世にも不思議な本 老婆との性行為

【第3話】

「お客さん、どうするの?」
「やるよ、婆さんとオ○ンコするよ」
「そう、それなら売って上げる。まずは、こっちへおいで!」店のドアを閉めると、佐藤の腕を掴んで2階に上がっていく。

狭い階段を登りきると、ドアがあった。
「ここから先の出来事は、誰にも喋っちゃダメだからね!」
(勿論言えないさ。何せ、婆とオ○ンコするんだから)黙ったまま、老婆が開けたドアから入ると広々とした寝室がある。

「そんバカな。こんな広い建物じゃないぞ!」驚いて老婆の顔を見ると「そんな~!」また声をあげた。
「そんなに驚かないで。ここは、異次元なの」
「信じられないよ。あんな婆さんだったのに、こんなに若い美人になるなんて…」呆然と見つめる佐藤の目の前には、若い女性が立っていた。

しかも、今まで老婆が着ていただから、当人であるのには間違いない。
「嬉しいわ。若くて美人と言われると」
「それより、本当にオ○ンコしてもいいんだね?」
「オ○ンコじゃないわ。セックスよ。私の子宮に出すの!」

「妊娠はしないの?」
「その心配は要らないわよ。そんなことより、早くしましょう!」老婆だった女性は服を脱ぎだす。
「それなら僕も…」佐藤も服を脱ぎだし、全裸になっていく。

「凄く立派ね。思った通りだわ…」女性は目を潤ませ、肉竿を見ながらブラジャーを脱いでいく。
「綺麗だ、本当に、あの婆さんかい?」
「そうよ。あの婆さんよ!」ブラジャーを脱ぎ終えると乳房を露わにした。

「触らせて!」揺れる乳房を触るなり、顔を埋めて吸い出す。
「ダメよ。するならオッパイじゃなくて、あそこにして…」頭を撫でながらも股間に頭を下げて導いていく。

佐藤は掴んでいた乳房を離して、両手でパンティを掴んだ。
「早くして。時間が勿体ないから…」催促され、一気に両手を下げると、黒い絨毛が目の前に現れた。
「オ○ンコだ…」なおも引き下げ、足首から抜くと、指で絨毛を掻き分け、舌でクリトリスをなめていく。

「そうよ、そこよ…。指でもして…」喘ぎながら膣の中へ指を求める。
佐藤は言われるまま、膣腔から指を押し込み、ゆっくりと動かし出した。
「いいわ、凄くいい!」背中を反らせながら淫裂の中を濡らし出す。

暫く佐藤の指が淫裂の中を掻き回していくと「入れてもいいわよ…」佐藤を抱きしめながら横になった。
「わかった。入れるからね」右手で膨らみきった肉竿を掴むと、淫裂の中にある膣腔に押し当てた。

「そうよ、そこよ…。早く入れて…」待ちきれないのか、腰を持ち上げた。
「ヌチャ!」音と共に肉竿が淫裂に吸い込まれる。
(俺のチンポが、オ○ンコに入ったぞ!)初めての体験に興奮しながら、なおも押し込み、根本まで押し込んでいく。

「気持ちいいわ…。強くチンポを動かして…」その言葉で肉竿のピストンが始まった。
「クチャ、クチャ!」卑猥な音と共に、淫汁が流れ出ていく。
それでも、佐藤はピストンを続けると「私にもやらせて!」女性が体を入れ替え、馬乗りになった。

「触ってもいいよね?」乳房を揉み出す。
「いいわよ。その変わり、簡単に出さないでよ…」そう言いながら、腰を上下に動かし出した。

(俺のチンポが、オ○ンコに吸い込まれていく…)感心しながら見ていると「ダメ、見てばかりいないで、オッパイにも…」乳房への愛撫を求めている。
(そこまで言われたら、やらないと…)両乳房を揉みながら、淫裂に吸い込まれる様子を眺めていた。

やがて、馬乗りになった女性は、髪を振り乱しながらも腰を振り続け「限界だわ、行きそう…」登り詰めようとしている。
「僕もそうなんだ。出してもいいよね?」

「出していいわよ、私のオ○ンコの中に…」その言葉が終わらない内に、肉竿の先端から噴き出していく。
「暖かいわ。こんな気持ちいいのは久しぶりだわ」満足そうに、結合したまま佐藤に唇を押し付け、それを拒まず受け入れてて2人は抱きあった。

暫く抱きあうと「ところで、名前を聞いていなかったよね?」佐藤が尋ねた。
「名前は言えないの。それより、もっとセックスしたいでしょう」
「してもいいの?」
「いいわよ。体が言うことを効くならだけど…」

「それなら平気だよ、オ○ンコさえ見せてくれれば!」
「そんなに、あそこを見たいの?」
「見たいよ、早く見せて」
「見てもいいけど、汚いからね」そう言うと仰向けになり、顔を両手で覆う。

「こんなに出ているなんて…」足を広げ、覗き込むとピンクの膣の中に白い液体が漂っている。
「恥ずかしいわ、射精された性器を見せるなんて…」声が上擦っていた。

「そんな事ないよ。この通りだし」膨らみきった肉竿を顔に押し付けた。
「お口でして欲しいの?」
「欲しい、できたらだけど…」

「少しならいいわよ。その変わり、今度は後からしてね」そう言って肉竿を口に含み、唇で擦りだした。
「気持ちいい。こんな事は初めてだ…」堅い肉竿が更に堅くなっていく。

「もういいでしょう。後からよ」女性は四つん這いになり、尻を向けた。
「それでは、行きます…」肉竿を手で持ち、白く汚れた淫裂に押し込んだ。
「あ、あ、あ~!」肉竿が入り込むと声を上げ尻も動き出す。
「そんなに気持ちいいの、こんなオ○ンコが?」

「勿論よ、子宮の奥まで、チンポが突き刺さるの。もっと早くして…」佐藤は両手で腰を押さえて肉竿のピストンを速めた。
それには、前にもまして「いいわ、凄くいい~!」喘ぎななら乳房も揺らせていく。

(後からやると、気持ちいいのかな。確かに、チンポも気持ちいいけど…)体を伸ばし、背中に胸を押し付け、乳房を揉みながらピストンをしていく。
(これが乳首か。こんなにコリコリしている…)乳首も摘み、転がしていくと「ダメ、限界よ。行きそう…」流れた淫汁が太股を濡らしている。

(俺も限界だけど、もっとやりたい…)ピストンを続けると登りきって噴射が始まった。
「気持ちいい。また出したのね」満足そうに頭から崩れて、佐藤も一緒に崩れた。

2人は暫く黙ったままいたが「戻らないと」女性は起きあがり、淫裂を拭いていく。
「本当に大丈夫なの?」佐藤も心配で声を掛けた。
「私なら大丈夫よ。でも、普通の人はまずダメね。気を付けなさいよ」淫裂を拭き終えるとパンティを履き出し、佐藤も服を着ていき、2人は服を着終えた。

「戻るけど、ガッカリしないでよ」女性は佐藤の腕を掴んで、ドアから出ると今までとは違う、狭い空間になっていた。
それに、若々しい女性が元の老婆に変わっている。
「信じられないよ、あんなに綺麗だったのに…」驚きの顔で老婆を見つめた。




 
 

 
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