凌辱の温泉宿 母親の前

【第11話】
 

会場の準備が済むと、お客が宴会場に入って来て、皆が席に座ると西山が挨拶し、乾杯が行われて宴会が始まった。
「いいね、こんな制服なら」ニコニコ顔で、従業員の乳房を掴んだり、淫裂を触ったりしていくが、それを拒む事はできず、されるがまま酌をしている。

客は酔いが回ると執拗に触わりだし、乳首を吸ったり、淫裂に指を入れたりとしている。
そんな中、早紀と有紀が現れ「これより、皆様の為にショーを行います…」挨拶すると音楽を流し、その音楽に合わせて2人は帯を解いていく。

(やめなさい。そんな事はやめるのよ!)郁子は叫びそうになったが、それを感じたのか、西山が郁子の肩を抱き「あの2人が、お前の借金を減らしてくれと言ってね」耳元で話すと(そんなバカな事、しなくていいのに…)涙が流れていく。

郁子は見ていられず、下を向いたままだが、そんな事には目もくれず、2人は着物を脱いだ。
下半身を真っ赤な腰巻きで包んだだけで、上半身は剥き出で乳房が揺れ「いいね。綺麗なオッパイじゃないか!」歓声が上がっていく。

2人は着物を脱ぐと腰巻き1枚で踊り出し、Cカップの乳房が面白いように揺れている。
(やめなさい。嫁入り前の娘がする事じゃないのよ…)郁子はまともに見られない。

暫く踊ると、2人はゆっくりと腰巻きを解き、客も2人の付け根部分を見ている。
そのお客の前で、腰巻きを掴んだ手を離し「お~!」短い絨毛に包まれた淫裂が晒されている。

2人は恥ずかしいのか、太股を震わせながら抱き合い、唇を重ねていく。
「レズか。レズをやるのか!」また歓声が上がり、その歓声の中で2人は足を広げ、倒れていく。

「お、オ○ンコが綺麗だぞ。まだやってないんじゃないか!」
「本当だ、バージンかもな」ピンクに割れた淫裂に、会場は盛り上がっている。
「お、お姉様!」有紀は乳房を吸いながら淫裂を撫で「いいわ、気持ちいい!」早紀も体を反らせ、有紀の頭を抱えている。

お客は喜んでいるが(あなた、どうしたらいいのよ…)淫裂を撫で合う2人に涙が落ちていく。
2人のレズショーは15分ほどで終わり「イヤ、楽しかったよ」また、和やかな雰囲気で宴会が再開された。

その夜、郁子は西山の部屋を訪ね「お願いですから、娘だけは裸にさせないで下さい」頼み込んだ。
「そうは行かないな。お前の入院でかなり使ったんだから」
「私の入院でですか?」

「そうだ。あの2人が裸になる条件で、貸したんだ」
「そんな、そんな…」郁子はただ泣くだけだ。
「そんなに、泣かなくていいぞ。あの2人も、裸になるのが楽しいみたいだし」そう言いながら郁子の着物を脱がしていく。

「やめて。今夜はしたくないです!」裸にされまいと着物を抑える。
「お前がやらせないなら、娘とやるがいいのか。オ○ンコやるのも、貸すときの条件になっているんだぞ!」
「それだけはやめて下さい。私が相手しますから」西山の並べた嘘に騙され、自ら脱ぎだす。

「そうだ、それでいい。これからも、俺のオ○ンコ相手をするんだ!」露わになった乳房に吸い付いていく。
(あなた、許して。こうしないと娘が…)閉じた目から涙が流れていく。

翌朝、郁子達は招待客を送り出し、ホテル内を掃除していく。
「今日からが本当の営業だから、頑張ってくれ!」西山も気合いが入っている。
掃除は昼近くに終わり、休憩時間になった。

そこに「これから全員で風呂に入るぞ!」西山が声を掛け、「全員でですか?」郁子の顔が曇る。
「そうだ。全員だ。付いてこい!」そう言われれば従うしかなく、皆ゾロゾロと西山の後を歩いて浴場へ向かう。

浴場に入ると、恥ずかしそうに背中を向けて脱ぎだした。
「隠すな、俺の前で脱ぐんだ。裸を俺に見せるんだ!」
(そんな、脱ぐのまで見られるなんて…)皆、西山の方を向き着物を脱いでいく。

授業員は皆下着を着けられないから、直ぐに全裸になった。
西山は1人1人、乳房を掴み、股間を撫でていく。
「いや、いやです!」淫裂を触られ、泣き声を上げる従業員もいたが「イヤなら、やめていいぞ!」西山は従業員を金で縛ってあるから強気だ。

「やめません。ですから…」
「そうか。だったら、もっと見せろ!」腰を屈め淫裂を広げて覗き込と、太股を震わせ「う、う、う」と嗚咽を上げて堪えている。
「よし、次はお前だ!」また乳房を掴み淫裂を撫でていく。
こうして、全員の乳房と淫裂を覗き込み、勿論、早紀や有紀の乳房と淫裂も触った。

西山は触り終えると中に入る。
「俺の体を洗え!」入るなり命令し、その言葉で、皆が一斉に石鹸を塗っていく。
「早紀、お前はチンポを洗え」いわれた通り、早紀は膨らんだ肉竿を掴み、石鹸の泡を塗っていく。

「擦るんだ。強く!」早紀は握った指に力を入れて擦っていく。
「そうだ。気持ちいい!」早紀の乳房を掴んで揉み出し、堅い肉竿が更に堅くなっていく。
そして我慢できなくなったのか「早紀、四つん這いになれ」と命令する。

当然早紀は「イヤ、セックスはイヤです」と首を振って拒む。
「ケツでやるから安心しろ!」強引に早紀を四つん這いにした。
「イヤ。やめて、放して!」必死に逃れようとすると「抑えろ。皆で抑えろ」仕方なしに早紀を皆で押さる。

「やめて。お願いだから、放して!」叫んでも西山に逆らう者はいない。
それをいい事に、肛門に石鹸液を塗って「これで滑りがいいぞ。痛くはないはずだ!」肉竿をゆっくり肛門に押し込んだ。
「ギャー!」悲鳴を上げたが、それでもなおも押し込んでいく。

「抜いて。お願い、抜いて…」体が小刻みに震えだした。
「直ぐに終わるから、我慢しろ!」なおも押し込むとピストンを始め「いや~!」皆の前で、屈辱的な事をやらされ悲鳴を上げ続ける。
(早紀、ご免なさい、お母さんが至らないばっかりに…)(お姉さん、何もしてあげられなくてご免なさい…)2人は項垂れたままだ。

肛門に入った肉竿は動きを早め「早紀、出すからな…」股間を密着させ、動きを停めて「いや~!」直ぐに悲鳴が上がる。
西山は放出を終えると「洗うんだ!」汚れた肉竿を洗わせた。

一方、早紀は俯せになったまま動かない。
「早紀、ごめんね。何もしてあげられなくて…」郁子は汚れた肛門を洗っていく。
「お母さん。お尻が痛いの、裂けたみたい」
「大丈夫よ、切れていないから」丁寧に洗っていく。
肉竿を洗われた西山は、浴槽に浸り何かを考え、従業員の股間を見ている。

西山は何を思ったか、突然に「そうだ、一恵、お前の毛を剃ろう!」と叫ぶ。
「毛を剃る?」皆の動きが止まった。
「そうだ。一恵のオ○ンコの毛を剃るんだ!」
「イヤです。ヘアを剃るなんてイヤです!」首を振って断った。

「何も、タダとは言わない。剃ったら5万払う。それに、客のチップも入るぞ!」
「でも、ヘアのない性器だなんて…」
「なに、直ぐに生えるさ。ほら、この通りだ」有紀の恥丘を撫でていく。
その恥丘には、5ミリ程度に伸びた絨毛が生い茂り(見ないで。恥ずかしいから見ないでよ)体の震えに合わせ肉襞も揺れている。

「2週間も経てばこうなる。一恵が最初で、後は交代で毎日剃るんだ」皆、顔を曇らせ有紀の恥丘を見つめた。
「わかりました。剃ればいいんですね?」
「ただ剃るだけではダメだ。宴会場で剃るんだ!」

「人前ではイヤです。剃ったのをお見せしますから、人前では許して下さい」
「ダメだ、ショーとしてやるんだ!」聞き入れられず、一恵が泣きだした。
「やらないと言うなら首だ。それに、お前との約束はなかった事になる!」

「やります。ですから、約束を守って下さい」弱みを握られた一恵は、そう言うしかない。
「皆もやるよな?」それには皆が黙って頷く。
その後、体を丁寧に洗い、宿泊客を迎える準備を始めていく。

そして、夕方になった。
宿泊客が次々と訪れ「いらっしゃいませ!」皆笑顔で出迎えている。
客は部屋に案内され、サービスの事を説明され「そうか、だったら急いで入るぞ!」真っ先に浴場へと向かう。

浴場では、一糸まとわぬ姿で郁子と貴子が客の現れるのを待っていた。
「お体をお洗いします…」石鹸を泡立て塗り、肉竿も擦っていく。
「気持ちいい。まるでソープみたいだ…」上擦った声で淫裂や乳房を触っていく。
(触らないで。そこはいやです!)淫裂に指が入れられても、笑顔で指の動きを早めていく。

2人は、次々と客の体を洗っているが、宴会場でも準備が始まっており、仕出し屋が作った料理を並べていく。
「準備はいいようだな。そろそろ着替えるんだ。一恵は準備ができたか?」

「はい、用意してあります…」
「そうか、それならいい」皆が着物から乳房と下半身丸出しのワンピースに着替えて宴会の始まるのを待った。

暫くして、ゾロゾロと客が宴会場に入ってきた。
「お~。噂通りにオ○ンコ丸出しだ!」「オッパイも丸出しだぞ!」歓声を上げながら席に着く。

そして、乾杯が行われ、宴会が始まると客は酒を注ぐ従業員の乳房と淫裂を触りまくっている。
「いいね。今度は俺のチンポでしないか?」淫裂に指を入れたりしている。
「それはダメです。チンポは御法度ですから…」指を拒もうとはせず酌をしていく。

宴会が始まって、20分も過ぎると酔いも回り出した。
それを見て「これより、当ホテル自慢のショーを始めます」西山が言うと拍手がなり響く。

その拍手に、一恵が立ち上がりワンピースを脱いでいく。
「まずは、手始めとしまして剃毛ショーを行います」西山の言葉に、一恵は体を震わせ、両足を広げて絨毛をハサミで切り、それを客達がジッと見ている。
一恵は生えている絨毛を短く切り終えると「後は、お客様にお願いしたいのですが…」震える声で言う。

それには、すかさず「わかった、俺がやる!」客が名乗りを上げる。
「お、お願いします…」スプレーとカミソリを名乗り出た客に渡す。
客はスプレーを吹き掛け、手で伸ばし、カミソリを当てた。
「ジョリ、ジョリ!」短い絨毛が消えていき、一恵は泣き出しそうな顔でそれを見ている。

やがて、恥丘の障害物が全て取り払われた。
「いいね。こんな事ができるなんて!」無毛になった淫裂を広げ眺めている。
絨毛を剃られた一恵は「あ、ありがとうございました…」客に礼を言う。

「こんな事をやれたんだから、礼は要らないよ」財布から札を取りだし、丸めて淫裂に押し込む。
「チップだ。オ○ンコを剃らせて貰った礼だよ」今度は乳房を揉み、乳首を吸う。
「ありがとうございます…」途切れ途切れに礼を言い、脱いだワンピースを持って宴会場から出て、誰もいない部屋で声を上げて泣き続けた。

一方、一恵が去った宴会場では、早紀と有紀がレズショーを始めていた。
「お姉さん…」「有紀…」お互いに呼び合いながら、乳房と淫裂を触り合っている。

新しいホテルは、西山の考えたショーで好評で、客室も空くことがなく、満員盛況でそれを知った親会社の黒岩が泊まりに来た。
黒岩は宴会場でレズをやる2人が気になったのか、西山と話し出す。

「あのどっちかと、今夜寝たいが何とかならないか?」
「黒岩さんのお望でしたら、お任せ下さい」
「頼んだよ」淫裂を晒した2人をジッと見ている。
レズショーが済むと早紀と有紀は宴会場から出て行き、そこに西山が「頼みがある。社長がもう一度見たいと言って聞かなくてね」頼み込む。

「また、やるんですか?」
「そうだ。今度は社長の部屋でやってくれ!」
「そんなのいやです。部屋でやったら、レイプされます…」項垂れて言う。
「大丈夫だよ。俺も付き合うから。それに、チップも貰えるぞ!」
(あなたがいるなら、よけい危ないわよ)2人は黙ったままだ。

「11時になったら、来るんだぞ!」西山はそう言って宴会場に戻る。
「有紀、行くしかないわよね…」
「行きたくないけど、お金がないし」あきらめ顔になっている。

2人は宴会の後かたづけをして、時計に目をやるともうすぐ11時だ。
「有紀、時間よ」早紀は有紀と一緒に、西山に言われた部屋に向かうと、黒岩と西山が酒を飲んでいた。

「待っていたよ。早く始めてくれ!」
「わかりました。音楽無しでやらせて貰います」そう言うと2人は唇を重ね合う。
「お姉様…」「有紀…」名前を呼び合いながら、帯を解きだし、それを股間を膨らませ、チャンスを伺いながら、黒岩と西山が見ていた。

 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
尚、著作権は、未知の星 赤星直也様に属しております。
無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!mitinohosi
 
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