いや! そんなもの挿れないで INFORMATION

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第1話
濡れ衣

 

第2話
悪夢のコンビニ

 

第3話
目には目を タンポンにはタンポンを

 

第4話
タンポンをしゃぶる店長

 

第5話
下の口で食べるソーセージ


第6話
極太ソーセージと生ハム

 

最終話
第三の男

【第3話 目には目を タンポンにはタンポンを より抜粋】

「よし決まりだ!タンポンをるぞ!おい糸田、足を閉じないようしっかりと押さえてるんだぞ」

松野はパッケージからアプリケータータイプのタンポンを一本取り出し衣葡に見せつけ、わざと恐怖心を煽った。

「このタンポン使いたかったんだろう?代わりに私が入れてあげるよ」
「そ、そんな!今は必要ありません!お願いです、やめてください!」

泣きべそをかきながら哀願する衣葡だが、松野の耳には入っていない。
松野はタンポンの外筒のミゾ部分を親指と中指で持ち、外筒の丸い先端を衣葡の方に向けた。

「やめて!入れないで!お願いです!許して~~~!」

衣葡が泣き叫んでも松野は黙殺しタンポンの挿入準備に取りかかる。

「さあ、入れてあげるよ。男にタンポン挿し込まれるのは初めてかな?ぐひひひひ……」

外筒の丸い先端を膣口にあてがい、外筒をゆっくりと押し込んでいく。

「いやぁぁぁぁ……!」

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