ヘンタイ教師2 股縄セックスの歓びによがり狂うヘンタイ娘未央(2)

【第3話】

そんなチキンな俺だから、この紐と縄の中間みたいなソフトロープを愛用している。だが一見頼りなさそうに見えて、バカには出来ない。この縄はわざわざSM専門店から取り寄せた特注品で、女を傷付けずに最大限の緊縛感を味わわせるソフトSM用の快楽グッズなのだ。肌に柔らかくフィットして痛くないから女が油断していると、だんだん喰い込んで来て妙な気分を煽り始める。気が付いた時には、すっかり縄で緊縛される味がクセになってしまうのだ。

未央は中学に上がった頃からさすがに色気付き、実の父親と痴戯に耽っているのはヤバいと思い始めたか、俺との「デート」を家族に隠すようになったようだ。だからさつきは、もう未央が俺と会う事もなくなったと思い、そのかわり親に内緒で彼氏と付き合ってるくらいに思ってるのではないか。未央もそんな事をほのめかしているし、月に一度しっかりおめかししてから俺に会いに来るようになった。遊園地で遊ばせたりショッピングに付き合ったりして、決まって最後は俺が暮らす安アパートに連れ込み淫行を繰り返した。

エロエロのマセガキと言っても、未央はいつまでも小学生のような外見の幼児体型である。俺もさすがに犯るのは早いと思い遠慮していたのだが、どんどん乳が膨らみケツもデカくなって、童顔巨乳と言う俺のようなロリコンには理想的な娘に成長していく未央に我慢出来なくなって、処女を奪ったのが中三の時だ。いや、正直に言おう。我慢出来なくなったのは未央の方で、パパ、えっちしようよ、とせがまれて遂に事に及んだのが本当だ。まあ、その頃にはもう会うたびに互いの体を貪り合って、ペッティングだけで何度もイッテしまう程未央の体を開発していたのだから、当然と言えば当然だが。

そして未央は俺の勤務する高校に入学する事になった。さつきは結構進学校だったし、俺の存在も知ってるから面白くなかっただろうが、未央は誰でも入れるこの学校にしか受からなかったのだ。どうも頭の方は俺の血を受け継いでしまったらしい。が、おかげで月一のデートだった未央と大っぴらに毎日会う事が可能となり、5月の連休明けくらいから、とうとう毎朝夕生徒指導室に来て、隠れて淫行に耽る事となったわけである。遅刻常習のグータラ娘だったのに、朝早くから登校するようになって、母親のさつきも喜んでいるだろう。まさか、それが俺に会いに来て、かつて自分が受けた痴戯を楽しむためだとは、夢にも思ってはいまい。

そう、今一日に2回会いに来る未央に、俺は母親とのプレイで蓄積したノウハウを元にした濃厚なSM調教を施してやっている。SMと言っても苦痛を与える方ではなく、羞恥と快楽を授けるソフトSMだから未央もすんなり受け入れて、日に日に驚く程淫らなマゾ娘に成長しつつあるのだ。毎朝夕オナりながら俺の肉棒に口唇奉仕させ、その後本番でハメてやると、もう狂ったように大声でよがりまくるので、ボールギャグが欠かせないほどだ。そして6月に入ってから、いよいよソフト縄による緊縛プレイを始めたばかりだ。まだ1週間もたたないが、未央はすっかり縄緊縛の味に魅了されている。こんなにすんなり縄に魅了されてメロメロになってしまうとは、やはり紛れもなく未央は母親さつきの淫乱な血を受け継いでいるのだ。

未央に、お前も高校生になった事だし、そろそろ本格的にSMプレイでもやってみるか、と持ち掛けて見た所、嫌がるどころか興味津々で、どんな事やるの? と体を擦り寄せて来たのだから困ったヤツだ。さっそく両手を背中に回して縛ってやると、 それだけですぐに目がトロンと濁って興奮してしまった様子の未央にしゃぶらせてやると、いつになく情熱的な口使いに俺もたちまち欲情を吐き出してしまった。そして直後にミニスカの中を探ってやると、未央は驚く程に潤いパンツをグッショリと汚していたのである。こうして未央が縛られる事を喜ぶ淫乱なマゾ娘である事に気を強くした俺は、コイツの幼児体型でダブつき気味の柔らかいお肉に喰い込ませるように菱形の縄を掛ける亀甲縛りを覚えさせた。未央は今学校でも家でも服の下に常時縄目を隠し、緊縛される快感を楽しみながら生活を送っている。そして昨日、ついにSM縄緊縛の極致とも言うべき股縄縛りを施して、一晩過ごさせたわけだ。

ーー思った通りだな、未央。このひどい歓びようは、お母ちゃんを思い出すぜ

あまりに刺激的な股縄の刺激に耐え兼ねて、何度も何度も気をやってしまったと告白した未央。その言葉通り夥しい果汁にまみれてふやけたようになり、まるで恥ずかしい部分と一体化してしまったような淫らな縄を、俺はいよいよ引き剥がしに掛かる。

「ふうん~っっ!!」
「よしよし、クリがいいんだな。こんな真っ赤に爆ぜさせやがって・・・・・・」

ソフトで細い特注品のこの縄は、未央のような未成熟な少女の股間を緊縛する時、その威力を存分に発揮する。細いからまだ幼いワレメにギチギチに喰い込ませる事が出来るし、何と言っても最大の利点は、縄に結び目を作ってそのコブをあらぬ箇所を刺激するよう当てがうのが可能な点だ。まず一番手前から小さな結び目をメリメリと引き剥がしてやると、未央は感極まったような鼻声を洩らし腰をガクガクと揺さぶって悶絶したが、その下からこの年齢にしては異様に発育して包皮からハミ出た大粒の肉豆がプックリ膨らんだ姿を現す。男にはわからない小さな感覚の塊は敏感過ぎるので、下手に刺激すると痛いばかりなのだが、さつきとのプレイで習得したソフト縄の微妙な結び目はおませな娘のはしたなく成長したオマメちゃんには効果が絶大だったと見える。俺が試みに、そのザクロのように弾けた肉片に指を当てがい、クリクリと弄り回してやると、さらに悩ましい悲鳴をくぐもらせた未央はたまらずしゃがみ込み、簡単にイッテしまったようだ。

「何だ、もう立てなくなったのか、未央。お前の大好きなオチンチンをパパがぶち込んでやるから、アンヨを両手で持ってパカッとやってみな」

もうわかっている未央は床に仰向けで寝そべり、嬉々として開いた両脚を上げいわゆる「まんぐり返し」のポーズを取ってしまう。ミニスカは完全にめくれて用をなさず、まだ股縄が淫らに喰い込んだ股間がモロ出しだ。セーラー服を着たままの少女がこんな格好をすると卑猥さもひとしおで、俺のようなロリコン男には全裸よりはるかにそそられる姿となる。俺は床にしゃがんで股間を覗き込み、まだ大事な部分にメリ込んでいる股縄に手を掛けると、肝心な女穴に埋没していた大きなコブを発掘した。すると淫らな鼻声と共に赤らさまに快感で身悶える未央の女の部分に溜まっていた大量のラブジュースがドロリと溢れて内股まで滴り落ち、彼女が存分にこのエッチな結び目を楽しんでしまった事を雄弁に物語っていた。だが、この大きなコブがどんなに気持ち良くても、中には一切刺激が与えられていないから欲求不満が募っているに違いない。いくら気をやっても女は満足出来ず、男にとどめを刺される事を切望する事になる。これが股縄縛りの醍醐味だ。未央の欲求不満は、今から実の父親たる俺の肉棒が解消してやるのだ。

そして股縄を完全に外すべく、最後に一番恥ずかしい排泄口にズッポリ埋没した結び目に手を掛けると、未央は全身を大きくブルッと慄わせる目を見張るような反応を見せて、首を激しくイヤイヤと振った。やはり告白したように、コチラの方がより強烈に感じてしまったのだろうか。ちなみに未央は、まだアナルセックスの経験こそないものの、中学時代から舌や指でたんまり開発してやったから、尻穴の性感もすっかり目覚めているのだ。まだ男に抱かれる前体を清めておくマナーが身についていないから、よくウンチがこびり付いていて困ったものだが、かわいい娘の排泄物ならヘンタイの俺にはむしろ好ましいくらいだ。だが、前以上にコチラの味も病み付きになっている筈の未央が、どうしてこんなに嫌がって見せるのだろう? 不思議に思った俺は、次の瞬間勘違いに気付いて有頂天になった。

「おい、未央。お前、ケツの穴にコブをくわえ込んだまま、ヤられたいんだな?」

今度は、ウンウンと大きくうなずいて見せる未央に、すぐさま突入したいと言うはやる心を抑えた俺は、ビンビンのナニに避妊具をセットした。さすがに、実の娘に中出しして孕ませる危険は冒せない。だがこのコンドームはえげつないギザギザの刺激突起が付いており、経験の乏しい娘なら恐怖を覚えそうなとんでもないデザインだ。とてもまだ幼い少女には無理っぽいが、エロ娘未央はこんな物すら大歓びでくわえ込んでしまうのだ。今日は尻穴にも気持ち良い結び目を喰わせているから、さらに目一杯狂喜してくれるに違いない。俺がいよいよ凶悪な姿に変身した凸凹ペニスで、パックリ開いて待つ未央のおまんこをズブズブと貫いてやると、やはりいつも以上の強烈な締め付けで、動かすのに苦労する程だった。

「未央、いくぞ」
「ふうん~っっ!!」

じっとしていてもギュウギュウと肉棒を締め上げて来ると言う、まるで名器に変身したような未央の具合の良さに、俺は股縄緊縛が大成功だった事を確信して、力一杯のストロークを送り込んでやった。未央はすぐに俺の背中に両手を回して強く抱擁し、軟体動物のように蠢く女性器をネットリと絡み付かせて来る。程なく俺は爆発を起こしたが、未央もそれを察知すると一緒に昇天してくれたようだ。いつにもまして素晴らしい、大満足のセックスだった。こんなに気持ちが良くては、自分の相手が実の娘である事さえ、その最中にはすっかり忘れてしまう。未央もそうなのではないだろうか? それとも、実の父親に犯される事で、ますます昂ぶってしまうのだろうか? それも学校内での淫行である。

だがもう後戻りは出来ない。どんなにヘンタイで人道にもとる行為だと思っても、俺と未央のプレイはやめる事が出来ないばかりか、ますます過激さを増していく事になるのだった。

 

 
toukou

 

 

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