら、気持ちいいでしょ。うふふ、イッチャえ、イッチャえ!」

未央がゆっくりと優美な膨らみを揉みほぐしながら、唇を乳頭に被せてチューッと吸い上げると、唯は拘束された全身を激しくおののかせて絶頂に達したようだった。さらに反対側の乳首にも同様の愛撫を与えられた唯は、あっと言う間に立て続けのアクメを示し、既に爆発寸前の状態にあった俺のペニスもドッと劣情を吐き出す。唯は慌てて口を離そうとするが、それを予測し頭を抱え込んでいた俺の両手は許さない。

「オラッ! 一滴もこぼさないようにゴックンするんだ、佐々木!」
「唯ちゃんって、すっご~い。おっぱいだけでイッチャうんだね、えっちい~」

未央は唯の体から離れてからかっているが、俺は精液を無理矢理飲ませながら聞いてやった。

「おい、佐々木。お前ちょっと乳を揉まれただけで気をやったのか? 大したヘンタイじゃねえか!」

すると俺のザーメンを飲まされて苦しそうに呻きながら、唯は力なくイヤイヤをする。不良のくせに性的にはオクテのコイツにとって、乳房を弄られただけで達してしまったのはショックだった筈で、恥ずかしいのに違いない。だが、そこを突き崩してやれば、どんどん崩壊してエロ娘になってしまう事だろう。

「おい、未央。違うって言ってるぞ」
「ホントにい? もっかい、調べてみようか?」
「んんん~っっ!!」
「凄く感じちゃってるみたいだけど」

唯は未央の両手が再び双乳に掛かると、それだけで背筋をガクンと弓なりに反らす強烈な反応を見せていた。そして一発抜いた俺の肉棒は、ますます猛り狂って硬度を保っている。

「オラッ! 休まずペロペロとしゃぶれっ! その内、チンポがくせになって、たまらなくなるぞ、アハハハ・・・・・・」
「んふふ~ 又チューしちゃおっかな、かわいいチクビちゃん・・・・・・」

又しても乳首を吸われるたびに気をやってしまう唯。俺のペニスを舐めしゃぶる口の動きも、いつしか言われた通りの積極的な奉仕に変わって来ていた。一発抜いた直後だけに、まだ当分保って唯の小ぶりな口を占拠し楽しませてやる事が出来るだろう。

「ねえ、今度はイッチャったでしょ、唯ちゃん」
「乳だけで気をやるヘンタイだと認めるな? 佐々木」
「まあ、ようやく素直ないい子になったわね。じゃあ、もっと気持ちいい事、してあげるう~」

俺のペニスを熱心にしゃぶりながら素直にうなずいた唯に満足した未央は、乳房から離れて体をずらし股間に顔を埋めていく。こうして未央が股間を、俺が両乳房に手を掛けて責める態勢が整ったところで、唯に最大限の恥辱を味わわせるべく言葉を掛けた。

「おい、佐々木。今から10回気をやっちまったら、お前のシモの毛を剃って、浣腸でウンチをひり出させてやるからな。嫌だったら、色きちがいみてえにイキまくるのを我慢しろよ」
「さ、唯ちゃん。遠慮しなくていいから、どんどんイッチャってよ。そしたら楽しいお浣腸が待ってるよ~」
「うん~っっ!!」

唯は「浣腸」と聞いて顔を引きつらせ、イヤイヤと首を振るが、俺のイチモツをくわえているのでサマにはならない。そして一時間近くに渡る毛筆焦らし責めで十二分に発情させられていた不良娘は、さっき乳房だけで簡単にイッテしまったように、最早我慢の利く状態ではなかった。射精すれば覚めてしまう男と違い、女のエクスタシーには限度がないのだ。俺がパンパンに膨らんで素晴らしい肉感を伝えて来る美乳をゆっくりと揉みしだき、未央が口唇と手指で股間に淫らな刺激を加えていくと、唯はもう一たまりもなく面白いように恥を晒していったのである。

「うふふ、唯ちゃんのオマメは小っちゃいけど、すっごい感度ねえ~ お皮を剥いてタップリ舐め舐めしたげるわ。あら、もうイッチャッタのね、カワイ~イ!」

未央のクリ舐めでたちまち唯が気をやってしまった事は、彼女の美身が一瞬硬直してすぐに弛緩する生理反応ですぐにわかった。イッてしまった事を誤魔化そうとしても、そうは問屋が卸さない。俺のチンポをしゃぶる口使いも、どんどん熱っぽく積極的なものに変わり、未央が言った通りこの生意気な不良少女はじょじょにかわいいエロ娘に変貌を遂げつつあったのだ。そして未央はクリ豆を吸いながら、唯の股間の前後ホールに指を含ませていく。

「さ、おまんこちゃんイジったげようね~ ねえ、そんなにギュウギュウ締め付けないでよ、私の指に仕返ししてるつもりなの? ほう~ら、2本入っちゃったよ、気持ちいい? 唯ちゃん。今度は大好きなオシリにも指入れたげるわ。あら、やっぱり凄く感じちゃうんだ、えっち汁がドバドバだよお、ヘンタイだね、唯ちゃんは」

同性らしくツボを心得た未央の愛撫にアッサリ兜を脱いだ唯が立て続けに5回昇り詰めたところで、俺はアイマスクを外した。するとあのクソ生意気で険しかった不良少女の表情は一変し、目がウルウルと潤み小鼻が嫌らしく膨らむ、完全にきざし切ったメスの表情を晒していたのである。クチュクチュと嬉しそうに俺の肉棒をしゃぶるのも、すっかり堂に入って来た。そして未央は次段階の責めに入るべく、大小2本の男性器を象ったディルドゥを手に持ち唯に迫る。

「唯ちゃんの大好きなおちんちんをあげるわ。今度はこれでイッチャイましょうね~ うわあ、すっごい締め付けだね、欲しくてたまらなかったみたい。でもパパのはもっとおっきいんだよ。楽しみでしょ?  さ、ヘンタイ唯ちゃんには、オシリにもチンポを食べさせたげようね~ もう! 私にえっち汁引っ掛けないでよ」

こうして辱めの言葉を掛けながら、大小2本のペニス型を緩急自在に操る未央の手管の前に、女の性の脆さをすっかり晒け出した唯は次々に達していったのだが、9回目の絶頂に押し上げてしまったところで未央はストップを掛けた。俺も娘の意図を察して、乳房責めの手を休める。

「後1回でオケケ剃りとお浣腸だよお。でも疲れちゃったから休憩しよ。パパあ、私オシッコしたくなっちゃった」
「そうか。じゃあ佐々木が欲しがってるから、ションベン飲ませてやれよ」
「ホントお? 唯ちゃん、私のオシッコ飲んでくれる?」

俺がそろそろ爆発が近付いていたペニスを口から引き抜いてやると、唯は弱々しく「イヤ」と呟く。よしよし、こうでなくては面白くない。

「ダ~メ。唯ちゃんは私達の奴隷なんだから、何でも言う事を聞くの!」
「オラッ! 佐々木、大人しくアーンと口を開けろ!」

俺がさっきまでしゃぶらせていた肉棒でペシペシと顔を叩きながら怒鳴ると、観念した唯は従順に口を開け、ミニスカでパンツをずり下ろした未央は顔の上に腰を下ろしてジョーッと放尿を始めた。口にも大量に入ったがすぐさま溢れ、辺りに飛散した小便と合わせて、もう唯の顔や上半身はベトベトになってしまう。

「残さず全部飲めよっ!」
「あー、スッキリしたあ。さ、おちんちんズコズコ続けよっか、唯ちゃん。今度イッタら、楽しい楽しいお浣腸だよお」
「ま、待って下さい」

素直に未央の小便を飲み干した唯が、すっかり不良少女の面影を失ってオロオロしながら哀願する姿に、俺はゾクゾクと黒い歓びが込み上げて来るのを覚えていた。未央も同感に違いない。

「あら、どうしてえ?」
「アタシ、もう我慢出来ません。お願いです、もう許して下さい」
「強気の唯ちゃんが弱音を吐くなんておかしいよお」
「そうだぞ、佐々木。突っ張ってたくせに、このくらいで我慢出来ないだとお? 笑わせるんじゃねえ! まあ、後10分間辛抱しろよ。そしたら浣腸は勘弁してやろう」
「10分なんで無理です、絶対。アタシ、もう、もう・・・・・・」
「無理もクソもあるかっ! とっとと口を開けろっ!」

すっかり弱気になった唯にホクホクしながら、オズオズと開いた口に俺は爆発寸前の肉棒を押し込むと、体液と未央の小便で濡れまみれた乳房に手を掛ける。未央も大小のペニス型を再び唯の股間の前後ホールに打ち沈めていった。

「ゆっくりやったげるから、10分間我慢だよ~」
「無理しなくていいぞ、佐々木。もう準備はしてあるからな。いつでもツルツルにマン毛を剃って、ウンチをひり出させてやるからな」
「あらあら、もうイキそうなのお? 駄目だよ、もっと辛抱しなきゃあ」

さっきまで数分間隔と言う驚異的なペースで連続絶頂に陥っていた唯なのだ。10分館我慢するのは明らかに不可能で、少しスポートを掛ければたちまち崩壊するのは目に見えているのだが、未央はあえてゆっくりと休み休み疑似ペニスを操って、不良少女の苦悶を引き延ばす。やはり知らず知らずの間に麻薬のようにクセになっていたらしく、俺の肉棒をくわえてウットリ緩めていた唯の表情が次第に険しくなり、ひどい苦痛を訴えているような恐ろしい形相になった。イクのを堪えるのがそれだけ辛いのだろう。

「エヘヘ~ ピチャピチャって、何だか子犬がミルク舐めてるみたいだね、唯ちゃん。ホラ、クリちゃんチョンチョン、気持ちいい? 今度はオシリだよお~」
「よし、後一分だぞ」
「は~い。じゃ、これでどう? 我慢出来るかなあ」

それまでネコが捕まえたネズミをいたぶるように、わざとゆっくり動かしていた未央の大小ペニス型が、シュルシュルとリズミカルに高速のストロークを始めると、やはり唯は呆気なくクライマックスに追い込まれて、ビックリするくらい強烈に全身を海老反らせる明白な絶頂反応を晒していた。同時に俺も股間の力を解放して、ブシャッと精液を口内にぶちまけてやる。こちらが描いたシナリオ通りの、不良少女の完敗だった。

「よしよし、いい子だ。一滴も残さずキレイに飲み干すんだぞ、佐々木」

ーーコイツ、マジでだんだんかわいらしくなって来たな

やせ我慢を重ねた挙げ句に強烈極まりないアクメに身を焼いた唯は、まるで悪い憑き物が落ちたかのように穏やかな表情となり、従順にゴックンと喉を鳴らしてザーメンを飲み下すと、俺のペニスをペロペロ舐めて後始末にまで励んでいるのだ。だがもちろん責めを緩めるわけにはいかない。ここで一気にハードパンチを重ねて、生意気な不良少女をかわいいマゾ女に堕としてやらなければ。

 

 
toukou

 

 

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