人妻性奴隷美鈴 INFORMATION

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第1話
かつて教え子だった新妻性奴隷と再会

 

第2話
夫の名を呼びながら電マで激しく連続絶頂する調教

 

第3話
夫の帰りを待つ人妻性奴隷の欲情

 

第4話
初めて夫と一緒に風呂に入る新妻性奴隷

 

第5話
一時的インポに陥った夫

 

第6話
黒幕に徹し人妻性奴隷の幸福を祈る

【第2話 夫の名を呼びながら電マで激しく連続絶頂する調教 より抜粋】

「では、ここでご挨拶して見せろ」

「ここで、ですか……」

美鈴の笑顔が再び少し曇る。が、決して嫌がっているわけではない。刺激的な状況で興奮が高まり過ぎて抑え切れなくなって来たのだ。美鈴の身も心も知り尽くした俺には、それがよくわかる。2年間の濃密極まりない調教の経験はダテではない。

「ああ……」

美鈴は悩ましく喘ぎながら、ミニスカートの両サイドを持ち上げて見せる。これが制服姿で何百回も繰り返された、性奴隷美鈴の「ご挨拶」だ。

「ずいぶん色っぽいのを穿いてるんだな」
「申し訳ございません、ご主人様……」

気分が乗って来たのか、「先生」が「ご主人様」に変わる。かつては純白の木綿パンツしか着用を許されなかった美鈴が穿いていたのは、レースの刺繍が入りピンクで透けた三角布を、両サイドのヒモで吊ったセクシーなショーツだった。

 
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