ヘンタイ教師2 ヘンタイ父娘の朝のご挨拶

【第1話】

「パパあ、おはよ」

今日も朝早くから生徒指導室のドアを開けて未央がやって来た。ツインテールでぽっちゃりした幼児体型の彼女は、幼い外見だがれっきとしたこの高校の2年生である。未央は俺と名字が違うしこの学校では誰にも知られていないはずだが、血の繋がった実の娘だ。未央はだから、早朝で部屋の中にも外にも俺以外いない事を確認して、甘ったれた声を掛けて来たのだ。生徒指導室は校舎の片隅の離れのような場所にあり、別名説教部屋と呼ばれる、問題行動を起こした生徒を呼び付けて取り調べたり説教などの指導を行う部屋だ。当然生徒には忌み嫌われており、先生も主任の俺以外は誰も寄り付かないので、こんな朝っぱらから誰も来るわけはないのだが、用心するにしくはない。未央とは父娘としても、教師と生徒としても、好ましからざるいかがわしい関係にあり、これから誰にも知られてはならない行為が始まるからだ。

「どうした未央。トイレにでも行きたいのか」
「あん、イジワルう・・・・・・」
「お、立派なヘンタイになって来たな、お前も」
「バカ!」

誰にも見られていない事を確認した未央は、ミニスカの前部を両手で押さえてモジモジして見せたが、コイツがそんなポーズを取るとオシッコを我慢している小学生みたいだ。だが彼女は、くびれはないが乳とケツはデカい、立派なオトナの体である。そして未央は次の瞬間大胆にも自分でミニスカをめくって白パンツを見せ、それをずり下ろし始めたので、俺はからかったのだ。おまけにその子供っぽいパンツは、納豆のような粘液が糸を引くくらいベトベトに汚れているのがわかる。もちろん失禁したわけではない。未央は昨日帰り際に俺が細工してやったエッチな仕掛けによって、エロエロに発情しているのだ。太股の途中までずり下ろしたパンツの下から姿を現したのは真っ赤な縄である。陰毛を剃り落としてやって無毛の、ガキっぽい未央のワレメちゃんに、キリキリと喰い込む赤い縄はハッキリ言ってメチャクチャに卑猥だ。俺はもちろん自分の股間がどんどんカチカチになっていくのを感じていた。

「その様子じゃ股縄がずいぶんお気に入りみたいだな」
「も、もう、マジでヤバいって、コレえ! 外してよ、お願い」

未央は真っ赤な顔でモジモジしながらそう訴えるが、この縄は絶対に緩まないようギチギチに引き絞って、彼女のエロボディー全体を菱形に緊縛した縄に腰の後ろで金具に留め、小さな南京錠を掛けている。デカい乳房を括り出すように掛けられた部分の背中などにも細かく錠を掛けて締め付けを強めると共に、鍵を持つ俺が許さなければ縄の緊縛から逃れられないようにしてあるのだ。まあ刃物で切れば良いのだが、すっかり縄の味を覚えてしまった未央がそんな狼藉を働くわけがない。大小便だって汚れる事を覚悟すれば出来ない事はないし、未央は縄にイジメられるかわいそうな自分に酔ってその実ひどく性的興奮を覚えて楽しんでいるアブないヤツなのだ。だから俺も辱めの言葉を掛けて、かわいい娘を歓ばせてやらねばならない。

「何がどうヤバいんだ? ちゃんと言えなきゃ外してやらないぞ」
「もうっ! コブコブがさ、変なトコに当たっててヤバいんだって」
「変なトコってどこだ? 幼稚園児じゃねえんだから、具体的に言え」
「ク、クリちゃんとお、おまんことお、オシリ」
「どこが一番ヤバい?」
「・・・・・・やっぱ、オシリ」
「お前、まんこよりケツが感じるのかよ。このヘンタイ!」
「パパが悪いんだよ。ああ、もう、何とかして、アタシ、もう駄目え~」

パンツをずり下ろし縦筋に股縄を喰い込ませたオマタを露わにした未央は、椅子に座った俺の前にしゃがみ込むと、ビンビンの股間にすがりついて来た。俺の目論見通り淫らに股間に喰い込む股縄によってどうしようもなく発情した未央は、あろう事か実の父親の肉棒を欲しがっているである。立派なヘンタイだ。俺がやりたいようにさせていると、未央はジャージとパンツを一気に下ろし、たちまち現れた勃起ペニスに手を掛けた。

「欲しいのか、未央」
「うんっ!」
「じゃ、ケツを揺さぶって、乳を揉みながらしゃぶれ。お前が気をやれたら、俺も出してやる」
「わかった、パパ」

いつもは胸と局部を弄らせるオナニーと一緒にしゃぶらせているのだが、股縄を噛ませているので股間を弄る事は出来ないのだ。もっとも未央の感じるポイントに容赦なく刺激コブを喰い込ませた股縄は、大きなお尻を揺さぶるだけで自家発電が可能なスグレモノだ。

「おい、未央。ケツを振りたくると縄が喰い込んで気持ちいいだろう?」
「うん、ヤバいよ、マジで」
「昨日帰ってから何回気をやったんだ? 正直に言え」
「わかんないくらい。アン、パパ、ちょうだいっ!」

未央はわからないくらい沢山イッテしまったと告白すると、両手を胸元に潜らせ、正座して中腰になった腰をガクガク揺さぶりながら、俺の欲棒にむしゃぶりついて来た。女に手を使わせず口だけで奉仕させるのは俺の趣味でもあり,このロリっぽい実の娘が家族の前で腰をモジつかせ、密かに気をやってしまう様子を想像した俺は、たちまちムラムラと猛烈な射精欲求が込み上げて来るのを感じていた。未央はこの所すっかりおしゃぶりも上達して、肉棒と傘の間の縫い目のミゾに舌を這わせたり、全体を強く吸引したり、男を歓ばせるテクが凄いのだ。もちろん毎日のようにしゃぶらせて俺が教えてやったからでもあるが、コイツ自身がえっちな行為に積 極的なエロ娘なのだ。そんな所は全く母親譲りである。

 

 
toukou

 

 

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