寝取られ男の復讐 愛華先生に想いを果たし、みんなで性奴隷に仕立てる(2)

【第13話】

「うふふ、あいか先生の味がするよ。おっきなおちんちん……」
「お前ら、ホントにスキモノだなあ……」

貫太に言われたくもないが、優美ちゃんは俺をくわえたまま正座して、両手をセーラー服の下に忍ばせオナニーを始めていた。悪戯っぽく見上げる優美ちゃんの小悪魔みたいな表情と、制服着用オナニーはとんでもなく扇情的で、ジュバジュバと下品な音までさせる彼女のフェラチオテクニックも絶品である。男なら誰でもやられてしまうに違いない、たとえ最愛の女性と一線交えた後であってもだ。

「やっぱり出たよ、先生。結構たくさん……」
「そら見ろ」

優美ちゃんがオクチを開けるとかなりの白濁液が確認され、それを手に垂らした彼女は再び口に戻すとゴックンと飲み干してくれた。

ーーこれは浮気じゃないぞ

まだ愛華先生との仲が修復されたわけでもないのに、俺はそんなことを考えながらしどけなく気絶している彼女を眺めていた。だが愛華先生の調教はまだ始まったばかりだ。明日もあさっても俺たちは彼女をここに監禁してしまう予定だったのである。

俺が憧れの愛華先生とついに思いを遂げた翌日から、彼女に対する容赦ない性調教が始まった。

「とりあえず、2日で仕上げる。いいかい、先生。あさってからアンタは普通の生活に戻れるが、その時までに俺たちの言うことなら何でも聞く、かわいい性奴隷になるんだよ」

土曜の朝目覚めてもなお、世にも羞ずかしいマンコ開き拘束のままで、貫太のその言葉を聞いた先生はどんな気持ちになったことだろう。

「イヤですっ! 信一さん、話が違うではありませんか……」
「ごめんなさい、愛華さん。これは仕方のないことなのです……」
「オメエは引っ込んでな!」

良心が咎められて歯切れの悪い俺は、貫太に制された。

「先生、もう気付いてるだろうが、俺はただの興信所の職員なんかじゃねえ。少々手荒なマネをさせてもらうが、これも結局は信一や、アンタのためでもあるんだ。観念して大人しくしろ!」
「そんな……」
「先生、この人こう見えても、とてもいい人なんです。だまされたと思って、言う通りにして下さい」
「河原林さん、あなたまで、一体どういうこと?……」

貫太や優美ちゃんの説明では納得出来る筈もなく、愛華先生は不安でいっぱいの目で俺に救いを求める。だが俺にはどうしてやることも出来ない。何しろ、俺自身貫太の企みはわかっていないのだから。
そして嫌がる愛華先生を、まず貫太と優美ちゃんと俺の3人でこんなボロアパートにしては立派な風呂に連れ込み、手を拘束された彼女の全身をすみずみまで洗ってやることから調教は開始された。昨夜の執拗な毛筆くすぐりで全身の性感を目覚めさせられた愛華先生は、嫌らしく這い回る俺たちの手洗いに打てば響くように反応し、手足の先から股間の前後ホールまでくまなく洗われていると、たちまち何度も極めてしまい、ヘロヘロの状態でよがり泣いた。そして風呂から上がると体を拭くのもそこそこに、うつ伏せにした先生を俺がバックから犯しながら、貫太と優美ちゃんが口に朝食を運んでやった。すると昨夜は痛がった愛華先生は実にスムーズに俺の巨根を迎え入れて、素晴らしい締め付けで楽しませてくれるものだから、嬉しくなった俺もしっかり突いてやり、食事を終えるまでに又もや彼女を数回天国に連れて行ってやることに成功。さらに食後のミルクだと言って貫太がイチモツをくわえさせると、バックから突き上げる俺も合わせて、口内と膣内に同時に射精してやった。彼女は危険な中出しされたと言うのに何も言わず、ただもう完全に性の歓びに溺れてイキまくっている様子だった。

こんな調子で俺たちは愛華先生に休みなく性の快楽を味わわせてやった、俺と貫太のペニスには限界があるが、いつの間にか腰にペニスバンドを着けて恩返しだとばかりに恩師の先生と肌を合わせる優美ちゃんは強力な援軍で、男たちが休んでいる間は彼女がイボイボの付いた、俺とさほど遜色のない大きな擬似ペニスで先生をかわいがってくれたのだ。そして朝食後すぐに股間の茂みを綺麗さっぱり剃り落とし浣腸によって強制的に体の中の汚物を吐き出させてから、アナルへの調教もじっくりと施された。女性上位で俺と繋がり上になった先生の尻穴を、貫太と優美ちゃんが交代で指や舌を使って優しくほじくり、おぞましいアナルの快感で気をやることを覚えさせると、指や舌に替わって小型のペニス型アナル調教具が尻穴に埋められた。そして外れないようテープで止めてから、リモコンによりアナル調教具がバイブとなって動き始めると、愛華先生は明らかにそれまでより一層燃え上がり始めた。彼女が俺の上で自分からガンガンを腰を振って快感を貪ろうとするものだから、今日だけでも何発目かわからない精をあっと言う間に搾り取られたくらいである。

その日の昼食も朝と同じく、俺がバックから貫きながら貫太たちが先生の口に食物を運ぶ、と言うスタイルだったが、このとき一回り太いアナル調教バイブを尻穴が飲み込んでいたせいで、俺のムスコにまでブーンと淫靡な振動が伝わり、先生の素晴らしい締め付けと相まりあまりの心地良さで、思わず呻いてしまうほどだった。

「そろそろケツが病み付きになって来ただろう? 先生」

貫太は昼食後も自分の臭いミルクを飲ませながら、快楽で蕩け切ったような妖艶な表情を見せる愛華先生に言ったが、前に挿入した俺まで有頂天にさせてしまう強烈なバイブレーションを直接アナルに受けるのが、相当応えるのは間違いない。食事が終わっても先生を淫らに狂わせるアナルバイブは抜かれず、そのままさらに過酷な責めが加えられることになった。貫太は何と愛華先生を家の勝手口から外に出し、そこで例の世にも羞ずかしいまんこ開きの体勢に縄掛けして目隠しも施すと、首輪で戸口に繋いで放置したのだ。

「心配するな。ここはめったに人目に触れる場所じゃねえ。せいぜい遊んでるガキが迷い込んで来るくらいのもんだ。万一誰かに見られても、俺がヤクザと言うことは知られてるから、そういうプレイだと思って誰も手を出しゃしねえよ。マンコが寂しいだろうが、ケツにくわえ込んだチンポをしっかり締め付けて、早く生身がくわえられるように穴を広げておくんだぜ」

愛華先生のアナルには、まだ細身だが一回り太いバイブが仕込まれていた。目隠しされている先生が野外で凄まじい痴態を晒しながら、怯えて声を出すことも出来ず、全身をおこりに掛かったようにワナワナと激しく慄わせているのを尻目に、俺と貫太は競艇に出掛け優美ちゃんはお母さんの世話をするため帰って行った。

そして、もうすっかり日が暮れた頃帰宅すると、暗がりの中愛華先生は死んだようにじっとしていた。種明かしをすれば、ここは他から仕切られており、暴力団関係者として恐れられている貫太の家の敷地内に不法侵入する人間などいるわけがないのだが、そんなことは知らず視覚も奪われた先生は、嫌と言うほど野外露出のスリルを味わい、逃れようのないアナルバイブの快感と相まってほとんど錯乱状態に陥っていたようだ。あえて物音を潜めて俺たちは近付き、無言で左右から乳房に手を掛けると、愛華先生は緊縛された美身をブルンッ! と物凄い勢いで揺さぶったかと思うと、いきなりアーッッ!! と絶叫してしまい、オイオイ近所に聞こえるぜ、と俺たちは苦笑した。それからやはり何も言わずに俺は彼女と唇を合わせて、縄に括りだされてとんでもない巨乳に膨れ上がった乳房を愛撫してやり、貫太はパックリ開いたアソコを手指で弄ってやったのだが、するともう愛華先生は我を忘れてよがり狂い立て続けに気をやってしまう有様だった。通常では考えられないほどの感度の良さである。一応野外なので俺の方が気になったのだが、貫太と交替で口とアソコにペニスを同時に突っこみ、激しくストロークしてやると、先生は感極まって失神してしまったのである。

これが決め手だったのかも知れない。その後部屋の中で朝まで死んだようにグッスリと眠った愛華先生は、翌日曜の調教ではすっかり従順になっただけでなく、自ら積極的に性の快楽を貪る淫女に変身していったのである。この日は目覚めた先生にまず浣腸を施して強制的に俺たちの目の前で排泄させたのだが、朝からやって来た優美ちゃんと3人がかりで愛撫してやりながらの排便は刺激的だったようで、乳房を揉まれ、乳首とクリトリスを転がされ、アソコの中を指でかき乱されながら汚物を排出した先生は、物凄い勢いで達して盛大に歓喜の潮を噴き上げ、大小便垂れ流しだな、と貫太にからかわれていた。

「どうやらアンタは人一倍ケツが感じ易いようだな、気に入ったぜ。今日はコッテリとアナルセックスの良さを教え込んでやろう」

排便した後すぐに風呂に入れられ、体のすみずみを俺たちに手洗いされながら、貫太に尻穴の感じ易さを指摘された愛華先生は、すっかり敏感になってしまった体を清められる歓びにすすり泣きながら次々に昇り詰めてしまうばかりであった。そしてこの日の調教は貫太の言葉通りアナルを中心に行われ、小さなものから徐々に太くなる振動調教具を飲み込ませ快楽を搾り取りながらアナルを拡張していった結果、最後には貫太のペニスまで受け入れることが可能になったのである。残念ながら俺の巨根がサイズが大き過ぎて、こんな短時間でそこまでアナルを広げるのは不可能とのことだった。

「よし、締めくくりはサンドイッチで行くぜ。先生、優美の上にまたがりな」
「ほうら、愛華先生の大好きなイボイボのおちんちんだよ~」
「……はあ~、い、いい!……」

卑猥な刺激突起の浮き出たペニスバンドを装着して仰向けに寝そべった優美ちゃんの上に、すでに数え切れないアクメを極めてメロメロ状態だった愛華先生はフラフラと近付いていき、手を縛られているにしては器用に腰を下ろしてイボイボペニスをくわえ込むと、その歓びで呻いていた。

「先生、カワイイ! いいなああ、こんなにおっぱいが大きくて……」
「だ、ダメよ! 河原林さん……アン! そ、ソコおっ!」

優美ちゃんは下から、縄で括り出されて見事な巨乳となっている先生の乳房に両手をかぶせると、ゆっくり揉みほぐしたり、乳頭を唇で吸ったりする。すると愛華先生は歓びの声を放ちながら、すっかり貪欲になった腰が上下に動きグチュグチュ淫猥な音までさせて優美ちゃんのイボペニスを味わい始めたのだ。

「へへへ、教え子と女同士でつながってえっちしながら、そんなによがりまくるとはイケない先生だぜ。俺がサンドイッチで懲らしめてやろう」
「そ、そんな……ああ~っ! イケませんっっ!!」

背後からおおいかぶさった貫太が、ムクムクと蠢く生白い桃尻に手を掛けて尻たぼを開いていくと、「サンドイッチ」の意味を理解した愛華先生は顔を引きつらせて拒絶を口にする。だが優美ちゃんのイボペニスをしっかりくわえ込んで歓びを貪る腰の淫動は止められず、逃れることも出来ないのだった。

「んああ~っっ!!」
「おい信一! うるさい先生の口をデカチンで塞いでやりな」

ついに前後の淫穴を同時に犯されて絶叫を迸らせる先生の口に、俺は大き過ぎる厄介者のムスコを捻じ込んでいった。こうして強烈極まりない「サンドイッチ」プレイも受け入れてしまい、アナルセックス特有のものだと言う連続アクメに襲われて全身を恐ろしく痙攣させ始めた愛華先生の尻穴に貫太が、そして口の中に俺が劣情の証をドッとぶちまけてやると、感極まった先生は白目を剥き完全に失神した。

 

 
toukou

 

 

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