凌辱の温泉宿 1周忌

【第14話】
 

洋子のマゾショーは好評だったが、何時までも本番をやる訳にはいかない。
「洋子。オ○ンコは勘弁してやるから、これでやろうな」レズ用のペニスバンドを見せた。

「イヤ。謝りますから許して下さい」泣きながら土下座した。
「しかし、お前のショーが受けてな。一恵にやって貰うか」
だが「そんな、私レズなんて出来ませんし…」一恵が迷惑顔をすると「何だと。俺の言うのが聞けないのか?」西山の顔色が変わった。

「そんな訳じゃありません。やった事がありませんから…」当たり障りのない言い訳をすると「やっている内にわかるさ。やることは同じだから」それを聞いて、元の顔に戻った。
(逆らったら、洋子さんのようにされるし…)皆が西山に逆らわないようになっている。

洋子は、その日から一恵と組んで、ショーをやらされた。
一恵にムチで叩かれながら裸にされ、両手を縛られていく。
そして、ペニスバンドを取り付けた一恵に淫裂を突かれ「あ、あ、あ~!」宴会場には洋子の声が響いていく。
このショーが評判で、毎日満室状態になっていた。

だが、郁子は悩みがあるのか、元気がなかった。
「郁子、どうした。オ○ンコしたいのか?」
「ち、違います。もうすぐ吾郎さんの1周忌なんですが…」
「ああ、亭主の1周忌か。だったら、温泉宿でやたらいいじゃないか!」

(でも、これ以上お金は借りたくないし…)そんな思いで言い出せない。
「金が心配か。それなら今までのオ○ンコ代として、無料にしてやるぞ」そう言いながら襟元から手を入れて乳房を揉んでいく。
「そんな、無料だなんて申し訳ありません」その手を押さえながら言う。

「遠慮するな。これからも、オ○ンコ相手をして貰うからな」今度は裾を持ち上げて淫裂を撫でだす。
「だめ、そこは…」叫ぶ前に、淫裂に指が入ってしまい、太股を震わせながら「あ、あ~!」声を上げていく。

それから数週間後に、郁子は亡くなった前川の1周忌を行なった。
親戚は遠いから呼ばず、近くの友人だけを呼んでの法事だ。
お寺でお経を上げて貰い、皆で墓の所に来た。

すると西山が「郁子さん。供養だからお前の全てを、亡くなった旦那に見せないと」暗に裸になるよう催促した。
「そんな、全てを見せるだなんて…」顔が強ばっている。

「奥さん、その方がいいよ。いつもやっているそうじゃないか。それに、娘さんも全てを見せた方がいいよ」呼んだ友人からも言われる。
「でも、全てを見せるだなんて…」唇がブルブル震え、同じように早紀と有紀も体を震わせ、真っ青な顔になっている。

「郁子さん、聞いた通りだ。今すぐやるんだ。やらなかったら…」耳元でヒソヒソ話すと「わかりました。全てを夫にお見せします…」体を震わせながら、喪服の帯を解きだした。

「早紀に有紀も、全てを見せないと供養にならないぞ!」
「そうだ。ここまで成長しましたって、見せるんだ!」周りからも言われ、2人は震える顔を見合わせて、喪服の帯を解きだした。

帯を解くと、肩から喪服を脱いでいく。
下着は何も着けていないから、白い乳房や太股が露わになっていく。
「ほう、立派な持ち物だな」郁子の露わになった体に声が上がり(いやよ。お墓でヌードだなんて…)泣き顔になりながら全裸になった。

同じように、早紀と有紀も喪服を脱ぎ、全裸になると「う、う!」と嗚咽を上げている。
「手で隠したら見えないぞ。全部見て貰わないと」胸と股間を覆う手を退けさせ「いいね、パイパンじゃないか。それに、以外に大きいね」3人の短い絨毛の淫裂に目がいく。

「胸もいいね。整形じゃないだろう?」早紀の乳房が掴まれ揉まれた。
「イヤ、やめて!」その手を押さえると「確かめたいと言っているんだ。確かめさせないと!」そう言われれば手を退けるしかない。

「柔らかい。本物みたいだな」
「どれどれ、俺も確かめないと」次々と3人の乳房を掴み揉み出し「う、う、う!」拒むことが出来ず、泣くだけだ。

乳房を揉み終えると、淫裂も触りだした。
「そこはイヤです。やめて下さい!」泣きながら言うが「大人になったオ○ンコも見せてあげなさい!」また西山が言う。
「そうだ、もう子供じゃないんだろう?」指で広げられた。

ピンクの淫裂に「いいね、こんなオ○ンコも。処理はどうしているんだ?」指が膣に入った。
「オナニーに決まっていますよ。もう知っているはずです」
「それでしたら、供養にやって貰いましょうよ。娘と妻のオナニーに、前川さんも喜ぶでしょう」(そんな事、絶対にやらないわよ)3人は黙ったまま泣いている。

「やらないのか。供養だと言っているんだ!」西山の顔色が変わった。
「でも、ここでは…」
「だったら、ピアスがいいのか?」
「やります。ここで…」3人は目を閉じ、指を淫裂に入れて乳房も揉みだすと「大人になった娘を見て、安心しているでしょうね」勝手なことを言いながらオナニーしている3人を見ている。

「早紀に有紀。ここでもやっているのをお披露目したら?」西山の言葉に2人は唖然とした。
「お披露目ですか、何のお披露目で?」
「今にわかりますよ、やるよな?」

(レズなんてイヤ。でもやらないと)2人は目を閉じ抱き合い唇を重ねていく。
その後、乳房を揉み合いながら淫裂も触り合う。
「ほう。いい趣味ですね。もっと見たいですね」皆が2人のレズを見ていると西山は何を思ったか、ズボンを引き下げオナニーをしていた郁子に抱き付いた。

「イヤ、イヤです。やめて!」
「そうは行きませんよ。前川さんに変わって、私が慰めて上げる所を見せないと…」
そそり立った肉竿が後ろから淫裂に入り「あ、あ、あ~!」声を上げ体を反らせた。

その声に、姉妹のレズを見ていた皆が郁子に眼を向けた。
「おや、奥さんは幸せな今の姿を見せたいのですか?」
(違います、レイプされているんです…)言いたいが黙ったままだ。

「郁子さん、その通りですよね。こうやっている所を見せたいんですよね?」
「は、はい、幸せな今を夫にも見て欲しくて…」涙が筋となっている。
「そうでしょう。もっと見せて上げましょう」腰の振りを早め、乳房を握りしめた。
「ダメ、そんなにされたら、膣が、膣が!」墓石を掴んでやっと立っているが、西山は登り切って放出をした。

「見て貰いなさい。幸せになったオ○ンコを!」肉竿を仕舞いながら言う。
「あなた、このように、幸せです…」淫裂から流れ出た精液を拭くことも出来ず、嗚咽を上げている。

こうして、無残な墓参りが終わった。
だが、3人は喪服を着るのが許されず、全裸のままで車に乗せられ「お願いです。服を着させて下さい」と頼み込んでもダメだった。
3人は胸と股間を押さえて温泉宿に戻り、着くと直ぐに宴会が始まった。

「ご苦労掛けました」郁子は呼んだ友人に酌をしていく。
「これで、前川さんも心残りないでしょう」そう言いながら乳房を揉み、乳首も吸っている。
「そうですよね。私は、幸せですから」拒めずされるがままだ。
同じように早紀と有紀も酌をさせられ、乳房を揉まれ淫裂も触られていく。

酔いが回るに連れ、友人達も次第に手荒になってきた。
「いいだろう。やらせてくれよ」酔った1人が有紀に覆い被さり、肉竿を取りだした。
「イヤ、イヤです!」さすがに、人前でレイプされる訳には行かず抵抗している。

「せっかく訪れたお客さんだ。失礼だぞ!」西川が注意すると「でも、セックスはイヤです」泣きながら答えた。
「だったら、オ○ンコでなくケツでやれ。ほら、綺麗にしてやるぞ」

西川は早紀を四つん這いにさせて、浣腸液を挿入していく。
早紀の腸内は直ぐに排出準備が始まり、急いで宴会場を飛び出しトイレに飛び込む。
同じように有紀と郁子の肛門にも浣腸剤を送り込まれ、2人も急いでトイレに駆け込み放出をしてから戻ってきた。

「お願いです。お尻は痛いから、ゆっくりして下さい…」
「大丈夫だ。これを塗って入れるから」肛門からワセリンを塗っていく。
「俺はケツは嫌いなんだ。口の方がいいがな」
「俺はケツでいいよ。思い切って出せるしな」勝手なことを言っている。

そして、3人が四つん這いに並んだ。
「み、皆さん、ご苦労様でした。本日は私どもが、ご奉仕させていただきます…」涙声で郁子が挨拶する。

「そうか。それなら遠慮無くさせていただきますよ」友人達は、ズボンを引き下げ肉竿を露わにしていく。
「俺は、娘のケツで慰めて貰うか」
「俺は口でいいよ。3人にやって貰うからな」3人の肛門に肉竿が入り込む。

「ヒー!」「痛い~!」悲鳴が上がり、体を小刻みに震わせている。
「どれ、私は口でして貰おうか!」口にも肉竿が入れられた。
口と肛門に入った肉竿は、ゆっくりと動き出し「ウグ、ウグ!」頭を押さえられながら呻き声を上げ、垂れ下がった乳房が揺れている。

「いいね、オッパイも。順番まで揉ませて貰うか!」乳房も掴まれ揉まれていく。
3人は(やめて。こんなのいやよ。これじゃ法事じゃなく集団レイプよ…)そう思いながら痛みに顔を歪めていると、直腸と咽の奥に放出が行われる。

「飲むんだ!」言われるままに、渋々飲み込むと「今度は私を慰めてもらいますからね」相手が入れ替わり、肛門と口に肉竿が押し込まれる。
(痛い。お尻が裂ける~!)痛みに耐えながら次々と噴射された。

宴会は2時間ほどで終わったが、郁子達3人は俯せになったまま動けない。
肛門からは汚れた液体が噴き出し、口からは精液が涎のように流れている。
それを見て西山は洋子を呼んだが、現れた洋子も一糸まとわぬ全裸だ。

 「綺麗にしてやれ!」言われた通りに、濡れたタオルで3人の尻を拭いていく。
拭かれた尻は汚れが落とされ、元通りになった。
「お礼を言わないと…」西山に言われフラフラしながら郁子は立ち上がり「本日は夫の為にご足労頂きありがとうございました」帰る友人に1人1人礼を言う。

「礼には及びません。それより、また呼んで欲しいですね」名残惜しそうに乳房と淫裂を触っていく。
それには(触らなくていいわよ)黙ったまま頭を下げていた。

客が宴会場から引き上げると、静けさが戻った。
「洋子。今度はお前にもいい思いさせてやるぞ。好きな子とやれ」
「わかりました。そうさせていただきます」洋子は有紀に抱き付いた。
「イヤ。もう、レズはイヤです!」

「イヤでもやって。そうしないと、私が痛い思いをさせられるから」そう頼まれては有紀は拒めず、渋々洋子の乳房を吸いだした。
「いいわ、そうして。性器にもして…」久しぶりの快感に洋子の淫裂も濡れていく。

「郁子、お前もやるんだ!」
「わかりました。早紀、やるからね」郁子が早紀に抱き付くと「お母さん!」早紀も郁子の乳房を吸い淫裂を触っていく。
やがて2組のカップルは、シックスナインの体位になって淫裂を舌と指で触り合いだした。

それを待っていたのか、山崎と西山はズボンを引き下げ、下半身を剥き出しにすると、肉竿がそそり立っている。
「早紀、行くぞ!」早紀の淫裂に肉竿が入ろうとすると「やめて。娘にはしないで。私がしますから」郁子がかばう。

「おかあさん、大丈夫よ。もう、バージンじゃないから…」
「その通りだ。俺が女にしてやったぞ」腰に力を入れ「ズル、ズル!」肉竿が狭い膣穴を広げながら入って「あ~!」準備不足なのか声を上げていく。

「そんな、早紀の性器にオチンチンが入るなんて…」目の前には、淫裂に入る肉竿が見えている。
「郁子。早紀が痛くないように手伝え!」(そうよ。せめて、そうしないと…)舌でクリトリスをなめだす。

「お母さん。変な感じよ、変になっちゃう!」早紀の腰が動き出した。
(早紀が、気持ちよさそうだわ…)淫裂をピストンすると、肉竿が濡れていくのが郁子に見えている。

それに刺激されたか「有紀。俺にもやらせろ!」山崎も有紀の腰を押さえて、肉竿を押し込んできた。
「ヒ~!」乱暴に押し込まれる肉竿に悲鳴を上げると「洋子。お前も手伝え、有紀が痛そうだから」洋子もクリトリスを舌でなめだし「あ、あ~!」早紀と同じく声を上げ腰を動かしている。

「そうだ。それでいい」腰の振りを早めて「クチャ、クチャ!」湿った音が鳴出ていき、そして「でた、でた~!」動きを停めて密着している。
「やめて。妊娠したら困ります」慌てる郁子の顔に、淫裂から精液が垂れていく。

「安心しろ。出来たら認知してやるから」西山が肉竿を抜くと、膣奥に溜まっていた精液が郁子の顔に流れ落ちていく。
「俺も、認知してやるから安心しろ!」山崎も肉竿を抜くと、淫裂から流れ出た精液が洋子の顔を濡らしていく。

射精された2人は浴場へと向かった。
「有紀。私、妊娠した方がいいと思うようになったの…」
「姉さん。散々レイプされたのに、好きになったの?」
「そんなんじゃないわ。ただ、妊娠したら、これ以上恥ずかしい思いはさせられない気がして…」それには、有紀も答えられず黙ったままだ。

 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
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