監獄の学園 制服

【第4話】
 

そのころ、洋子は里美に股間を触られていた。
「オッパイは私よ」恵理が洋子の乳房を揉みながら乳首を吸っていると「まだですか?」催促される。
「まだまだよ」その様子を恨めしそうに見ている女教師達だが「恵理、指で突いて!」洋子の淫裂をなめていた里美が恵理に抱きつく。

「欲しいの。私の指が?」
「欲しい。恵理の指が欲しいの…」2人はマットの上で抱き合い「恵理、欲しい!」里美が恵理のシャツを捲ると、恵理の乳房が露になっていく。

「欲しい!」里美は露になったその両乳房を握り「いいわ、里美!」恵理も恵理のシャツを捲った。
里美も乳房を露になり、2人は衣服を次々と脱ぎ合い、生まれたままの姿になると、乳房を重ねて抱き合った。

それを見て「空いたわよ、急いで!」順番を待っていた女教師が、2人に変わって洋子の淫裂と乳房を撫でだした。
「綺麗だわ。欲しい!」「私も欲しくなった!」洋子の汚れを知らない淫裂と乳房に興奮して「どう、いいかしら?」「私ならいいわ」即席のカップルが次々と誕生していく。

カップルは、生まれたままの姿になって乳房を重ね合い、69の体位になって淫裂を顔に向け合う。
「指でして欲しい…」「私にも入れて…」即席のカップルは淫裂に指を入れ合い「あん、あん、あん!」悶え声が部屋に響いて盛り上がっている。
「いいわ、行きそう!」「私も行きそう。一緒に行きましょう!」淫裂からは淫汁が流れ、入っている指もベトベトになっていた。

「行く、行く~!」どこかで叫び声が上がると「行く、私も行く~!」叫んだ女教師はグッタリして動きを止め「ハア、ハア!」荒い息づかいをしている。
そして「行く、行く~!」声が次々と上がり、皆がぐったりとなっている。

そこに紀子が現れた。
紀子の股間や背中乳房には、精液が一杯付いている。
「オ○ンコされた感じはどうだかしら?」里美が嫌みを言うと「よくありあません…」それだけ言うと泣き出してしまった。

「何人にオ○ンコされたの?」
「15人です。膣が痛くて仕方ありません…」再び泣き出す紀子だ。
「洋子を抱くんだったら、男のエキスを落としてからよ。洋子を汚さないで!」恵理が言うと「わかりました」泣きながら浴室に向かう。
「ここの掟を破ると、ああなるからね!」里美が脅しを掛けると、その声に黙って頷く女教師達で、その傍らでは洋子が寝ており、ベッドの上で開脚したままの姿だ。

「今日はこれまで。満足した?」
「はい、すっきりしました」全裸の女師達は、服を着込んで乳房を隠し、淫裂もスカートで隠れていく。
「洋子は、このままにしておこうよ」
「そうね、紀子にも楽しませないとね」女師達は出て行き、洋子だけが残されているが、グッタリして動かない。

それから、どれくらい時間がっただろうか。
「洋子、欲しいの洋子!」紀子が洋子の乳房を揉みながら抱きついている。
「う、うー!」洋子も酔いが覚めて「の、紀子さん!」洋子は紀子に気付き「いけないわ。やめて紀子さん!」しかし紀子は乳房から股間をなめていく。

「いや、いや!」淫裂が紀子の指で広げられると、ピンクの突起の包皮が捲れられ、舌が小さな粒を丁寧になめてだし「あ、あ、あー!」自然に洋子の腰が浮いていく。
「いや、いやよ。こんなのいや!」しかし、初めての体験に快感が走っている。

紀子は淫裂を広げて、指を入れてようとしたが「いや、奪わないで。バージンなのよ!」(処女だったわ。入り口だけで楽しむしかない…)指で淫裂の肉襞を撫でだし「あん、あん!」悶え声をあげだした。
背中も弓のように反って(楽しもうね。洋子!)2人は遅くまで楽しんでいた。

翌朝、洋子は渡された制服を見つめて「胸が見えてしまう。でも、水着よりはましだし…」シャツを着込むと、くり抜かれた胸元から乳房が飛び出している。
その上に、皆と違うピンクを帯びた上着を着込み「うまくやれば、平気だわ」姿見に写る自分の姿を見て。同じ色のスカートに足を通して持ち上げていく。

「ミニだわ。しかも超ミニだ!」裾の丈が、股下5センチ位で、他の教師よりも一段と短く、姿見の前で屈むと「お尻が見えてしまう。それに性器も丸見えだ!」唖然とする。
「気をつけないと!」裾を気にしながら階段を降りていくと「おはよう!」階段の下には同僚が並んでいる。

(見られてしまう!)恥ずかしさに、股間を押さえながら降りて行くと「隠すのは違反のはずよ。バツを受けてないと!」すかさず「許して下さい、里美さん」慌てて手を離した。
「だめよ。隠したバツはバツよ。隠し事をしないのが学園の方針なんだから」
「里美さん。初めてだから、軽いバツで許してあげようよ」恵理が笑いながら言う。

「そうね。罰を軽くしてあげる。スカートをまくり上げなさい!」
「見られます。性器が!」顔を赤らめる洋子だ。
「だったら、本当のバツにする?」
「やります。それで許して貰えるなら…」

洋子がスカートの裾を持ち上げると裏地が見えてきた。
「もっとあげて!」
「は、はい」腹まで上げる(恥ずかしい。性器を見られるなんて…)洋子は真っ赤な顔で同僚にピンクの淫裂を晒している。

「綺麗ね。触らせて!」里美が洋子の恥丘を撫でだすと「私も!」恵理も同様に撫でだす。
「やめて下さい…」洋子は恥ずかしさに小さな声で呟くだけだ。
皆が性器を撫でると「もういいわ。今後は注意するのよ」手が退けられる。
「は、はい。注意します」裾を戻していく。
「わかれば、よろしい!」里美達は階段を降りて食堂に入り、その後に続いて行く。

そして、皆が食事を済ませると、校舎に歩いて行く。
それに併せるかのように、生徒達も寄宿舎から出てきた。
「おはようございます」生徒達が教師達に挨拶をし「おはよう」洋子は生徒達が、制服の色を気にしていたのを知らなかった。
女生徒や男生徒も(新任の先生だな。楽しみが増えた)好奇の目で洋子を見ている。

生徒達に挨拶をしながら校舎に入ると校長が職員室で待っていた。
「お似合いだね。今日から頼んだよ」
「はい、頑張ります」校長の訓辞を受けて授業が始まった。

「1時間目は2年生ね」洋子は教室に向かうと「洋子さん、最初は柔らかくよ。まじめにやらなくてもいいのよ」紀子がアドバイスをした。
「はい、わかってます」
「ヌードも覚悟よ。特に新任の先生は…」思わぬ言葉に(ヌードにもなるの?)驚きながら教室に向かった。

「ここだわ!」引き戸を引いて教室に入ると「起立!」「礼!」「着席!」授業が始まった。
真っ先に「桜井洋子です。よろしくお願いします」自己紹介を始めると「先生、大きな胸ですね。見たいわ!」女生徒が声を上げ出す。

「何を言ってるのよ。そんなこと言わないで!」
「先生、民主主義で行きましょう。先生のヌードを見るのに賛成の人!」「はーい!」全員の手が上がり「反対の人!」誰もいるわけがない。

「先生、決まりました。もし、ヌードにならなかったら校長に報告しますからね」
「こんなのないわ。絶対にヌードにはならない!」洋子が両手で胸を押さえると「それなら、バツを受けてもらいます!」生徒達は立ち上がって洋子を取り囲む。

「やめなさい。今は授業中よ。座って!」洋子が言っても生徒達は聞かず「先生、ヌードになりましょうよ」「いや、やめてー!」両手が生徒達に押さえられた。
「私にやらせて。先生のアソコを一番先に見たいの」「やめなさい、そんなこと!」叫ぶが、短いスカートのホックが外された。

「いや、いやー!」女生徒はファスナーも下げ「いや、見ないで!」顔を背けるが「綺麗なピンクね。ヒラヒラも飛び出しているわ」食い入るように見つめている。
(見られてしまった…。教え子に一番恥ずかしい性器を…)泣きそうな顔になっている。

「オッパイは俺にやらせろ!」
「いいよ。級長だし」男生徒が上着のボタンを外しだし「やめなさい。犯罪よ!」洋子が叫んでもやめない。
「民主主義で決まったんだ。先生も従わないと」上着が後ろに回され「脱がせろ。上着はいらない!」両手を押さえていた生徒が脱がしていく。

「オッパイだ。大きいな!」くり抜かれたシャツから乳房が飛び出ている。
「先生、どうせなら素っ裸の方がいいよね?」シャツの裾が捲り上げられ「やめて!」洋子は泣き出すが、シャツも剥ぎ取られて全裸にされてしまった。

「お願い、見ないで!」泣きながら、教え子に乳房と淫裂を晒すと「先生のヌードを見たら、こんなに堅くなってしまった!」男生徒は肉竿が大きく勃起している。
「いやらしい。私のヌードでは立たなかったくせに!」
「そうよ、いやらしいわ」女生徒は男生徒の股間を見てから「先生、綺麗な体ね。私もオッパイが大きくなるの?」それには黙ったままで「先生、返事は?」女生徒は洋子の両乳房を掴むと「なるわ。大人になれば膨らむのよ」泣きながら答えた。

洋子は10分程度生徒に全裸を晒すと「もう、いいでしょう。服を着させて!」「そうですね。先生の全てを見たことだし」両手が放された。
洋子は生徒達が見守る中でシャツを着ていくと生徒達はそんな様子を黙って見つめている。
さらにスカート、上着と着て(恥ずかしかった!)制服姿に戻った洋子は一安心で、授業が始まった。

 
 
 
 

 
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