凌辱された山村女医 入札

【第9話】
 

「長らく、お待たせしました。それでは、順番を決めたいと思います。高額の順から、5人を決めさせて貰います…」拓也が話している。
「避妊薬を飲んでますから、中だしありですよ」次郎も言う。

香奈はそれを聞いて「いや、レイプよ。これはレイプよ!」体を震わせながら、後ずさりしていく。
「逃げられないだろう。先生は素っ裸だよ!」香奈の仕草を、拓也がニヤニヤ眺めている。

「こい、こっちだ!」
「いや、いやー!」香奈は悲鳴を上げながら、中央に連れ出されてしまった。
そして、拓也は香奈の前に膝をつけて座り、両手で淫裂を広げていく。
「やめて、そんな事やめて!」絨毛に包まれた、ピンクの淫裂が露わになった。

「年の割には、オ○ンコの経験が少なそうだぞ!」
「そうだよな。これなら、3万以上だよな」男性達が話し合っていく。
「それでは、記入をお願いします!」次郎と純一は慣れた手つきで、カードを配っていく。

見知らぬ男性達は、そのカードに数字を書き、それを次郎と純一が、回収していき「しばらく、お待ち下さい」拓也も加わり、3人でカードを調べていく。
「決まりました。1番は相田さんの6万です。次が桜井さんで5万です…」純一が次々と名前と金額を読み上げていくと「くそ。ここまで来て、オ○ンコなしかよ!」
悔しがる男達だ。

そんな、気持ちを知ってか「もう一人います。まだピチピチのギャルですが」その言葉と同時に、サングラスを掛けた真理が現れた。
真理も一糸まとわぬ、全裸姿になっており「いいね、この子も!」真理の乳首が、恥ずかしさで堅く膨らんでいる。

「お、オ○ンコを高く、買ってくださいよ…」声を震わせて言う真理だ。
「この子は、避妊薬を使用してませんから、コンドームを付けてです。それに2人だけです」拓也が説明していく。

「サック越しか…。生でないと、オ○ンコした気分にならないよな…」
「でも、ピチピチだよ。あのオッパイは!」男達は、新たに渡されたカードに記入し、それを回収して読み上げていく。

「1番は、4万の生方さんで2番は…」拓也は読み上げ、真理の相手を決めていくと「決まったか。俺もオ○ンコができるか!」呼ばれた男性は、真理の乳房を撫でていく。
「付けてあげるわね。あれ!」真理も相手のズボンを脱がしていく。

そんな様子を黙って見ている、入札から外れた男達だ。
「仕方ないな。オ○ンコできないなら、写真で我慢するか…」持ち込んだカメラで香奈と真理の全裸を撮っていく。

「俺は屋外で、この子を吊してやりたいんだ!」一番札の相田が、香奈の股間を撫でながら言う。
「SM風ですね。いいですよ。セットしましょう」拓也は香奈を再び、外に連れだしていく。
ドアを開けて外に出ると、そこは庭で、大きな樹木が植えられている。

「ここでいいよ。ここでオ○ンコするよ」その言葉で、香奈の両手を押さえていた手錠が外された。
(何とかして、逃げないと!)手錠を外された香奈は、逃げる算段を始めたが「いやー!」再び両手首を押さえられ、そして、大きな木を通したロープに両手首が結ばれた。

(逃げれない。これじゃ、逃げれない!)諦め顔に変わると「よし、引け!」ロープが引かれていく。
「いや、やめて。こんなのいやよ。やめて!」香奈の体が宙に浮いていく。

「いい眺めだ。せっかくだから撮らないと!」万歳をした格好の香奈に、カメラが向けられた。
「いや、撮らないで。お願いだから撮らないでー!」叫び声が、虚しく響き、ロープが引かれ、香奈の足が30センチほど浮いた。

「両足も広げて、オ○ンコの日光浴だ!」浮いた足首にも、ロープが巻き付けられて引かれていく。
(性器の中を、見られてしまう!)太股がブルブル震えている。

「いい眺めだ、オ○ンコが見えるし…」香奈は開脚したまま、性器の中を晒し、カメラに撮られていく。
「撮らないで。お願いです撮らないで!」泣き声に近い悲鳴だ。

「どれ、最初のオ○ンコと行くか!」全裸になった相田が正面に立った。
(大勢の前で、レイプされる…。それを写真に撮られる…)相田の大きな肉竿に怯えていると「優しく、オ○ンコするからね」香奈は乳房を優しく揉まれ、乳首を吸われる。

「いやよ、触らないで!」叫ぶが、容赦なく勃起した肉竿が、淫裂に入り込んできた。
「入れないで。お願いよ~!」
「そうはいかないよ。高く買ったんだから」肉竿が奥へ奥へと進んでいく。
「ひー!」頭を後ろに反らして、痛みに耐えている。

「痛いのは最初だけだよ。そのうち、オ○ンコからお汁を流す事になるさ」肉竿が、ゆっくりと根本まで入り込んだ。
(オチンチンが…。オチンチンが、奥まで入ってしまった!)呆然とする香奈だ。
「入ったぞ。根本までオ○ンコに!」カメラのスイッチが一斉に押された。

(撮られている…。犯された性器を…)太股がブルブル震えている。
「よし、行くぞ!」「動かさないで。お願いです!」根本まで入り込んだ肉竿が、ゆっくりと、動き出した。
「あ、あ、あー!」開いた口から、あえぎ声が挙がると、相田は腰を動かしながら、乳房を揉み続けている。

(痛いわ。膣が裂けそう…)「ズル、ズル!」と肉竿が入り込んでいく。
だが、相手は容赦なく肉竿をピストンしている。
「ズボ、ズボ!」肉竿の動きに、顔を歪めて耐えるしかない。
(痛いわ。膣が痛い!)それでも、肉竿の動きが早まった。

「止めてー!」相手は乳首を噛んで、腰をピストンしている。
「だめ、噛まないで。乳首は噛まないで!」首を左右に振って叫んだが、そんな事では止めない。
「う、うー!」突然動きを止めて、乳首から口を放した。

それと同時に「いや、いやー!」香奈は悲鳴を上げた。
「見ろよ、中出しだ!」
「ほんとだ。ザーメンが流れている!」淫裂から、白い液体がポタポタ流れ落ちていく。
(お腹に射精された…)全身から力が抜けていく香奈だ。

「気持ちいい。これなら、惜しくはないな」射精を終えた相田は肉竿を抜いた。
その瞬間に、堰を切ったように精液が流れていく。
「これは滅多に撮れないぞ!」男達は先を争い、淫裂から精液が流れ出るのをカメラに納めていく。
(撮られたわ。射精された様子を!)どうする事もできない香奈だ。

「今度は俺だ。芝生の上で、バックからやりたいな」
「許して、もう許して!」叫ぶが「わかりました。準備します」縛ってあったロープが次々と解かれた。
だが、自由になったのではなく、芝生の上で四つん這いにさせられてしまった。

「いや。こんなの、いや!」
「いやでも、やるんだよ!」香奈の腰が両手で押さえられ、精液で濡れた淫裂に、再び肉竿が入り込んで「ヒー。抜いて。お願いよ~」悲鳴を上げて、首を左右に激しく振っている。

しかし、許される事はなく、その後も、選ばれた男達によって、次々と淫裂の奥深く精液を放出され、あふれた精液が太股まで流れていた。
それと同時に、サングラスを掛けた真理も淫裂深く、肉竿を迎え入れている。

「気持ちいいわ。久しぶりのセックスだけど、たまには、いいのね…」馬乗りになり腰を上下に動かしている。
「そうだよ。たまに、オ○ンコした方がいいよ!」乳房を揉みながら言っている。

「摘んで、乳首を!」
「こうかい?」真理の両乳首が指で摘まれた。
「いいわ、いいわよ!」体を反らせながら悶えていた。
「出すよ。コンドーム越しだから、いいだろう?」
「出して、一杯よ」コンドーム越しに暖かさを感じる真理だ。

「今度は僕だ。バックからさせてもらうよ」まだ余韻が残ったまま、真理は四つん這いにされ、再び肉竿で突かれていく。
「あん、あん、あん!」喘ぎ声をあげ、乳房を揺らせる真理だ。
こうして、真理と香奈は淫裂を肉竿で突かれていった。

真理と香奈はソファーで「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸で休んでいる。
「オ○ンコが済んだから、撮影会と行こうぜ!」
「そ、そんな~。まだ撮る気なの、私のヌードを!」
「当然さ、オ○ンコの中まで撮らないと、収まらないよ」

「いやよ、性器は撮らせない!」両手で股間を押さえている。
「そうは行かないよ。屋外はヌード撮影会と行こうぜ」
「いや、いやよー!」叫ぶが無駄だった。

「私は帰るわ。もう、いいでしょう?」
「いいよ、帰っても。今日は助かったよ、後で礼をするから」
「当然よ、忘れないでね」真理は脱いだブラジャーを乳房に当て紐に腕を通していく。

「次郎、車貸してね、一人で帰るから」ブラジャーを着け終わるとパンティを履いていく。
「仕方ないな。今日は助けて貰ったし…」脱いだ服の全てを着込んだ真理は、次郎の車に乗って戻った。

「俺たちも行こうぜ」拓也の言葉で、香奈は全裸のまま、再び車に乗せられて、さらに、山奥へと連れられていく。
「どこまで行くのよ」怯えながら言うと「もうすぐだ。それよりも、オ○ンコを先に洗わないとな…」淫裂から流れる精液が、気になっている純一だ。

「だったら、先にあそこへ行こう」拓也はブレーキを踏んだ。
それに吊られて、後から付いてきた車も止まった。
「どうしたんだよ?」

「ここで撮ろう。オ○ンコを洗う姿もいいだろう?」
「河原か、そこもいいな。オ○ンコ丸出し出し、いいや!」話がまとまり車から降りていく。

「いや、性器を撮られるのは、いやよ」
「いやでも、やるんだよ!」香奈も降ろされて、歩いて行く。
「いいか、いやでもやるんだ。やらなかったら、今までの写真がどうなるか、わかっているだろうな?」脅しにかかる拓也達だ。

(脅迫する気ね。逆らったら、あの写真が公になってしまうし…)黙ったまま、歩いていると、水音が聞こえ「人がいる…!」河原には、釣り人が数人いた。
(見られてしまう。私の全裸を!)足の動きがピタリと止まった。

「ほら、急ぐんだよ。今更、見られたからって、どうしようもないだろう?」確かにその通りだ。
(もう、どうなってもいいわ。散々レイプされたし…)諦めたのか、香奈が歩き出すと「す、素っ裸だ!」「お、オ○ンコが丸出しだ!」釣りを楽しんでいた男達は驚きの顔で叫んだ。

「すみません。撮影をしますので…」拓也が言い訳をすると「ヌード撮影か、だったらいいよ」ニヤニヤしながら、香奈の乳房と股間を眺めている。
(見ないで。ヌードを見ないで!)香奈は顔を背けて、川の中に入った。

(とにかく、膣を洗わないと!)体を屈めて腰まで水に浸かり、指で淫裂を広げ水を入れ、指で膣の中をかき回している。
(撮られているわ。こんな姿を!)香奈の淫裂を洗っている姿を、カメラが逃さなかった。

「いいね。水に浸かった裸も…」カメラのシャッターが一斉に押されていくが、それでも丁寧に淫裂を洗っていく。
(もう、大丈夫だわ)腰を浮かせ、立ち上がると「こっちだ、こっちで撮影だ!」呼んでいる。

(いやよ、そんなのいやよ!)拒みたいが拒めず、濡れた体で呼ばれた場所まで歩いていく。
「ここで撮影だ!」香奈がタオルで濡れた下半身を拭くと「いいな、言われた通りのポーズを撮るんだ!」拓也が耳打ちし、それにも黙ったままだ。

そんな香奈にカメラが向けられ(撮られてしまう…。オッパイとヘアを…)自然と体が震えていく。
「はい、両手を後ろで組んで!」香奈を犯した男達が指示を出す。
(レイプしたくせに!) 逆らえない香奈は、言われた通りに、腕を後ろで組んでいる。

「すげえ。オ○ンコを、惜しげも出すなんて!」釣りをしていた男達は竿を持ったまま、香奈を見ているが(オチンチンが、膨らんでいる!)男の股間が膨らんでいる。
「オッパイを両手で揉んで!」(恥ずかしいわ。そんな事…)恥ずかしそうに、言われた通りにしている。

「やりたい、オ○ンコをやりたい!」釣りをしていた男達は、香奈の股間だけしか見ておらず、その前で、香奈はさらに恥ずかしいポーズも取らされた。
「しゃがんで、足を開いて!」
(性器の中を撮られる!)唇を噛んで言われるまま、腰を落として足を開いた。

「スゲエ。オ○ンコの中まで見せるのか!」
(お願いです。性器の中は撮らないで下さい!)泣きそうな顔になっているが「指で、もっと広げて!」
「いや、もう許して!」限界を超えた香奈は、ついに、泣き出してしまった。

 
 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
赤星直也様が運営されておられるオリジナル官能小説サイトです。
人妻、OL、女子学生に始まり、婦警、スチュワーデス、ナース……等々。
あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi
 
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