殺意ある誤診 セックスビデオ

【第7話】

月曜日が来た。
美佳が不安な気持ちで病院に向かうと「美佳、一緒に行こうよ」工藤が待っていた。
「そんな、夫婦じゃないですから…」
「いいじゃないか。散々オ○ンコやった仲だし」

「そんな、大きな声出さないで。聞こえたら恥ずかしいわよ」
「わかった。手だけでいいから、繋ごう」
「病院前までよ。そこからは他人だからね」工藤の手を握りしめて歩いていた。
そんな2人を「加納先生が工藤先生と手を繋いでいる!」看護婦に見られてしまった。

それは、すぐに病院で噂になっている。
「聞いた。加納先生が、工藤先生に乗り換えたんだって!」
「聞いたわよ。渋谷先生が本命だと思っていたのに…」
「私もそう思っていた。何が、あったのかしらね」暇さえあれば話していた。

当然、それは美佳の耳にも入っていた。
(仕方にないのよ。渋谷さんが文子さんと、セックスしたんだから…)口には出さないが、言い訳したかった。
同じように(僕が振った訳じゃないのに…)渋谷も噂が気になっていた。

そんな渋谷に「渋谷先生。これ食べてみて!」文子が袋を差し出した。
「いいんですか、僕がいただいても?」
「ぜひ、渋谷先生に食べて欲しくて…」
「それでは遠慮なく」看護婦達が見ている前で食べていく。

「うまいですね。料理が上手なんだ!」
「良かった。喜んで貰えて」文子は笑顔になっているが、看護婦達は信じられないと言った顔で見ていた。

そんな日々が続いていたが、美佳が工藤のマンションに呼ばれた。
部屋に上がると、文子がおり(もしかして…)不安を感じた。
その不安が的中し「美佳、久しぶりに見せてくれよ」レズを要求する。

「お願い、もう許して。セックスしていいから!」
「あら、私とするのはイヤなの?」
「そう言う訳じゃなくて…」
「だったら、やりましょうよ、私が脱がしてあげる!」文子は美佳の服を脱がし出した。

「待って。自分でします!」
「ダメ。私がするの」拒んでも文子は脱がしていく。
(そうだ。いい調子だぞ)工藤は笑顔でビデオに撮っている。
(好きでやっているんじゃないのよ。後でお礼を貰わないと…)愚痴を抑えて美佳を裸にしていく。

そして、自分も全裸になると、抱き合った。
「だめ。そこはいや!」淫裂を舌でなめあう。
それを暫く撮っていた工藤だが、服を脱いで、美佳に抱きついた。

「美佳。やってくれよ!」また騎上位にされた。
「これはイヤ。普通でしましょう」
「だめだ、やるんだ!」仕方なしに、ゆっくる腰を振っていくと「撮らないで、撮られるのはイヤ!」文子が構えたビデオが目に入った。

「俺が頼んだんだ。誰にも見せないから、やるんだ!」
「でも、撮られるのは…」
「やれと言ったら、やれ!」乳房が握られ「うっ!」痛みに顔を歪めながら、腰を動かし出す。
(そうよ、それでいいの。オ○ンコのチンポが入っているわよ。これで、渋谷さんは美佳を相手にしなくなるし…)2人の結合部している様子を撮り続けた。

やがて、工藤は美佳の奉仕に登り詰めた。
「イヤ、お腹はイヤ!」気配を感じて逃れようとするが、腰を掴まれ逃れるすべはなく、暖かい液体が噴射された。

「そんな、出すなんて…」淫裂から流れるのを防ごうとしたが、手を押さえられた。
「ダメ、撮らないで。これはイヤ!」白い液体で汚れた淫裂が文子に撮られた。
「もういいでしょう。一杯撮ったし」
「そうだな、洗ってこい!」手を放され、浴室に飛び込んだ。

美佳がいなくなると「文子、感謝しているよ」今度は文子の乳房と淫裂を触りだす。
「わかっているじゃないの。感謝するのよ」文子も萎縮している肉竿を擦っていく。
「後は、どうするかが問題だな…」
「任せて。このビデオを見せたら、もう寄りつかないわよ」

「そうだよな。オ○ンコしているのを見たら、誰だって嫌いになるし…」工藤も笑顔になって話していると、美佳が戻ってきた。
「美佳。今度は口でやってくれ!」
「撮らないなら、してもいいけど…」

「ダメよ。大事な人なんだから、我慢しないと」
「そうだ。やるんだ!」2人に言われ、仕方なく萎縮した肉竿を口に入れていく。
(そうよ、それでいいのよ)文子がビデオで撮っていく。
(撮らないで。お願いです…)目を閉じて、口を動かしていくと肉竿も膨らんでいく。

「またできそうだ。今度は後ろからだ!」工藤は美佳を四つん這いにして、後ろから腰を押しつけていく。
(きつい。オチンチンが奥まで入ってくる…)髪の毛を振りながら「あ、あ、あ~!」声も上げている。
「凄いわね。まるで獣みたいよ」文子がまた撮りだした。

それから数日して、文子は渋谷をマンションに迎え入れていた。
「渋谷さん。面白いビデオが手に入ったのよ」自慢げにテープを再生しだした。
「どんなビデオなのかな?」渋谷も見つめていると「美佳がオ○ンコしてる!」悲鳴に近い声を上げた。

「驚いちゃダメよ。私もしてあげるから」文子が渋谷の服を脱がし出した。
「どうやって、これを撮ったんだ?」
「美佳に頼まれたのよ。それに、こんな事もやらされたの」テープを入れ替え、美佳と文子のレズを再生していく。

「私はイヤだったのよ。でも、美佳がやろうって、聞かなくて…」渋谷を脱がし終えると、自分も脱いでいく。
「こんな趣味もあったのか…」
「そうよ、凄く上手だった。まるで、渋谷さんにされているみたいだった…」それには黙ったままだ。

(効いているわ。これで、美佳とは完全にお別れね)服を脱ぎ終えると抱きつき「して、美佳がしたように…」肉竿を擦っていく。
「わかった。思い切りやるからね」渋谷は文子を寝せると、覆い被さり腰を押しつけた。

それには「あ、あ、あ~!」背中を反らせて声も上げていく。
「いいわ、凄くいい…」渋谷は悔しさをぶつけるかのように、文子の淫裂に肉竿のピストンを続け、胎内に噴射した。

放出を済ませた、渋谷は虚ろな顔をしている。
「渋谷さん。私で良かったら、いつでもいいわよ」意味ありげな事を言いながら、萎縮した肉竿を撫でていく。

「何でもしてくれるのかい?」
「何でもよ。お望みとなら何でもいいわ。私はあなたの奴隷なの…」
「そうか、奴隷か…。それなら、パイパンになれ!」
「えっ、パイパンに?」

「そうだ、俺に剃らせろ。美佳のオ○ンコみたく!」
「剃ってもいいわ。今すぐ準備する!」文子が急いで、むだ毛処理用のカミソリとスプレーを持ってくると、それを奪うように取って、絨毛に吹き付けた。

「行くぞ!」渋谷は泡を絨毛に塗り込むと、カミソリで剃りだした。
(ヘアを剃られるなんて、恥ずかしいわ。でも、渋谷さんがしたいなら…)足を広げて剃りやすくしていると、絨毛がドンドン消えて、淫裂が剥き出しになった。

すると「パイパンだ。パイパンオ○ンコだ!」興奮しながら文子を四つん這いにして後ろから腰を押しつけた。
すかさず「あ、あ、あ~!」声を上げ、体をくねらせていく。

「もっとだ、もっとオ○ンコさせろ!」肉竿が奥まで突き刺していく。
(凄くいいわ。工藤さんなんて目じゃない。このチンポで毎日されたい…)再び淫汁を流していくが(美佳、思い知ったか!)美佳への当てつけでやっていたのを、文子は気づいていない。



 
 

 
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