凌辱の温泉宿 モデルになった姉妹

【第8話】

ビデオを見終えると2人は再び仕事場に戻って準備を始めた。
「ビデオでわかったでしょう。あの通りやればいいのよ」洋子が話し掛けてきたが、2人は黙ったままで「返事はどうなのよ?」洋子は早紀の耳を引っ張った。
「わかりました。あのようにします…」痛みを我慢して言う。

「やっとわかったようね。これからは素直になるのよ」満足げだ。
やがて、宿泊客も訪れて宴会も始まり、洋子は赤い服を着て客に酌をしていく。
そこに、早紀と有紀の2人が現れ「皆様、これより、私達のショーでお楽しみ下さい」挨拶をしてから唇を重ねていく。

「レズかよ。ありきたりじゃないかよ!」不満声が上がる中、2人は帯を解き合い、乳房を触り合っていく。
「おもしろいや。本気でやるのかな?」2人の乳房が丸出しになると、不満も消えて淫裂への期待となっていく。

「姉さん、行くわね」乳首を吸いながら腰を覆う着物を退けると「パイパンだ。パイパンオ○ンコだ!」無毛の淫裂に声が上がった。
「ホントだ、パイパンだ。それに綺麗なオ○ンコじゃないか!」処女を失ったばかりの淫裂が宿泊客の前に晒され、早紀は恥ずかしさに太股が震えている。

有紀がその淫裂を撫でると「あ、あ、あ~!」早紀は声を上げ、有紀の着物を脱がせていく。
有紀も上半身が露わになり、乳房を揉まれていく。
「お姉さん…」今度は有紀の乳房が吸われ、淫裂が露わにされた。

「パイパンだ。2人ともパイパンだ!」2人の淫裂に客も興奮して、洋子にぶつけられた。
「優しくよ。敏感なんだから」服が捲られ、下半身が剥き出しされている。

「いいね。お前もパイパンなんだね」洋子の淫裂が触られ、それに、乳房が掴まれ吸われていく。
「あ、あ、あ~!」3人の喘ぐ声が宴会場に響いていた。

このレズショーは好評だった。
泊まり客は帰り際に「今度は写真を撮らせてくれないか?」と姉妹のヌードモデルを頼み込んでいる。
「それはいくら何でも無理です。ヘアが生え揃っていませんし…」洋子も断った。

「モデル代も弾むよ。それに、仲間も連れてくるから」客もなかなか引き下がらず「わかりました。その変わり、ここだけの秘密ですからね」と条件を出して、2人には断りなく承知してしまった。

それを聞いた早紀と有紀は泣き出してした。
「ヌードを撮られるなんてイヤ!」声を上げて泣きだし、困った様子の洋子だ。
「洋子、何とかならないのか?」西山も不安になっている。

「約束しちゃったし。それにお客も増えるのよ…」確かに10人の予約をした。
「そうか、仕方ないな。裸を撮らせてやれ」西山も2人にヌードになるよう言うが、聞き入れない。
すると「オ○ンコビデオを売られるよりはいいだろう?」半ば脅迫で説得する。

いくらいやでも、西山に言われれば従うしかない。
2人のレイプビデオを持っているし、借金を立て替えて貰っている負い目もあり「その変わり、誰にも見せないと約束を取って下さい」2人はそれを条件に承知した。

そして、その日が来た。
早紀と有紀は洋子が用意した下着を着ていくが「いやよ、こんなの着たくない…」役目をしない下着ばかりだ。
ブラジャーは黒いレザー製でカップがなく、乳房が穴から飛び出している。

それに、下半身はパンティもなく、黒のガーターベルトとストッキングだけでだ。
「これなら、フルヌードがいい…」卑猥な姿に涙が落ちていく。
それでも拒めないから、黒いミニスリップを着て黒尽くめになっていく。

2人が下着を着込むと同時に洋子が現れた。
「あら、可愛いわね。今度はビデオは撮らないから、私とやらない?」早紀の生えかけた絨毛に覆われた恥丘を撫でていく。
「いや、女同士なんていやです!」

「あら、女は嫌いなんだ。だったら、西山さんとまたやるの。ここが痛いわよ」指が膣に入れられる。
「やめて下さい!」手を押さえ侵入を拒むと「いやなんだ。仕方ないわね」素直に手を引いたが、洋子が憎悪を持ったのに、早紀は気が付かない。

洋子は2人を連れて、客の待つ部屋へと入った。
「いいね、凄くいいよ!」スリップの裾は太股の付け根ギリギリだから股間が見えている。
(性器を撮られている…)部屋にいた客は、カメラを構えて姉妹を撮りだした。

「この前見たく、やってよ…」レズの要求だ。
「その前に、レイプはしないと誓って下さい!」
「そんな事は絶対にしないよ。安心してくれ」
「わかりました、信用します」そう言うと唇を重ねていき、その姿を客がカメラに収めていく。

2人の股間は、数ミリに伸びた絨毛が点々と淫裂を囲んでいる。
2人はいわれるままにしてポーズを取って、スリップを脱ぎ、ブラジャーも脱いで乳房と淫裂を触り合う。

「あ、あ、あ~!」自然と声が出て「いいわ、お姉さん…」「私もいいわ、有紀にされていると…」淫裂に指が入ると知らず知らずに本気になってしまい、ストッキングだけを履いて、乳房と淫裂を愛撫し合う姿をカメラに撮られていく。
こうして、撮影が済むと、恥ずかしさが込み上げ、スリップで股間を押さえ、部屋から出ていく。

2人はヌード撮影が済むと郁子の見舞いに行った。
「お母さん、元気にしていた?」
「勿論よ、明後日は退院だって!」
「そう何だ、明後日退院なのね」姉妹は笑顔になるが、処女を失った事とヌードモデルをした事は秘密にしている。

翌日、2人は西山に呼ばれた。
「退院だってな。金が掛かるだろう?」早紀に30万を渡す。
「ありがとうございます」
「なに、礼は要らないよ。2人のオ○ンコ代だから」そう言うと早紀に覆い被さる。

「いや、いやです!」逃れようとすると「金がないと困るぞ。郁子の退院はどうする?」脅す。
(そうだわ、お母さんの退院費用がないと…)自然と力が抜けて「西山さん、私だけにしてください、有紀には手を出さないでもらえませんか?」

すると、有紀も「私が相手しますから、姉さんには手を出さないで!」姉妹はお互いを犠牲にしようとしている。
「ダメだ、2人で30万だ。1人だけだと15万しかやれないな。有紀も脱げ」抑えた早紀の服を剥ぎ取っていく。

するとピンクの下着が露わになり、その下着も剥ぎ取っていと白い乳房がはみ出した。
それに、パンティも剥ぎ取り股間を露わにしている。
「いいね、この生え方もいいよ」短い絨毛を撫でながら、乳房を吸いだすと「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ声を上げた。

「いいぞ。それでいい。今度はオ○ンコだ!」西山は、不自由な姿勢で下半身を剥き出しにし、肉竿を淫裂に押し込む。
淫裂を乱暴に広げる肉竿に「ヒ~!」悲鳴を上げた。
「お姉さん!」
「見ないで、お願いだから見ないで」有紀には見られたくなかった。

だが「有紀、見るんだ。脱ぎながら早紀とのオ○ンコを見ろ!」腰を振りながら言うと「いや、見ないで、お願いよ!」泣き声を上げるが、西山にいわれれば従うしかない。
有紀は結合部を見ながら服を脱ぎだすが、早紀は屈辱に嗚咽を上げ続けた。

有紀はやがて、全てを脱いで全裸になった。
「来い。今度はお前とだ!」有紀を四つん這いにして後ろから挿入していく。
「ヒ~!」やはり無理矢理膣を広げられ悲鳴を上げた。

「有紀!」
「見ないで。お姉さん、見ないで!」乳房を揺らせながら叫んだ。
「見るんだ。見ないと有紀のオ○ンコに出すぞ!」
「やめて。見ますから、有紀のお腹には出さないで。私が受け止めますから…」
「ダメ、私のお腹にして。お願いだから、姉さんには出さないで…」

「困ったな。早紀がやってくれるなら、早紀のオ○ンコに出してもいいぞ」
「やります。馬乗りで…」有紀をかばい仰向けになっている西山に馬乗りになった。
「有紀、お前は乳を吸わせろ!」いわれた通り顔の上で四つん這いになる。

「気持ちいい。2人とオ○ンコができるなんてな…」満足そうに垂れ下がった有紀の乳房を掴み吸っていく。
早紀は淫裂の痛みを堪え、腰を振り続けて西山の放出に備えている。

「出すぞ、出す!」西山が絶頂を迎えた。
(有紀に射精させる訳には行かない…)腰を密着して放出を待つと「う~!」唸り音と共に早紀の子宮目がけて肉竿の噴射が始まった。
(暖かい、精液が膣の中に…)密着したまま動こうとはしない。

「もういいぞ、洗ってこい!」早紀は西山から降り、股間を押さえて浴室へと向かう。
途中で洋子と会い「あら、気持ちいい事したんだ。羨ましいわね」指の隙間から流れ出た精液を見て言う。

(何が、気持ちいい思いよ。だったら、あなたもやりなさいよ!)黙ったまま浴場に入り、淫裂を丁寧に洗っていく。
「妊娠だけはしたくないし…」淫裂から流れでる精液を見ながら思っている。

一方、残された有紀は、汚れた肉竿を口で処理されていた。
「舌も使え!」舌で肉竿をなめさせられ(いやよ。こんな汚い事なんてしたくない…)嫌々なめていた。

そして郁子が退院してきた。
「郁子。ここでは遊ぶ訳には行かないぞ」西山は強い口調で、病後の郁子を労る様子は全く見せてない。

「わかっています。休んだ分は取り返します…」
「それならいいがな。とにかく、今日から頼むよ」
「郁子さん、今夜は泊まりが10人なの。せっかくの泊まり客だからあなたにサービスをお願いしたいのよ」

「サービスですか?」
「そう。お風呂で体を洗ってあげるのよ」
「私がですか?」
「当然よ。素っ裸の男の中に、娘さんを入れるのはいやでしょう」
「それはそうですが…」それしか言えない。

「洋子、面白いサービスじゃないか。どうせなら、こっちも裸がいいぞ!」
「そんな~。裸で男風呂に入ったら、レイプされてしまいます!」
「その年でレイプはないよ。それとも仕事がいやなのか?」
「仕事がいやだなんて、ありません!」

「だったら素っ裸でやるんだ。それがいやなら、今すぐ金を返して貰うぞ!」郁子に言い返す言葉がでてこない。
(いやよ。ヌードになって男風呂にはいるなんて…)涙が滲んでいた。

郁子は泊まり客の来ないのを祈ったが、予約した10人が訪れた。
洋子は女将気取りになって得意げに説明し「へえ、体を流してくれるんだ!」新しいサービスに声を上げている。
「はい。限られた時間ですが…」

「だったら、今すぐ頼むよ。今すぐ入るから」
「俺もだ。今すぐ入るよ」部屋に入るなり浴場へと向かい、それを見届けると「郁子さん、お願いしますよ」と頼み込む。
「わかりました…」元気のない返事をして浴場へと向かう。

「ヌードで体を洗うなんて…」ソープまがいの事をやるのに、抵抗があったが服を脱ぎ、全裸になって入ると「素っ裸じゃないか!」中にいた客は驚いて声を上げた。
そんな驚きにもめげず「お体をお洗いします…」乳房と淫裂を隠そうともせずに、客の背中に石鹸を塗っていく。

「気持ちいいね。オッパイでもやってくれないか?」乳房が触られる。
「そんなことはできません。この通り、貧弱でして…」揉まれても拒もうとはしない。
「そうか、オッパイはダメか。だったら、オ○ンコでもいいんだぞ」今度は淫裂を触っていく。

「ソープではありません。温泉宿です!」さすがに、淫裂を触る手を押さえた。
「そうだな、温泉だよな。とにかく、頼んだよ」手を離して背中を向け、郁子はその背中を洗っていく。
背中を洗い終えると「終わりました」と立ち上がった。

「前は、まだだよ!」
「そんな、前もだなんて…」
「洗えよ。全部洗うと言ってたじゃないか!」そう言われればやるしかなく、前に回って客と向き合う。
(オチンチンが膨らんでいるわ)乳房と淫裂を見て、膨らまないのが異常だ。

その肉竿をチラリと見ながら、首から下へと洗っていく。
(どうしよう。あそこも洗うだなんて…)いやでも肉竿が目に入る。
郁子は覚悟を決めて、肉竿を掴むと「気持ちいい。お願いだから出させてくれ!」乳房を掴んだ。

「そんなの、できません。オナニーでしたら自分でしてください」
「ついでだよ。やってくれよ」郁子の足を広げられ「わかりました。レイプは無しですよ」釘を刺して肉竿擦り出す。
「見せてよ。もっと、オ○ンコを…」(そんな性器を見たいだなんて…)客の言うがまま更に足を開き淫裂を晒していく。

「オ○ンコやりたいな」乳房を揉みながら、淫裂を食い入るように見ている。
(性器で興奮しているわ。もうすぐ射精が始まる…)その瞬間、郁子の淫裂目がけて肉竿から噴射された。

「もういいでしょう?」慌ててお湯で、股間を洗い流すが「よかったよ。こんなサービスなら大歓迎だ」客は満足そうにお湯に浸かっていく。
「俺も頼むよ。俺もた溜まっているんだ」
「わかりました。お洗いします」郁子は全ての客の体を洗い、肉竿から精液を噴射させた。

郁子は乳房を揉まれ、赤くなっており、客の体を洗い終えると帳場に戻って来た。
「郁子さん、喜んでいたわよ。これチップだそうよ」上機嫌に洋子が手渡し「ありがとうございます」それを受け取った。
いくら頼みとはいえ、ソープまがいの事をやったから良心がとがめて「あなた、こんな事していいのかしら?」亡くなった吾郎に詫びている。

 
 
 
 
 
 

 
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この作品は、未知の星 赤星直也様から投稿していただきました。
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無断で、この作品の転載・引用は一切お断りいたします。
 
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