監獄の学園 担保の本番写真

【第10話】
 

その翌日から洋子の顔が輝いていた。
「おはようございます!」バージンを失ったことで、重石が取れたかのように弾んでいる。
首にスカーフを巻き付けただけの全裸で乳房を揺らせ、淫裂を教え子に晒しながら登校し、生徒会委員に連れられて生徒の前でオナニーをしていく。

「あん、あん、あん!」悶える洋子を見ながら教え子達もオナニーして「でる、でる!」「い、いく、いく!」男子生徒と女子生徒が登り切ってから洋子は職員室に戻り、授業の準備をし、朝礼を受けてから教室に向かっていくのが日課だった。

アイドルに選ばれてから2ヶ月が過ぎて、もう少しで制服に戻れる頃、洋子に手紙が届いた。
母親が入院したという内容の手紙で「どうしよう。会いに行きたいけど授業がまだあるし…」後二週間で夏休みを迎えるし、期末試験で見舞いに行くのは、無理だとわかっている。

「我慢するしかないわね」不安を抱えながら洋子は弟に電話をして様子を聞いた。
病気は重くなく、軽い肺炎だったが、歳が歳だけに安全を考えての入院だと弟が教えてくれ「良かった。でも夏休みには帰って看病しないと…」夏休みに帰る事を決意した。

洋子は早速、校長に夏休みの看病の事を話すが「そうですか、それは仕方ありませんね。でも、規則は守ってもらわないとね…」
「規則って、何ですか?」
「担保ですよ。絶対にこの学園の秘密を漏らさないと言う担保です」

「ヌード写真を撮ったでしょう。性器まで映っているヌードを…」顔を赤らめて言う洋子だ。
「それくらいじゃ、担保になりませんよ。本番をして下さい」
「そんな!」洋子の顔から血が引いていく。

「イヤなら、それでいいです。学園で夏休みをすごしていただくだけですから」
「本番は誰とするんですか?」
「勿論、男性教師とです。性病もないし一番安全ですから」
「全員とセックスするんですか?」
「当然です。理事長と私もします」

「そんなにしたら、アソコが使えなくなります…」俯いて答えた。
「ああ、オ○ンコですか。1度にするとは言ってませんよ。1週間を毎日2人とセックスすればそれで済みます」
「少し、考えさせて貰えませんか、セックスは抵抗がありますから…」
「そりゃあ、当然でしょう。まだ、バイブしか使ってないでしょうから」

「ご存じだったんですか、喪失のことを?」
「知ってますよ。女性教師が皆、素っ裸で食堂に来た日でしょう。あの日にバイブで処女膜を失ったんでしょう?」その言葉に真っ赤になっていく洋子だ。
「恥ずかしがり事はありませんよ、女性は皆がバイブで喪失したんですから」
「とにかく考えさせて下さい。返事は明日しますから」
「じっくり考えて下さい、大事なことですから」

その日、洋子は授業に身が入らなかった。
期末試験中だからいいようなもので「相談しないといけないわ」幸いにも試験は午前中で終わり、午後からは自由時間になっている。

その夜「里美さん、相談があるんですが…」里美を訪ねた。
「あら、珍しいわね、相談なんて」里美は洋子の乳房を撫でながら言う。
「ご免なさい里美さん。今日はその気になれないの」
「深刻な悩みなの?」乳房を掴んでいた手を退けて真剣な顔になる里美だ。

「実は…」洋子は全てを里美に話した。
「そうなんだ、困ったわね」里美も顔色が曇っていく。
「10人とセックスしなければいけないのよ。それに写真も撮られるの。オチンチンが膣に入っている写真をよ」
「そんなのまで撮るんですか?」驚く洋子だ。

「そうよ、それに、オチンチンをしゃぶる写真も撮られるの」
「いや、あんな汚いのをしゃぶるなんて!」泣き出す洋子だ。
「やらないと、お母さんに会えないわよ。会いたいんでしょう?」
「はい、夏休み中はお母さんと一緒にいたいです…」大粒の涙を流しながら言う洋子に「セックスをしなさい。そして、オチンチンをしゃぶるのよ」

「いや、できないわ。セックスは我慢するけど、オチンチンをしゃぶるのはできない!」
「わかったわ。私も立ち会うからやるのよ、おしゃぶりをね」
「ほんとに、必ず一緒にいてくれるんですか?」
「勿論よ、だって洋子は私達の仲間よ」
「里美さん!」「洋子!」洋子は里美の胸に顔を埋めていく。

「洋子、欲しいの?」
「そうなの。里美さんが欲しい…」
「いいわよ。しても」「里美さん」洋子は里美の胸のボタンを外していくとシャツから乳房が飛び出ている。
「里美さん!」洋子が乳房を揉みながら乳首を吸うと「洋子!」里美は気持ちよさそうに頭を抱え「あ、あ、あー!」声を上げている。

「洋子、噛んで、乳首を噛んで!」
軽く乳首を噛むと「あっ、あっ、あー!」里美は悶え声をあげた。
なおも、乳房を揉みながら乳首を軽く噛むと「欲しいわ、洋子が欲しいの、頂戴、洋子の全てを」
「いいわよ、里美さん。洋子の全てあげます」洋子と里美は抱き合ったままベッドに倒れていく。
やがて、2人は生まれたままの姿になり、明け方まで抱き合った。

翌日、洋子は校長に「担保の本番をしますから、長期休暇を認めて下さい」と願い出た。
「いいんだね、セックスをするんだよ?」
「はい。覚悟の上です」
「わかった、早速取りはからおう」校長と洋子は職員室に戻ってきが、同僚達は試験の採点を行っている。

「すみませんが、大事な話がありますから集まって下さい」校長の言葉に皆が何事かと取り囲んでいく。
「実は、夏休み中に桜井先生が休むことになりました!」その言葉に男性教師は笑顔になって(オ○ンコだできるぞ。あの洋子と!)スカーフを首に巻いた全裸姿の洋子を見つめているが(軽くよ。それにあっさりしてよ。もし、痛かったらやめてよ)俯いたままの洋子だ。

「早速ですが、今日から担保を取ります!」
「校長先生。私も立ち会わせて下さい、洋子が心配なんです」里美が言うと「それだったら、星野先生もヌードになってもらいますよ、オ○ンコ丸出しのやつですよ」
「それでも構いません」
「わかりました。立ち会って結構です。理事長に連絡しないとな」校長の井上は連絡を取っていく。

それから1時間後に古川が現れた。
「お待ちしてました、理事長」
「仕方ないな。母親が病み上がりじゃな」笑顔の古川だ。

「早速、理事長から担保をお願いしたくて…」
「構わないよ。まだ現役だからな」
「それから、星野先生が立ち会いたいそうなんです、素っ裸になってでも立ち合いたいというので許可しましたが…」
「結構、結構。3Pができるじゃないか、でかしたぞ、井上君!」

「よろしいんですね、理事長?」
「前から3人プレイをしたかったんだ!」笑顔の古川だ。
「でも、理事長、体が持ちますか?」
「わしは、絶倫なんだ。楽しみだな今日は…」古川は井上と一緒に茶道室に入って行くと、布団が敷かれ、ビデオとカメラが用意されていた。

「お待ちしてました」全裸姿で洋子と里美が正座して向かえた。
「早速、始めよう。時間がもったいない。カメラの準備はいいね?」
「はい、私と及川先生で撮ります」後藤が説明した。
「万が一に備えて、保健医の美子さんの待機させました。薬も使ってますから、中だしでも万全です」

「理事長、ちゃんと避妊しますから私にもして下さいよ」美子が股間を撫でる。
「今日はだめだ。何回もだすからな、あとで!」
「冷たいわ。理事長ったら」
「給料を上げるからいいだろう?」
「それならいいわ。後は私が責任もって処理します」美子は古川の股間を撫でながら言う。

「抜け目がない子だな」あきれた顔で古川が衣服を脱ぎだすと「それでは、後を皆さんにお願いしますよ」井上は部屋から出て行く。
古川は一気に全裸になって「まずは、おしゃぶりだ!」肉竿を差し出す。

「洋子。ほら、やるのよ!」動かない洋子に里美が言うが「できません…」泣き出す洋子だ。
「いい、こうやるのよ」里美は耐えきれず、古川の大きく膨らんだ肉竿を掴み、口に含んで唇で擦り出すと「あ、あ、あー!」気持ちよさそうな声を上げる古川だ。

それを見て「わかりました、里美さん。私もやってみます」遂に洋子も古川の肉竿を掴んだ。
「それを口で吸うの」脇から里美がアドバイスすると「こうですね?」洋子は目を閉じて口の中に迎え入れた。
「舌で、オチンチンをなめるの」里美は洋子の乳房を揉みながらアドバイスをしていく。
(こうなの?)口の中に入った肉竿を、舌で撫でていくと「そうだ、それでいい!」その様子をカメラとビデオが撮っていく。

「もう、おしゃぶりはいいだろう。本番だ!」
「は、はい」洋子は肉竿を離して、敷かれた布団に仰向けに寝ていく。
「いいか、いくぞ!」古川は被さり、肉竿を淫裂に押し込み「あ、あっ!」喘ぎ声を上げる洋子は(裂ける、膣が裂ける!)顔を歪めて痛みに耐えている。

「締め付けが凄いな。初物は何とも言えない…」古川の肉竿が根本まで入り込んだ。
「ヒー!」肉竿が抜かれ、また入り込むと、繰り返していく。
(これがセックスなの。気持ちなんか、よくない…)苦痛だけが洋子を襲っている。

しかし、時間が経つに連れて肉竿を吸い込んだ淫裂は潤い、淫汁が流れていく。
古川の肉竿も滑りがよくなり、苦痛から快感に変わって「あん、あん、あん!」喘ぎ声が大きくなっていく。
「星野君も一緒にやろう!」
「は、はい。理事長!」

古川が体を起こして退くと「洋子。一緒に楽しもうね」里美がキスをしてから洋子の上に被さっていく。
そして、洋子の乳房を掴んで揉みだし、洋子も目の前のぶら下がった里美の乳房を揉んでいく。
「いい眺めだ。行くぞ」肉竿のピストンを再び始めて「あん、あん、あん!」洋子は里美に乳房を揉まれながら、肉竿のピストンに悶え声をあげて続ける。

程なくして「限界だ。だすぞ!」古川は肉竿を押し込んだまま動きを止めた。
(暖かい、膣の中が暖かい。これが射精なんだ!)初めて精液を受けた洋子は、全身がとろけるような感覚になっている。

「理事長、初物はどうでした?」美子が冷やかすと「チンポコが食いつくようで気持ちいいぞ」「私とでは、は満足できないのね」美子はいやみを言いながら、洋子の淫裂を洗浄を始めた。
「はい、もっと開いて!」
「恥ずかしい。こんなのいやよ!」

「妊娠してもいいの。だったら構わないけど」
「こうですね?」洋子は淫裂から精液を垂らしながら太股を開くと、美子は慣れた手つきで淫裂にチューブを押し込み、子宮の奥に洗浄液をポンプで送り込んでいく。
「ほら、出てきた!」美子はそれをステンレスのパレットで受け止め「念のために、もっとやるわよ」余韻が洗浄液によって消されていく。
(気持ちよかった。射精ってあんな感じなんだ…)呼吸を荒立てながら淫裂の洗浄を受ける洋子だ。

「よし、もう一回だ。今度は3Pだぞ、いいね星野君!」
「はい。お手伝いします」里美は洋子を抱きしめて「洋子、ここを舌でするの。3人でやるるよ」
「わかった。やってみる!」里美は仰向けになり、洋子が四つん這いになって里美の淫裂を指で開き、舌でなめている。

「いいね。これが楽しみだったんだ!」古川は洋子の突き出した腰を押さえ、後ろから突き刺していく。
(きついわ。子宮の奥が突かれていく!)顔を歪めながら耐えている。
古川は洋子への挿入を楽しみながらピストンし、その様子をカメラとビデオが撮っており(もう、戻れない。ここから逃げれない…)考え巡らす洋子だ。
やがて、登りつめた古川が噴射し(暖かい、精液が暖かい!)白い液体が洋子の太股まで濡らしている。

 
 
 
 

 
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