凌辱の温泉宿 INFORMATION

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第1話
 
 
第2話
 
 
第3話
 
 
第4話
 
 
第5話
 
 
第6話
 
 
第7話
 
 
 
 
第9話
 
 
 
 
 
第11話
 
 
 
第12話
接待
 
 
 
 
第14話
1周忌
 
 
第15話
凌辱パーティ
 
 
第16話
代理出産
 
 
 
 
第18話
暗闘
 
 
最終話
恥辱の再開


 

【第2話 罰の剃毛 より抜粋】 

「やってくれ。郁子がやるんだ!」太股を跨がせて座らせた。
当然、淫裂に肉竿が触っており「いや。これはしたくありません!」拒む。
「写真がどうなってもいいんだな?」そう言われれば逆らえない。

(あなた。許して下さい…)夫に詫びながら肉竿に淫裂を押しつけ体を沈めていく。
「あ、あ~!」声を上げて、全てを胎内に迎え入れ「そうだ、もっとやるんだ」西山は乳房を揉みだす。

(いやだけど、やらないと…)ゆっくり腰を上下していくと「パチャ、パチャ!」音と共に、お湯が波打っている。
「気持ちいいぞ。もっとやれ!」乳房を揉んでいる指の間に乳首を挟んで潰した。
「うっ!」痛みに顔が歪んだが、それでも郁子は腰を振っていく。
(出さないで、膣はいやです)そう願いながらも腰を動かし続けた。

やがて、西山がクライマックスを迎え郁子の胎内で噴射した。
「そんな、射精だなんて。お願いですから。もう出さないで下さい!」泣き顔になり、急いで淫裂を洗った。

 
 
 
 
 
 
 
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あらゆる女性が凌辱されます! 恥辱の涙を流します!
mitinohosi
  
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