凌辱された山村女医 性処理

【最終話】
 

翌日も香奈はシャワーを浴びていた。
「膣が痛い。若いから加減を知らないのね。でも、気持ちよかったわ、輪姦されるって!」昨日の余韻が残っている、淫裂を丁寧に洗っていく。

そして、濡れた体をタオルで拭き、いつものように、生まれたままの姿で診療所に向かって歩いていく。
すると、村民がいつものように香奈を取り囲んで「今度,SMショーをやるんだってな。楽しみにしてるよ」乳房が触られる。

(SMショーだなんて、聞いてないわよ)返事に困る香奈だ。
「色っぽくやってくれよ、先生」
「ダメ、性器は絶対に触らない約束よ!」性器を触った手を掴むと「わかったよ、オッパイだけで、我慢するから」乳房が揉れた。

(SMだなんて、いやだわ。痛いだけよ)乳房を触らせ、香奈が診療所に入ると「先生、今度の日曜日にショーをやりましょうよ。SMショーを!」康子は笑顔で言う。
「痛いからいや。SMなんていや!」

「あら、逆らうんだ。だったら、写真とビデオを裏に流そうかな。先生の実家にも!」
「やるわ。やるから、裏には絶対に流さないで!」
「わかったようね、先生」康子はボタンのない白衣を渡し、診察が始まった。

そして、数日が経ち、香奈の恐れていた日曜日が来た。
「先生、今日はSMショーだよ。斉藤さんの奥さんとメイドが競演するからね」香奈の宿舎に康子が訪れた。
「わかってます…」怯えながら、清孝の運転する車に乗り込んで、体育館に向かう。

体育館は、大勢の男達が、香奈の裸見たさに集まっている。
「先生、今日も楽しませてくれよ!」村民達から期待の声が掛けられ「がんばります…」力無い声で返事をし楽屋に入ると、恵子達が先に来ていた。

「やっと来たわね。この日が、待ち遠しかったわよ」恵子は期待で、香奈の乳房を撫でている。
「奥様、私達も出演していいですよね?」
「勿論よ。でも、下着姿でオッパイが見えるけど…」

「オッパイを見られるのは恥ずかしいけど、女医さんを鞭で打てるなら、我慢するわ」「私もオッパイを出すのは我慢する」メイドの2人は、乳房を晒すのを承知した。
「そうよね。あなた、トップレスになるけど許して。その代わり、今夜は浮気していいわよ。この子達と」恵子が誠二に言うと「奥様、そ、そんな!」顔を赤らめるメイドの2人だ。

「恵子。だったら、お前も浮気していいよ。この青年と!」誠二は清孝を紹介した。
「あなた、いいの?」
「いいさ。その代わり、ショーが終わったらこの2人と楽しぞ!」誠二はメイドの胸を撫でだし「旦那様ったら、恥ずかしい!」顔を赤らめ、誠二の股間を触る2人のメイドだ。

誠二に言われた恵子は「私でよろしいでしょうか。年増ですが…」清孝の股間を触っていく。
「そんな事ありませんよ、綺麗ですよ。ほら」清孝も恵子の胸を撫で返す。
「まあ、お世辞が上手ね。奥様、早速ですがお借りしますね」恵子は康子に断りを入れて、清孝のチャックを引き下げ手を入れた。

(堅いわ。オチンチンが堅くなっている。ショーの終わるのが楽しみだわ)恵子は康子を見つめた。
「奥様、たっぷり楽しんでください。その代わりショーも盛り上げてくださいね」
「心得てます」きっぱり言う恵子だ。

そうこうしていると「皆さん、そろそろ準備をお願いしますよ」進行役の拓也が急かす。
その言葉で、恵子は着ている服を次々と脱ぎ全裸になった。
「奥さん、綺麗ですね、オッパイと言い、性器も!」
「性器なんて、言わなくていいわよ。オ○ンコでいいわ」
(卑猥よ、オ○ンコだなんて!)聞いていた香奈の方が顔が赤らんでいる。

全裸になった恵子の股間は、綺麗に手入れされ絨毛がなく、ピンクに割れた淫裂が露わになっている。
「これで、いいかしら?」うっすら黒みを帯びたパンティを履くが、淫裂が透け、最小の布地だから、淫裂をかろうじて覆っている。

「奥様、大胆です。私、恥ずかしいです。そんなのを履くなんて!」メイドは恥ずかしそうに恵子を見たままだ。
「鞭で叩きたいんでしょう。我慢しないとできないわよ、ほら、急がないと!」恵子にせかされメイドも着ている服を次々と脱いでいく。

「恥ずかしいです」メイドも全裸になったが、2人とも絨毛を綺麗に剃っている。
「これですね?」メイドの2人も、うっすら黒みを帯びたギリギリのパンティを履いていく。
「いいわよ。オ○ンコが透けて、セクシーよ」
「奥様。オ○ンコだなんて、恥ずかしいです」赤い顔がさらに赤くなり、恵子達は乳房を出したまま出番を待っている。

一方の香奈は真っ白なストッキングを履かされ、両手を後ろ手に縛れた。
「これも付けた方がいいわよね」
「いや、そんなのいや!」嫌がる香奈だが、革製の首輪が取り付けられた。
「これも付けるのよ。どんな感じかしら?」鎖を持つ。

「いや、これでは奴隷よ。私は奴隷じゃないわ!」言っても、鎖が首輪に取り付けられて(いやよ。こんの、見られたくない!)顔をしかめる香奈だ。
「道具は用意して置いきました。バイブも使うだろうと思って準備しました。それに開脚用の椅子も」拓也が言う。

「気が利くのねあなた。かわいいわよ!」恵子が拓也の股間を触わると「奥さん、ショーが終わってからにしてください。まだ始まってませんし…」恥ずかしそうに言う。
「わかったわ。始めていいわよ」(あなたのオチンチンも、元気がいいのね)ニヤリと笑う恵子だ。

「わかりました。始めましょう!」香奈のお尻を平手で叩きだした。
「ピシャ、ピシャ!」という音と共に「い、いや、いやー!」香奈の叫び声が響いていく。
「ほら、行くのよ!」恵子とメイドの3人は、乳房を揺らせながら香奈の首に繋がれた鎖を引き(く、苦しい!)首を引かれ、屈んだ格好で舞台に引き出された。

「これはすごいぞ。4人ともオッパイを丸出にしている!」乳房を揺らせながら舞台に立った4人に会場が興奮している。
(恥ずかしい。性器も見られているわ、でも我慢しないと!)顔を赤らめながらパンティから透ける淫裂を村民に晒している恵子だが「いやよ、こんなのいや!」相変わらず香奈は叫んでいる。

「お黙り。静かにしないなら、こうよ!」恵子とメイドは、鞭で乳房とお尻、淫裂を叩き「ギャー!」体育館に香奈の悲鳴が響いて「やめて、もう打たないで!」本心で叫んでいた。
(いやよ。こんな姿見られたくない!)赤い筋が乳房や尻、股間にできている。

「ほら、オ○ンコを皆さんに見せなさいよ!」
「いやよ。できません!」その瞬間に、3人の鞭が飛んで「打たないで、性器を晒します!」
「性器なんて、上品な言葉はいらないの。ここは、オ○ンコよ!」さらに鞭が飛んでいく。

「ヒー。お、オ○ンコを晒します…」痛さで、脚を上げ(見られている、性器の中を…)香奈の性器が晒され「オ○ンコだ。いいぞ、オ○ンコだ!」歓声がさらに高く上がっていく。
「ほら喜んでいるわよ。もっとオ○ンコを見せなさい!」
「転んでしまいます、このままだと…」

「そうね、ここに座って」香奈はメイドの2人に持ち上げられて、肘掛け椅子を跨いで座らされた。
「いや、降ろして、こんなのいやー!」開脚したままで足を閉じれない。
「あなた、オ○ンコが好きでしょう。ここが、欲しがってるわよ」恵子は開ききった淫裂を鞭で触っていく。

「セックスなんか、好きじゃないわ!」その瞬間に、鞭が淫裂を叩き「ギャー!」体を反らして悲鳴を上げていく。
「言ったでしょ。上品な事は言わないって。それに、嘘まで付いて!」香奈の乳房にも鞭が飛んでいく。

「オ○ンコが大好きです。香奈はオ○ンコが大好きです!」涙を流しながら言う。
「そうでしょう。だから、これを使いましょうね」恵子が真っ黒なバイブを取り上げると(いや、入れないで、膣に入れないで!)顔が強ばり、首を振っていく。

「入れて欲しいんでしょう。オ○ンコに?」乳房を鞭が突き刺していく。
「ヒー。香奈のオ○ンコに…バイブを入れてください…」叫ぶしかなかった。
「そうでしょう。オ○ンコが好きな顔をしてるわよ」バイブが淫裂に押し当てられ「ブーン!」振動が香奈の股間に伝わっていく。

「いや、いや、こんなのいや!」
「あら、オチンチンでないとダメなの。我慢して、オチンチンがないのよ。私もオ○ンコだから」バイブが半分ほど入り(ダメ、こんなのダメだ!)額からから汗が流れだした。

「オッパイにもしましょうね!」敏感な乳首にもバイブが押し当てられ「あ、あ、あー!」心地よい振動が乳首から体に伝わってくる。
(気持ちいい…。乳首が気持ちいい…)二つのバイブで淫裂も潤い蜜で溢れていく。

「ほら、汁まで垂らして。淫乱だわ、罰にオッパイを叩きなさい!」
「いや、いや、打たないで!」叫ぶが、香奈は乳房を叩かれながら、バイブで淫裂を突かれていく。
「ヒー!」悲鳴を上げて、香奈への辱めは、その後も延々と続いて、1時間後にショーが終わった。

4人は舞台から楽屋に戻るが「抜いて、バイブを抜いてください!」二つのバイブが、淫裂と肛門に食い込んだままだ。
「ダメよ。そのまま我慢しなさい。だって、気持ちいいでしょう」恵子は隠す役目をしないパンティを脱いで全裸になった。

「あなた、浮気するわよ」恵子は清孝のズボンを下げていく。
「康子、お前も次郎にオッパイを触らせろ。お互いに楽しまないと…」
「そ、そんな!」驚く康子だが、次郎が胸を捲りだし「優しくよ乱暴にしないで」乳房が露わになり、次郎がそれに顔を埋めていく。

「俺も楽しむぞ。いいだろう?」誠二もメイドのパンティを下げ、全裸にすると「旦那様。だっこでして下さい…」「何だ、駅弁が好きなのか」誠二は太股を抱えてメイドの淫裂に肉竿を突き刺していく。
「いいです。オチンチンが暖かいです」喘ぎながら、両手を誠二の首に巻き付けている。

「オッパイも吸わせて欲しいな」
「気が付きませんでした」乳房を口に押しつけ「いいです、凄くいいです!」乳首を吸われ、喘ぎ声を上げていくメイドだ。

「私はバックからよ」恵子は四つん這いになって清孝の肉竿を迎え入れ「あ、あ、あー!」狭い楽屋に恵子の喘ぎ声が響いていく。
「奥様、私も楽しみたいです…」

「順番よ。誠二さんがしてあげるから、それまで我慢して…」喘ぎながら言う恵子に「わかりました」残されたメイドは、自分の手で乳房を掴み、淫裂に指を入れて「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げていく。
(変態よ、これは変態の集団よ)両手を縛られ、淫裂とお尻にバイブを押し込まれ
たままの香奈も蜜を流していた。

それから数日後、患者が帰った診療所に村長が訪れた。
「先生。実はお願いがありまして…」
「なんですか?」ボタンのない白衣から乳房と淫裂が覗いている。

「うちの息子が、4人で先生をレイプしたと白状しました」
(あれは、村長の息子達だったんだ!)項垂れたままの香奈に「そこで相談があります。先生、この村のセックス処理を、一手に引き受けて貰えませんか?」村長はとんでもない事をお言い出した。

「そ、そんな~!」後は声にならない。
「ただとは申しません。村から処理代を支給します」
「売春よ、それって!」真っ青な顔になっていく香奈に「いいえ、売春じゃありません。公的に支給しますから売春ではありませんよ」村長は白衣の隙間から覗く乳房を掴んだ。

「柔らかいな。これなら息子達も、先生を犯したくなるわけだ…」ゆっくり乳首を摘んだ。
「もし、いやだと言ったら、どうします?」
「あなたの写真集でも出しましょう。村も収入が入って助かるし…」

「やめて、それだけはやめて下さい!」泣き出す香奈だ。
「やりますよね、セックス処理を?」村長の言葉に、泣きながら首を縦に振った。
「よかった。ここで処理しましょう。改築もしますが、まずは私の性処理からです」村長はズボンを脱いで下半身を露わにしていく。

(や、やるしかない!)白衣を脱いで香奈も全裸になった。
「いいですな。こんな若い子は」香奈は診察台の仰向けになり、村長の肉竿を淫裂に迎えた。
(売春だわ、これでは売春婦と同じよ!)乳房を掴まれ、肉竿をピストンされている香奈は、涙を流しながら耐えていた。

それから数ヶ月後、診療所は改築された。
「先生、セックス処理をお願いします」康子が香奈に言うと「わかりました…」香奈は一糸まとわぬ、全裸になった。

「今日は3人の予定です。がんばって下さいよ」
「わかってます…」患者が待つ診察室に入ると「先生、たっぷり出させて下さいよ、溜まっているんだから」男の下半身がそそり立っている。

「どんなスタイルでの処理がお望みですか?」
「駅弁でしたいな。乳首を噛みながらできるし…」
「軽くですよ。強く噛まれると痛いの」香奈はそそり立った肉竿を擦りながら口に含み、唾をたっぷり付けた。

そして、抱きかかえられ、淫裂深く肉竿で突かれていく。
「いいわ、いいわよ。オ○ンコがいいわ!」喘ぐ香奈だが(死にたい。売春をさせられるなら、死んだ方がましだわ…)目から涙を流し、淫裂からは蜜を流している。
それに、脳裏では、自ら命を絶つ計画を綿密に練っていた。

そして、数日後にそれが実行され「先生が、先生が!」康子の叫び声が、診療所に響いて「警察だ、それに、救急車を呼ぶんだ!」訪れた患者も叫んでいた。

【凌辱された山村女医 完】

 
 
 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
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人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi
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